普段は「無職・収入ゼロ・賃貸・世帯主」なのでクレカの申請はまず通りません。何度か落とされています。
なにかしたほうがいい提案がありましたらお願いします。
ローンについてはどのような目的で組む予定なのかにもよりますが、クレジットカードについては買い物するたびに新規に借金をしているのとおなじですので、初回審査を通過したとしても更新審査 (カード発行後も定期的に再審査されます) を通過できず、強制解約される可能性があります。
参考: https://www.smbc-card.com/nyukai/magazine/knowledge/date.jsp
そのため、最近無職になったからといっていそいでクレジットカードをつくるのはやめましょう。
普段は「無職・収入ゼロ・賃貸・世帯主」なのでクレカの申請はまず通りません。何度か落とされています。 なにかしたほうがいい提案がありましたらお願いします。
上記理由から、たとえ最近であったとしても無職の場合はつくれないとかんがえたほうがよいでしょう。(無職でも年金など安定した収入がある状態ならつくれる可能性はありますのでその場合はあきらめずにトライしてみましょう)
クレジットカードの場合は、職業がどうこうよりも将来的におなじ収入がつづくか (もしくは増加する可能性があるか) を優先して審査しています。無職が審査を通過できないのはそのためです。
どうしてもクレジットカードをつくりたい理由があるなら、仕方ないですが正社員になるのがいちばんてっとり早いです。
クレジットカードでしか支払えない通販サイトがあるとかなら、プリペイド方式のクレジットカードもあります。
参考: https://www.cr.mufg.jp/mycard/beginner/24041/index.html
プリペイド方式なら審査がゆるいので、無職でもほぼ審査を通過できるでしょう。ただし、定期課金 (月額など) が発生するサイトでは使用できませんし (1回購入のみ可能) 、そのほかでも使用できないサイト (レノボ・ショッピングなど) もあります。
はてなについてもかつてはプリペイド方式のカードを使用できませんでしたが、現在は使用できるようになっています。とはいえ現在のはてなで存在する有料サービスははてなブログPro、はてなカラースター、一部の法人向けサービスくらいですが...。
ま、それはここのサイトで回答してる人たちにも言えますね。
これははてなにかぎらず質問サイト全般にいえること (素人回答が基本) です。
どうしても正確な回答を優先したいなら、ここではなくOKWAVEやジャストアンサーなど、本人確認済みアカウントがいる質問サイトに投稿したほうがよいでしょう。
※OKWAVEの場合は一般アカウントも混在しているため確実に本人確認済みアカウントから回答がくることは保証できません
無料なので有料のファイナンシャルプランナー以上に期待できないですね。
まぁヒマつぶしとしても利用しますよ。
あなたの場合、収入の見込みが以降も続くかどうかで対応が分かれます。
見込みが薄いなら全額貯金でローン組んで自宅購入とかやらない方が良い。
以降も続くなら生活水準の向上に投資します。
ついでながらあと少しで確定申告なので、これだけはきちんとやっておく事をお勧めします。
生活水準の向上に投資とは?途中でコメント切れてますか?
最近、二そう式洗濯機を買いましたよ。ドラムからの買い替えで生臭かったものがしっかり洗濯できるようになり、すごく生活が充実しました。
今後の収入は1000万程度になるかもしれませんが決まっていませんし、安定もしていません。
自分の方針で年収は0にすることもできますが生活には困っていません。
生活水準を良くするには、住居もそうですし、便利な家財もそうですね。
例えば静かで便利な土地買って機能的な家を建てるとか、風呂入れも自動とかありますし広い風呂は快適ですよ。
ちなみに私は洗濯機は全自動です。
ベッドも凝ったら百万くらいは自然に掛かる。
エアコンの暖房は身体に優しくないからガスストーブが快適です。
ガスの配管工事したら数十万は掛かりますね。
オイルヒーターも安全で快適ですが専用電源の電源工事からやらないとテンパールが落ちます。
窓は高性能な断熱のペアガラスが販売されていますが、家中全部やり替えたらン百万かな?
まあ、そういったリフォームや投資で快適な居住空間を手に入れるって事です。
贅沢するなら土地からなら億単位かかる事もあります。
ちなみにカードは何度か更新してますが自動解約はされてないですし、無職・収入ゼロ・賃貸・世帯主と正直に書いて申請して通ったカードもあります。
そのカード会社での支払い実績があったからですね。
でも落ちたカードもあります。
そのカードなら自動解約される可能性は0ではないですがかなり低いです。初回審査が審査基準のなかではいちばん厳しいためです。そのカードは安心して使いましょう。