JP2589770B2 - 記録再生装置 - Google Patents
記録再生装置Info
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- JP2589770B2 JP2589770B2 JP63150741A JP15074188A JP2589770B2 JP 2589770 B2 JP2589770 B2 JP 2589770B2 JP 63150741 A JP63150741 A JP 63150741A JP 15074188 A JP15074188 A JP 15074188A JP 2589770 B2 JP2589770 B2 JP 2589770B2
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 13
- 238000004590 computer program Methods 0.000 claims description 2
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 12
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 2
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000001454 recorded image Methods 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は情報をディスク状記録媒体上にデジタル信号
として記録再生する記録再生装置に関し、特に前記ディ
スク状記録媒体の内周と外周で信号の記録再生レートを
変えた記録再生装置に関する。
として記録再生する記録再生装置に関し、特に前記ディ
スク状記録媒体の内周と外周で信号の記録再生レートを
変えた記録再生装置に関する。
従来の技術 情報をレーザー光を用いて高密度に記録することので
きる、光ディスクが各所で勢力的に開発されてきてい
る。この光ディスク上に画像情報などの大容量の信号を
記録しその記録信号を素早く再生するためには信号の転
送レートを高くする必要がある。信号の転送レートを高
くするためには記録再生の周波数が高くなり、等角速度
(CAV)でディスクが駆動されているときにはディスク
の内周部になればなるほど信号記録波長が短くなり記録
再生特性が劣化し信号の再生が困難となる。従って、従
来の記録再生装置においてはこのような記録再生の劣化
する内周部は記録再生に利用せずに、ある程度外周部に
信号の記録再生を行っていた。また記録した画像の属性
(例えば、記録アドレス、記録日、画像の名称等)等の
コード情報は正確に再生するために画像情報と同じ転送
レートで、同じ信号を何度か繰り返し記録し、再生して
いる。
きる、光ディスクが各所で勢力的に開発されてきてい
る。この光ディスク上に画像情報などの大容量の信号を
記録しその記録信号を素早く再生するためには信号の転
送レートを高くする必要がある。信号の転送レートを高
くするためには記録再生の周波数が高くなり、等角速度
(CAV)でディスクが駆動されているときにはディスク
の内周部になればなるほど信号記録波長が短くなり記録
再生特性が劣化し信号の再生が困難となる。従って、従
来の記録再生装置においてはこのような記録再生の劣化
する内周部は記録再生に利用せずに、ある程度外周部に
信号の記録再生を行っていた。また記録した画像の属性
(例えば、記録アドレス、記録日、画像の名称等)等の
コード情報は正確に再生するために画像情報と同じ転送
レートで、同じ信号を何度か繰り返し記録し、再生して
いる。
発明が解決しようとする課題 しかしながら以上の様な構成では、内周部の記録再生
領域が無駄になる、同じ信号を何度か繰り返し記録する
ために記録再生装置の構成が複雑になる、という問題点
を有していた。
領域が無駄になる、同じ信号を何度か繰り返し記録する
ために記録再生装置の構成が複雑になる、という問題点
を有していた。
本発明はかかる点に鑑み、簡単な構成により内周部の
記録再生領域の無駄をなくし、記録再生装置の構成を複
雑にすることなくコード情報の記録を行うことのできる
記録再生装置の提供を目的とする。
記録再生領域の無駄をなくし、記録再生装置の構成を複
雑にすることなくコード情報の記録を行うことのできる
記録再生装置の提供を目的とする。
課題を解決するための手段 本発明は、ディスク状記録媒体上の内周部にコンピュ
ータプログラムに代表されるコード情報を記録再生する
手段と、外周部にコード情報以外の情報を記録する手段
と、前記内周部に記録再生されるコード情報の転送レー
トを前記外周部に記録再生される画像信号の転送レート
のn分の1(nは自然数)にして記録再生する手段と、
前記コード情報とそれ以外の情報を識別するための識別
信号を情報の種類によって転送レートを選択して記録再
生する手段を有することを特徴とする。
ータプログラムに代表されるコード情報を記録再生する
手段と、外周部にコード情報以外の情報を記録する手段
と、前記内周部に記録再生されるコード情報の転送レー
