2025.05.26 17:28|総会|
2025.04.29 20:11|light it up blue in 北見(自閉症啓発)|
2025.03.23 17:58|light it up blue in 北見(自閉症啓発)|
毎年4月2日は国連が決めた【世界自閉症啓発デー】です
(発達障害啓発習慣は毎年4月2日~8日)
世界中のあらゆる場所でブルーライトアップが行われます。
オホーツク分会でも、自閉症への理解を啓発するため、ブルーライトアップを行います。

『ライトイットアップブルーin北見』
日時 令和 7年 4月 2日(水)18:30~19:30
場所 北見ハッカ記念館 (〒090-0812 北見市南仲町1丁目7-28)
北見市緑のセンター (〒090-0067 北見市緑ヶ丘4丁目40-3)
それぞれの建物を ブルーにライトアップします!
『自閉症関連図書展示』
貸し出しも行っていますので是非この機会に!
・北見市立中央図書館 4月 1日(火)~4月13日(日)
・置戸町立図書館 3月28日(金)~4月13日(日)
・清里町図書館 4月 1日(火)~4月13日(日)
・訓子府町図書館 3月25日(火)~4月 6日(日)
美幌町子ども発達支援センターなないろ主催
ライトアップ期間 4月1日(火)~9日(水)
YouTube【nanairo 公式チャンネル】では、子育てのお役立ち情報や、
世界自閉症啓発デーについての情報が見られます。
(発達障害啓発習慣は毎年4月2日~8日)
世界中のあらゆる場所でブルーライトアップが行われます。
オホーツク分会でも、自閉症への理解を啓発するため、ブルーライトアップを行います。
『ライトイットアップブルーin北見』
日時 令和 7年 4月 2日(水)18:30~19:30
場所 北見ハッカ記念館 (〒090-0812 北見市南仲町1丁目7-28)
北見市緑のセンター (〒090-0067 北見市緑ヶ丘4丁目40-3)
それぞれの建物を ブルーにライトアップします!
『自閉症関連図書展示』
貸し出しも行っていますので是非この機会に!
・北見市立中央図書館 4月 1日(火)~4月13日(日)
・置戸町立図書館 3月28日(金)~4月13日(日)
・清里町図書館 4月 1日(火)~4月13日(日)
・訓子府町図書館 3月25日(火)~4月 6日(日)
美幌町子ども発達支援センターなないろ主催
ライトアップ期間 4月1日(火)~9日(水)
YouTube【nanairo 公式チャンネル】では、子育てのお役立ち情報や、
世界自閉症啓発デーについての情報が見られます。
2025.01.29 12:43|定例会|
2025年1月26日(日)北見市民会館にて、オホーツク分会の定例会を行いました。
今回は相談支援事業所with様より、支援員の佐藤智弘氏にご参加いただき、
前半は相談支援事業所とはどういう場所で、どんな相談ができるのかなど、
利用の手順や手続きの流れなどを詳しくお話しいただきました。

その後、佐藤さんを交えて、参加者の皆さんと茶話会を行いました。
各年代の保護者からそれぞれ質問があり、それについても丁寧にお答えいただきました。
また久しぶりに会う保護者の皆さんにも近況をお聞きしたり、情報交換したりができ、
和気あいあいとした茶話会を行うことができました。
今年もまた定期的に茶話会を実施していこうと考えています。
分会の会員の方以外でも参加することができますので、興味のある方は
オホーツク分会事務局までお問い合わせください。
今回は相談支援事業所with様より、支援員の佐藤智弘氏にご参加いただき、
前半は相談支援事業所とはどういう場所で、どんな相談ができるのかなど、
利用の手順や手続きの流れなどを詳しくお話しいただきました。
その後、佐藤さんを交えて、参加者の皆さんと茶話会を行いました。
各年代の保護者からそれぞれ質問があり、それについても丁寧にお答えいただきました。
また久しぶりに会う保護者の皆さんにも近況をお聞きしたり、情報交換したりができ、
和気あいあいとした茶話会を行うことができました。
今年もまた定期的に茶話会を実施していこうと考えています。
分会の会員の方以外でも参加することができますので、興味のある方は
オホーツク分会事務局までお問い合わせください。
2024.12.05 11:19|研修会|
2024年11月21日、市民会館にて研修会「自己決定できる大人になるためには?」を行いました。
講師は北海道特別支援センター教育課長の高橋利典氏をお迎えしました。

支援学校に勤務されていたころの子どもとのかかわりから感じた、高橋先生の経験からくるエピソード
を織り交ぜて、子どもが自分で自分のことを決めていく、そして選んでいくことができるようにするには、
どういう関わり方をしたらよいのか、また、それぞれの年代にはどういった力を
つけていったらいいのか、ということをお話しいただきました。
また、会場の方の意見を聞く時間も何度か設定されていて、いろいろな考え方を聞くことができ、
とても興味深く参考になりました。
高橋先生が子どもや母親に愛を持って応援してくれていることがわかる、とても温かい講演でした。
また、機会を設けて高橋先生に講演をお願いしたいと思っています。
次回は1月26日(日)オホーツク分会の茶話会を行う予定です。
ご参加をお待ちしています。
講師は北海道特別支援センター教育課長の高橋利典氏をお迎えしました。
支援学校に勤務されていたころの子どもとのかかわりから感じた、高橋先生の経験からくるエピソード
を織り交ぜて、子どもが自分で自分のことを決めていく、そして選んでいくことができるようにするには、
どういう関わり方をしたらよいのか、また、それぞれの年代にはどういった力を
つけていったらいいのか、ということをお話しいただきました。
また、会場の方の意見を聞く時間も何度か設定されていて、いろいろな考え方を聞くことができ、
とても興味深く参考になりました。
高橋先生が子どもや母親に愛を持って応援してくれていることがわかる、とても温かい講演でした。
また、機会を設けて高橋先生に講演をお願いしたいと思っています。
次回は1月26日(日)オホーツク分会の茶話会を行う予定です。
ご参加をお待ちしています。