雨が降るとは?
そろそろ梅雨ですね。天気予報で降水確率ってありますよね。たとえば50%なら、その意味は、天気図で同じような日が10日あるとすれば5日間は雨が降ると言う意味だと思うのですが、ここで質問です。たとえば降水確率10%でも、土砂降りの大雨が降る可能性があるわけですか?反対に降水確率90%でも小雨、霧雨で終わってしまっても、天気予報的には予報が当たったことになるのでしょうか。
基本的に私は降水確率が低いときに降る雨は、大量の雨は降らないと言う意味だと思ってます。
どなたか、降水確率と降水量の関係についてご存知の方、おしえてください。
みんなのコメント
大人になってから梅雨は好きではありません。 雨は子供の頃から好きなのですが、15年ほど前から持病があり気圧によって雨の降る日や前後は体が痛むので複雑です。
返信コメント
私も雨が降った日には関節痛が・・・ ご回答ありがとうございました。