JP2656782B2 - 低温水硬性組成物 - Google Patents
低温水硬性組成物Info
- Publication number
- JP2656782B2 JP2656782B2 JP63037608A JP3760888A JP2656782B2 JP 2656782 B2 JP2656782 B2 JP 2656782B2 JP 63037608 A JP63037608 A JP 63037608A JP 3760888 A JP3760888 A JP 3760888A JP 2656782 B2 JP2656782 B2 JP 2656782B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hydraulic composition
- strength
- powder
- temperature hydraulic
- inorganic salts
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C04—CEMENTS; CONCRETE; ARTIFICIAL STONE; CERAMICS; REFRACTORIES
- C04B—LIME, MAGNESIA; SLAG; CEMENTS; COMPOSITIONS THEREOF, e.g. MORTARS, CONCRETE OR LIKE BUILDING MATERIALS; ARTIFICIAL STONE; CERAMICS; REFRACTORIES; TREATMENT OF NATURAL STONE
- C04B28/00—Compositions of mortars, concrete or artificial stone, containing inorganic binders or the reaction product of an inorganic and an organic binder, e.g. polycarboxylate cements
- C04B28/02—Compositions of mortars, concrete or artificial stone, containing inorganic binders or the reaction product of an inorganic and an organic binder, e.g. polycarboxylate cements containing hydraulic cements other than calcium sulfates
- C04B28/06—Aluminous cements
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Ceramic Engineering (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Inorganic Chemistry (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Curing Cements, Concrete, And Artificial Stone (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明はカルシウムアルミネートとオキシカルボン酸
類及び無機塩類からなる低温での強度発現に優れた低温
水硬性組成物に関する。
類及び無機塩類からなる低温での強度発現に優れた低温
水硬性組成物に関する。
(従来の技術と発明が解決しようとする課題) 従来、モルタルやコンクリートを施工する際、結合材
として主にポルトランド系のセメントが用いられてい
た。セメントは一般に温度が低くなるほど水和が遅くな
り、特に寒冷期や冷凍庫など温度が0℃以下になると、
その強度発現が著しく遅延し、実際の使用に供し得なく
なるために打設したセメントコンクリートが凍害を受け
ないように加温養生や保温養生を行う必要があつた。
として主にポルトランド系のセメントが用いられてい
た。セメントは一般に温度が低くなるほど水和が遅くな
り、特に寒冷期や冷凍庫など温度が0℃以下になると、
その強度発現が著しく遅延し、実際の使用に供し得なく
なるために打設したセメントコンクリートが凍害を受け
ないように加温養生や保温養生を行う必要があつた。
しかしながら、−25℃のような超低温で広範囲の面積
を施工する場合、膨大な設備と労力を必要とし、実施に
あたつては消費するエネルギーが極めて大きいものとな
り、経済的でなく、更に通常より強度発現が遅くなるた
めに工期が長くなつてしまうなどの欠点があつたためそ
の施工において多くの制約を受けるものであつた。
を施工する場合、膨大な設備と労力を必要とし、実施に
あたつては消費するエネルギーが極めて大きいものとな
り、経済的でなく、更に通常より強度発現が遅くなるた
めに工期が長くなつてしまうなどの欠点があつたためそ
の施工において多くの制約を受けるものであつた。
本発明者らは、上記課題を解決し、超低温においても
特別な養生を施すことなく強度発現する低温水硬性組成
物について種々検討を行つた結果、特定な組成を用いる
ことにより超低温でも高強度が得られることを見い出
し、本発明を完成したものである。
特別な養生を施すことなく強度発現する低温水硬性組成
物について種々検討を行つた結果、特定な組成を用いる
