ドメイン出身者のナレッジとテクノロジーを活用し、タスクの自動化・管理・リマインドなどを徹底しています。
切り替える時の説明が障壁になるかと思っていたが、スムーズに運用出来た。輸送上の注意点なども事前に理解してもらってやりやすかった。
Shippioに切り替えてからは、同じことを何度も説明をする必要なくスムーズにいっています。
輸送状況が一目でわかる。自動更新だから重要なサインを見逃さない。
B/L(船荷証券)・インボイス・パッキングリストの読み取り精度は97%以上を実現。
金額・数量等の自動集計で手計算や目視チェックが不要に
目検で行われていた発注内容とインボイス(請求書)の内容の照合作業をAIエージェントが即座に照合し情報の一致・不一致を検出。
ファイル共有やチャット機能で、あらゆる人とのやりとりを案件ごとに集約が可能です。
定型フォーマットから選択式で見積り依頼ができます。さらに見積り上で数量・サイズ・重量に応じたコストシュミレーションも可能です。
ファイルやチャット履歴、また過去の輸送実績など案件ごとに履歴が残っているから引き継ぎやフォローもスムーズに行えます。
貿易実務に欠かせない本船動静確認には、 もともと月に80-100時間くらい工数をかけていました。ほとんど解消できるようになるのは非常にありがたいです。
従来見えなかった”輸送中の貨物”が可視化されることで、 計画のリスクにより早く気付けるように なりました。
動静の精度がとても正確で驚きました。やみくもに“がんばる”のは時代に合っていないんだと改めて感じました。
効率化で浮いた時間で、従来からやりたかったコスト改善・在庫/出庫管理等行えるようになりました。
ぜひ一度試してみませんか?
お気軽にお問い合わせください。
弊社担当よりお客様のご要望・見積もり条件等をお伺いします(オンライン可)
サービスのデモンストレーションや質疑を行います。
お申込み後すぐに開発不要で、各種機能をご利用いただけます。
業務フローを改善していくにあたって、既存の業務で何が置きているかの棚卸しもサポート可能です。
クラウドサービスに巻き込みたい対象(社内外問わず)に対して、サービス紹介や操作説明会の実施も可能です。
Shippioがフォワーディング事業の中で培った独自のロジックにより、正しい日付(ETD, ETA)や本船のステータスを算出する仕組みとなっています。各データソースからのデータ取得はシステムと人力のハイブリッドになっておりますので、船社から自動で日付・本船ステータスを取得できない場合でも、Shippioクラウドサービスは自動トラッキングを行うことが可能です。
Shippio API を利用することで、基幹システムやその他外部サービスとデータを連携することが可能です。(→ Shippio API説明ページ)
このAPIを利用することで、お客様のシステムとShippioとの間でシームレスな連携が実現され、常に最新の貿易情報にアクセスできるようになります。結果として、業務の効率化と自動化が大幅に進むことが期待されます。
Shippio Platform専用のシステムやアプリの導入作業は必要ございません。Google ChromeやMicrosoft Edgeのブラウザを開ける環境下であればどこでも利用可能です。ご招待するゲストユーザーも同様の仕様となりますのでお気軽にご招待ください。
トランシップが発生するケースにおいてもトラッキング可能です。FCLの場合は、自動的に経由港の情報(港、予定日)を更新し、LCLの場合は、経由港が発生した際に本船名とVoyage No.をご入力いただければ更新可能となります。