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13304080 story
インターネット

カタールと中東6カ国との断絶、「偽ニュース」が引き金の1つだった? 14

ストーリー by hylom
第三次世界大戦の引き金は偽ニュースになるのかもしれない 部門より
あるAnonymous Coward曰く、

サウジアラビアやアラブ首長国連邦(UAE)、バーレーン、エジプトなど中東6カ国がカタールとの国交断絶を発表した。断絶の理由にはさまざまなものがあるようだが、その1つにハッカーによる攻撃で「偽ニュース」が流されたことがあるという(Newsweek)。

Newsweekによると、カタールの国営カタール通信が攻撃を受け、そこから「アラブ諸国にはイランを敵視する根拠がない」というデマが流れたという。さらにカタール政府がイスラム系テロ組織を支援しているといった偽ニュースも出たそうだ。サウジアラビアなどはこれを非難、国交断絶の引き金になった可能性があるという。

また、カタール側はこれら報道について事実ではないとしているが、サウジアラビアなどはカタールのメディアを遮断しカタール側の意見が国内に流れないようにしているという。

UAEは「カタールに同情的な意見」の表明を禁止し、違反した場合は最長15年の禁固刑や罰金を科すという(ロイター)。また、偽ニュースの流布にはロシアが関わっているとの報道もある(CNN.co.jp)。

13303977 story
EU

カスペルスキー、セキュリティソフトに関するMicrosoftの反競争行為を欧州委員会などに訴える 28

ストーリー by hylom
ブラウザ戦争時のようだ 部門より
headless曰く、

Kaspersky Labは6日、MicrosoftがWindows 10のセキュリティソフトウェアについて反競争行為を行っているとして、欧州委員会およびドイツ連邦カルテル庁に訴状を提出したことを明らかにした(プレスリリースユージン・カスペルスキー氏のブログThe VergeRegister)。

Kaspersky Labでは昨年、同様の訴えをロシアの独占禁止当局に提出し、当局が調査を開始している。その結果、Microsoftはいくつかの点で修正を行ったものの、問題の多くが修正されていないとして今回の行動に至ったという。

Kaspersky LabはMicrosoftに対し、以下のような点の改善を求めているそうだ。

  • Windows Defenderの方がより優れているかのような宣伝で既にインストールされている他社のセキュリティソフトウェアと置き換えさせようとする点
  • ウイルス定義データベースが古くなっているといった通知をわかりにくくし、他社のセキュリティソフトウェアのアップグレードやダウンロード、インストールを困難にしている点
  • Windows 10の新バージョンのファイナルビルドをリリース数日前までサードパーティーに提供しない点
  • インストールされているバージョンのアンチウィルスソフトウェアが新しいバージョンのWindows 10との互換性がない場合はアップグレード時に削除されるが、アップグレード完了後に互換性のあるバージョンの再インストールが必要になることの通知が不十分な点
  • Windows Defenderを完全に無効化/削除できない点
13302961 story
アメリカ合衆国

アメリカン航空2214便、ぬかるみにはまって立ち往生 16

ストーリー by hylom
沼に落ちた 部門より
headless曰く、

米国・テキサス州のサンアントニオ国際空港で3日、離陸前のアメリカン航空2214便のボーイング737-800型機が滑走路を外れ、ぬかるみにはまって動けなくなるトラブルが発生したそうだ(サンアントニオ国際空港のFacebook投稿[1][2][3]NBC 5 Dallas-Fort WorthUSA TODAYDallas News)。

2214便はニューメキシコ州のアルバカーキ国際空港とテキサス州のダラス/フォートワース国際空港を往復する便。ただし、2日深夜にアルバカーキを出発した便が到着地をサンアントニオに変更しており、3日朝にダラス/フォートワースへ向けて出発する予定になっていたようだ。