ことにより超低温でも高強度が得られることを見い出
し、本発明を完成したものである。
(課題を解決するための手段) すなわち、本発明は、カルシウムアルミネート粉末、
オキシカルボン酸類、並びに、炭酸塩、硫酸塩、硝酸
塩、亜硝酸塩、酸化物、水酸化物、チオシアン酸塩、及
びチオ硫酸塩からなる群より選ばれた一種又は二種以上
の無機塩類を含有してなり、該無機塩類が、カルシウム
アルミネート粉末に対して、0.5〜15重量%である0℃
以下で硬化することを特徴とする低温水硬性組成物であ
る。
オキシカルボン酸類、並びに、炭酸塩、硫酸塩、硝酸
塩、亜硝酸塩、酸化物、水酸化物、チオシアン酸塩、及
びチオ硫酸塩からなる群より選ばれた一種又は二種以上
の無機塩類を含有してなり、該無機塩類が、カルシウム
アルミネート粉末に対して、0.5〜15重量%である0℃
以下で硬化することを特徴とする低温水硬性組成物であ
る。
以下本発明を詳しく説明する。
本発明に係るカルシウムアルミネート粉末(以下CA粉
という)とは、CaOをC,Al2O3をAと表わすと、C3A,C12A
7,CA,C11A7・CaF2及びCA2と示される鉱物から選ばれた
少なくとも1種であり、好ましくは、C3A,C12A7,C11A7
・CaF2である。
という)とは、CaOをC,Al2O3をAと表わすと、C3A,C12A
7,CA,C11A7・CaF2及びCA2と示される鉱物から選ばれた
少なくとも1種であり、好ましくは、C3A,C12A7,C11A7
・CaF2である。
これらは例えば、A源としてアルミナとC源として石
灰とを上記組成になるよう配合し焼成または溶融して得
られるものであり、焼成または溶融直後に急冷したもの
は、特に良好な強度発現を示す。
灰とを上記組成になるよう配合し焼成または溶融して得
られるものであり、焼成または溶融直後に急冷したもの
は、特に良好な強度発現を示す。
CA粉の粉末度は、特に制約を受けるものではないが、
通常ブレーン値で3,000cm2/g以上が好ましく、5,000cm2
/g以上が更に好ましい。あまりにも低い粉末度であると
初期強度発現が悪るくなる。
通常ブレーン値で3,000cm2/g以上が好ましく、5,000cm2
/g以上が更に好ましい。あまりにも低い粉末度であると
初期強度発現が悪るくなる。
又、オキシカルボン酸類としては、クエン酸、酒石酸
及びグルコン酸等又はそれらのカリウム塩,ナトリウム
塩等が挙げられる。
及びグルコン酸等又はそれらのカリウム塩,ナトリウム
塩等が挙げられる。
オキシカルボン酸類の使用量は、CA粉に対して0.05〜
2重量%が好ましい。
2重量%が好ましい。
更に、本発明に係る炭酸塩、硫酸塩、硝酸塩、亜硝酸
塩、酸化物、水酸化物、チオシアン酸塩、及びチオ硫酸
塩からなる群より選ばれた一種又は二種以上の無機塩類
(以下単に無機塩類という)としては、各種炭酸塩,硫
酸塩,硝酸塩,亜硝酸塩,酸化物,水酸化物,塩化物,
チオシアン酸塩及びチオ硫酸塩等が挙げられる。中で
も、これらの、アルカリ金属又はアルカリ土類金属塩が
好ましい。又、特に炭酸塩又は硫酸塩及び硝酸塩又は亜
硝酸塩及び酸化物又は水酸化物を併用して用いると作業
性、強度発現上好ましい。
塩、酸化物、水酸化物、チオシアン酸塩、及びチオ硫酸
塩からなる群より選ばれた一種又は二種以上の無機塩類
(以下単に無機塩類という)としては、各種炭酸塩,硫
酸塩,硝酸塩,亜硝酸塩,酸化物,水酸化物,塩化物,
チオシアン酸塩及びチオ硫酸塩等が挙げられる。中で
も、これらの、アルカリ金属又はアルカリ土類金属塩が
好ましい。又、特に炭酸塩又は硫酸塩及び硝酸塩又は亜
硝酸塩及び酸化物又は水酸化物を併用して用いると作業
性、強度発現上好ましい。
無機塩類の使用量はCA粉末に対して0.5〜15重量%が
好ましい。
好ましい。
本発明においては、上記の他モルタルやコンクリート
の流動性を一定時間保つた後に強度発現せしめるもので
あれば使用することが可能である。
の流動性を一定時間保つた後に強度発現せしめるもので
あれば使用することが可能である。
また、必要に応じて、種々の混和剤又は混和材を添加
することができる。たとえば、分散剤としては、ナフタ
リンスルホン酸塩のホルマリン縮合物(たとえば:花王
石鹸(株)製商品名「マイテイー100」)やメラミンス
ルホン酸塩のホルマリン縮合物(たとえば:昭和電工
(株)製商品名、「メルメントF−10」)などがある。
することができる。たとえば、分散剤としては、ナフタ
リンスルホン酸塩のホルマリン縮合物(たとえば:花王
石鹸(株)製商品名「マイテイー100」)やメラミンス
ルホン酸塩のホルマリン縮合物(たとえば:昭和電工
(株)製商品名、「メルメントF−10」)などがある。
本発明の低温水硬性組成物の使用方法は普通のポルト
ランド系セメントと同様に取扱えばよく、水と混練りす
るだけで水和し強度発現するので、そのままペーストと
して用いたり、骨材といつしよに混練りしてモルタルや
コンクリートとして用いることもできる。オキシカルボ
ン酸類と無機塩類はCA粉と予め混合して用いる方法や混
練水に溶解して用いる方法などがある。特に混練を行う
場合、それらを混練水に溶解するのが混練性から好まし
い方法である。
ランド系セメントと同様に取扱えばよく、水と混練りす
るだけで水和し強度発現するので、そのままペーストと
して用いたり、骨材といつしよに混練りしてモルタルや
コンクリートとして用いることもできる。オキシカルボ
ン酸類と無機塩類はCA粉と予め混合して用いる方法や混
練水に溶解して用いる方法などがある。特に混練を行う
場合、それらを混練水に溶解するのが混練性から好まし
い方法である。
こうして得られたモルタルやコンクリートは特に低温
で能力を発揮するものであり、0℃以下で保温や加熱養
生することなく強度発現するもので、寒中コンクリート
用として用いられ、特別な設備を必要とせず、経済的で
あり、更にはポルトランド系セメントよりはるかに早強
性であるため工期が短縮できる等の効果がある。
で能力を発揮するものであり、0℃以下で保温や加熱養
生することなく強度発現するもので、寒中コンクリート
用として用いられ、特別な設備を必要とせず、経済的で
あり、更にはポルトランド系セメントよりはるかに早強
性であるため工期が短縮できる等の効果がある。
(実施例) 以下、実施例により本発明を更に詳しく説明するが実
施例における部は重量基準で示した。
施例における部は重量基準で示した。
実施例−1 ボーキサイトと生石灰を電気炉で溶融して得られたCa
OとAl2O3の重量比が1:1でC3Aを主体とするCA粉(ブレー
ン値で5,500cm2/g)100部に対して、オキシカルボン酸
類としてクエン酸ナトリウム(和光純薬(株)製)0.5
部と無機塩類として炭酸カリウム(和光純薬(株)製)
3部,5号硅砂100部をブレンドした後,水30部を加えて2
0℃室内で十分混練りした後、4×4×16cmの型に型詰
し、−5℃及び−25℃の温度で所定期間養生した。各養
生が終了した供試体を20℃の室内に1時間放置した後に
圧縮強度を測定した。その結果、−5℃の養生では1日
で183kgf/cm2,3日で240kgf/cm2,7日で264kgf/cm2であ
り、−25℃の養生では1日で114kgf/cm2,3日で158kgf/c
m2,7日で173kgf/cm2で優れた強度発現を示した。
OとAl2O3の重量比が1:1でC3Aを主体とするCA粉(ブレー
ン値で5,500cm2/g)100部に対して、オキシカルボン酸
類としてクエン酸ナトリウム(和光純薬(株)製)0.5
部と無機塩類として炭酸カリウム(和光純薬(株)製)
3部,5号硅砂100部をブレンドした後,水30部を加えて2
0℃室内で十分混練りした後、4×4×16cmの型に型詰
し、−5℃及び−25℃の温度で所定期間養生した。各養
生が終了した供試体を20℃の室内に1時間放置した後に
圧縮強度を測定した。その結果、−5℃の養生では1日
で183kgf/cm2,3日で240kgf/cm2,7日で264kgf/cm2であ
り、−25℃の養生では1日で114kgf/cm2,3日で158kgf/c
m2,7日で173kgf/cm2で優れた強度発現を示した。
比較のためオキシカルボン酸類なし及び無機塩類なし
で同様に実験を行つたが混練中に硬化し混練不可能であ
つた。
で同様に実験を行つたが混練中に硬化し混練不可能であ
つた。
実施例−2 CA粉をC12A7(ブレーン値で6,300cm2/g)に置換え、
無機塩類として消石灰(秩父石灰(株)製)4部を使用
したこと以外は実施例−1と同様にして圧縮強度を測定
したところ、−5℃の養生では1日で251kgf/cm2,3日で
302kgf/cm2,7日で326kgf/cm2であり、−25℃の養生では
1日で178kgf/cm2,3日で204kgf/cm2,7日で208kgf/cm2で
優れた強度発現を示した。
無機塩類として消石灰(秩父石灰(株)製)4部を使用
したこと以外は実施例−1と同様にして圧縮強度を測定
したところ、−5℃の養生では1日で251kgf/cm2,3日で
302kgf/cm2,7日で326kgf/cm2であり、−25℃の養生では
1日で178kgf/cm2,3日で204kgf/cm2,7日で208kgf/cm2で
優れた強度発現を示した。
実施例−3 実施例−1において、無機塩類として消石灰4部と亜
硝酸ナトリウム(和光純薬(株)製)5部を使用したこ
と以外は実施例−1と同様な割合で混練りしてから−25
℃にて10分間放置した。十分型詰可能な流動性が保たれ
ており、4×4×16cmの型に型詰して、圧縮強度を測定
したところ、−5℃の養生では1日で174kgf/cm2,3日で
207kgf/cm2,7日で218kgf/cm2であり、−25℃の養生では
1日で107kgf/cm2,3日で122kgf/cm2,7日で125kgf/cm2で
あつた。
硝酸ナトリウム(和光純薬(株)製)5部を使用したこ
と以外は実施例−1と同様な割合で混練りしてから−25
℃にて10分間放置した。十分型詰可能な流動性が保たれ
ており、4×4×16cmの型に型詰して、圧縮強度を測定
したところ、−5℃の養生では1日で174kgf/cm2,3日で
207kgf/cm2,7日で218kgf/cm2であり、−25℃の養生では
1日で107kgf/cm2,3日で122kgf/cm2,7日で125kgf/cm2で
あつた。
(発明の効果) 本発明に係る低温水硬性組成物を用いることにより、
寒冷期や、冷蔵庫、冷凍庫内などのモルタルやコンクリ
ート工事もなんら制約を受けることなく施工することが
可能になつた。
寒冷期や、冷蔵庫、冷凍庫内などのモルタルやコンクリ
ート工事もなんら制約を受けることなく施工することが
可能になつた。
Claims (1)
- 【請求項1】カルシウムアルミネート粉末、オキシカル
ボン酸類、並びに、炭酸塩、硫酸塩、硝酸塩、亜硝酸
塩、酸化物、水酸化物、チオシアン酸塩、及びチオ硫酸
