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- 活力を取り戻し、不調を改善! 男性ホルモンを増やす鉄則
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疲労がとれない、倦怠感がある、意欲が湧かない、イライラする――。こんな不調を抱えている男性は「男性更年期障害」の可能性がある。女性の更年期と違って男性全員に起こるわけではないが、40代から70代まで幅広い年代で起こる。この原因となるのが男性ホルモン「テストステロン」の低下だ。男性の更年期障害は以前より認知されるようになったが、治療する人はまだ少ないのが現状だ。しかし放置は厳禁。放っておくと、身体機能の低下やうつ病、生活習慣病などの病気リスクが高まる。本記事では、男性ホルモンについて正しく理解し、どう対策していくべきかを、これまでの人気記事をもとに分かりやすく紹介する。
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- 首・肩・腰の痛みを減らすインナーマッスルの鍛え方
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首や肩のコリや痛み、腰痛などがあるとき、マッサージや湿布など「外側からのケア」に頼っていませんか。実はこれらの症状は、体の奥深くにある「インナーマッスル」を正しく使えていないことから起こっている可能性があります。
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- 不整脈とはどんな病気 突然死を引き起こすこともあるって本当?
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さまざまな種類がある不整脈。その1つ、心房細動では心不全や脳梗塞を引き起こすことがある。心室細動では、全身の血液供給が止まり、数秒で意識がなくなり死につながるという。本記事では、不整脈の種類とその対策について解説する。
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Health Books健康ブック
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ヒューヒュー・ゼイゼイという喘鳴や息切れ、息苦しさ、激しい咳などの症状が繰り返し起こるぜんそくは、呼吸時の空気の通り道である「気道」に生じる慢性の病気です。発作を繰り返すうちに悪化すると、日常生活にも影響します。実際には子供より成人の患者のほうが多く、中高年で発症することも。ぜんそくの悪化を防ぐには、発作を適切にコントロールして、発作が起こりにくい状態を維持することです。検査や治療、生活の工夫などをオールカラー図解で解説しています。
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塩分摂取の多い食生活の日本人は高血圧の人が多いとされていますが、高血圧は症状がわかりにくいため、放置されがちです。しかし放置していると、血管の状態が悪くなり、心臓病や脳卒中など重大な病気にかかわります。麻痺などの後遺症が残ることや命にかかわることもあるため、予防しなければなりません。本書は血圧を下げて、体の状態をよりよく保つための血圧コントロールの知識を、マンガを用いて分かりやすく解説します。
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