【結論】XRグラスのおすすめは「XREAL One Pro」
XRグラスのおすすめは、雑誌『家電批評』編集部が専門家と一緒に実際に使って検証した結果、1位で「総合ベストバイ」はXREAL「XREAL One Pro」でした。単体での3DoF(空間に画面の位置を固定したまま首から上を動かせること)を実現し、視野角も広め。不満の少ない製品を探している人におすすめです。
2位で「エンタメ向けベストバイ」は、VITURE「Luma Ultra」。高輝度で、鮮やかな画面を楽しみたい人におすすめです。
3位で「仕事向けベストバイ」はXREAL「XREAL 1S」。長時間の使用でも疲れにくいので、仕事で使いたい人におすすめです。
【総合ベスト】「全部入り」を求めるならこれ
- XREALXREAL One Pro
- 最安価格: ¥84,980〜
【エンタメ向けベスト】映像作品視聴を重視したいならコレ
- VITURELuma Ultra
- 最安価格: ¥89,878〜
【仕事向けベスト】多機能XRグラスにしては手頃な値段
- XREALXREAL 1S
- 最安価格: ¥67,980〜
目的別・XRグラスのおすすめ
-
総合力で選ぶなら画質・機能性・かけ心地で高評価のXREALXREAL One Pro
-
エンタメ向けで選ぶなら圧倒的な映像美のVITURELuma Ultra
-
仕事向けで選ぶなら細かな数値やグラフも見やすいXREALXREAL 1S
-
設定の自由度で選ぶなら「Luma Ultra」同様に関連アイテム豊富なVITURE Luma
iPhoneやPCでどこでも大画面! XRグラスでできること

XRグラスとは、スマートグラスと呼ばれるウェアラブルデバイスの一種です。iPhoneやAndroidスマホ、iPad、PCなどと接続した本体をメガネやサングラスのようにかけるだけで、目の前にPCモニターをはるかに超える大画面が広がり、映画やドラマ、YouTubeなどの動画を楽しむことができます。
カフェでリラックスしたい時や、就寝前に寝転びながらなど、場所を選ばずにモニター代わりとして使える「次世代型デバイス」として、近年注目を集めています。
XRグラスの構造

有機ELディスプレイの映像をインナーレンズに反射させ、その映像を目で見ることで、あたかも目の前にスクリーンがあるように感じられる仕組みです。
「XREAL」と「VITURE」の2大ブランドが人気を二分!
XRグラス市場では、VITUREとXREALが人気を二分しています。
そこで今回は、雑誌『家電批評』編集部がプロと一緒に、人気のVITUREとXREALなど6製品を集め、実力を検証します。
失敗しないXRグラスの選び方
エンタメ向けで大事なのは輝度! 調整の幅もあれば◎
XRグラスの選び方のポイントは「輝度」と「映像」。加えて、画質や透過度などを自分好みに調整できるモデルなら、より使いやすいです。
仕事向けならDoFは必ずチェック