塩からなる群より選ばれた一種又は二種以上の無機塩類
を含有してなり、該無機塩類が、カルシウムアルミネー
ト粉末に対して0.5〜15重量%である0℃以下で硬化す
ることを特徴とする低温水硬性組成物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63037608A JP2656782B2 (ja) | 1988-02-22 | 1988-02-22 | 低温水硬性組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63037608A JP2656782B2 (ja) | 1988-02-22 | 1988-02-22 | 低温水硬性組成物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01215749A JPH01215749A (ja) | 1989-08-29 |
| JP2656782B2 true JP2656782B2 (ja) | 1997-09-24 |
Family
ID=12502298
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63037608A Expired - Lifetime JP2656782B2 (ja) | 1988-02-22 | 1988-02-22 | 低温水硬性組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2656782B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10233127B2 (en) * | 2016-01-19 | 2019-03-19 | Solidia Technologies, Inc. | Cement chemistries |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS591228B2 (ja) * | 1979-06-21 | 1984-01-11 | 太平洋セメント株式会社 | 水硬性カルシウムアルミネ−ト類の凝結調節方法 |
-
1988
- 1988-02-22 JP JP63037608A patent/JP2656782B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10233127B2 (en) * | 2016-01-19 | 2019-03-19 | Solidia Technologies, Inc. | Cement chemistries |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01215749A (ja) | 1989-08-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0346350B1 (en) | Cement composition curable at low temperatures | |
| JPH09165242A (ja) | 低アルカリ性水硬性材料 | |
| JP2656782B2 (ja) | 低温水硬性組成物 | |
| JP2672958B2 (ja) | 低温水硬組成物 | |
| JPH0757705B2 (ja) | 低温硬化用セメント組成物 | |
| JP2559765B2 (ja) | 水硬性組成物 | |
| JPH082951A (ja) | セメント組成物 | |
| JPH04170344A (ja) | セメント混和材及びセメント組成物 | |
| JP2003095718A (ja) | セメント混和材、セメント組成物、及びそれを用いたセメントコンクリート組成物 | |
| JPH02141449A (ja) | セメント混和材 | |
| JP2710327B2 (ja) | 低アルカリセメント組成物 | |
| JPH04331750A (ja) | セメント混和材及びセメント組成物 | |
| JP2000281412A (ja) | セメント混和材及びセメント組成物 | |
| JP2611997B2 (ja) | 水硬性組成物 | |
| JPS5926963A (ja) | 水硬性組成物 | |
| JPH02271947A (ja) | 水中コンクリート組成物 | |
| JP3897689B2 (ja) | セメント混和材及びセメント組成物 | |
| JPH03115148A (ja) | 水硬性セメント | |
| JP5761848B2 (ja) | アルミノ珪酸カルシウム及び速硬性混和材 | |
| JPH025705B2 (ja) | ||
| Ramezanianpour | Granulated Blast Furnace Slag | |
| JPH04146373A (ja) | コンクリートの補修工法 | |
| JPH0647492B2 (ja) | 低温硬化用セメント組成物 | |
| JP2771591B2 (ja) | 硬化体の製造方法 | |
| JPS62202852A (ja) | ガラス繊維補強コンクリ−ト組成物 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080530 Year of fee payment: 11 |