トを前記外周部に記録再生される画像信号の転送レート
のn分の1(nは自然数)にして記録再生する手段と、
前記コード情報とそれ以外の情報を識別するための識別
信号を情報の種類によって転送レートを選択して記録再
生する手段を有することを特徴とする。
作用 本発明は前記した構成により、前記媒体上の内周部に
コード情報を記録再生し、外周部に画像信号を記録再生
することによりディスクの記録領域を有効に利用し、又
内周部のコード情報の記録再生を外周部の画像信号の記
録再生転送レートのn分の1で行うことによりコード情
報の記録再生のエラーレートを低く抑える。
コード情報を記録再生し、外周部に画像信号を記録再生
することによりディスクの記録領域を有効に利用し、又
内周部のコード情報の記録再生を外周部の画像信号の記
録再生転送レートのn分の1で行うことによりコード情
報の記録再生のエラーレートを低く抑える。
実施例 図は本発明の一実施例における光ディスク記録再生装
置の構成図を示すものである。図において29はマルチプ
レクサ、1はデータ入力端子、2はアドレス入力端子、
3はプレアンブル入力端子、4は選択信号入力端子、5
はクロック入力端子(1)、6はクロック入力端子
(2)、7は信号弁別端子、8は変調器、9はレーザド
ライブ、10は光ディスク、11は再生プリアンプ、12は等
化器、13は波形整形器、14は二分の一分周器15はフェー
ズロックループ、16はカウンタ、17はデジタル比較器、
18は二分の一分周器、19はラッチ回路20は復調器、21は
カウンタリセット信号入力端子、22はプリアンブル検出
入力端子、23はデータ出力端子、24、25、26は組合せゲ
ート回路,27、28は光学ヘッドである。
置の構成図を示すものである。図において29はマルチプ
レクサ、1はデータ入力端子、2はアドレス入力端子、
3はプレアンブル入力端子、4は選択信号入力端子、5
はクロック入力端子(1)、6はクロック入力端子
(2)、7は信号弁別端子、8は変調器、9はレーザド
ライブ、10は光ディスク、11は再生プリアンプ、12は等
化器、13は波形整形器、14は二分の一分周器15はフェー
ズロックループ、16はカウンタ、17はデジタル比較器、
18は二分の一分周器、19はラッチ回路20は復調器、21は
カウンタリセット信号入力端子、22はプリアンブル検出
入力端子、23はデータ出力端子、24、25、26は組合せゲ
ート回路,27、28は光学ヘッドである。
以上のように構成された本実施例の光ディスク記録再
生装置について以下その動作を説明する。
生装置について以下その動作を説明する。
まず信号記録時の動作について説明する。記録信号の
記録場所は、コード情報の場合は内周部のあるアドレス
に、画像情報の場合には外周部のあるアドレスにヘッド
が移動するように予め外部の制御により管理されてい
る。
記録場所は、コード情報の場合は内周部のあるアドレス
に、画像情報の場合には外周部のあるアドレスにヘッド
が移動するように予め外部の制御により管理されてい
る。
記録データはデータ入力端子1から入力され、マルチ
プレクサ29によりアドレス入力端子2から入力されるア
ドレスと、プリアンブル入力端子3から入力されるプリ
アンブルが付加され、変調器8に入力され、レーザドラ
イブ9に送られ、光学ヘッド27から光ディスク10上に記
録される。
プレクサ29によりアドレス入力端子2から入力されるア
ドレスと、プリアンブル入力端子3から入力されるプリ
アンブルが付加され、変調器8に入力され、レーザドラ
イブ9に送られ、光学ヘッド27から光ディスク10上に記
録される。
このデータ記録時の転送レートはマルチプレクサ29に
加えられるクロックによって決められている。
加えられるクロックによって決められている。
記録信号が画像データの時にはクロック入力端子5に
加えられるクロックが、又記録データがコードデータの
場合にはクロック入力端子6に加えられるクロックが、
それぞれ信号弁別端子24に加えられる信号により組合せ
ゲート回路により選択され転送レートを決めるクロック
となる。
加えられるクロックが、又記録データがコードデータの
場合にはクロック入力端子6に加えられるクロックが、
それぞれ信号弁別端子24に加えられる信号により組合せ
ゲート回路により選択され転送レートを決めるクロック
となる。
記録データがコードデータの場合、クロック入力端子
1に加えられるクロックは記録データが画像データの時
のクロック入力端子6に加えられるクロックの2分の1
の周波数に設定しており、コードデータの記録の転送レ
ートは、画像データの記録の転送レートの2分の1とな
る。またプリアンブルもコード情報記録時には、画像信
号記録時の2分の1の周波数となる。
1に加えられるクロックは記録データが画像データの時
のクロック入力端子6に加えられるクロックの2分の1
の周波数に設定しており、コードデータの記録の転送レ
ートは、画像データの記録の転送レートの2分の1とな
る。またプリアンブルもコード情報記録時には、画像信
号記録時の2分の1の周波数となる。
このようにすることによりコードデータの転送レート
をさげデータ検出窓幅を画像データのデータ検出窓幅の
