JP2552764B2 - 屋根ユニット - Google Patents
屋根ユニットInfo
- Publication number
- JP2552764B2 JP2552764B2 JP3035579A JP3557991A JP2552764B2 JP 2552764 B2 JP2552764 B2 JP 2552764B2 JP 3035579 A JP3035579 A JP 3035579A JP 3557991 A JP3557991 A JP 3557991A JP 2552764 B2 JP2552764 B2 JP 2552764B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roof
- unit
- panel member
- roof panel
- roof unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Conveying And Assembling Of Building Elements In Situ (AREA)
- Tents Or Canopies (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、屋根ユニットに係り、
ユニット住宅の屋根部分に利用できる。
ユニット住宅の屋根部分に利用できる。
【0002】
【背景技術】従来より、建築現場での作業を軽減して短
期間に施工可能なプレハブ式ユニット住宅がある。ユニ
ット住宅の居室部分は、予め工場で製造された立体的な
居室ユニットを現場で複数接合して形成される。そし
て、ユニット住宅の屋根部分は、居室部分の上に立体的
な屋根ユニットを複数接合して形成される。
期間に施工可能なプレハブ式ユニット住宅がある。ユニ
ット住宅の居室部分は、予め工場で製造された立体的な
居室ユニットを現場で複数接合して形成される。そし
て、ユニット住宅の屋根部分は、居室部分の上に立体的
な屋根ユニットを複数接合して形成される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このようなユニット住
宅の屋根ユニットは、各自の水平投影面積分に見合った
面積の屋根パネル部材が設けられているだけなので、一
軒分の屋根部分に多数の屋根ユニットが必要となり、数
多くの屋根ユニットを輸送しなければならず、輸送効率
が悪いという問題がある。
宅の屋根ユニットは、各自の水平投影面積分に見合った
面積の屋根パネル部材が設けられているだけなので、一
軒分の屋根部分に多数の屋根ユニットが必要となり、数
多くの屋根ユニットを輸送しなければならず、輸送効率
が悪いという問題がある。
【0004】本発明の目的は、輸送効率を向上できる屋
根ユニットを提供することにある。
根ユニットを提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、建物用居室ユ
ニットの上に載置されて当該建物に形成される傾斜屋根
面の一部分を構成する、くさび形の屋根ユニットであっ
て、前記屋根面の前記屋根ユニットに隣接する部分を構
成する屋根パネル部材が、前記屋根ユニットの側面に沿
った鉛直状態から前記側面と所定角度をなす傾斜状態ま
で回動自在に前記屋根ユニットに連結され、かつ、前記
屋根パネル部材は、前記屋根ユニットの傾斜屋根面の傾
斜角度よりも水平に近い角度で固定されることを特徴と
する。
ニットの上に載置されて当該建物に形成される傾斜屋根
面の一部分を構成する、くさび形の屋根ユニットであっ
て、前記屋根面の前記屋根ユニットに隣接する部分を構
成する屋根パネル部材が、前記屋根ユニットの側面に沿
った鉛直状態から前記側面と所定角度をなす傾斜状態ま
で回動自在に前記屋根ユニットに連結され、かつ、前記
屋根パネル部材は、前記屋根ユニットの傾斜屋根面の傾
斜角度よりも水平に近い角度で固定されることを特徴と
する。
【0006】
【作用】このような本発明では、屋根ユニットが屋根面
を構成する別の部分の屋根パネル部材をも備えているた
め、当該屋根ユニットが形成可能な屋根面の面積は通常
の屋根ユニットのものよりも広くなる。このため、一軒
分の屋根部分を形成する屋根ユニットの数が少なくな
る。
を構成する別の部分の屋根パネル部材をも備えているた
め、当該屋根ユニットが形成可能な屋根面の面積は通常
の屋根ユニットのものよりも広くなる。このため、一軒
分の屋根部分を形成する屋根ユニットの数が少なくな
る。
【0007】また、当該屋根ユニットに連結される屋根
パネル部材は、回動自在なため屋根ユニット側に折り畳
み可能となる。従って、屋根パネル部材を折り畳んだ状
態で屋根ユニットを輸送すれば、トラック等の荷台専有
面積が小さくなり、これらにより輸送作業の負荷が軽減
されて前記目的が達成される。ここで、屋根パネル部材
を、屋根ユニットの側面に沿った鉛直状態から側面と所
定角度をなす傾斜状態まで回動自在としたので、屋根ユ
