Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
JP2666426B2 - 二重化補助記憶装置 - Google Patents
[go: Go Back, main page]

JP2666426B2 - 二重化補助記憶装置 - Google Patents

二重化補助記憶装置

Info

Publication number
JP2666426B2
JP2666426B2 JP63288228A JP28822888A JP2666426B2 JP 2666426 B2 JP2666426 B2 JP 2666426B2 JP 63288228 A JP63288228 A JP 63288228A JP 28822888 A JP28822888 A JP 28822888A JP 2666426 B2 JP2666426 B2 JP 2666426B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
auxiliary storage
file
data
storage device
management table
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP63288228A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH02133845A (ja
Inventor
至彦 斉藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
Priority to JP63288228A priority Critical patent/JP2666426B2/ja
Publication of JPH02133845A publication Critical patent/JPH02133845A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2666426B2 publication Critical patent/JP2666426B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
  • Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は二重化された補助記憶装置を有するコンピュ
ータシステムに利用される。
本発明は、2個の補助記憶装置を対にして同一データ
を格納することにより装置の故障があっても片方の装置
を使用して処理を続けられるようにしたコンピュータシ
ステムにおける二重化補助記憶装置に関し、特に、その
退避方式に関する。
〔概要〕
プロセス手段からの同一データを格納する主補助記憶
装置および副補助記憶装置と、退避ファイルとを備えた
コンピュータシステムにおける二重化補助記憶装置にお
いて、 前記副補助記憶装置から前記退避ファイルへデータの
待避中においても、前記主補助記憶装置に対して前記プ
ロセス手段からのデータの入出力を可能とし、退避処理
後、前記主および副補助記憶装置の内容を同一にし、前
記副補助記憶装置を再び二重化装置として自動的に接続
することにより、 退避処理中においても業務処理を中断することなく、
かつ簡単に退避処理を行えるようにしたものである。
〔従来の技術〕
従来、ファイルや補助記憶装置内のデータを退避する
場合、二重化処理であってもあるいは二重化装置でなく
とも退避ジョブ以外の退避するデータにアクセスするジ
ョブは全て退避処理中は実行を禁止して退避を行ってい
た(ファイル退避方式(1))、また、退避ジョブ以外
のジョブの実行を許す場合であっても、退避したデータ
を元のファイルあるいは補助記憶装置に復元するとき、
退避中にデータの出力のあったファイルに対しては本当
に復元して良いか否かを利用者に問合せたうえで復元を
行っていた。(ファイル退避方式(2))。
〔発明が解決しようとする問題点〕
前述した従来のファイル退避方式(1)では、退避す
べきファイルあるいは補助記憶装置内データを退避して
いる間、それらのデータを入出力しようとする他のジョ
ブを実行することができないため、利用者の業務処理を
一定時間中断しなくてはならない問題点があった。
また、従来のファイル退避方式(2)では、退避すべ
きファイルあるいは補助記憶装置内データを退避してい
る間も他のジョブを実行することはできるが、復元時に
復元すべきか否かを利用者が個々に判断しなければなら
ず、その手間がかかること、および真に退避しておかな
ければならない重要なファイルにたいしては退避時にデ
ータ入出力を行ってはならず、退避時に実行するジョブ
の細心の注意が必要となる問題点があった。
本発明の目的は、前記の問題点を解消することによ
り、退避処理中においても業務処理を中断することな
く、かつ退避を簡単に行うことができる二重化補助記憶
装置を提供することにある。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明は、少なとも一つのプロセス手段からのデータ
を格納する二つの補助記憶装置と、前記補助記憶装置の
いずれか一方(以下「副補助記憶装置」という)から退
避させたデータを格納する待避ファイルが格納された退
避ファイル部とを備えたコンピュータシステムにおける
二重化補助記憶装置において、前記副補助記憶装置のデ
ータを前記待避ファイルに退避している間に前記プロセ
ス手段からの出力データを一時格納しておく代替ファイ
ルが格納された代替ファイル格納部と、前記二つの補助
記憶装置と前記代替ファイルとを管理するための所定の
情報が登録された二重化装置管理テーブルが格納された
管理テーブル部と、前記副補助記憶装置からデータを退
避するときは前記二重化装置管理テーブルに前記副補助
記憶装置を切り離す情報を設定して前記代替ファイルに
当該副補助記憶装置へのデータを格納するための領域を
確保した後前記副補助記憶装置から前記退避ファイルへ
データを退避させ、前記副補助記憶装置を復元するとき
は前記代替ファイルに格納されているデータを前記副補
助記憶装置に格納した後前記二重化装置管理テーブルの
切り離す情報を元に戻して前記副補助記憶装置を復元す
るファイル退避制御手段と、前記二重化装置管理テーブ
ルを参照し前記副補助記憶装置が切り離されているとき
は前記代替ファイルの対応する領域へのデータの入出力
制御を行なうように前記二つの補助記憶装置ならびに前
記代替ファイルへのデータの入出力制御を行う入出力制
御手段とを備えることを特徴とする。
〔作用〕
入出力制御手段は、二重化管理テーブルを参照し、例
えば、副補助記憶装置(以下、副装置という。)に対す
るファイル退避が行われていないときにプロセス手段か
らのデータ入出力要求を受けた場合、要求がデータ入力
であれば主補助記憶装置(以下、主装置という。)ある
いは前記副装置から要求のデータを入力し、要求がデー
タ出力であれば前記主装置および前記副装置にデータを
出力する。ファイル退避制御手段が前記副装置のデータ
を退避する場合、前記二重化装置管理テーブル上で前記
副装置情報を二重化装置から切り離し、代わりに前記代
替ファイルの情報を設定した後、前記副装置から前記退
避ファイルにデータを退避し、このデータの退避実行中
に前記プロセス手段からのデータ出力要求があった場
合、前記入出力制御手段は、前記二重化装置管理テーブ
ルを参照して、前記主装置および前記代替ファイルに要
求データを出力し、前記ファイル退避制御手段は、前記
副装置のデータを退避し終えたら前記代替ファイルに出
力されているデータを入力して前記副装置に格納し、さ
らに前記二重化装置管理テーブル上で前記副装置を二重
化装置として接続し、先に設定した代替ファイル情報を
削除することにより前記副装置を再び二重化装置として
使用可能とする。
従って、待避処理中においても、業務処理を中断する
ことなく、かつ退避処理を自動的に簡単に行うことが可
能となる。
〔実施例〕
以下、本発明の実施例について図面を参照して説明す
