Slack の機能のドロップ

すべてがつながっていると、仕事がスムーズになります。

機能のハイライト
Slackbot
Slackbot
背景情報を理解するパーソナル AI エージェントで、さらにスマートに仕事をしましょう。
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Slack での Salesforce
Slack での Salesforce
Agentforce により、Slack での Salesforce CRM エクスペリエンスがシームレスになります。
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エンタープライズ検索
エンタープライズ検索
会社のナレッジが 1 つにまとまり、ファイル、メッセージ、データをすばやく見つけられるようになります。
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サードパーティーの AI エージェント
サードパーティーの AI エージェント
革新的な AI 企業が、データを活用したスマートなネイティブ Slack アプリを提供しています。
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Slack での Salesforce
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Agentforce により、Slack での Salesforce CRM エクスペリエンスがシームレスになります。
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サードパーティーの AI エージェント
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革新的な AI 企業が、データを活用したスマートなネイティブ Slack アプリを提供しています。
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すべての更新情報

2026年3月30日
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新機能

Slack CRM

CRM を会話形式で扱えるようになりました。Slackbot が、既存の Slack スレッドの内容を整理して顧客レコードに反映してくれます。連絡先の追加や案件の更新、メモの記録、顧客履歴の抽出などを、Slack を離れることなく実行できます。Salesforce を基盤とした機能であるため、規模を拡張したいときにもスムーズです。
機能強化

Slack 内の Salesforce アクティビティタイムライン

Slack を離れることなく、顧客とのあらゆるやり取りを包括的に把握。「Salesforce アクティビティタイムライン」により、メール、タスク、イベント、通話、ビデオ会議といった Salesforce アクティビティを、チームがふだん仕事をしている場所に表示できます。
機能強化

カスタムの Salesforce チャンネル名

Salesforce チャンネルの名前を思いのままに。管理者は、数式フィールドなどの任意のレコードフィールドを選択して、一貫性のあるわかりやすいチャンネル命名規則を作成できるようになりました。これにより、ユーザーがチャンネルを見つけやすくなり、機密情報がチャンネル名に含まれることも防げます。また、管理者は、ユーザーがニーズに合わせて Salesforce チャンネルの名前を手動で変更できるよう設定することも可能です。
機能強化

レコードビューの機能強化

Salesforce レコードが、Slack 内でさらに見やすく。新しいデザインのレコードビューで、ヘッダーがすっきり整理され、クイックアクションが再構成され、展開可能なフィールドセクションが加わりました。ユーザーは余計な情報にまどわされることなく、情報をすばやく確認し、アクションを実行して、仕事を前に進められます。
機能強化

CRM レコードのオーナー変更

アプリを切り替えることなく、レコードの引き継ぎを実行。Salesforce のリード、ケース、商談のオーナーの割り当てを、Slack 内から直接変更できるようになりました。デスクトップアプリとモバイルアプリの両方で可能です。新しいオーナーに即座に通知を送るオプションも用意されています。
新機能

AgentExchange

AI エージェントの発見と接続を 1 か所で。Slack Marketplace で AI 搭載アプリを探したり、インストール済みのエージェントのリストを一目で確認したりできます。新しい専用セクションから、エージェントとの直近の会話をすぐに再開することも可能です。
機能強化

Gmail と Outlook のメールをエンタープライズ検索に接続

Slack を離れることなく、メールの内容を検索可能に。Gmail と Outlook をエンタープライズ検索に接続できるようになったことで、検索結果、AI 生成の回答、Slackbot とのやり取りにおいて、Slack のコンテンツとともにメールの検索結果も表示されるようになりました。
機能強化

転送メッセージの予約送信

メッセージを転送する際に、送信時刻を正確に指定できるようになりました(デスクトップアプリで利用可能)。相手にとって最適なタイミングでメッセージを届けることができます。
機能強化

送信後の添付ファイルの編集

送信後に添付ファイルを修正できます。送信済みのメッセージを編集する際に、画像や動画、ドキュメント、canvas などの添付ファイルを追加・削除したり、順序を変更したりできるように。最初からやり直す必要はもうありません。
2026年3月3日
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新機能

リアルタイム検索 API(RTS)

