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Shippio Works | 国際物流事業者向けコミュニケーションプラットフォーム
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業務効率 × 荷主招待で事業を伸ばす
Shippio Worksで導く
スマートなオペレーションサービスへ

ご契約社数80社突破!(プレスリリースはこちら
JIFFA会員の15%以上が利用いただいております

社内の「あれどうなった?」を無くしたい

福山通運グローバル 株式会社様
高精度の本船動静情報を簡単に取得。 物流プロセス全体を変革する。

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荷主様と連携して情報共有したい

SBSネクサード株式会社様
デジタル化によるサービス品質の向上と顧客である荷主企業の満足度向上

→ 詳しく見る

Shippio Worksを知りたい

Shippio Worksから情報共有できる会社は?

Shippio Worksのゲスト招待機能を利用することで、船積みごとに国際輸送業務に関わるあらゆるステークホルダーとShippio Works上でコミュニケーションをとることができます。

※ゲスト利用の外部業者様は別途ユーザー登録が必要です。

こんなお悩みありませんか?

毎日の本船動静確認

・船社HP毎に異なる調査方法
・毎朝30分~1時間かけて調査しマンパワーが掛かっている

関係者との膨大なメール

関係者とのメールが膨大になり重要な情報が埋もれてしまう

貿易書類の転記作業

貿易書類の転記/確認工数がかかってしまい、本来の業務に時間が割けない

そのお悩み
Shippio Works で解決します!

本船動静確認をゼロに

・Shippioが独自で開発した本船動静トラッキング機能
・1日2回の自動で予定日等を更新

メール連絡を削減

・B/L単位の各種進捗・貿易書類の状況を可視化
・全ての関係者が好きな時間にいつでもアクセスが可能

反復作業を自動化

・AI-OCR機能で貿易書類(B/Lなど)を自動認識
・貿易業務に必要な情報を抽出・記入

Shippio Worksひとつで、国際輸送のあらゆる情報、コミュニケーションを集約

業務標準化とオペレーション品質向上を実現します。

Shippio Works 3つの特徴

シップメント管理で30分~1時間/案件の対応時間を削減

国際貿易の安定輸送に必要な情報を好きな時間、好きな場所で情報共有、取得が可能

本船動静の確認工数が約9割減!

なぜ精度高くトラッキングが可能なの?

Shippioがフォワーディング事業の中で培った独自のロジックにより、正しい日付(ETD, ETA)や本船のステータスを算出する仕組みとなっています。各データソースからのデータ取得はシステムと人力のハイブリッドになっておりますので、船社から自動で日付・本船ステータスを取得できない場合でも、Shippioクラウドサービスは自動トラッキングを行うことが可能です。

AI-OCRでB/L情報の内容を自動記入

貿易書類をShippio Worksにアップロードするだけで、高精度に読取・記入を行い転記作業を軽減

社外への情報共有もラクラク設定

受け取る側はシステムを開かずともチャットのメール通知に返信するだけで、チャットボックスへ自動反映可能

その他の機能

APIデータ連携

お知らせ通知

ダッシュボード

貨物情報管理

取引先/場所管理

ファイル管理

Shippio Works の導入効果

メール・エクセル管理から Shippo Worksへの切り替えで、
貿易業務の時間を大幅削減!

料金プラン

「Shippio Works」はクラウドならではの低価格を実現!

月額 80,000円
/ 50ユーザー
外部ゲスト招待
無制限
API連携
言語設定
日本語 / 英語
ファイル保管年数
10年間

※月額は「Shippio Works」をご利用になる従業員数に応じて変動いたします。
※Shippio Worksは 年間契約および自社ドメイン50ユーザーからご利用可能です。
※その他オプション機能についてはお問い合わせください。

多くのお客様に満足いただいています

よくあるご質問

Q. 本船動静のトラッキング方法は?

Shippioがフォワーディング事業の中で培った独自のロジックにより、正しい日付(ETD, ETA)や本船のステータスを算出する仕組みとなっています。各データソースからのデータ取得はシステムと人力のハイブリッドになっておりますので、船社から自動で日付・本船ステータスを取得できない場合でも、Shippioクラウドサービスは自動トラッキングを行うことが可能です。(→ Shippioの本船動静トラッキングについて

Q. 荷主企業やパートナー企業の方と一緒に使うことは可能でしょうか?

社外の方をご招待するにあたっては追加料金無しでご利用可能です。招待についても簡単なアンケートフォームにご回答をいただければ、1営業日程でアカウント発行し、ご利用可能となります。

Q. 外部システムと連携する方法はありますか?

Shippio API を利用することで、基幹システムやその他外部サービスとデータを連携することが可能です。(→  Shippio API説明ページ)
このAPIを利用することで、お客様のシステムとShippioとの間でシームレスな連携が実現され、常に最新の貿易情報にアクセスできるようになります。結果として、業務の効率化と自動化が大幅に進むことが期待されます。

Q. Shippio Worksを利用するために必要なインストール業務はありますか?

Shippio Works専用のシステムやアプリの導入作業は必要ございません。Google ChromeやMicrosoft Edgeのブラウザを開ける環境下であればどこでも利用可能です。ご招待するゲストユーザーも同様の仕様となりますのでお気軽にご招待ください。

Q. トランシップが発生する場合のトラッキングはできますでしょうか?

トランシップが発生するケースにおいてもトラッキング可能です。FCLの場合は、自動的に経由港の情報(港、予定日)を更新し、LCLの場合は、経由港が発生した際に本船名とVoyage No.をご入力いただければ更新可能となります。

Q. 同業他社のShippioに貿易情報を共有するのは大丈夫?

競合のサービスに自社の輸送データ/書類を登録する懸念は一定ございます。 当社の対応といたしましては、社内システムの権限管理を徹底することで、規約違反となるような自社のフォワーディングサービスへの活用が無いように対策しています。