仕事向けで大事なのは、とにかく機能。特に3DoFがあるのとないのとでは、使い勝手が一変します。また、文字の見やすさも重要なポイントです。
(注1)記事内の「3DoF」は、空間に画面を固定したまま頭の向きを変えられること、「6DoF」とは、さらに自分自身が動いても(歩く・近づくなど)画面の位置が固定され続けることを指します。
(注2)記事内の画面写真は、グラス内にスマートフォンを差し込んで撮影したものです。実際の見え方とはかなり異なります。
XRグラスのおすすめランキング
プロと雑誌『家電批評』編集部が実際に比較検証してわかった、XRグラスのおすすめランキングです。ベストバイ(総合)1位はXREAL「XREAL ONE Pro」2位は、エンタメ向けベストバイのVITURE「Luma Ultra」、3位は仕事向けベストバイのXREAL「XREAL 1S」でした。以下は映像画質・映像音質・装着感・文字の見やすさなどを比べた当サイト独自の結果です。
| 商品 | |||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
XREALXREAL One Pro
|
|
87g |
1920×1080 |
3DoF(専用デバイスで6DoF) |
|||||||||||
VITURELuma Ultra
|
|
83g(約) |
1920×1200 |
6DoF(専用アプリなどが必要) |
|||||||||||
XREALXREAL 1S
|
|
82g(約) |
1920×1200 |
3DoF(専用デバイスで6DoF) |
|||||||||||
VITURE Luma
|
|
77g |
1200p(最大) |
||||||||||||
MEIZUStarV View
|
|
74g |
1920×1080 |
||||||||||||
LenovoLegion glasses Gen 2
|
|
65g(約) |
1920×1080 |
【1位】XREAL「XREAL One Pro」
- XREALXREAL One Pro
- 最安価格: ¥84,980〜
- 映像画質
- 映像音質
- 装着感
- ゲームプレイ
- 設定の自由度
- 使い勝手
- 文字の見やすさ
- 手元の視認性
- 音漏れ
- 機能性
- おすすめポイント
-
- 単体で3DoFを実現
- 視野角の広さもトップ
- がっかりポイント
-
- 値段はまだ高め
- 重量
- 87g
- 解像度
- 1920×1080
- ディスプレイ
- ソニー製次世代0.55インチ マイクロOLED
- 視野角(FOV)
- 57度
- リフレッシュレート
- 最大120Hz
- 機能
- 3DoF(専用デバイスで6DoF)
- 型番
- XREAL ONE PRO
映像品質

見通しの良い映像を実現。最大輝度はそれほど高くありませんが、映像のバランスに優れています。
文字の視認性
かなり鮮明にチェックできました。3DoFが簡単にできるので、見にくい部分があっても、すぐにチェックできます。
注目機能

なんと言っても単体での3DoF機能が優秀。自宅のPCはもちろん、初めて使う端末でもすぐに使えるのは魅力です。
視野角は「XREAL 1S」より広め

写真左「XREAL One Pro」、写真右「XREAL 1S」。
「XREAL One Pro」と「XREAL 1S」は、設定画面などの仕様に加えて、視野角の広さも異なります。「XREAL 1S」の52度に対し、「XREAL One Pro」は57度と少し広めになっています(上の写真はイメージです)。
【2位】VITURE「Luma Ultra」
- VITURELuma Ultra
- 最安価格: ¥89,878〜
- 映像画質
- 映像音質
- 装着感
- ゲームプレイ
- 設定の自由度
- 使い勝手
- 文字の見やすさ
- 手元の視認性
- 音漏れ
- 機能性
- おすすめポイント
-
- 最大1500nitがもたらす高輝度
- 画質モード5つで幅広い映像に対応
- がっかりポイント
-
- アプリやデバイスなしだと0DoF
- 重量
- 83g(約)
- 解像度
- 1920×1200
- ディスプレイ
- マイクロOLED
- 視野角(FOV)
- 52度
- リフレッシュレート
- 120Hz(最大)
- 機能
- 6DoF(専用アプリなどが必要)
- 型番
- V1252
Amazon Prime Videoで「シン・ゴジラ」を視聴。ゴジラの色合いや立体感がテレビより鮮明に感じられました!
映像品質

明るいだけではなく、色の正確性や黒の沈み方なども適切。映像作品を重視したい人に応えた画質です。
文字の視認性
輝度が高いため基本的には見やすいものの、画面の下部がメガネのパーツと重なり、見えにくく感じることもありました。
注目機能

映像以外の部分を透過させるかどうかも、ボタン操作だけで設定可能。映像に集中したい時に便利です。
XRグラスでは珍しいマグネットでの接続

別売ネックバンドでジェスチャー操作も可能

<テストでわかった>複数モード+本体調整が超便利
5つのカラーモードを搭載
5つのモードを搭載し、映像に合わせて最適な設定が可能です。
「True Color」モード