アプリが Slack データに簡単にアクセスできます。リアルタイム検索 API が一般公開となり、外部サードパーティアプリケーションが、強力かつ柔軟なクエリを使用して Slack ワークスペースデータをリアルタイムで検索できるようになりました。
新機能

モデルコンテキストプロトコル(MCP)

オープン標準との強力な AI インテグレーションを構築します。モデルコンテキストプロトコル(MCP)サーバーを使用すると、開発者は検索、メッセージング、canvas 作成などの Slack ツールを Claude や ChatGPT などの AI アシスタントと統合できます。
機能強化

エンタープライズ検索のカスタムコネクタ

オーガナイゼーションの KB を最大限に活用します。社内 Wiki、オンプレミスシステム、独自ツールをエンタープライズ検索に直接統合するためのカスタムコネクタを構築して、チームが必要とするすべての情報が 1 つの優れた検索エクスペリエンスで得られるようになりました。
機能強化

ハドルミーティング参加のプレビュー

ハドルミーティングに参加する前にビデオのプレビューとオーディオ設定のチェックを行い、同僚が視聴する前に、適切に自分の姿が表示され声が聞こえることを確認できます。
機能強化

サイドバーの視覚的な改善

サイドバーに、チャンネルのインデント、狭いビューでの間隔の自動調整、均一の配置、デフォルトセクションのアイコンが導入されて、階層構造が明確になり、ワークスペースをよりわかりやすく移動できるようになりました。
新機能

移行前のメールアドレスの一括更新

OrG オーナーは、移行がスケジュールされる前でも、移行するユーザーのメールアドレスの一括更新を設定できるようになりました。また、更新をレビューするための新しいページも導入され、プロセスの透明性が向上し、エラーが発生しづらくなりました。
機能強化

サイドバーのオンボーディングタスク

新しいチームメンバーを、ガイドつきのセットアップステップで迎えます。メンバーがワークスペースに参加すると、プロフィール写真のアップロードや最初の DM の送信などの役立つオンボーディングタスクと、Slack をすぐに始められるようサポートするリマインダーメールが表示されます。
機能強化

セマンティック検索

正確なキーワードを指定しなくても、欲しい情報がすぐに見つかります。現在、プロプランのユーザー企業様がセマンティック検索をご利用いただけます。セマンティック検索は、意味を理解する検索です。あらゆる言語で動作し、短くフィルタリングされたクエリをサポートして、コンテキストに基づき関連する一致を表示します。

よくあるご質問

Slack はチームの仕事を効率化して、つながりを維持できるよう、新機能を定期的にリリースしています。このページではプロダクティビティツール、AI 機能、インテグレーション、コラボレーション強化など、Slack の最新のアップデートをご紹介します。

Slack は通常、新機能と改善内容を数週間ごとに公開します。アップデートの内容は、小規模な改善から主要な製品リリースまで多岐にわたります。

Slack の最新のアップデートはこのページの「すべての更新情報」でご覧いただけます。以前の更新情報については、リリースタイムラインを下に進むと確認できます。

Slack のアップデートのほとんどは、すべてのユーザーに自動的に適用されます。一部の機能は、お使いのプラン、地域、管理者設定によって段階的に提供される場合があります。

Slack はメッセージング、自動化、AI 機能、セキュリティ、インテグレーション、ワークフローツール全般にわたってアップデートをリリースします。アップデートはすべて、生産性とチームのコミュニケーションの向上を目的としています。

各リリースには要約と、その機能の詳細を紹介するリンクを記載しています。任意の更新情報をクリックすると、その機能の仕組みと使用方法を確認できます。

はい。Slack は各プランを対象に機能をリリースします。一部の高度な機能は有料プランでのみご利用いただけますが、多くのアップデートはすべてのユーザーの体験向上を目的としています。

Slack のアップデートでは新着情報の概要を紹介します。リリースノートは通常、より技術的な内容であり、詳細に言及するのに対し、このページでは新着情報とその重要性に焦点を当てています。

たいていの場合は、すぐにお試しいただけます。機能がワークスペースにリリースされたら、すぐに使い始められます。ただし、機能によっては管理者権限が必要な場合があります。

このページにブックマークを付けて最新情報をチェックするか、あるいはメールや製品内通知から Slack の発表を確認することも可能です。