JP2507579B2 - 発生頻度別ロギング情報格納方式 - Google Patents
発生頻度別ロギング情報格納方式Info
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- JP2507579B2 JP2507579B2 JP1034847A JP3484789A JP2507579B2 JP 2507579 B2 JP2507579 B2 JP 2507579B2 JP 1034847 A JP1034847 A JP 1034847A JP 3484789 A JP3484789 A JP 3484789A JP 2507579 B2 JP2507579 B2 JP 2507579B2
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Description
【発明の詳細な説明】 〔目次〕 概要 産業上の利用分野 従来の技術(第3図) 発明が解決しようとする課題 課題を解決するための手段(第1図) 作用 実施例(第2図) 発明の効果 〔概要〕 発明頻度別ロギング情報格納方式に関し、 多発性ロギング情報によって、他の重要なロギング情
報が潰されて消滅することを防止し、エラーの原因究明
などの促進ができるようにすることを目的とし、 主制御部と、ロギング情報判定部を有するタスク処理
部と、一般ロギングスタックバッファと、多発性ロギン
グスタックバッファと、多発性ロギング情報制御部と、
ロギングマスクバッファと、ロギングファイルとを備
え、一般ロギング情報は、一旦、一般ロギングスタック
バッファにスタックし、その後ロギングファイルへ転送
して格納し、多発性ロギング情報は、一旦、多発性ロギ
ングスタックバッファにスタックした後、その発生頻度
をカウントし、多発性ロギング情報と、その発生頻度の
データをロギングマスクバッファに登録し、登録データ
を一定時間毎に読み出して一般ロギングスタックバッフ
ァへ転送した後、ロギングファイルへ格納するように構
成する。
報が潰されて消滅することを防止し、エラーの原因究明
などの促進ができるようにすることを目的とし、 主制御部と、ロギング情報判定部を有するタスク処理
部と、一般ロギングスタックバッファと、多発性ロギン
グスタックバッファと、多発性ロギング情報制御部と、
ロギングマスクバッファと、ロギングファイルとを備
え、一般ロギング情報は、一旦、一般ロギングスタック
バッファにスタックし、その後ロギングファイルへ転送
して格納し、多発性ロギング情報は、一旦、多発性ロギ
ングスタックバッファにスタックした後、その発生頻度
をカウントし、多発性ロギング情報と、その発生頻度の
データをロギングマスクバッファに登録し、登録データ
を一定時間毎に読み出して一般ロギングスタックバッフ
ァへ転送した後、ロギングファイルへ格納するように構
成する。
本発明は、発生頻度別ロギング情報格納方式に関し、
更に詳しくいえば、各種のコンピュータシステムにおい
て、運転情報や障害の発生及び復旧等を知る目的でエラ
ー情報などの各種ロギング情報を格納するために使用さ
れ、重要なロギング情報が潰されて消滅するのを防止で
きるようにした発生頻度別ロギング情報格納方式に関す
る。
更に詳しくいえば、各種のコンピュータシステムにおい
て、運転情報や障害の発生及び復旧等を知る目的でエラ
ー情報などの各種ロギング情報を格納するために使用さ
れ、重要なロギング情報が潰されて消滅するのを防止で
きるようにした発生頻度別ロギング情報格納方式に関す
る。
従来、一般的に、各種のコンピュータシステムにおい
て、多くの場合、運転情報や障害の発生、及び復旧など
を知るために、エラー情報等の各種ロギング情報をロギ
ングファイルに格納していた。
て、多くの場合、運転情報や障害の発生、及び復旧など
を知るために、エラー情報等の各種ロギング情報をロギ
ングファイルに格納していた。
第3図は、このような従来のロギング情報格納方式を
示した図である。
示した図である。
50は全体の制御をする主制御部(CPU)、51は各種の
タスクを処理するタスク処理部、52はロギング情報を一
時的に格納するロギングスタックバッファ、53はロギン
