JP2641666B2 - 半周型スキャニングソナー - Google Patents
半周型スキャニングソナーInfo
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- JP2641666B2 JP2641666B2 JP3324610A JP32461091A JP2641666B2 JP 2641666 B2 JP2641666 B2 JP 2641666B2 JP 3324610 A JP3324610 A JP 3324610A JP 32461091 A JP32461091 A JP 32461091A JP 2641666 B2 JP2641666 B2 JP 2641666B2
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- JP
- Japan
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- depression angle
- turning
- transducer
- angle
- scanning sonar
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 20
- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 description 15
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 239000003550 marker Substances 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 230000003340 mental effect Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000002194 synthesizing effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Measurement Of Velocity Or Position Using Acoustic Or Ultrasonic Waves (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は半周型スキャニングソナ
ーに関する。
ーに関する。
【0002】
【従来の技術】図4は従来の半周型スキャニングソナー
による魚群探知方法を示す説明図、図5(A)、(B)
は図4の半周型スキャニングソナーの超音波ビームの駆
動方法を示す図、図6(A)、(B)は図5(A)、
(B)のCRT上の画面表示を示す図である。
による魚群探知方法を示す説明図、図5(A)、(B)
は図4の半周型スキャニングソナーの超音波ビームの駆
動方法を示す図、図6(A)、(B)は図5(A)、
(B)のCRT上の画面表示を示す図である。
【0003】半周型スキャニングソナーの送受波器は、
通常円筒上の半分以上の周面に複数の振動子を配列し、
振動子を配列した面の正面(すなわち送受信ビームの中
心)に探知方向の中心がくるようにしている。
通常円筒上の半分以上の周面に複数の振動子を配列し、
振動子を配列した面の正面(すなわち送受信ビームの中
心)に探知方向の中心がくるようにしている。
【0004】自船が進む方向で俯角θの方向を探知方向
の中心とした場合(図4、図5(A))、探知画面はC
RT上に図6(A)のように表示される。この探知画面
中旋回角ψの方向に魚群を発見し、そのまま送受信ビー
ムの中心を魚群方向に向けると、魚群は消え去る。これ
は送受波器が俯角θ(例えば15°)傾いているため
に、送受信ビームが俯角θF (θF <θ)にいる魚群よ
り下に行ってしまうからである(図5(B)。そこで従
来は、送受波器を旋回角ψだけ旋回させた後、俯角を経
験量だけ変化させ俯角をθF (例えば10°)として魚
群を表示させている。
の中心とした場合(図4、図5(A))、探知画面はC
RT上に図6(A)のように表示される。この探知画面
中旋回角ψの方向に魚群を発見し、そのまま送受信ビー
ムの中心を魚群方向に向けると、魚群は消え去る。これ
は送受波器が俯角θ(例えば15°)傾いているため
に、送受信ビームが俯角θF (θF <θ)にいる魚群よ
り下に行ってしまうからである(図5(B)。そこで従
来は、送受波器を旋回角ψだけ旋回させた後、俯角を経
験量だけ変化させ俯角をθF (例えば10°)として魚
群を表示させている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の半周型
スキャニングソナーは、送受波器を旋回したとき、探知
対象が画面から消え去り以下のような問題点がある。 (1)見当をつけて旋回後俯角を変えるが、機械的に変
更している間に魚群や自船の移動で見失ってしまう事が
ある。 (2)角度の計算は暗算では簡単に出ないので繰り返し
俯角を操作して魚群をとらえ直す必要がある。大変煩雑
で手間が掛かる。
スキャニングソナーは、送受波器を旋回したとき、探知
対象が画面から消え去り以下のような問題点がある。 (1)見当をつけて旋回後俯角を変えるが、機械的に変
更している間に魚群や自船の移動で見失ってしまう事が
ある。 (2)角度の計算は暗算では簡単に出ないので繰り返し
俯角を操作して魚群をとらえ直す必要がある。大変煩雑
で手間が掛かる。
【0006】本発明は上記問題点に鑑み、送受波器を旋
回させたとき、旋回される前に発見した魚群に向けて俯