ニットが載置された居室ユニットに隣接した居室ユニッ
トの上で作業が行え、屋根面の上に登る必要がなく、こ
の点で作業効率が阻害されない。しかも、屋根ユニット
の傾斜屋根面の傾斜角度よりも水平に近い角度で屋根パ
ネル部材を固定し、いわゆるマンサード式屋根を形成す
るので、同じ水平投影面積であれば、同一勾配で傾斜す
る通常の屋根より回動半径の小さい屋根パネル部材が採
用でき、回動半径の小さい屋根パネル部材の採用によ
り、屋根パネル部材の固定作業が容易となり、これによ
り、輸送作業の負荷軽減という目的のために、現場作業
を軽減するというユニット住宅の本来の目的が損なわれ
ない。
パネル部材は、回動自在なため屋根ユニット側に折り畳
み可能となる。従って、屋根パネル部材を折り畳んだ状
態で屋根ユニットを輸送すれば、トラック等の荷台専有
面積が小さくなり、これらにより輸送作業の負荷が軽減
されて前記目的が達成される。ここで、屋根パネル部材
を、屋根ユニットの側面に沿った鉛直状態から側面と所
定角度をなす傾斜状態まで回動自在としたので、屋根ユ
ニットが載置された居室ユニットに隣接した居室ユニッ
トの上で作業が行え、屋根面の上に登る必要がなく、こ
の点で作業効率が阻害されない。しかも、屋根ユニット
の傾斜屋根面の傾斜角度よりも水平に近い角度で屋根パ
ネル部材を固定し、いわゆるマンサード式屋根を形成す
るので、同じ水平投影面積であれば、同一勾配で傾斜す
る通常の屋根より回動半径の小さい屋根パネル部材が採
用でき、回動半径の小さい屋根パネル部材の採用によ
り、屋根パネル部材の固定作業が容易となり、これによ
り、輸送作業の負荷軽減という目的のために、現場作業
を軽減するというユニット住宅の本来の目的が損なわれ
ない。
【0008】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説
明する。図1には、本実施例に係るユニット住宅1の全
体が示されており、住宅1の基礎2の上には、ボックス
状の一階居室ユニット3が複数載置され、これらの居室
ユニット3の上には二階居室ユニット4が複数載置され
ている。そして、居室ユニット4の上、すなわち、住宅
1の屋根部分5には、本発明に基づく屋根ユニット10が
軒先部分に沿って複数配列され、これらの屋根ユニット
10等により屋根面6が構成されている。
明する。図1には、本実施例に係るユニット住宅1の全
体が示されており、住宅1の基礎2の上には、ボックス
状の一階居室ユニット3が複数載置され、これらの居室
ユニット3の上には二階居室ユニット4が複数載置され
ている。そして、居室ユニット4の上、すなわち、住宅
1の屋根部分5には、本発明に基づく屋根ユニット10が
軒先部分に沿って複数配列され、これらの屋根ユニット
10等により屋根面6が構成されている。
【0009】屋根ユニット10は、図2および図3に示さ
れるように、楔形状に形成されたフレーム11を有してい
る。このフレーム11の傾斜面には屋根パネル部材12が設
置され、この屋根パネル部材12により住宅1の屋根面6
の一部分が構成される。屋根パネル部材12の棟側には、
屋根面6の屋根パネル部材12と隣接する部分を構成する
屋根パネル部材13が配置される。
れるように、楔形状に形成されたフレーム11を有してい
る。このフレーム11の傾斜面には屋根パネル部材12が設
置され、この屋根パネル部材12により住宅1の屋根面6
の一部分が構成される。屋根パネル部材12の棟側には、
屋根面6の屋根パネル部材12と隣接する部分を構成する
屋根パネル部材13が配置される。
【0010】屋根パネル部材13は、屋根ユニット10の端
縁部分にヒンジ14で回動自在に連結されている。これに
より、屋根パネル部材13は屋根ユニット10の側面15側に
折り畳み可能となっている。
縁部分にヒンジ14で回動自在に連結されている。これに
より、屋根パネル部材13は屋根ユニット10の側面15側に
折り畳み可能となっている。
【0011】また、屋根パネル部材13は、側面15および
屋根パネル部材13の下面の両方にボルト止めされる接合
具16により所定の開き角度θに保持される。この屋根パ
ネル部材13の先端部分は、対向配置された別の屋根ユニ
ット10から突き出た屋根パネル部材13の先端部分に接合
具17で連結される。これにより、屋根勾配が途中部分で
変化するいわゆるマンサード式屋根が形成される。
屋根パネル部材13の下面の両方にボルト止めされる接合
具16により所定の開き角度θに保持される。この屋根パ
ネル部材13の先端部分は、対向配置された別の屋根ユニ
ット10から突き出た屋根パネル部材13の先端部分に接合
具17で連結される。これにより、屋根勾配が途中部分で
変化するいわゆるマンサード式屋根が形成される。
【0012】このような本実施例の屋根ユニット10で屋
根部分5を形成する手順について説明する。まず、予め
工場で屋根ユニット10を製造し、屋根ユニット10の屋根
パネル部材13を側面15側に折り畳んで屋根ユニット10を