グファイルである。
タスクを処理するタスク処理部、52はロギング情報を一
時的に格納するロギングスタックバッファ、53はロギン
グファイルである。
タスク処理部51からとロギング情報は、一時的にロギ
ングスタックバッファ52に格納された後、一定の周期で
ロギングファイルに順次格納される。
ングスタックバッファ52に格納された後、一定の周期で
ロギングファイルに順次格納される。
この場合、ロギングスタックバッファ52は、比較的小
容量のメモリであり、あらゆるロギング情報を一緒にし
て順次格納する。
容量のメモリであり、あらゆるロギング情報を一緒にし
て順次格納する。
そして、ロギングスタックバッファ52のメモリ容量以
上のロギング情報が、続けて送られてきた場合には、前
のデータを消去して新しいデータを書き込むようになっ
ている。
上のロギング情報が、続けて送られてきた場合には、前
のデータを消去して新しいデータを書き込むようになっ
ている。
このように、ロギングスタックバッファ52内のデータ
は、一定周期でロギングファイル53へ転送されて格納さ
れるが、もし、ロギングファイル53へデータが転送され
る前に、ロギングスタックバッファ52に格納できない大
量のロギング情報が送られてきた場合には、前のデータ
は潰されて消滅する。
は、一定周期でロギングファイル53へ転送されて格納さ
れるが、もし、ロギングファイル53へデータが転送され
る前に、ロギングスタックバッファ52に格納できない大
量のロギング情報が送られてきた場合には、前のデータ
は潰されて消滅する。
上記のような従来のものにおいては次のような欠点が
あった。
あった。
即ち、ロギング情報には、一度発生すると、その後発
生を繰り返す多発性のロギング情報がある。
生を繰り返す多発性のロギング情報がある。
この多発性ロギング情報のために、他の重要なロギン
グ情報が潰されてしまうことがあり、障害調査等が阻害
される欠点がある。
グ情報が潰されてしまうことがあり、障害調査等が阻害
される欠点がある。
本発明は、このような従来の欠点を解消し、多発性ロ
ギング情報によって、他の重要なロギング情報が潰され
て消滅することを防止し、エラーの原因究明などの促進
ができるようにすることを目的とする。
ギング情報によって、他の重要なロギング情報が潰され
て消滅することを防止し、エラーの原因究明などの促進
ができるようにすることを目的とする。
上記の目的を達成するため、本発明は次のようにした
ものである。
ものである。
第1図は、本発明に係る発生頻度別ロギング情報格納
方式の原理図である。
方式の原理図である。
主制御部(CPU)1の指示により、タスク処理部2で
各種のタスクが処理される。
各種のタスクが処理される。
その際、各種のロギング情報が発生するが、タスク処
理部2内のロギング情報判定部3において、ロギング情
報の種類が判定される。
理部2内のロギング情報判定部3において、ロギング情
報の種類が判定される。
即ち、一度発生すると、その後発生を繰返す多発性ロ
ギング情報と、その他の一般ロギング情報との2種類に
分けて判定される。
ギング情報と、その他の一般ロギング情報との2種類に
分けて判定される。
ロギング情報判定部3から送出される一般ロギング情
報は、一般ロギングスタックバッファ4に、一旦スタッ
クされた後、主制御部1からの指示でロギングファイル
5に格納される。
報は、一般ロギングスタックバッファ4に、一旦スタッ
クされた後、主制御部1からの指示でロギングファイル
5に格納される。
また、ロギング情報判定部3から送出される多発性ロ
ギング情報は、一旦、多発性ロギングスタックバッファ
6にスタックされた後、所定の周期で多発性ロギング情
報制御部7を介してロギングマスクバッファ8に登録さ
れる。
ギング情報は、一旦、多発性ロギングスタックバッファ
6にスタックされた後、所定の周期で多発性ロギング情
報制御部7を介してロギングマスクバッファ8に登録さ
れる。
このロギングマスクバッファ8には、多発性ロギング
情報と共に、その発生の頻度(回数)データを登録して
おき、所定の周期でこれらを読み出して一般ロギングス
タックバッファ4へ転送した後、ロギングファイル5へ