空港のFacebook投稿によれば2214便は現地時刻9時45分ごろ、何らかの理由で離陸を中止したのち、低速で滑走路13Rを外れてぬかるみにはまったという。乗客38名と乗員6名にけが人の報告はなく、バスでターミナルに移動したとのこと。

連邦航空局(FAA)では機体を滑走路から離れた場所に移動できるまで民間航空機の発着を中止すると発表していたが、工事予定で閉鎖されていた滑走路4/22の使用をその後許可し、4時間後に発着は再開されたとのことだ。

13302080 story
宇宙

Dragon補給船の再利用に成功 13

ストーリー by hylom
コスト削減となるか 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、

民間宇宙企業SpaceXが4日、NASAから委託を受けた国際宇宙ステーション(ISS)への補給ミッションCRS-11を打ち上げ、Dragon補給船の正常動作を確認したと発表したSorae.jp)。

SpaceXはたびたびドラゴン補給船の打ち上げを成功させているが、今回打ち上げたドラゴン補給船は2014年に打ち上げられ、その後回収して補修を行ったものとなる。使用後に回収された宇宙船の再利用は初めてとなる。

打上げはケネディ宇宙センター発射台LC-39Aで行われ、発射台39Aからの100回目の打ち上げとなった。1日の予定から落雷のため1回延期されている。第一段は隣接するケープカナベラル空軍基地内、LZ-1(LC-13)に着陸した(着陸の様子)。第一段の地上への着陸は5回目となった。

なお、今回のミッションで運ばれる物資にはJAXAの実験用品も含まれるとのこと。

13301134 story
ビジネス

トヨタ、米Tesla Motorsの株式をすべて売却していた 50

ストーリー by hylom
当時の株価で買っていたのなら大儲けですが 部門より

トヨタが保有していた米Tesla Motorsの株式をすべて売却していたことが報じられている(日経新聞産経新聞ロイター)。

トヨタによると、昨年末までにTeslaの全株式を売却したとのこと。トヨタは2010年に米電気自動車メーカーTesla Motorsと電気自動車の共同開発を進めるとし、Teslaへの出資も行った。しかし、現在ではトヨタとTeslaとの間で協力実績がない状態になっているという。

13301096 story
検閲

中国、ネット規制を強化する「インターネット安全法」施行 96

ストーリー by hylom
日本政府はうらやましく思ってそう 部門より
あるAnonymous Coward曰く、

6月1日より、中国で「インターネット安全法」が施行された。この法律は、インターネットの利用者や企業に対しさまざまな規制を加えるものになっているという(共同通信ロイター東京新聞)。

規制内容は広範囲にわたっており、プロバイダに対しネット利用者の実名登録や公安当局への協力を義務付けるほか、検閲や特定地域を対象としたネット遮断も法的に認められるようになった。

また、中国内で収集したデータの中国外への持ち出しが規制されるほか、中国当局が企業のデータを閲覧することも認められる。

さらに、これらを定める文面が曖昧であり、恣意的な運用が行える点も問題視されている。

13299194 story
EU

EU、全域の自治体で無料公共Wi-Fiサービスを提供する「WiFi4EU」計画を推進 30

ストーリー by headless
網羅 部門より
欧州委員会は5月29日、EU全域の村や都市で無料公共Wi-Fiサービスを提供する「WiFi4EU」計画の推進が欧州議会および欧州連合理事会、欧州委員会で合意に達したことを発表した(プレスリリースThe Vergeの記事BetaNewsの記事The Registerの記事)。

WiFi4EUでは自治体が公共の場所に無料高速Wi-Fiサービスを構築する費用をEUが負担する。総額は1億2千万ユーロで、2020年までに6,000~8,000の自治体でサービスを開始し、住民や旅行者など1日に4千万人~5千万人が接続することを見込む。対象となるのは既に同様のサービスが提供されていない公共の場所。自治体がオンラインフォームで申請すると、機材購入や設置に使用可能なバウチャーが送付されるという。ただし、設置後の通信費用等は自治体が負担することになる。
13299191 story
アメリカ合衆国

