趣味カテゴリ のさくいん
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- は(アルファベット)
- は(タイ文字)
- は(数字)
- は(記号)
- 初雪
- はつ雪
- 初雪がじろりと村におりてくる
- 初雪が降る日
- 初雪残足跡
- 初雪だるま
- 初雪に火の匂いして安達が原
- 初雪の灯が点くロングコート黒
- 初雪の白より白し淨め塩
- 初雪のふる日
- 初雪の降れば羽持つ思いかな
- 初雪の舞う頃
- 初雪ふって
- 初雪や赤い靴履く人恋し
- 初雪や一国一城の天守閣
- 初雪や上人と往くおさげ髪
- 初雪や仔牛の睫に消えてゆく
- 初雪や五百羅漢の褥かな
- 初雪や時間よ止まれさりげなく
- 初雪や雀集ひて沐浴す
- 初雪や膵臓のかげうすむらさき
- 初雪を気風に詩の狩人ら
- 初雪を載せて枝炭のごとたわむ
- 初湯して生涯窓の無い湯殿
- 初湯千両
- 初湯出て青年母の鏡台に
- 初湯殿卒寿のふぐり伸ばしけり
- 初夢
- はつゆめ
- 初夢ウフフ
- 初夢七つ仕掛け
- 初夢にさつぱりわやと青畝大人
- 初夢につかみて声のやうなもの
- 初夢に梯子ひとつの残りけり
- 初夢にひずむまで見る青山河
- 初夢に見し踊子をつつしめり
- 初夢の青馬柵を越えて来し
- 初夢の私なんだか翔べそうな
- 初夢の母は指から糸出して
- 初夢のいきなり太き蝶の腹
- 初夢のいまもちひさき子どもかな
- 初夢のいまも童女の語り口
- 初夢のお話
- 初夢のくちびるに来し檜の秀
- 初夢のしつぽを妻に踏まれけり
- 初夢の授業で叱る我ありぬ
- 初夢の宙返りする森光子
- 初夢の続きが見たい高齢化
- 初夢の途方もなくて呆とゐる
- はつゆめの半ばを過ぎて出雲かな
- 初夢のなかをどんなに走つたやら
- 初夢のなかをわが身の遍路行
- 初夢の方舟に我が姿無し
- 初夢の盲となりて泣きにけり
- はつゆめの遼河のほとりいななけり
- 初夢は獏に食はれてしまひけり
- 初夢や産着の吾れを吾れが抱き
- 初夢や楠本ですと憲吉が
- 初夢や極楽あとかた無くさみし
- 初夢や見知らぬ人が妻の座に
- 初夢や貰ひて困る城一つ
- 初夢や楼蘭の砂掌にこぼす
- 初夢や咥へそこねし銀の匙
- 初夢を売る
- 初夢を篩にかけて残るもの
- 初夢・初飛び・初日の出
- 果つる日
- 初笑ひゆゑの涙と思はれず
- 恥ずかしながら我が妻へ
- ハヅキさんのこと
- 葉月のために
- 葉月の鳥きみらの舌は粉っぽい
- はて恐しき
- はてしないおとぎ話
- 果てしない過程
- 果てしない監視
- はてしない草原
- 果てしない裁判
- 果てしない散乱
- 果てしないほどに高く、そして青い空
- 果てしない密室
- はてしない物語
- 果てしなき覚醒
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