格納する。
情報と共に、その発生の頻度(回数)データを登録して
おき、所定の周期でこれらを読み出して一般ロギングス
タックバッファ4へ転送した後、ロギングファイル5へ
格納する。
このように、タスク処理部2で発生したロギング情報
をロギングファイル5へ格納する際、一般ロギング情報
と、多発性ロギング情報を一旦別々のバッファにスタッ
クする。
をロギングファイル5へ格納する際、一般ロギング情報
と、多発性ロギング情報を一旦別々のバッファにスタッ
クする。
この多発性ロギング情報の内、発生を繰り返すものを
多発ロギング情報、ON−OFFの組で繰り返すものを頻発
ロギング情報と定義する。
多発ロギング情報、ON−OFFの組で繰り返すものを頻発
ロギング情報と定義する。
そして、多発性ロギング情報と共に、その発生頻度を
格納する場合、多発ロギング情報はその情報と発生回数
を登録し、頻度ロギング情報は、その情報とON−OFF対
の回数をカウントして登録する。
格納する場合、多発ロギング情報はその情報と発生回数
を登録し、頻度ロギング情報は、その情報とON−OFF対
の回数をカウントして登録する。
上記のように構成したので、多発性ロギング情報によ
って、他の重要なロギング情報が潰されて消滅すること
はなくなる。
って、他の重要なロギング情報が潰されて消滅すること
はなくなる。
また、多発性ロギング情報は、その情報と発生頻度
(回数)を格納しているから、障害の原因究明等に役立
つ。
(回数)を格納しているから、障害の原因究明等に役立
つ。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。第
2図は本発明の1実施例である発生頻度別ロギング情報
格納方式のブロック図であり、第1図と同符号は同一の
ものを示す。
2図は本発明の1実施例である発生頻度別ロギング情報
格納方式のブロック図であり、第1図と同符号は同一の
ものを示す。
1は主制御部(CPU)、2はタスク処理部であり、そ
の内部にはロギング情報判定部3を設ける。
の内部にはロギング情報判定部3を設ける。
4は一般ロギングスタックバッファ、5はロギングフ
ァイル、6は多発性ロギングスタックバッファ、7は多
発性ロギング情報制御部であり、その内部にタイマ9を
設ける。
ァイル、6は多発性ロギングスタックバッファ、7は多
発性ロギング情報制御部であり、その内部にタイマ9を
設ける。
8は多発性ロギング情報メモリ部11と、発生頻度メモ
リ部10とを有するロギングマスクバッファである。
リ部10とを有するロギングマスクバッファである。
主制御部1の指示により、タスク処理部2において、
各種のタスク処理が行われ、その過程で各種のロギング
情報が発生する。
各種のタスク処理が行われ、その過程で各種のロギング
情報が発生する。
このロギング情報は、ロギング情報判定部3で判定さ
れ、一般ロギング情報と、多発性ロギング情報との2種
類に分けて判定される。
れ、一般ロギング情報と、多発性ロギング情報との2種
類に分けて判定される。
この判定は、ロギング情報判定部3に対して、予め、
その判定基準となるデータを設定しておくことにより行
う。
その判定基準となるデータを設定しておくことにより行
う。
ロギング情報判定部3から送出される情報が多発性ロ
ギング情報である場合は、一時的に多発性ロギングスタ
ックバッファ6にスタックし、一般ロギングスタックバ
ッファ4にスタックする。
ギング情報である場合は、一時的に多発性ロギングスタ
ックバッファ6にスタックし、一般ロギングスタックバ
ッファ4にスタックする。
一般ロギングスタックバッファ4にスタックされた一
般ロギング情報は、主制御部1の指示により、所定の周
期でロギングファイル5に転送されて格納される。
般ロギング情報は、主制御部1の指示により、所定の周
期でロギングファイル5に転送されて格納される。
多発性ロギングスタックバッファ6にスタックされた
多発性ロギング情報は、所定の周期で多発性ロギング情
報制御部7へ送られ、ロギングマスクバッファ8内の情
報を参照して、既に登録された情報が否かを見る。
多発性ロギング情報は、所定の周期で多発性ロギング情