米国人がスペルに自信のない英単語は? 119

ストーリー by headless
確認 部門より
Google Trendsが全米スペリングコンテスト「Scripps National Spelling Bee」の開催にちなみ、米国の各州で最もスペルが検索(how to spell)された単語を「America's Most Misspelled Words」として公開している(Google TrendsのツイートThe Next Webの記事CBS Newsの記事The Fresno Beeの記事)。

データは2017年1月1日~4月30日に米国で検索されたもの。スペル検索1位になっている州が多い単語は、5州(カリフォルニア、ケンタッキー、ミネソタ、ニューヨーク、オハイオ)で1位になった「Beautiful」と、4州(アラバマ、メイン、ミシガン、ワシントン)で1位になった「Pneumonia」。2州で1位になった「Chihuahua」(アーカンソー、サウスカロライナ)、「Hallelujah」(インディアナ、デラウェア)、「Maintenance」(ミズーリ、テキサス)、「Supercali..(おそらくSupercalifragilisticexpialidocious)」(コネチカット、ウェストバージニア)、「Tomorrow」(アリゾナ、コロラド)が続く。

このほか、「Angel」(ノースカロライナ)、「Banana」(ニューメキシコ)、「Gray」(ジョージア)、「Liar」(ロードアイランド)、「Ninety」(ワシントンD.C.)、「Twelve」(ニュージャージー)など簡単そうな単語も多い。変わったところでは「Sauerkraut」(ペンシルベニア)や「Wisconsin」(ウィスコンシン)といったものもある。

また、Google Trendsが最初に投稿した画像では「Ninety」を「Nintey」とミススペルするトラブルが発生し、差し替え版が投稿されている。
13299187 story
セキュリティ

ハッカーグループ、リトアニアの美容整形クリニック利用者の写真25,000点以上を公開 14

ストーリー by headless
恐喝 部門より
eggy 曰く、

Tsar Teamを名乗る ハッカーグループが5月30日、リトアニアの美容整形クリニックのサーバーから今年盗み出したという、クリニック利用者のデータを公開した(The Guardianの記事Daily Mail Onlineの記事15minn.ltの記事)。

公開されたデータには裸の写真を含むクリニック利用者の写真25,000点以上やパスポートのコピー、社会保障番号なども含まれる。当初Tsar Teamは、データを公開しないことと引き換えに300ビットコインを支払うようクリニックを恐喝していたが失敗に終わったため、恐喝相手をクリニック利用者に切り替え、最高2,000ユーロをビットコインで支払うよう要求していたとのこと。

データの一部は3月に公開されており、今回公開されたのはその残りとみられる。被害者の居住国はリトアニアだけでなく、英国やノルウェー、ドイツ、デンマークなど60カ国以上にも及ぶとのことだ。

「Tsar Team」は米民主党全国委員会(DNC)をサイバー攻撃したAPT28またはFancy Bearなどと呼ばれるグループの別名として知られているが、同グループなのか、別のグループなのかは不明だ。

13299182 story
EU

大型電子機器の旅客機客室内持ち込み禁止、欧州から米国への便には当面拡大せず 23

ストーリー by headless
保留 部門より
米国土安全保障省(DHS)は5月30日、旅客機の客室内への大型電子機器持ち込み禁止を欧州からの便に当面拡大しないことを明らかにした(DHSのプレスリリース欧州委員会のプレスリリースPoliticoの記事Consumeristの記事Neowinの記事)。

DHSのケリー長官が航空の安全について欧州委員会のディミトリス・アヴラモプロス委員(移民・内務・市民権担当)およびヴィオレタ・ブルツ委員(運輸担当)と電話で会談した結果だという。