角が自動的に調整される半周型スキャニングソナーを提
供することを目的とする。
回させたとき、旋回される前に発見した魚群に向けて俯
角が自動的に調整される半周型スキャニングソナーを提
供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明の半周型スキャニ
ングソナーは、探知方向の中心が送受波器の真正面に来
るように、所定の俯角θに送受波器を回転中心軸に対し
傾け、かつ旋回角ψを回転中心軸周りに旋回させて水中
を探知する半周型スキャニングソナーであって、前記探
知方向の中心以外の探知対象に送受波器の真正面を向け
るべく、俯角θ 0 での探知状態から、旋回角ψ 1 方向に
探知方向を変更するために、新しい俯角θ F を下式 θ F =tan -1 (tanθ 0 ・cosψ 1 ) に基づいて 算出して送受波器を駆動する演算制御部を有
する。
ングソナーは、探知方向の中心が送受波器の真正面に来
るように、所定の俯角θに送受波器を回転中心軸に対し
傾け、かつ旋回角ψを回転中心軸周りに旋回させて水中
を探知する半周型スキャニングソナーであって、前記探
知方向の中心以外の探知対象に送受波器の真正面を向け
るべく、俯角θ 0 での探知状態から、旋回角ψ 1 方向に
探知方向を変更するために、新しい俯角θ F を下式 θ F =tan -1 (tanθ 0 ・cosψ 1 ) に基づいて 算出して送受波器を駆動する演算制御部を有
する。
【0008】
【0009】
【作用】探知方向の中心外に探知対象を発見した場合
に、送受波器を探知対象に向けると、自動的に俯角θも
変化され、探知対象を捕捉する。新しい俯角θF は、そ
れまでの俯角θ 0 と旋回角ψ 1 とからθF =tan
-1(tanθ 0 ・cosψ 1 )として求められる。ここ
で、新しい俯角θ F の式の根拠を図7を参照して説明す
る。 図7において、魚群の位置をA点、送受波器正面方
向より魚群(A点)の方位角度をψ、A点からxy平面
への垂線がxy平面と交わる点をB、O点を中心とし、
俯角θ 0 の半円面とyz平面が交わる直線OEと、点A
から直線OEへの垂線が交わる点をC、y軸と、B点か
らy軸への垂線がy軸と交わる点をDとすると、 ψ 1 =ψ tanθ 0 =DC/OD、 cosψ 1 =OD/OB、 tanθ F =AB/OB となる。 ここで、DC=ABであるから tanθ F =tanθ 0 ・cosψ 1 これよりθ F =tan -1 (tanθ 0 ・cosψ 1 ) が得られる。
に、送受波器を探知対象に向けると、自動的に俯角θも
変化され、探知対象を捕捉する。新しい俯角θF は、そ
れまでの俯角θ 0 と旋回角ψ 1 とからθF =tan
-1(tanθ 0 ・cosψ 1 )として求められる。ここ
で、新しい俯角θ F の式の根拠を図7を参照して説明す
る。 図7において、魚群の位置をA点、送受波器正面方
向より魚群(A点)の方位角度をψ、A点からxy平面
への垂線がxy平面と交わる点をB、O点を中心とし、
俯角θ 0 の半円面とyz平面が交わる直線OEと、点A
から直線OEへの垂線が交わる点をC、y軸と、B点か
らy軸への垂線がy軸と交わる点をDとすると、 ψ 1 =ψ tanθ 0 =DC/OD、 cosψ 1 =OD/OB、 tanθ F =AB/OB となる。 ここで、DC=ABであるから tanθ F =tanθ 0 ・cosψ 1 これよりθ F =tan -1 (tanθ 0 ・cosψ 1 ) が得られる。
【0010】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。図1は本発明の半周型スキャニングソナー
の一実施例を示すブロック図、図2は図1の実施例にお
ける超音波ビームの駆動方法を示す図、図3は図1の実
施例の動作を説明する図である。
て説明する。図1は本発明の半周型スキャニングソナー
の一実施例を示すブロック図、図2は図1の実施例にお
ける超音波ビームの駆動方法を示す図、図3は図1の実
施例の動作を説明する図である。
【0011】旋回補正スイッチ1は俯角補正を従来のよ
うに手動で行うか、本発明の基づいて自動で行うかを指
定する。旋回補正スイッチ1が手動を指定している場
合、旋回制御部2と俯角制御部6は、それぞれ旋回制御
スイッチ3と俯角制御スイッチ7の操作に従ってモータ
4、8を駆動し、送受波器(不図示)の旋回角と俯角と
を設定する。以下においては旋回補正スイッチ1が自動
を指定している場合について説明する。旋回制御部2
は、旋回指令Iψ(以降、指令Iψと記す)に基づき、
モータ4を駆動し、送受波器を回転中心軸周りに指示さ
れた旋回角ψだけ回転させる。旋回検出部5は、送受波
器がモータ4によりどの程度旋回されたかを示す旋回方
位情報Dψ(以降、情報Dψと記す)を出力する。俯角
制御部6は、俯角指令Iθ(以降、指令Iθと記す)に
基づき、モータ8を駆動し、送受波器を回転中心軸に対
し指示された俯角θだけ傾ける。俯角検出部9は、送受
波器がモータ8によりどの程度傾けられたかを示す俯角
情報Dθ(以降、情報Dθと記す)を出力する。ポイン
ティングデバイス11は、トラックボールやジョイステ
ィックであって、CRT14の表示画面上の追尾マーカ
の位置を指定する。グラフィック表示部12は、探知画
像信号SSと、ポインティングデバイス11によって表
示位置を指定された追尾マーカとを合成して表示データ
を作成し、演算部20の指示によりCRT14に出力す
る。表示制御部13は、演算部20の指示により掃引の
タイミングや表示タイミングを決定し、グラフィック表
示部12の表示データに基づく画像をCRT14に表示
