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最新のお知らせ

ソフトウェア開発サイト「OSDN」 2018年のトッププロジェクトを発表
ソフトウェア開発サイト「OSDN」 2017年のトッププロジェクトを発表

OSDN Magazine

サーバーレスアプリケーション向けフレームワーク「Serverless Framework 1.54」リリース

 サーバーレスアプリケーション構築・運用ツール「Serverless Framework」開発チームは10月9日、最新版「Serverless Framework 1.54.0」を公開した。
ニュース オープンソース デベロッパー グリッド/クラウド フレームワーク 末岡洋子
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「OpenSSH 8.1」リリース、バグ修正が中心

 OpenBSD Foundationは10月8日、SSH 2.0のフリー実装「OpenSSH 8.1」を公開した。
ニュース オープンソース セキュリティ デベロッパー ソフトウェア 末岡洋子
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Kubernetesクラスタ管理ツール「Rancher 2.3」リリース

 米Rancherは10月7日、コンテナ管理プラットフォームの最新版「Rancher 2.3」公開を発表した。Windowsコンテナのサポートなどの強化が加わっている。
ニュース オープンソース デベロッパー グリッド/クラウド 仮想化 末岡洋子 kubernetes
関連記事

Stallman氏、GNU Projectトップを引き続き務めることを表明。プロジェクト内からは反発の声も

 フリーソフトウェアを推進する非営利団体Free Software Foundation(FSF)は10月6日、先にプレジデントの役職を退任したRichard M. Stallman氏について、FSFプレジデント職と兼任してきたGNU Projectのトップという役職についての話し合いを続けていることを発表した。一方で、複数のGNUメンテナーは「GNU Projectを代表できない」として反発している。
ニュース オープンソース FSF オープンソースとフリー文化 末岡洋子 GNUプロジェクト
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「Bossies Award 2019」発表、機械学習、データ分析など4部門26プロジェクトが入選

 IT情報サイトのInfoWorld(米IDG Communications傘下)は10月7日、革新的なオープンソースプロジェクトを選ぶ年次アワード「InfoWorld Bossies(Best of Open Source Awards)」の受賞プロジェクトを発表した。ソフトウェア開発、クラウドコンピューティング、データアナリティクス、機械学習の4カテゴリから合計26のプロジェクトが発表されている。
ニュース オープンソース デベロッパー ソフトウェア 末岡洋子
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スラド

米疾病予防センター、ペットの亀にキスしたり頬ずりしたりしないよう注意喚起

米疾病予防センター(CDC)は9日、ペットの亀がサルモネラ感染症の原因になっているとして注意喚起した(CDCの発表、 SlashGearの記事)。 亀は外見上健康で清潔でもサルモネラを保菌していることがあり、排泄物を通じて全身や水槽の水、飼育器具などに容易に広がる。そのため、ペットの亀や飼育器具に触れるとサルモネラ感染の可能性がある。 米国ではアウトブレイクとして扱われる一連のサルモネラ感染症がたびたび発生しているが、ペットの亀に関連付けられた今回のサルモネラ(Salmonella Oranienburg)感染アウトブレイクは5月から発生しており、10月8日時点で感染者は21名。感染者の年齢は新生児から80歳まで(中央値24歳)、女性が76%を占める。聞き取り調査を行った17名のうち12名が1週間以内にペットの亀に接触したと回答しているそうだ。サルモネラ保菌の有無は亀の大きさと無関係だが、過去のアウトブレイクでは小さな亀と関連付けられた症例が多かったため、米食品医薬品局(FDA)では甲長4インチ未満の亀の販売等を禁じている。一方、今回の感染者は甲長4インチを超えるアカミミガメなどとの接触を報告しているという。今回のアウトブレイクで死者は報告されておらず、患者12名から分離した細菌株に薬剤耐性は確認されてないとのこと。 CDCではサルモネラ感染を防ぐため、亀や飼育器具などに触れた後は石鹸でよく手洗いをすること、子供の手洗いを大人が指導すること、亀にキスしたり頬ずりしたりしないこと、キッチンなど食品に関連する場所で亀を歩き回らせたり飼育器具を洗ったりしないことを推奨している。また、5歳未満の子供や65歳以上のお年寄り、免疫力が低下した人のいる家庭では亀以外のペットを検討すべきとのことだ。

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米国での電子タバコ使用に関連する可能性のある肺疾患、症例が1,000件を超える 2019年10月05日
米国各地の保健当局、麻疹に感染した可能性のある人の旅客機利用を止めるため搭乗禁止リストも活用 2019年05月29日
米国で2016年~2018年に発生した多剤耐性カンピロバクター感染症、子犬への抗生物質投与が原因との調査結果 2018年09月24日
米国でのサルモネラ感染アウトブレイクを受けてケロッグが自主回収中のシリアル、感染者増加が続く 2018年09月09日
WHO、抗生物質耐性を持つ「危険な病原菌」リストを公表 2017年03月04日
サルモネラ菌、宇宙空間で毒性強まる 2007年09月30日

Perl 6、正式に「Raku」へ名称変更か

Perl 6の名称を正式に「Raku」へ変更するというGitHubでの提案に対し、Perl生みの親のLarry Wall(TimToady)氏が支持を表明している(Larry Wall氏のコメント、 blogs.perl.orgの記事、 The Registerの記事)。 次世代Perlとして開発されていたPerl 6だが、正式リリース後もPerl 5の開発が進められており、「Perl」といった場合にPerl 5を指す状態が続いている。そのため、Perl 6の名前に「Perl」が入っているのはわかりにくいとして、8月からGitHubで名称変更が議論されていた。このスレッドでは「Raku (楽)」という日本語について、勘違いも含めてちょっと面白い議論になっている。 もともと「Raku」という名前は昨年、Perl 6のエイリアスとして使えるもう一つの名前を付けてほしいというZoffix Znet氏の要望を受けてWall氏が考えたものだ。そのため、Perl 6の公式ドキュメント(PDF)でも「Raku Perl 6」などと表記されており、「Camelia (Perl 6のマスコット)」など他の案を抑えて最終候補となっていた。 Wall氏は新約聖書の一節「新しい布切れで古い服に継ぎを当てる者はいない」~「 新しい葡萄酒を古い革袋に入れる者はいない」を引用し、新しいPerlには新しい名前が必要だとする意見に支持を表明した。変更が確定したわけではないが、これでほぼ決まったと考える人が多いようだ。

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Perl 6、ついにリリース 2015年12月27日
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Perl 6の「新しもの好き」向けディストリビューション「Rakudo Star」リリース 2010年07月30日
Perl 6、10周年 2010年07月21日
「Perl 6 Advent Calender」登場 2009年12月08日
Perl 6の「実用版」、2010年4月にリリース? 2009年08月11日
Perlの生みの親であるLarry Wall氏、LL Futureで講演予定 2008年07月24日
初のPerl 6本 "Perl 6 Essentials" 2003年07月03日
本家インタビュー:Perl開発者ラリー・ウォール 2003年03月06日
Perl 6開発の補助金が底を尽きる 2002年07月10日

完成の遅れているAtari VCS、開発者が辞任との報道

hylom 曰く、完成の遅れているAtariのゲーム機「Atari VCS」だが、設計担当者が給料未払いを理由に辞任するといったトラブルになっているようだ(AUTOMATONの記事)。 辞任したと伝えられているのはDirectXや初代Xboxの開発に携わっていたRob Wyatt氏。Wyatt氏は自身が立ち上げたTin Giant社経由で開発を受注していたが、過去6か月に渡って報酬が支払われていなかったために辞任したという。それ以外にもこのAtari VCSプロジェクトについては不透明な状態であるとの指摘もあるが、Atariはこれら報道について「不正確な情報だ」と述べているとのこと。 Atariは2018年にIndiegogoでAtari VCSのクラウドファンディングを実施し、300万ドル以上の資金調達に成功した。当初、出資者には2019年7月に製品を出荷できる見込みを示していたが、いまだに出荷されていない。その一方で6月にはAtari VCS公式サイトや米GameStop、米Walmartで2020年出荷として事前予約の受付を開始した。 今回の問題は10月8日にThe Registerが報じたもので、Atariはその直後にIndiegogoのプロジェクトページに更新情報を投稿し、プロトタイプの開発状況を多くの写真とともにMediumで公開している。

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倒産したAtari、3億ドル近くの負債があるとしてAtariに訴えられる 2013年07月26日

The Coca-Cola Company、海洋プラスチックごみを原料に使うコカ・コーラボトルを開発

The Coca-Cola Companyが海洋プラスチックごみのリサイクル素材を25%使用したコカ・コーラ用ボトル約300本の試作に成功したそうだ(プレスリリース、 FOODBEASTの記事、 動画)。 試作品のボトルは地中海および沿岸でプラスチックごみを回収するMares Circularesプロジェクトと、先進のリサイクル技術を持つオランダのIoniqa Technologies、コカ・コーラのPET素材サプライヤーの一つであるIndorama Venturesとの提携により実現した。プラスチック成分を分解して不純物を除去することにより、これまでリサイクルできなかった低品質なプラスチックごみであっても食品用や飲料用のパッケージに利用可能な品質に復元できるとのこと。海洋プラスチックごみをリサイクルして飲料用に利用可能なプラスチックボトルが作られるのは世界初だという。 低品質なプラスチックごみのリサイクルが可能になれば焼却または埋め立てるしかないプラスチックが減少するだけでなく、石油燃料から作られるバージンPET素材の使用量が減少し、炭素排出量の削減も可能になる。コカ・コーラでは2020年から一部のボトルで改良されたリサイクル素材を導入していく計画とのことだ。

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Windows 10 更新アシスタントに脆弱性

「Windows 10 更新アシスタント」(Windows 10 Update Assistant)にローカルでの特権昇格の脆弱性(CVE-2019-1378)が発見されたそうだ(セキュリティ更新プログラムガイド、 Bleeping Computerの記事、 Softpediaの記事)。 この脆弱性を悪用すると、ローカルの攻撃者がシステム権限で任意のコードを実行可能になるという。ただし、発見者のJimmy Bayne氏がBleeping Computerに語ったところによると、特権昇格はアップデート実行中にコンポーネントを乗っ取ることで実現されるといい、実際の攻撃に使われる可能性は低いようだ。また、更新アシスタントは実行ファイルごとにアップデート先のWindows 10バージョンが決まっているため、対象バージョンへのアップデート完了後は攻撃不可能になるとみられる。 それでも過去に更新アシスタントの実行ファイルをダウンロードしたことがある場合は削除し、実行済みの場合はアンインストールすることが推奨されている。Bleeping ComputerではKB4023814が適用されたWindows 10にも更新アシスタントがインストールされているとして、こちらも削除することを推奨している。なお、現在「Windows 10のダウンロード」ページでダウンロード可能な更新アシスタントは脆弱性が修正されているとのことだ。

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関連ストーリー:
Windows 10 May 2019 Update、段階的な一般提供開始 2019年05月25日
Windows 10 April 2018 Update、一般向けにリリース 2018年05月02日
Windows 10 Fall Creators Update、一般向けにリリース 2017年10月19日
Windows 10 Sのインストーラーが公開される 2017年08月05日
Microsoft、Windows 10バージョン1507にアップデートを促す通知の表示を開始 2017年07月06日
Microsoft、Windows 10をバージョン1511にアップデートするツールをリリース 2016年05月19日

最新リリース

dzBdsLauncher - 1.0.1 / dzBdsLauncher

Launcher for the Delphi IDE that decides which of multiple IDEs to launch based on the suffix of the dproj file passed to it.
project.2007.dproj starts Delphi 2007
project.2009.dproj starts Delphi 2009
project.XE.dproj or project.XE1.droj starts Delphi XE
project.XE8.dproj starts Delphi XE8
project.10.dproj or project.10-1.dproj starts Delphi 10
project.10-3.dproj starts Delphi 10.3

Update: Version 1.0.1 now also parses the .dproj file and depending on the ProductVersion entry tries to determine the Delphi version.

IOT-House_pi - 0.03 / PepoLinux

家電の自動化、防犯、防災、音声応答制御システムを開発しています

出先から部屋の温度を確認してクーラー運転する

夕方外が暗くなると玄関や部屋の明かりを点ける

明け方に外の湿度を元に家庭菜園の水やりをする

防犯センサーがはたらくと動画をメールする

決まった時間に音楽を鳴らす

火災感知器が発報するとメールと電話(ワンギリ)で知らせる

外気湿度を元に床下換気扇を間欠運転させる

などRaspberry PiでIOTハウスを実践しています

机の奥へ仕舞い込んだRaspberry Piでホームエレクトロニクス&ホームセキュリティを実現しよう

01. MIDITrail for Windows - 1.3.0 / MIDITrail

MIDITrailは、MIDIデータを三次元可視化するMIDIプレーヤーです。 FPSライクな操作で空間を移動することにより、演奏を聴くだけでなく、見て楽しむことができます。 標準MIDIファイルFormat0/1、および複数ポート出力に対応しています。 MIDITrailはWindows, macOS, iOSに対応しています。

lineageos-for-s2 - lineage-16.0-20191014-UNOFFICIAL-s2-selinux-enforcing / LineageOS for s2

LineageOS Android custom ROM for the LeEco Le 2 (s2)

Compatible models: x520, x522, x526, x527

dmonitor - dmonitor-01.16 (buster) / rpi-dmonitor

Raspberry Pi 用のD-STARモニタープログラム

GearHead2-github-utf8.All_in_One - 0.701-github-utf8-2019101303prerelease-testing / UTF-8 GearHead-2

ローグ : Rogue/RogueLike とバトルテック : BattleTech (メックウォーリアー : MechWarrior )を足して割った様なロールプレイングゲーム : RPG である GearHead-2 を、UTF-8対応化するパッチ、および日本語版データの、開発プロジェクト。

姉妹プロジェクトの、GearHead-1 の日本語化はこちら。

inkf - 2.1.3 / inkf - yet another network kanji filter

inkf は、nkf-2.x互換の文字コード変換コマンドです。Shift_JIS, ISO-2022-JP, EUC-JP(CP51932, EUCJP-MS), UTF-8, UTF-7, UTF-7-IMAP, UTF-16BE, UTF-16LE, UTF-32BE, UTF-32LE, EUC-KR, GB18030, BIG5, ISO-8859-*, KOI8, CP1251, CP1252, CP1258等が扱えます。
また、iconvコマンドの-f, -tオプションと互換性があります。 iconvやnkfなどのライブラリには依存していません。

UTF-16サロゲートペア、3バイトEUC-JP、半角カナ、GB18030 2004に対応しています。
文字セットを指定すると、必ず上位の文字集合で変換が行われます。

改行コード変換、MIMEエンコード/デコードなどの基本機能は持っていますが、その他の細かい機能で省略しているものがあります。

おまけで、http, https (要openssl), ftpでのファイル取得機能、およびマルチトラック対応の MIDI ファイル作成機能がついています。
http, httpsでのファイル取得機能はリダイレクトに対応しているため、OSDNからのファイルダウンロードがwgetよりも簡単に行えます。

例1) Shift_JIS から UTF-8 に変換
cat sjisfile.txt | inkf -Sw > utf8file.txt

例2) 指定の URL から HTML を取得してプレーンテキストに変換し EUC-JP で出力
inkf -e --html-to-plain http://www.example.com/

例3) MIDI ファイル(ドレミ)を作成
echo "cde" | inkf -O --midi mymusic.mid

GNU/Linux x86 上の GCC (g++) 2.95.3 でコンパイル・動作を確認しました。
* MacOSX、Solaris、各種BSD 等でも動作すると思います。

GearHead1-1.xxx-github-I18N.All_in_One - 1.310-github-I18N-2019101201-testing / Internationalization GearHead-1

ローグ : Rogue/RogueLike とバトルテック : BattleTech (メックウォーリアー : MechWarrior )を足して割った様なロールプレイングゲーム : RPG である GearHead-1 を、多言語対応化(I18N)するパッチ、および日本語版データの、開発プロジェクト。

姉妹プロジェクトの、GearHead-2 の日本語化はこちら。

日本語取扱説明書 - 1.11 (Kokkaigijidoumae) / プログラミング言語 Ring 日本語版

Ring は画期的で実用性豊かなマルチパラダイム汎用プログラミング言語です。 命令型、手続き型、オブジェクト指向、入れ子構造による宣言型プログラミング、関数型、メタプログラミング、および自然言語プログラミングのプログラミング・パラダイムに対応しています。 移植性 (Windows, Linux, macOS, Android, など) があり、コンソール、GUI、ウェブ、ゲーム、およびモバイルアプリケーションを作成できます。 そして、小規模、柔軟かつ高速になるように設計されています。

当プロジェクトではプログラミング言語 Ring ( http://ring-lang.sf.net/ )の日本語訳資料(ウェブサイト、取扱説明書)を公開しています。また、添付アプリケーションのローカライズも予定しております。

core.db - 191010-Update.db / Bytom

Bytom Blockchain Protocol (hereinafter referred as Bytom) is an interactive protocol of multiple byteassets. Heterogeneous byte-assets (indigenous digital currency, digital assets) that operate in different forms on the Bytom Blockchain and atomic assets (warrants, securities, dividends, bonds, intelligence information, forecasting information and other information that exist in the physical world) can be registered, exchanged, gambled and engaged in other more complicated and contract-based interoperations via Bytom. The protocol connects the atomic world and the byteworld to promote the interaction and circulation of assets between the two worlds. Bytom adopts three-layer architecture: application layer, contract layer and data transmission layer. The application layer is friendly to mobile and other terminals and convenient for developers to develop asset management applications. The contract layer use genesis contract and control contracts for asset issuance and management, supporting scalable BUTXO of UTXO model at the bottom layer, optimizing EVM and using introspection mechanism to prevent deadlock in Turing complete. The data transmission layer adopts DLT technology to achieve asset issuance, spending, transfer and other operations. The consensus mechanism uses POW algorithm that are friendly to AI ASIC chips. Matrix and convolution calculation is introduced into the hashing process so that the miners can be used for AI hardware acceleration services, generating additional social benefits.