「Vivid」モード

「Film」モード

「Warm」モード

「Cold」モード

ツルや視度も調整できる!
ツルの縦の角度を変更

顔に合わせて横幅を広げる

フレーム上部で自分に合った視度に調整

幅広い調整範囲も魅力のひとつ。自分にぴったりの装着感に整えることで、最適な画質で映像を楽しめます。
【3位】XREAL「XREAL 1S」
- XREALXREAL 1S
- 最安価格: ¥67,980〜
- 映像画質
- 映像音質
- 装着感
- ゲームプレイ
- 設定の自由度
- 使い勝手
- 文字の見やすさ
- 手元の視認性
- 音漏れ
- 機能性
- おすすめポイント
-
- 単体で3DoFを実現
- 多機能XRグラスにしては手ごろな値段
- がっかりポイント
-
- 視度調整の機能はない
- 重量
- 82g(約)
- 解像度
- 1920×1200
- ディスプレイ
- マイクロOLED
- 視野角(FOV)
- 52度
- リフレッシュレート
- 120Hz(最大)
- 機能
- 3DoF(専用デバイスで6DoF)
- 型番
- XREAL 1S
「XREAL One Pro」にはない映像を2D→3Dにする機能もユニーク!
ピーク輝度は控えめで視野角が狭めな点には要注意です。
映像品質

画質も上位モデルの「XREAL One Pro」に匹敵する調整がなされており、画作りに対して大きな問題は感じません。
文字の視認性
画面の横端あたりにボケる感じはあるものの、基本的には見やすいです。ただし、「XREAL One Pro」には劣ります。
注目機能

最大120Hzのリフレッシュレートに対応しているので、ゲームプレイにもピッタリ。かけ心地も優れています。
細かい数値やグラフも大画面で見やすい

ツルが横に広がるので顔が大きめの人でも安心

<テストでわかった>とにかく快適な使い心地が楽しい
2つのボタンでほぼ操作は完結

多機能なXRグラスは、「左右のツルに操作部が分散し、操作を覚えるだけでも一苦労」なんてことも。しかし本製品は、右ツルにある2つのボタンだけで全ての操作が完結します。非常にシンプルな設計のため、迷うことなくスムーズに操作できます。
わかりやすい操作画面

1つ目のボタンを押すと上の画像が表示され、明るさや透過度、音量の操作が可能に。また、2つ目のボタンを押すと下の画像が表示され、画面サイズなどの調整が行えます。

個人的には「XREAL One Pro」よりも操作しやすかったです。
別売のバッテリーも便利
【3位】VITURE「Luma」
- VITURE Luma
- 最安価格: ¥64,880〜
- 映像画質
- 映像音質
- 装着感
- ゲームプレイ
- 設定の自由度
- 使い勝手
- 文字の見やすさ
- 手元の視認性
- 音漏れ
- 機能性
- おすすめポイント
-
- 視度調整機能があり画質も良好
- がっかりポイント
-
- 明るい場面での画質はUltraに劣る
- 重量
- 77g
- 解像度
- 1200p(最大)
- 型番
- V1250
映像品質

良好な画質ながら、明るい場面での立体感や彩度などは、上位モデルの「Luma Ultra」とははっきりと差が出ます。
文字の視認性
一定以上の輝度があり、くっきりと細かい文字まで見えました。不思議なことに、上位モデルの「Ultra」よりもはっきり見えることもありました。
注目機能

VITUREは豊富な関連アイテムも魅力。2色のワイヤレスコントローラーや専用バッテリーなどが用意されています。
【5位】MEIZU「StarV View」
- MEIZUStarV View
- 最安価格: ¥69,800〜
- 映像画質
- 映像音質
- 装着感
- ゲームプレイ
- 設定の自由度
- 使い勝手
- 文字の見やすさ
- 手元の視認性
- 音漏れ
- 機能性
- おすすめポイント
-
- 強力な視度調整機能を搭載
- がっかりポイント
-
- 画面を固定できない
- 重量
- 74g
- 解像度
- 1920×1080
- 型番
- StarV View
映像品質