3人は航空の安全を世界的に高める必要があることや、今後も引き続き協力していくことに合意。旅客機客室内への大型電子機器持ち込み禁止についても議論したが結論は出ず、この日の段階では欧州から米国に到着する便への拡大は発表しないことになったようだ。

ただし、持ち込み禁止の拡大は現在も検討中であり、今後脅威のレベルが高まったことが確実になれば、持ち込み禁止を含めてあらゆる安全対策を取るとケリー長官が断言したとのこと。ケリー長官は5月28日、Fox Newsのインタビューで、持ち込み禁止を米国発着の全便に拡大する意向を示していた。

なお、欧州から米国に到着する便で大型電子機器の客室内持ち込みが禁じられた場合、10億ドルのコストを旅行者が負担することになるとの試算も出ている。
13298654 story
変なモノ

バーガーキング、ベルギー出店に際して「どちらがベルギー国王にふさわしいか」とのキャンペーンを展開 39

ストーリー by hylom
さすがに怒った王室 部門より
headless曰く、

6月にベルギーで1号店をオープンするバーガーキングが「Who's the king?」というキャンペーンを実施している(キャンペーンサイトConsumeristFoodbeastBBC NewsReuters)。

キャンペーンは2017年5月19日にバーガーキングがベルギー出店を発表したことで王位争いが発生したなどとして、ベルギーのフィリップ国王とバーガーキングのどちらがベルギー国王にふさわしいかを投票で選ぶというもの。投票画面では「KING PHILIPPE」としてフィリップ国王のイラストが描かれている。

ただし、バーガーキングを選んだ場合は投票が受け付けられるものの、フィリップ国王を選ぶと確認画面が2回表示され、2回目の確認画面では「OUI/JA(はい)」が小さくなり、3回目はまったくクリックできなくなる。その結果、「NON/NEE(いいえ)」しか選ぶことができず、フィリップ国王に投票することはできない。

これに対しベルギー王室の担当者は、マンガのようなイラストであっても国王の肖像を商用で利用することは許可しないとして、不快感をバーガーキング側に伝えたという。一方、バーガーキング側はキャンペーンを変更すべきかどうか、王室と交渉する意思を示しているとのことだ。

なお、現地時刻5月31日午後7時ごろから投票画面は表示されなくなり、キャンペーンサイトは「KING」を除いたバーガーキングのロゴとともに、「ベルギーに2人の王の場所はない」といったメッセージが表示されるようになっている。バーガーキングは変わったキャンペーンたびたび実施して話題を呼んでいる。

13298671 story
地球

米国、パリ協定から離脱へ 78

ストーリー by hylom
中国と欧州がリーダーに 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、

トランプ米大統領が気候変動に関する「パリ協定」から離脱する方針を表明した(ハフィントンポストNHK)。

米環境保護庁(EPA)のスコット・プルイット長官など反環境保護派は環境保護派について、「地球にやさしい」ふりをした隠然たる社会主義運動にほかならないなどと考えていること、トランプ大統領の支持者は「どこか遠いところ」の環境保護よりも自らの仕事や生活のほうが重要であると考えていることなどが背景にあると報じられている(ロイター)。

トランプ大統領はパリ協定離脱を表明するに際して中国を名指しで批判したが(産経新聞)、これに対し中国はパリ協定を遵守するとの立場を示している(日経新聞)。

米国のパリ協定離脱により、今後中国が米国に代わり気候変動に対する世界的取り組みを主導する立場になる可能性があるほか、米国の再生可能エネルギー関連企業が打撃を受ける可能性もあるという。そうした背景から、「トランプ氏のオウンゴールだ」などとの厳しい批判も出ている(ロイター)。

13298586 story
Digital

宗教改革500年、祝福ロボットがドイツに登場 23

ストーリー by hylom
神が舞い降りる 部門より
headless曰く、

マルティン・ルターの宗教改革500年を記念してドイツ・ヴィッテンベルクで開催されている宗教改革世界展に、祝福ロボット「BlessU-2」が登場した(EKHNの記事1記事2EuronewsGuardian)。