ストックしておく。
根部分5を形成する手順について説明する。まず、予め
工場で屋根ユニット10を製造し、屋根ユニット10の屋根
パネル部材13を側面15側に折り畳んで屋根ユニット10を
ストックしておく。
【0013】次に、屋根ユニット10をトラック等で建築
現場へ輸送する。ここで、屋根パネル部材13を折り畳ん
だ状態でトラック等の荷台に積載することにより、通常
の屋根ユニットと同様な輸送が可能となる。
現場へ輸送する。ここで、屋根パネル部材13を折り畳ん
だ状態でトラック等の荷台に積載することにより、通常
の屋根ユニットと同様な輸送が可能となる。
【0014】続いて、複数の屋根ユニット10をユニット
住宅1の屋根部分5の軒先部分に沿って配列し、各屋根
ユニット10の屋根パネル部材13を広げて接合具16で所定
の開き角度θに保持するとともに、対向配置された屋根
ユニット10の屋根パネル部材13の先端部分を接合具17で
相互に連結する。次いで、各屋根パネル部材12, 13の間
に形成される継ぎ目に対し、コーキング剤等を充填する
等により防水処理を施し、屋根部分5の作業を終了す
る。
住宅1の屋根部分5の軒先部分に沿って配列し、各屋根
ユニット10の屋根パネル部材13を広げて接合具16で所定
の開き角度θに保持するとともに、対向配置された屋根
ユニット10の屋根パネル部材13の先端部分を接合具17で
相互に連結する。次いで、各屋根パネル部材12, 13の間
に形成される継ぎ目に対し、コーキング剤等を充填する
等により防水処理を施し、屋根部分5の作業を終了す
る。
【0015】前述のような本実施例によれば、次のよう
な効果がある。すなわち、屋根ユニット10に屋根パネル
部材12だけでなく、この屋根パネル部材12に隣接する屋
根パネル部材13をも備えさせ、屋根ユニット10が形成可
能な屋根面々積を通常の屋根ユニットよりも広げたの
で、一軒分の屋根部分5を形成する屋根ユニット10の数
を低減できる。
な効果がある。すなわち、屋根ユニット10に屋根パネル
部材12だけでなく、この屋根パネル部材12に隣接する屋
根パネル部材13をも備えさせ、屋根ユニット10が形成可
能な屋根面々積を通常の屋根ユニットよりも広げたの
で、一軒分の屋根部分5を形成する屋根ユニット10の数
を低減できる。
【0016】また、屋根ユニット10は屋根パネル部材13
が折り畳み可能とされているので、屋根ユニット10を輸
送するにあたり、屋根パネル部材13を折り畳めばトラッ
ク等の荷台専有面積を小さくでき、通常の屋根ユニット
と同様に輸送できるうえ、屋根パネル部材13も屋根ユニ
ット10と一体的に輸送できる。
が折り畳み可能とされているので、屋根ユニット10を輸
送するにあたり、屋根パネル部材13を折り畳めばトラッ
ク等の荷台専有面積を小さくでき、通常の屋根ユニット
と同様に輸送できるうえ、屋根パネル部材13も屋根ユニ
ット10と一体的に輸送できる。
【0017】さらに、屋根ユニット10の数を低減し、か
つ、通常の屋根ユニットと同様にして輸送が行えるよう
にしたので、輸送作業の負荷が低減され、屋根ユニット
10の輸送効率を向上できる。
つ、通常の屋根ユニットと同様にして輸送が行えるよう
にしたので、輸送作業の負荷が低減され、屋根ユニット
10の輸送効率を向上できる。
【0018】ここで、屋根パネル部材13を、屋根ユニッ
ト10の側面に沿った鉛直状態から側面と所定角度をなす
傾斜状態まで回動自在としたので、屋根ユニット10が載
置された居室ユニット4に隣接した居室ユニット4の上
で、屋根パネル部材13の展開作業および接合具16, 17の
接合作業を行えるようになり、屋根面6の上に登る必要
がなく、屋根パネル部材13の固定作業を効率良く行うこ
とができる。しかも、屋根ユニット10の傾斜屋根面の傾
斜角度よりも水平に近い角度で屋根パネル部材13を固定
し、いわゆるマンサード式屋根を形成したので、同じ水
平投影面積の屋根を形成するにあたり、同一勾配で傾斜
する通常の屋根より回動半径の小さい屋根パネル部材13
が採用でき、屋根パネル部材13の展開作業および固定作
業を容易とできる。従って、輸送作業の負荷軽減を達成
したうえ、現場作業を軽減するというユニット住宅のメ
リットも確保できる。また、屋根パネル部材13の開き角
度θは、接合具16の長さ等の設定を変えることで容易に
変更可能とでき、棟側の屋根勾配が異なる各種屋根に対
応できる。
ト10の側面に沿った鉛直状態から側面と所定角度をなす
傾斜状態まで回動自在としたので、屋根ユニット10が載
置された居室ユニット4に隣接した居室ユニット4の上
で、屋根パネル部材13の展開作業および接合具16, 17の
接合作業を行えるようになり、屋根面6の上に登る必要
がなく、屋根パネル部材13の固定作業を効率良く行うこ
とができる。しかも、屋根ユニット10の傾斜屋根面の傾
斜角度よりも水平に近い角度で屋根パネル部材13を固定
し、いわゆるマンサード式屋根を形成したので、同じ水
平投影面積の屋根を形成するにあたり、同一勾配で傾斜