2倍にでき録再特性の劣化が大きい内周部でもエラーレ
ートを低く抑えことができる。
をさげデータ検出窓幅を画像データのデータ検出窓幅の
2倍にでき録再特性の劣化が大きい内周部でもエラーレ
ートを低く抑えことができる。
次に信号再生時の動作について説明する。光ディスク
10に記録された信号は光学ヘッド28で再生されプリアン
プ11に入力される。プリアンプ11では信号を増幅し、そ
の信号は等化器12に入力され、信号の高域成分を補正し
た後、波形整形器13に入力され、2値のデジタル信号と
なる。このデジタル信号はカウンタ16に入力される。
10に記録された信号は光学ヘッド28で再生されプリアン
プ11に入力される。プリアンプ11では信号を増幅し、そ
の信号は等化器12に入力され、信号の高域成分を補正し
た後、波形整形器13に入力され、2値のデジタル信号と
なる。このデジタル信号はカウンタ16に入力される。
カウンタ16は予めカウンタリセット信号入力端子21に
入力されるリセット信号によりリセットされ、プリアン
ブル部検出号入力端子22に入力される制御信号によりカ
ウントを開始する。カウントはプリアンブル部検出信号
入力端子22に入力される制御信号によりストップされ
る。
入力されるリセット信号によりリセットされ、プリアン
ブル部検出号入力端子22に入力される制御信号によりカ
ウントを開始する。カウントはプリアンブル部検出信号
入力端子22に入力される制御信号によりストップされ
る。
カウンタ16の出力はコンパレータ17により設定値と比
較される。この設定値は再生信号のプリアンブルの周波
数が区別できるように設定してある。従って、カウンタ
16とコンパレータ17でプリアンブル周波数を比較するこ
とによりコード情報と、画像情報との識別が可能とな
る。
較される。この設定値は再生信号のプリアンブルの周波
数が区別できるように設定してある。従って、カウンタ
16とコンパレータ17でプリアンブル周波数を比較するこ
とによりコード情報と、画像情報との識別が可能とな
る。
コンパレータ17の出力は組合せゲート回路25に入力さ
れ再生信号が画像情報か、コード情報かを識別する信号
として使われる。つまりこの識別信号によって、画像情
報の時には波形整形された再生信号が二分の一分周器14
を通りフェーズロックループ(PLL)15に入力され、コ
ード情報の時には波形整形された再生信号がそのままPL
L15に入力される。
れ再生信号が画像情報か、コード情報かを識別する信号
として使われる。つまりこの識別信号によって、画像情
報の時には波形整形された再生信号が二分の一分周器14
を通りフェーズロックループ(PLL)15に入力され、コ
ード情報の時には波形整形された再生信号がそのままPL
L15に入力される。
PLL15では入力信号と同期したクロックが再生され出
力される。この再生クロックはコード情報の時には2分
の1分周されラッチ回路19のクロック入力に入力され、
画像情報の時にはそのままラッチ回路19のクロック入力
に入力される。又ラッチ回路19のデータ入力にはPLL15
の入力が入力され、再生クロックで同期のとれた再生信
号が出力される。この出力は復調器20に入力され復調さ
れた後、データ周力端子23から出力される。
力される。この再生クロックはコード情報の時には2分
の1分周されラッチ回路19のクロック入力に入力され、
画像情報の時にはそのままラッチ回路19のクロック入力
に入力される。又ラッチ回路19のデータ入力にはPLL15
の入力が入力され、再生クロックで同期のとれた再生信
号が出力される。この出力は復調器20に入力され復調さ
れた後、データ周力端子23から出力される。
以上のように本実施例では、簡単な構成で転送レート
の高い画像情報と、画像情報の2分の1の転送レートの
コード情報を記録再生でき、内周部も有効に利用するこ
とができ、コード情報と画像情報の識別をプリアンブル
周波数で行うことにより簡単な構成で情報の再生を行う
ことができる。
の高い画像情報と、画像情報の2分の1の転送レートの
コード情報を記録再生でき、内周部も有効に利用するこ
とができ、コード情報と画像情報の識別をプリアンブル
周波数で行うことにより簡単な構成で情報の再生を行う
ことができる。
なお本実施例ではコード情報の転送レートを画像情報
の転送レートの2分の1にしているが、このことは本発
明を限定するものではなく、コード情報の転送レートを
画像情報の転送レートのn分の1にしても同様な効果を
得ることができる。
の転送レートの2分の1にしているが、このことは本発
明を限定するものではなく、コード情報の転送レートを
画像情報の転送レートのn分の1にしても同様な効果を
得ることができる。
発明の効果 以上説明したように、本発明によれば、ディスク外周
部に画像情報を記録し、内周部に画像情報の転送レート
のn分の1でコード情報を記録することにより、ディス
クの記録領域を有効に利用できると共に、コード情報の
データ検出窓幅を、画像信号の検出窓幅のn倍にするこ
とにより、コードデータのエラーレートを低く抑えるこ
とができる。
部に画像情報を記録し、内周部に画像情報の転送レート
のn分の1でコード情報を記録することにより、ディス