マルティン・ルターがヴィッテンベルクで「95ヶ条の論題」を提示したのが1517年10月31日。今年で500年となることから、ドイツ各地でプロテスタント教会がイベントを実施しているそうだ。BlessU-2はヘッセンおよびナッサウ福音主義教会(EKHN)が出展しているもので、身長約1.8メートル。7言語(ドイツ語、英語、フランス語、スペイン語、イタリア語、ポーランド語、ドイツ語ヘッセン方言)に対応する。

胸のタッチパネルで言語や男声・女声、祝福の目的を選ぶと、BlessU-2が両手を挙げ、聖書から適切な部分を選んで読み上げてくれる。手のひらが光るギミックも用意されており、祝福をプリントアウトすることも可能だという。

EKHNによれば、デジタル化する社会での祝福の意味や、神がロボットを通じて祝福を与えることができるのか、といった問題に関する幅広い議論を盛り上げることがBlessU-2の目的とのことだ。

宗教改革世界展の会期は9月10日まで。BlessU-2は市庁舎近くの仮設教会「LichtKirche(Church of Light)」で祝福している。

13297558 story
人工知能

Appleが人工知能専用のチップを開発しているとの噂 25

ストーリー by hylom
そこまでSiriを使ってない派 部門より
あるAnonymous Coward曰く、

Appleが人工知能専用のチップを開発しているという(CNET JapanGIGAZINE)。

このチップは「Apple Neural Engine」と呼ばれており、顔認識や音声認識などさらに高い人工知能機能を端末に搭載することを狙っているという。専用チップを別途搭載することで、iPhoneなどに搭載されるSiriの処理が省電力化されてバッテリーの消費が減ることが期待できる。また、Appleが見据える自動運転カーの処理機能や拡張現実(AR)といった将来の戦略においても大きな役割を果たすとみられている。

この専用チップのリリース時期や、2017年秋に発売される次期iPhoneに搭載されるかどうかは不明としている。

13295481 story
プライバシ

Google Play、可聴域外の音声ビーコンをユーザーに無断で使用するアプリを公開停止 8

ストーリー by hylom
見えない追跡 部門より
headless曰く、

1年以上前、可聴域外の音声ビーコンを用いてユーザーを追跡する「SilverPush」SDKを使用したAndroidアプリがGoogle Playで公開されているとして問題になった。今年1月の時点でアプリが234本に増加しているという調査結果(PDF)が4月下旬に発表され、問題が再燃していたのだが、その後Googleが該当のアプリを公開停止にするなどの処置を行ったそうだ(CBS NewsDaily Mail OnlineThe InquirerThe Sun)。

インドのSilverPushが開発した音声ビーコン技術は、18kHz~19.95kHzのビーコンをテレビコマーシャルやWeb広告などに埋め込む。ビーコンを受信したアプリがサーバーに識別情報を送信することで、関連した広告が端末に表示されるといったものだ。マクドナルドやクリスピークリームといった著名企業もフィリピン向けのアプリでSDKを使用しており、100万ダウンロードを超えるアプリも存在する。

しかし、SilverPushでは2015年に追跡型広告の提供をやめているという。その時点でSDKを使用していたのは10~12本程度であり、234本ものアプリが使用しているとは考えられないとのこと。また、SDKを使用したアプリがアクティベートされるたびに同社のサーバーに通知される仕組みになっているが、最近6か月間にアクティベーション通知が送られてきたことはないそうだ。

これについてGoogleは、指摘されたすべてのアプリについて、同社のプライバシーポリシーに適合するよう更新済みであるか、公開を停止したとCBS Newsに説明したという。Googleによれば、可聴域外の音声を使用することは禁じられていないが、使用する場合はユーザーに知らせる必要があるとのことだ。

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Stay hungry, Stay foolish. -- Steven Paul Jobs

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