する通常の屋根より回動半径の小さい屋根パネル部材13
が採用でき、屋根パネル部材13の展開作業および固定作
業を容易とできる。従って、輸送作業の負荷軽減を達成
したうえ、現場作業を軽減するというユニット住宅のメ
リットも確保できる。また、屋根パネル部材13の開き角
度θは、接合具16の長さ等の設定を変えることで容易に
変更可能とでき、棟側の屋根勾配が異なる各種屋根に対
応できる。
【0019】
【0020】
【0021】
【0022】
【0023】
【発明の効果】前述のように本発明の屋根ユニットによ
れば、輸送効率を向上することができるうえ、現場作業
を軽減するというユニット住宅のメリットも確保でき
る。
れば、輸送効率を向上することができるうえ、現場作業
を軽減するというユニット住宅のメリットも確保でき
る。
【図1】本発明の一実施例に係るユニット住宅全体を示
す斜視図である。
す斜視図である。
【図2】同実施例の要部を示す断面図である。
【図3】同実施例の屋根ユニットを示す側面図である。
1 ユニット住宅 4 居室ユニット 6 屋根面 10 屋根ユニット 13 屋根パネル部材
Claims (1)
- 【請求項1】建物用居室ユニットの上に載置されて当該
建物に形成される傾斜屋根面の一部分を構成する、くさ
び形の屋根ユニットであって、 前記屋根面の前記屋根ユニットに隣接する部分を構成す
る屋根パネル部材が、前記屋根ユニットの側面に沿った
鉛直状態から前記側面と所定角度をなす傾斜状態まで回
動自在に前記屋根ユニットに連結され、かつ、前記屋根パネル部材は、前記屋根ユニットの傾斜
屋根面の傾斜角度よりも水平に近い角度で固定され るこ
とを特徴とする屋根ユニット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3035579A JP2552764B2 (ja) | 1991-02-04 | 1991-02-04 | 屋根ユニット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3035579A JP2552764B2 (ja) | 1991-02-04 | 1991-02-04 | 屋根ユニット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04254645A JPH04254645A (ja) | 1992-09-09 |
| JP2552764B2 true JP2552764B2 (ja) | 1996-11-13 |
Family
ID=12445682
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3035579A Expired - Lifetime JP2552764B2 (ja) | 1991-02-04 | 1991-02-04 | 屋根ユニット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2552764B2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5586204B2 (ja) * | 2009-10-09 | 2014-09-10 | トヨタホーム株式会社 | 建物の屋根構造 |
| AU2015252101A1 (en) * | 2014-11-26 | 2016-06-09 | Illinois Tool Works Inc. | Trusses for use in building construction and methods of installing same |
| DK3404159T3 (da) * | 2015-06-02 | 2020-08-03 | Illinois Tool Works | Gitre til brug ved bygningskonstruktion |
| JP7031820B2 (ja) * | 2018-01-10 | 2022-03-08 | トヨタホーム株式会社 | ユニット建物 |
| JP7069070B2 (ja) * | 2019-03-07 | 2022-05-17 | ミサワホーム株式会社 | 下がり勾配が途中で変化する異種勾配屋根 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS603043B2 (ja) * | 1976-08-02 | 1985-01-25 | 山之内製薬株式会社 | インシユリンの直腸投与組成物 |
-
1991
- 1991-02-04 JP JP3035579A patent/JP2552764B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04254645A (ja) | 1992-09-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19960618 |