高輝度な表示は可能ですが、色の制限や階調の滑らかさに課題。基本的な体力はありますが、少し物足りません。
文字の視認性
中央付近は輝度の高さもあり見やすいものの、端の方は見えにくい部分が目立ちました。また、周囲の光も入りやすいのが気になります。
注目機能

XRグラスで最高レベルの視度調整機能(0〜-6.0D)を搭載。この価格でこれほどの機能が使えるのは、かなりお得感があります。
【6位】Lenovo「Legion glasses Gen 2」
- LenovoLegion glasses Gen 2
- 検証時価格: ¥55,000〜
- 映像画質
- 映像音質
- 装着感
- ゲームプレイ
- 設定の自由度
- 使い勝手
- 文字の見やすさ
- 手元の視認性
- 音漏れ
- 機能性
- おすすめポイント
-
- 快適なかけ心地
- 5万5000円はお手ごろ
- がっかりポイント
-
- 視度調整など機能がない
- 重量
- 65g(約)
- 解像度
- 1920×1080
- ディスプレイ
- マイクロOLED
- 視野角(FOV)
- 43.5度
- リフレッシュレート
- 120Hz(最大)
- 型番
- GY21R10236
ゲームプレイや映画の視聴など、長時間の使用にも耐えそうです。
映像品質

輝度が控えめなので、HDR映像を楽しむ際には少し物足りません。光学系の解像力も控えめです。
文字の視認性
全体的には十分見えるレベルですが、輝度が低いこともあり、少し目を凝らさないと見えない部分もありました。
注目機能

パススルー機能はないものの、グラスの前側に取り付けられるシールドが付属しており、物理的に視界を暗くすることが可能です。
画質や文字の読みやすさは? XRグラスの比較方法

エンタメ性能など全9項目を徹底チェック
テスト項目は、エンタメ向け5項目、仕事向け4項目、さらに共通1項目の計10項目。多角的な視点から検証を行いました。
映像品質はAV評論家の本田雅一さん、文字の視認性は雑誌『家電批評』編集部がチェックしました。
エンタメ
- 映像画質
- 映像音質
- 装着感
- ゲームプレイ
- 設定の自由度
仕事
- 文字の見やすさ
- 手元の視認性
- 音漏れ
- 機能性
使い勝手
XRグラス選びのよくある質問
そもそもXRグラスとは?
XRグラス(エックスアールグラス)とは、「VR(仮想現実)」「AR(拡張現実)」「MR(複合現実)」など「○R」を表示できるメガネ型デバイスのことで、スマートグラスの一種。今回取り上げた製品は「XRグラス」の中でも主に「メガネ型ディスプレイ」と呼ばれるものです(「家電批評」では一般的に普及している単語である「XRグラス」と呼称しています)。
見た目はサングラスのようですが、有機ELディスプレイの映像をレンズに反射させることで、あたかもスクリーンが目の前に浮かんでいるような体験ができます。
スマホ、PC、タブレット、ゲーム機などとUSB-Cケーブルやワイヤレスで接続し、手軽に大画面映像を楽しめるのが特徴です。
XRグラスのメリットは?
最大のメリットは、場所を選ばずに100インチ以上の大画面を持ち運べることです。電車移動中や寝室のベッドなど、テレビやモニターを置けない場所でも、映画鑑賞やPC作業が可能になります。没入感が高く、周囲を気にせず自分だけの世界に入り込めるのも魅力です。
どんなスマホでも使える?
「DisplayPort Alternate Mode(DP Alt Mode)」という映像出力規格に対応したスマホであれば、基本的に使用できます。たとえばiPhoneだと「iPhone 15」以降であればそのまま使用できます(DisplayPort出力非対応の「iPhone Air」と「iPhone 16e」を除く)。Lightning端末の「iPhone 14」以前のモデルの場合は使用できません。
また、Androidでも10万円を切る中・低価格帯モデルや、少し古いモデルは対応していない可能性があります。必ず購入前に、スペックを確認しておきましょう。
ただし、XREALなら別売りの「XREAL Beam」と無線接続するなど、メーカー側で対策を準備している場合もあるので、非対応スマホでも使用できる可能性があります。
3DoF(スリードフ)とは? なぜ必要?
画面を空中に「固定」して、マルチモニターのように使うための機能です。通常のXRグラス(0DoF)は、頭を動かすと目の前の画面も一緒についてきます。これに対し3DoF対応モデルは、頭を動かしても画面がその場に留まるため、まるで空中に巨大なモニターが浮いているような感覚で作業ができます。特に仕事でPCのサブモニターとして使う場合、画面の端にあるメニューや文字を見るために首を動かしても画面が逃げないため、作業効率が格段に上がります。
基本は顔の動きに合わせて映像が追従します