クの記録領域を有効に利用できると共に、コード情報の
データ検出窓幅を、画像信号の検出窓幅のn倍にするこ
とにより、コードデータのエラーレートを低く抑えるこ
とができる。
図は本発明の一実施例の記録再生装置のブロック構成図
である。 1……データ入力端子、2……アドレス入力端子、3…
…プリアンブル入力端子、4……選択信号入力端子、5
……クロック入力端子(1)、6……クロック入力端子
(2)、7……信号弁別端子、8……変調器、9……レ
ーザドライブ、10……光ディスク、11……再生プリアン
プ、12……等化器、13……波形整形器、14……二分の一
分周器、15……PLL、16……カウンタ、17……デジタル
比較器、18……二分の一分周器、19……ラッチ回路、20
……復調器、21……カウンタリセット信号入力端子、22
……プリアンブル検出入力端子、23……データ出力端
子、24,25,26……組合せゲート回路、27,28……光学ヘ
ッド、29……マルチプレクサ。
である。 1……データ入力端子、2……アドレス入力端子、3…
…プリアンブル入力端子、4……選択信号入力端子、5
……クロック入力端子(1)、6……クロック入力端子
(2)、7……信号弁別端子、8……変調器、9……レ
ーザドライブ、10……光ディスク、11……再生プリアン
プ、12……等化器、13……波形整形器、14……二分の一
分周器、15……PLL、16……カウンタ、17……デジタル
比較器、18……二分の一分周器、19……ラッチ回路、20
……復調器、21……カウンタリセット信号入力端子、22
……プリアンブル検出入力端子、23……データ出力端
子、24,25,26……組合せゲート回路、27,28……光学ヘ
ッド、29……マルチプレクサ。
フロントページの続き (72)発明者 阪上 茂生 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電 器産業株式会社内 (56)参考文献 特開 昭62−66471(JP,A) 特開 昭62−28976(JP,A)
Claims (1)
- 【請求項1】ディスク状記録媒体上の内周部にコンピュ
ータプログラムに代表されるコード情報を記録再生する
手段と、外周部にコード情報以外の情報を記録する手段
と、前記内周部に記録再生されるコード情報の転送レー
トを前記外周部に記録再生される画像信号の転送レート
のn分の1(nは自然数)にして記録再生する手段と、
前記コード情報とそれ以外の情報を識別するための識別
信号を情報の種類によって転送レートを選択して記録再
生する手段を具備し、前記記録媒体上にコード情報とコ
ード情報以外画像情報などの情報を混在したディジタル
情報を記録再生することを特徴とする記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63150741A JP2589770B2 (ja) | 1988-06-17 | 1988-06-17 | 記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63150741A JP2589770B2 (ja) | 1988-06-17 | 1988-06-17 | 記録再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01317275A JPH01317275A (ja) | 1989-12-21 |
| JP2589770B2 true JP2589770B2 (ja) | 1997-03-12 |
Family
ID=15503403
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63150741A Expired - Lifetime JP2589770B2 (ja) | 1988-06-17 | 1988-06-17 | 記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2589770B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4670895B2 (ja) * | 2000-11-21 | 2011-04-13 | ヤマハ株式会社 | 光ディスク記録装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2619235B2 (ja) * | 1985-07-30 | 1997-06-11 | キヤノン株式会社 | 情報記録装置 |
| JPH067425B2 (ja) * | 1985-09-19 | 1994-01-26 | 松下電器産業株式会社 | デイジタル信号記録再生装置 |
-
1988
- 1988-06-17 JP JP63150741A patent/JP2589770B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01317275A (ja) | 1989-12-21 |
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