報制御部7へ送られ、ロギングマスクバッファ8内の情
報を参照して、既に登録された情報が否かを見る。
登録されていない情報であれば、多発性ロギング情報
メモリ部11にその多発性ロギング情報を登録すると共
に、発生頻度メモリ部10内の前記情報に対応した部分に
発生頻度1を登録する。
メモリ部11にその多発性ロギング情報を登録すると共
に、発生頻度メモリ部10内の前記情報に対応した部分に
発生頻度1を登録する。
また、既に登録されている情報であれば、多発性ロギ
ング情報メモリ部11への登録は行わず、その情報に対応
した発生頻度メモリ部10内の発生頻度を+1だけカウン
トアップして再登録する。
ング情報メモリ部11への登録は行わず、その情報に対応
した発生頻度メモリ部10内の発生頻度を+1だけカウン
トアップして再登録する。
この場合、多発性ロギング情報には、発生を繰り返す
多発ロギング情報と、ON−OFFの組で繰り返す頻発ロギ
ング情報とがある。
多発ロギング情報と、ON−OFFの組で繰り返す頻発ロギ
ング情報とがある。
このため、多発ロギング情報は、その情報と発生回数
を登録し、頻度ロギング情報はロギングコードを最新の
ものにし、ON−OFF対の回数をカウントして登録する。
を登録し、頻度ロギング情報はロギングコードを最新の
ものにし、ON−OFF対の回数をカウントして登録する。
このような動作を繰り返し、所定時間経過すると、タ
イマ9がタイムアウトとなる。
イマ9がタイムアウトとなる。
多発性ロギング情報制御部7が前記タイムアウトを検
知すると、ロギングマスクバッファ8内の多発性ロギン
グ情報メモリ部11に登録されている多発性ロギング情報
の内、発生頻度メモリ部10内に登録されている発生頻度
が0でない情報を調べる。
知すると、ロギングマスクバッファ8内の多発性ロギン
グ情報メモリ部11に登録されている多発性ロギング情報
の内、発生頻度メモリ部10内に登録されている発生頻度
が0でない情報を調べる。
その結果、発生頻度が0でない情報については、その
情報と発生頻度とのデータを一般ロギングスタックバッ
ファ4へ転送し、さらにロギングファイル5へ転送され
て格納する。
情報と発生頻度とのデータを一般ロギングスタックバッ
ファ4へ転送し、さらにロギングファイル5へ転送され
て格納する。
このデータ転送は、一般ロギング情報とは別に行われ
るように、主制御部1で制御する。
るように、主制御部1で制御する。
このようにしてロギングマスクバッファ8から一般ロ
ギングスタックバッファ4へ多発性ロギング情報と発生
頻度のデータが転送されると、タイマ9がリセットされ
て再スタートする。
ギングスタックバッファ4へ多発性ロギング情報と発生
頻度のデータが転送されると、タイマ9がリセットされ
て再スタートする。
そして再びタイマ9がタイムアップすると、上記と同
様にしてデータ転送を行い、この動作を繰り返す。
様にしてデータ転送を行い、この動作を繰り返す。
上記の場合、発生頻度メモリ10に登録されている発生
頻度が0の場合は、何もしない。
頻度が0の場合は、何もしない。
以上説明したように、本発明によれば次のような効果
がある。
がある。
(1) 一般ロギング情報と、多発性ロギング情報が、
一旦別々のバッファにスタックされるので、多発性ロギ
ング情報によって、他の重要なロギング情報が短時間で
潰され、消滅することがなくなる。
一旦別々のバッファにスタックされるので、多発性ロギ
ング情報によって、他の重要なロギング情報が短時間で
潰され、消滅することがなくなる。
このため、障害時も、根本原因となった古いロギング
情報が残され得るようになり、障害調査等が阻害されな
い。
情報が残され得るようになり、障害調査等が阻害されな
い。
(2) 多発性ロギング情報の発生頻度(発生回数)の
カウントを行うため、これらのロギング情報が、どれく
らいの頻度で発生したかもわかり、障害時における原因
究明の促進につながる。
カウントを行うため、これらのロギング情報が、どれく
らいの頻度で発生したかもわかり、障害時における原因
究明の促進につながる。
第1図は本発明に係る発生頻度別ロギング情報格納方式
の原理図、 第2図は本発明の1実施例である、発生頻度別ロギング
