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Shippio Forwarding | 日本初のデジタルフォワーディング
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業務が見える、データがたまる。
フォワーディングは、新たな価値を届ける時代へ。

Shippio Forwardingなら

Shippioにフォワーディングをご依頼いただくと、
業務効率化・データ活用を実現するクラウドが無料で使えます

Shippio Forwardingの特徴

確かな品質と実績
国内120社以上、海外35ヵ国以上のパートナーネットワーク

テクノロジーとフォワーディング経験者によって成立する、
正確で、スピーディーなオペレーション

デジタル活用の徹底で、
圧倒的なサービス品質を実現

ドメイン出身者のナレッジとテクノロジーを活用し、タスクの自動化・管理・リマインドなどを徹底しています。

専門商社 – 貿易実務

切り替える時の説明が障壁になるかと思っていたが、スムーズに運用出来た。輸送上の注意点なども事前に理解してもらってやりやすかった。

総合商社 – 貿易実務

Shippioに切り替えてからは、同じことを何度も説明をする必要なくスムーズにいっています。

無料で使えるクラウドサービスで、
業務効率化・品質向上・データ活用の基盤づくりを実現

輸送状況が一目でわかる。
自動更新で重要なサインを見逃さない

輸送状況が一目でわかる。自動更新だから重要なサインを見逃さない。

貿易書類のデータを読み取るAI-OCR機能で、処理工数・ミスの削減

B/L(船荷証券)・インボイス・パッキングリストの読み取り精度は97%以上を実現。
金額・数量等の自動集計で手計算や目視チェックが不要に

発注内容と請求情報をAIが即座に照合
最大80%作業時間を削減

目検で行われていた発注内容とインボイス(請求書)の内容の照合作業をAIエージェントが即座に照合し情報の一致・不一致を検出。

倉庫・現地などあらゆる人との書類や
コミュニケーションをクラウドに集約

ファイル共有やチャット機能で、あらゆる人とのやりとりを案件ごとに集約が可能です。

お見積り・請求書も即座にクラウドで。
面倒なメール・電話の依頼作業も不要に

定型フォーマットから選択式で見積り依頼ができます。さらに見積り上で数量・サイズ・重量に応じたコストシュミレーションも可能です。

案件ごとに履歴が残るから、
引き継ぎ・フォローも簡単

ファイルやチャット履歴、また過去の輸送実績など案件ごとに履歴が残っているから引き継ぎやフォローもスムーズに行えます。

貿易実務に欠かせない本船動静確認には、 もともと月に80-100時間くらい工数をかけていました。ほとんど解消できるようになるのは非常にありがたいです。

大手メーカー マネージャー

従来見えなかった”輸送中の貨物”が可視化されることで、 計画のリスクにより早く気付けるように なりました。

大手商社 貿易実務者

動静の精度がとても正確で驚きました。やみくもに“がんばる”のは時代に合っていないんだと改めて感じました。

総合商社 マネージャー

効率化で浮いた時間で、従来からやりたかったコスト改善・在庫/出庫管理等行えるようになりました。

ぜひ一度試してみませんか?
お気軽にお問い合わせください。

導入事例

導入はかんたん3ステップ

お申込後すぐにご利用いただけます。

ヒアリング

弊社担当よりお客様のご要望・見積もり条件等をお伺いします(オンライン可)

ご利用案内・お申込

サービスのデモンストレーションや質疑を行います。

すぐにご利用開始

お申込み後すぐに開発不要で、各種機能をご利用いただけます。

導入後もShippioスタッフが継続的に手厚くサポート

既存業務フローの棚卸し

業務フローを改善していくにあたって、既存の業務で何が置きているかの棚卸しもサポート可能です。

外部も含めたサービス紹介・操作説明会

クラウドサービスに巻き込みたい対象(社内外問わず)に対して、サービス紹介や操作説明会の実施も可能です。

導入効果

貿易業務の時間を大幅削減!

よくあるご質問

Q. 本船動静のトラッキング方法は?

Shippioがフォワーディング事業の中で培った独自のロジックにより、正しい日付(ETD, ETA)や本船のステータスを算出する仕組みとなっています。各データソースからのデータ取得はシステムと人力のハイブリッドになっておりますので、船社から自動で日付・本船ステータスを取得できない場合でも、Shippioクラウドサービスは自動トラッキングを行うことが可能です。

Q. 外部システムと連携する方法はありますか?

Shippio API を利用することで、基幹システムやその他外部サービスとデータを連携することが可能です。(→  Shippio API説明ページ)
このAPIを利用することで、お客様のシステムとShippioとの間でシームレスな連携が実現され、常に最新の貿易情報にアクセスできるようになります。結果として、業務の効率化と自動化が大幅に進むことが期待されます。

Q. Shippio Platformを利用するために必要なインストール業務はありますか?

Shippio Platform専用のシステムやアプリの導入作業は必要ございません。Google ChromeやMicrosoft Edgeのブラウザを開ける環境下であればどこでも利用可能です。ご招待するゲストユーザーも同様の仕様となりますのでお気軽にご招待ください。

Q. トランシップが発生する場合のトラッキングはできますでしょうか?

トランシップが発生するケースにおいてもトラッキング可能です。FCLの場合は、自動的に経由港の情報(港、予定日)を更新し、LCLの場合は、経由港が発生した際に本船名とVoyage No.をご入力いただければ更新可能となります。