る。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック構成図であ
る。
本実施例は、複数のプロセス手段1aないし1bからのデ
ータを格納する二重化された主装置6および副装置7
と、副装置7から退避させたデータを格納する待避ファ
イル3が格納された退避ファイル部3aとを備えたコンピ
ュータシステムにおける二重化補助記憶装置において、 副装置7のデータを待避ファイル3に退避している間
にプロセス手段1aないし1bからの出力データを一時格納
しておく代替ファイル8が格納された代替ファイル格納
部としての補助記憶装置8aと、主装置6および副装置7
と代替ファイル8とを管理するための所定の情報が登録
された二重化装置管理テーブル4が格納された管理テー
ブル部4aと、二重化装置管理テーブル4を参照して副装
置7から待避ファイル3へのデータの待避および副装置
7の二重化復元の制御を行うファイル退避制御手段2
と、二重化装置管理テーブル4を参照して、主装置6、
副装置7および代替ファイル8へのデータの入出力の制
御を行う入出力制御手段5とを備えている。
第2図は、二重化装置管理テーブル4の内容を示す説
明図である。二重化されている補助記憶装置の一方の装
置を主装置6とし、片方の補助記憶装置を副装置7とし
て管理する。この二重化管理テーブル4は、1個のエン
トリで1組の二重化装置の管理情報をもち、複数組の二
重化装置を管理している。各エントリには、主装置6を
識別する主装置名41、副装置7を識別する副装置名43、
代替ファイル8を確保した補助記憶装置の装置名である
代替ファイル装置名44、代替ファイル8の開始アドレス
45、代替ファイル8の終了アドス46、さらに副装置7を
二重化装置として接続しているか切り離しているかを識
別する切り離しフラグ42の情報を含んでいる。
本発明の特徴は、第1図において、ファイル退避制御
手段2、二重化装置管理テーブル4が格納された管理テ
ーブル部4aと、入出力制御手段5と、代替ファイル8が
格納された補助記憶装置8aとを設けたことにある。
次に、本実施例の動作について第3図および第4図に
示す流れ図を参照して説明する。
第3図は、ファイル退避制御手段2の処理手順を示す
流れ図である。まず、退避処理の開始時にステップ21で
管理テーブル部4aに格納された二重化装置管理テーブル
4の各エントリを参照して、退避の対象装置が二重化装
置か否かを判定し、二重化装置でないならばステップ24
で通常の退避処理を実行して退避ファイル部3aに格納さ
れた退避ファイル3にデータを退避する。二重化装置の
場合は、ステップ22以降を実行する。
ステップ22では、二重化装置管理テーブル4の切り離
しフラグ42を「オン」にして副装置7を二重化装置から
切り離し、さらに主装置6および副装置7以外の補助記
憶装置8aに代替ファイル8を確保して、その装置名とそ
の装置内のファイル開始アドレスを二重化装置管理テー
ブル4の代替ファイル装置名44、代替ファイル開始アド
レス45に設定する。また、代替ファイル終了アドレス46
の初期値として開始アドレスを設定する。ステップ23で
は、二重化装置から切り離した副装置7のデータを退避
ファイル3に退避する。
次にステップ25からステップ28で、代替ファイル8に
格納されたデータを、副装置7に出力して主装置6と同
一内容とした上で副装置7を二重化装置として再び使用
可能とする。
ステップ25では、代替ファイル8の入力アドレスとし
て代替ファイル開始アドレス45を設定する。ステップ26
では、代替ファイル8にデータが残っているかどうか、
すなち、データ入力アドレスが代替ファイル終了アドレ
ス46より小さいかどうかを判定する。データがまだ残っ
ている場合にはステップ27で代替ファイル8からデータ
入力アドレスで示されるデータを最高の優先度で1個入
力し、副装置7に最高の優先度で出力する。ここで、代
替ファイル8に格納されているデータには副装置7のど
こに出力すべきかのアドレス情報が入出力制御手段5に
よって付加されている。副装置7に1個のデータを出力
後、データ入力アドレスを出力データのサイズだけ加算
し更新し、ステップ26に戻る。ステップ26で代替ファイ
ル8にデータが残っていないと判定したら、ステップ28
で、二重化装置管理テーブル4の切り離しフラグ42を
「オフ」に設定して二重化装置として副装置7を再び組
み込み、代替ファイル装置名45、代替ファイル開始アド
レス46および代替ファイル終了アドレス46を削除して退
避処理を終了する。
第4図は、入出力制御手段5の処理手順を示す流れ図
である。まず、各種処理を実行するプロセス手段1aない
し1bからデータの入出力要求を受けて入出力制御処理を
開始する。ステップ51ではデータ入出力の要求が入力要
求であるか否かを判定する。入力要求であれば、ステッ
プ59で二重化装置管理テーブル4を参照して入力要求の
装置が副装置7であるか否かを判定し、副装置7に対す
るものであればステップ60で要求装置を出力装置6に変
更した上でステップ53で要求の装置からデータの入力を
行って処理を終了する。
データ出力要求であれば、ステップ52で二重化装置管
理テーブル4を参照してデータ出力要求の装置が二重化
装置であるか否かを判定し、二重化装置でないならステ
ップ53で要求の装置にデータを出力して処理を終了す
る。
データの出力が二重化装置である場合、ステップ54以
降を実行する。ステップ54では、データの出力要求プロ
セス手段がファイル退避制御手段2でかつ出力要求装置
が副装置7であるかどうかを判定し、この判定が「YE
S」の場合、ステップ57で要求の出力データを副装置7
に出力して処理を終了する。この判定が「NO」、すなわ
ち、ファイル退避制御手段2以外のプロセス手段であれ
ばステップ55で要求の出力データを主装置6に出力す
る。
次にステップ56で、二重化装置管理テーブル4の切り
離しフラグ42が「オン」か「オフ」かを判定し、「オ
フ」の場合すなわち二重化装置として副装置7が接続さ
れている場合には副装置7に要求データを出力する。切
り離しフラグ42が「オン」の場合、ステップ58におい
て、二重化装置管理テーブル4の代替ファイル装置名44
および代替ファイル終了アドレス46を参照して、代替フ
ァイル8の代替ファイル終了アドレス46の示す位置に要
求の出力データを出力する。このとき、本来副装置7に
出力すべきアドレスを出力データに付加しておく。代替
ファイル8にデータ出力後、出力したデータサイズを代
替ファイル終了アドレス46に加算して更新しておく。以
上の処理終了後、制御をデータ入出力要求のプロセスに
戻す。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明は、二重化している補助
記憶装置において片方の副装置からデータの退避を行っ
ている間、片方の主装置を使用して通常の業務処理を続
けることができるため、業務処理を長時間中断すること
がない効果がある。
また、退避処理後、退避中に主装置に出力されたデー
タと同一データを副装置に書き込んで主装置の内容と同
一にし、副装置を再び二重化装置として自動的に接続す
るため、二重化装置を一重化で実行する時間を最小にす
ることができる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示すブロック構成図。 第2図は二重化装置管理テーブルの内容を示す説明図。 第3図はファイル退避制御手段の処理手順を示す流れ
図。 第4図は入出力制御手段の処理手順を示す流れ図。 1a、1b……プロセス、2……ファイル退避制御手段、3
……退避ファイル、3a……退避ファイル部、4……二重
化装置管理テーブル、4a……管理テーブル部、5……入
出力制御手段、6……補助記憶装置(主装置)、7……
補助記憶装置(副装置)、8……代替ファイル、8a……
補助記憶装置、41……主装置名、42……切り離しフラ
グ、43……副装置名、44……代替ファイル装置名、45…
…代替ファイル開始アドレス、46……代替ファイル終了
アドレス、21〜28、51〜60……ステップ。