情報格納方式のブロック図、 第3図は従来のロギング情報格納方式を示した図であ
る。 1……主制御部(CPU) 2……タスク処理部 3……ロギング情報判定部 4……一般ロギングスタックバッファ 5……ロギングファイル 6……多発性ロギングスタックバッファ 7……多発性ロギング情報制御部 8……ロギングマスクバッファ
の原理図、 第2図は本発明の1実施例である、発生頻度別ロギング
情報格納方式のブロック図、 第3図は従来のロギング情報格納方式を示した図であ
る。 1……主制御部(CPU) 2……タスク処理部 3……ロギング情報判定部 4……一般ロギングスタックバッファ 5……ロギングファイル 6……多発性ロギングスタックバッファ 7……多発性ロギング情報制御部 8……ロギングマスクバッファ
Claims (1)
- 【請求項1】主制御部(1)と、 ロギング情報判定部(3)を有するタスク処理部(2)
と、 一般ロギングスタックバッファ(4)と、 多発性ロギングスタックバッファ(6)と、 多発性ロギング情報の制御を行う多発性ロギング情報制
御部(7)と、 多発性ロギング情報と、その発生頻度を登録するロギン
グマスクバッファ(8)と、 一般ロギング情報、及び多発性ロギング情報とその発生
頻度を格納するロギングファイル(5)とを備え、 ロギング情報判定部(3)から送出される一般ロギング
情報は、一旦、一般ロギングスタックバッファ(4)に
スタックし、その後ロギングファイル(5)へ転送して
格納し、 ロギング情報判定部(3)から送出される多発性ロギン
グ情報は、一旦、多発性ロギングスタックバッファ
(6)にスタックした後、多発性ロギング情報制御部
(7)によって、その発生頻度をカウントし、多発性ロ
ギング情報と、その発生頻度のデータをロギングマスク
バッファ(8)に登録し、 前記登録データを一定時間毎に読み出して一般ロギング
スタックバッファ(4)へ転送した後、ロギングファイ
ル(5)へ格納することを特徴とする 発生頻度別ロギング情報格納方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1034847A JP2507579B2 (ja) | 1989-02-14 | 1989-02-14 | 発生頻度別ロギング情報格納方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1034847A JP2507579B2 (ja) | 1989-02-14 | 1989-02-14 | 発生頻度別ロギング情報格納方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02216549A JPH02216549A (ja) | 1990-08-29 |
| JP2507579B2 true JP2507579B2 (ja) | 1996-06-12 |
Family
ID=12425578
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1034847A Expired - Fee Related JP2507579B2 (ja) | 1989-02-14 | 1989-02-14 | 発生頻度別ロギング情報格納方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2507579B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0512404A (ja) * | 1991-06-28 | 1993-01-22 | Matsushita Graphic Commun Syst Inc | 電子フアイル装置 |
-
1989
- 1989-02-14 JP JP1034847A patent/JP2507579B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02216549A (ja) | 1990-08-29 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |