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# Sigma
Sigma を使用して、支払い、返金、不審請求の申し立てなどに関するカスタムレポートを生成します。
[Sigma](https://dashboard.stripe.com/sigma/queries) により、Stripe ダッシュボードのインタラクティブな SQL 環境内ですべての取引データが利用可能になります。そのため、支払い、サブスクリプション、顧客、入金などの情報を使用して、完全にカスタマイズされた[レポート](https://docs.stripe.com/stripe-reports.md)を作成できます。
Sigma を使用すると、以下のことが可能です。
- 貴社のビジネスと Stripe の連携状況が最も適切に反映されている情報を取得します。
- CSV 形式でエクスポートして、お客様のツールにインポートします。
- 選択したスケジュールでデータを取得します。
## 始める
[Sigma の仕組み](https://docs.stripe.com/stripe-data/how-sigma-works.md): Sigma の仕組みとカスタムレポートの作成方法をご紹介します。
[Sigma API を使用します](https://docs.stripe.com/stripe-data/sigma-api.md): Sigma API を使用してカスタムレポートを作成します。
[Sigma を使用してクエリを作成](https://docs.stripe.com/stripe-data/write-queries.md): Sigma を使用してクエリを作成します。
[組織全体のデータに対してクエリを実行](https://docs.stripe.com/stripe-data/sigma-organizations.md): Sigmaを使用して組織全体のデータをクエリします。
[Stripe スキーマを参照する](https://docs.stripe.com/stripe-data/schema.md): Stripe データの組織構造をご確認の上クエリの作成にお役立てください。