顔を右に向ければ映像も右へと連動して動きます。常に目の前に映像がある状態です。
3DoFをオンにすると顔を動かしても映像は空中に固定

任意の場所にスクリーンを固定でき、顔を動かしてもスクリーンは動きません。顔の向きを戻せば、また映像が見えます。
<こんなこともできる!>パソコンと接続して擬似マルチ画面で作業

Windowsの画面分割を使って3画面の環境を作り、中央の画面でメインの作業、横の画面でブラウザ検索なんてことも可能です。外出先で仕事をする際などにも、とても便利です。
「エンタメ用」と「仕事用」で重視すべきスペックの違いは?
映画やゲームなどのエンタメ用途では、映像の美しさが最優先です。明るい場所でも鮮明に見える「最大輝度(ニト数)」の高さや、映像作品に合わせて色味を変えられる「カラーモード」の有無が重要になります。一方、仕事用途では、頭を動かしても画面が空間に固定される「3DoF」機能が必須。これがないと、画面の端を見る際に文字がブレたり、酔いやすくなったりします。また、細かい文字を読むための「文字の視認性」も重要です。
XRグラスのおすすめ まとめ
以上、XRグラスのおすすめランキングでした。
映像品質に差が。基本的に価格と性能が比例してしまいます
全10項目で評価した今回のランキング。結果を見ると、8万円台(検証時)の高額モデルであるVITURE「Luma Ultra」とXREAL「XREAL One Pro」が上位を占めました。全体を通しても、基本的には「価格=評価」という傾向は否めません。そのため、製品選びでは「何を妥協できるか?」が選ぶ際のポイントになります。
妥協を一切したくないなら8万円台(検証時)の上位2製品で決まりです。一方、視野角や視度調整は妥協できるものの、使い勝手を大事にしたいならXREAL「XREAL 1S」がおすすめ。XRグラスデビュー機としても最適です。
また、視度調整は欲しいけれど一定レベルの映像品質も求めるならVITURE「Luma」が有力。MEIZU「StarV View」を検討してもいいでしょう。この2機は高コスパといえます。
また、価格やかけ心地だけに特化するなら、評価こそ振るわなかったものの、Lenovo「Legion glasses Gen 2」も選択肢に入ります。
このように、総合評価の順位がすべてではなく、選び方は人それぞれです。安くても5万円前後と手軽には買いにくいジャンルですので、自分の優先順位に合わせて最適な一台を慎重に選びましょう。
記事を参考に自分にぴったりのXRグラスを見つけてください。
XREAL「XREAL 1S」は視野角の狭さを除けば、単体での機能性が高いことも含め、極めて有用な製品です。装着感も快適!
【総合】XRグラスのおすすめ

XREAL
XREAL One Pro
【エンタメ向け】XRグラスのおすすめ

VITURE
Luma Ultra
【仕事向け】XRグラスのおすすめ

XREAL
XREAL 1S
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現時点で求められる要素を全て詰め込んでいる印象です。