するためのラスター掃引を行なう。演算部20は、指令
Iψ、Iθをそれぞれ旋回制御部2および俯角制御部6
に出力し、送受波器の姿勢を制御し、情報Dψ、Dθか
ら送受波器の姿勢を検出する。さらにグラフィック表示
部12、表示制御部13に指示して、送受波器を介して
受信されたエコーに基づいて形成された探知画像信号S
Sにより探知画像をCRT14に表示させるとともに、
ポインティングデバイス11で指示された位置に追尾マ
ーカMKを表示する。また、演算部20は、追尾マーカ
MKの位置が送受信ビームの中心と旋回角ψ1 だけ異な
るように指示された場合は、旋回指令Iψを旋回制御部
2に出力して送受信ビームの中心を旋回角ψだけ旋回さ
せるとともに、式(1)に従って俯角θ0 から新しい俯
角θF を算出し、俯角指令Iθを俯角制御部6に出力し
て俯角を俯角θF とする。 θF =tan-1(tanθ0 ・cosψ1 )…(1) 次に、本実施例の動作について図3を参照して説明す
る。自船SFの指示方向Aとビーム中心方向Bとが同一
垂直面内にあるときは、図3(A)のように追尾マーカ
MKが指示方向に表示されている。画面右上のLT15
°は俯角θ0を表す。探知中に追尾マーカMK方向に対
し旋回角ψ1 に魚群を発見し、ビーム中心方向Bを魚群
に向けるべく、ポインティングデバイス11を操作して
追尾マーカMKを発見した魚群方向に移動する(図3
(B))。演算部20は、情報Dψおよびポインティン
グデバイス11の指示から旋回角ψ1を検出し、旋回指
令Iψを出力するとともに、前述の式(1)によりθF
を算出し、俯角指令Iθを出力する。送受波器は、旋回
角および俯角を変更され、ビーム中心方向Bと新しい指
示方向Aとが一致したところで図3(C)のように表示
される。なお図3(C)で俯角は結果として10°に変
更されたことが表示されている。
うに手動で行うか、本発明の基づいて自動で行うかを指
定する。旋回補正スイッチ1が手動を指定している場
合、旋回制御部2と俯角制御部6は、それぞれ旋回制御
スイッチ3と俯角制御スイッチ7の操作に従ってモータ
4、8を駆動し、送受波器(不図示)の旋回角と俯角と
を設定する。以下においては旋回補正スイッチ1が自動
を指定している場合について説明する。旋回制御部2
は、旋回指令Iψ(以降、指令Iψと記す)に基づき、
モータ4を駆動し、送受波器を回転中心軸周りに指示さ
れた旋回角ψだけ回転させる。旋回検出部5は、送受波
器がモータ4によりどの程度旋回されたかを示す旋回方
位情報Dψ(以降、情報Dψと記す)を出力する。俯角
制御部6は、俯角指令Iθ(以降、指令Iθと記す)に
基づき、モータ8を駆動し、送受波器を回転中心軸に対
し指示された俯角θだけ傾ける。俯角検出部9は、送受
波器がモータ8によりどの程度傾けられたかを示す俯角
情報Dθ(以降、情報Dθと記す)を出力する。ポイン
ティングデバイス11は、トラックボールやジョイステ
ィックであって、CRT14の表示画面上の追尾マーカ
の位置を指定する。グラフィック表示部12は、探知画
像信号SSと、ポインティングデバイス11によって表
示位置を指定された追尾マーカとを合成して表示データ
を作成し、演算部20の指示によりCRT14に出力す
る。表示制御部13は、演算部20の指示により掃引の
タイミングや表示タイミングを決定し、グラフィック表
示部12の表示データに基づく画像をCRT14に表示
するためのラスター掃引を行なう。演算部20は、指令
Iψ、Iθをそれぞれ旋回制御部2および俯角制御部6
に出力し、送受波器の姿勢を制御し、情報Dψ、Dθか
ら送受波器の姿勢を検出する。さらにグラフィック表示
部12、表示制御部13に指示して、送受波器を介して
受信されたエコーに基づいて形成された探知画像信号S
Sにより探知画像をCRT14に表示させるとともに、
ポインティングデバイス11で指示された位置に追尾マ
ーカMKを表示する。また、演算部20は、追尾マーカ
MKの位置が送受信ビームの中心と旋回角ψ1 だけ異な
るように指示された場合は、旋回指令Iψを旋回制御部
2に出力して送受信ビームの中心を旋回角ψだけ旋回さ
せるとともに、式(1)に従って俯角θ0 から新しい俯
角θF を算出し、俯角指令Iθを俯角制御部6に出力し
て俯角を俯角θF とする。 θF =tan-1(tanθ0 ・cosψ1 )…(1) 次に、本実施例の動作について図3を参照して説明す
る。自船SFの指示方向Aとビーム中心方向Bとが同一
垂直面内にあるときは、図3(A)のように追尾マーカ
MKが指示方向に表示されている。画面右上のLT15
°は俯角θ0を表す。探知中に追尾マーカMK方向に対
し旋回角ψ1 に魚群を発見し、ビーム中心方向Bを魚群
に向けるべく、ポインティングデバイス11を操作して
追尾マーカMKを発見した魚群方向に移動する(図3
(B))。演算部20は、情報Dψおよびポインティン
グデバイス11の指示から旋回角ψ1を検出し、旋回指
令Iψを出力するとともに、前述の式(1)によりθF
を算出し、俯角指令Iθを出力する。送受波器は、旋回
角および俯角を変更され、ビーム中心方向Bと新しい指
示方向Aとが一致したところで図3(C)のように表示
される。なお図3(C)で俯角は結果として10°に変
更されたことが表示されている。
【0012】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、発見され
た探知対象にビーム中心を向けるべく送受波器を旋回さ
せると、それと同時に俯角も探知対象に向けて自動的に
補正することにより、発見した探知対象物を見失うこと
がなく、複雑な計算で俯角の操作をしたり、目見当で俯
角の修正をする事により繰り返し俯角操作をするなどの
わずらわしさがない。
た探知対象にビーム中心を向けるべく送受波器を旋回さ
せると、それと同時に俯角も探知対象に向けて自動的に
補正することにより、発見した探知対象物を見失うこと
がなく、複雑な計算で俯角の操作をしたり、目見当で俯
角の修正をする事により繰り返し俯角操作をするなどの
わずらわしさがない。
【図1】本発明の半周型スキャニングソナーの一実施例
を示すブロック図である。
を示すブロック図である。
【図2】図1の実施例における超音波ビームの駆動方法
を示す図である。
を示す図である。
【図3】図1の実施例の動作を説明する図である。
【図4】従来の半周型スキャニングソナーによる魚群探
知方法を示す説明図である。
知方法を示す説明図である。
【図5】図4の半周型スキャニングソナーの超音波ビー
ムの駆動方法を示す図である。
ムの駆動方法を示す図である。
【図6】図5(A)、(B)のCRT上の画面表示を示
す図である。
す図である。
【図7】新しい俯角θ F の算出式の根拠を説明するため
の図である。
の図である。
1 旋回補正スイッチ 2 旋回制御部 3 旋回制御スイッチ 4、8 モータ 5 旋回検出部 6 俯角制御部 7 俯角制御スイッチ 9 俯角検出部 11 ポインティングデバイス 12 グラフィック表示部 13 表示制御部 14 CRT 20 演算部
Claims (1)
- 【請求項1】 所定の俯角θに送受波器を回転中心軸に
対し傾け、かつ旋回角ψを回転中心軸回りに変化させて
水中を探知する半周型スキャニングソナーにおいて、 前記探知方向の中心以外の探知対象に送受波器の真正面
を向けるべく、俯角θ 0 での探知状態から、旋回角ψ 1
方向に探知方向を変更するために、新しい俯角θ F を下
式 θ F =tan -1 (tanθ 0 ・cosψ 1 ) に基づいて 算出して送受波器を駆動する演算制御部を有
することを特徴とする半周型スキャニングソナー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3324610A JP2641666B2 (ja) | 1991-12-09 | 1991-12-09 | 半周型スキャニングソナー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3324610A JP2641666B2 (ja) | 1991-12-09 | 1991-12-09 | 半周型スキャニングソナー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05157833A JPH05157833A (ja) | 1993-06-25 |
| JP2641666B2 true JP2641666B2 (ja) | 1997-08-20 |
Family
ID=18167743
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3324610A Expired - Fee Related JP2641666B2 (ja) | 1991-12-09 | 1991-12-09 | 半周型スキャニングソナー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2641666B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006322773A (ja) * | 2005-05-18 | 2006-11-30 | Furuno Electric Co Ltd | スキャニングソナー |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60190922A (ja) * | 1984-03-12 | 1985-09-28 | 八木 みつ子 | ロ−ルペ−パ−ホルダ− |
-
1991
- 1991-12-09 JP JP3324610A patent/JP2641666B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH05157833A (ja) | 1993-06-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313111 |
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| R360 | Written notification for declining of transfer of rights |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R360 |
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| R371 | Transfer withdrawn |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R371 |
|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
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| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
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