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】少なくとも一つのプロセス手段からのデー
    タを格納する二つの補助記憶装置と、前記補助記憶装置
    のいずれか一方(以下「副補助記憶装置」という)から
    退避させたデータを格納する待避ファイルが格納された
    退避ファイル部とを備えたコンピュータシステムにおけ
    る二重化補助記憶装置において、 前記副補助記憶装置のデータを前記待避ファイルに退避
    している間に前記プロセス手段からの出力データを一時
    格納しておく代替ファイルが格納された代替ファイル格
    納部と、 前記二つの補助記憶装置と前記代替ファイルとを管理す
    るための所定の情報が登録された二重化装置管理テーブ
    ルが格納された管理テーブル部と、 前記副補助記憶装置からデータを退避するときは前記二
    重化装置管理テーブルに前記副補助記憶装置を切り離す
    情報を設定し前記代替ファイルに当該副補助記憶装置へ
    のデータを格納するための領域を確保した後前記副補助
    記憶装置から前記退避ファイルへデータを退避させ、前
    記副補助記憶装置を復元するときは前記代替ファイルに
    格納されているデータを前記副補助記憶装置に格納した
    後前記二重化装置管理テーブルの切り離す情報を元に戻
    して前記副補助記憶装置を復元するファイル退避制御手
    段と、 前記二重化装置管理テーブルを参照し前記副補助記憶装
    置が切り離されているときは前記代替ファイルの対応す
    る領域へのデータの入出力制御を行なうように前記二つ
    の補助記憶装置ならびに前記代替ファイルへのデータの
    入出力制御を行う入出力制御手段と を備えることを特徴とする二重化補助記憶装置。
JP63288228A 1988-11-14 1988-11-14 二重化補助記憶装置 Expired - Fee Related JP2666426B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63288228A JP2666426B2 (ja) 1988-11-14 1988-11-14 二重化補助記憶装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63288228A JP2666426B2 (ja) 1988-11-14 1988-11-14 二重化補助記憶装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH02133845A JPH02133845A (ja) 1990-05-23
JP2666426B2 true JP2666426B2 (ja) 1997-10-22

Family

ID=17727492

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63288228A Expired - Fee Related JP2666426B2 (ja) 1988-11-14 1988-11-14 二重化補助記憶装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2666426B2 (ja)

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07295874A (ja) * 1994-04-27 1995-11-10 Nec Corp Cadシステム
JPH1153123A (ja) 1997-07-31 1999-02-26 Nec Corp バックアップ方式

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58201158A (ja) * 1982-05-20 1983-11-22 Mitsubishi Electric Corp デ−タ保存処理システム

Also Published As

Publication number Publication date
JPH02133845A (ja) 1990-05-23

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6360330B1 (en) System and method for backing up data stored in multiple mirrors on a mass storage subsystem under control of a backup server
US8032492B2 (en) Simultaneous activation of virtual devices
US6189079B1 (en) Data copy between peer-to-peer controllers
KR100983300B1 (ko) 데이터 처리 시스템 내에서의 고장 복구
EP1573554A2 (en) Virtual storage devices
US20090216976A1 (en) Computer system allowing any computer to copy any storage area within a storage system
EP0938046A1 (en) File backup system
US7117249B1 (en) Computer system and data sharing method between computers
JP2666426B2 (ja) 二重化補助記憶装置
JP4512386B2 (ja) バックアップシステムおよび方法
JPH07281933A (ja) 計算機システム
JP4128667B2 (ja) 情報バックアップシステム
JP2959061B2 (ja) バックアップファイル作成装置
JPH1185594A (ja) リモートコピー用情報処理システム
JPH08110840A (ja) 2重化冗長構成磁気ディスク装置の復旧方式
JP2850756B2 (ja) 分散処理システムにおけるファイルの障害復旧方式
JP2002297321A (ja) ディスク装置、データバックアップ方法およびプログラム
JPH1040123A (ja) ジョブ管理方式と方法
JP2003330744A (ja) ファイルの更新方法
JP3463696B2 (ja) オンラインガーベッジコレクション処理方法
JP2000339183A (ja) ワークエリアのデータセット管理方式
JPH0581103A (ja) 二重化フアイル復旧方式
JP2526726B2 (ja) 多重化ファイル復旧方式
JPH08221287A (ja) 系切り替え制御方法
JPH04235639A (ja) 計算機システムのノーストップ運転処理方式

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees