Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
JP2708490B2 - 多地点間テレビ会議システム - Google Patents
[go: Go Back, main page]

JP2708490B2 - 多地点間テレビ会議システム - Google Patents

多地点間テレビ会議システム

Info

Publication number
JP2708490B2
JP2708490B2 JP63219827A JP21982788A JP2708490B2 JP 2708490 B2 JP2708490 B2 JP 2708490B2 JP 63219827 A JP63219827 A JP 63219827A JP 21982788 A JP21982788 A JP 21982788A JP 2708490 B2 JP2708490 B2 JP 2708490B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
moving image
person
person moving
level
superimposing
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP63219827A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0267890A (ja
Inventor
直文 印牧
和典 島村
豊道 山田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NTT Inc
Original Assignee
Nippon Telegraph and Telephone Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nippon Telegraph and Telephone Corp filed Critical Nippon Telegraph and Telephone Corp
Priority to JP63219827A priority Critical patent/JP2708490B2/ja
Publication of JPH0267890A publication Critical patent/JPH0267890A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2708490B2 publication Critical patent/JP2708490B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Description

【発明の詳細な説明】 (1)発明の属する技術分野 本発明は,通信網を介して多地点から送られてくるビ
デオ信号とオーディオ信号に対して,各ビデオ信号の中
から人物動画部分を抽出し,抽出された複数の該人物動
画部分を例えば講演会場での聴衆の着席光景のごとく人
工的に配列し,該オーディオ信号の中で音量レベルの高
い人物動画部分を起立状態(画面上で縦長に伸長して表
示されることから他の人物動画の部分の表示にくらべて
起立状態にみえる−以下、同じ)に表示する多地点間テ
レビ会議システムに関するものである。
(2)従来の技術 第9図は,従来の多地点間テレビ会議システムの例で
ある。m個の地点からそれぞれ人物動画X1,X2,…Xm
含むビデオ信号と音声のオーディオ信号とがカメラ2と
マイク3とから成る入力端子1から入力され,通信網10
を介して,人物動画X1,X2,…Xmに対してはモニタ20
に,音声に対してはスピーカ5に出力される。視聴者4
は,モニタ20とスピーカ5を用いてm個の地点の出席者
と遠隔会議を行う。
第10図は,従来の表示再生システム例である。第10図
(a)は,モニタ20を複数台(m個)用いる例で,スピ
ーカ5も同数分(m個)設置される。この種のシステム
は,地点数分だけモニタ20を設置する必要が生じ,重役
会議のように20〜30人の多地点(m=20〜30)からの会
議に対しては,スペースファクタが低下するとともに,
経済性に劣るという第1の欠点がある。
第10図(b)は,モニタ20を大画面スクリーンにする
例である。人物動画を合成するとともに,複数個n(n
≦m)のスピーカ5を用いる。画面サイズが大型化する
ため,装置の設営が大掛かりになり設営の簡便性が低下
するという第2の欠点がある。
更に,第10図(b)図示のシステムでは,画面幅が長
いため複数個nのスピーカ5で生成する音像定位の精度
がnがmより小さい程,低下するという第3の欠点があ
る。この点に対してn=mにする方法も考えられるがス
ピーカ5の設置台数の観点から経済性に劣るという第3
の欠点がある。
また,第10図(b)図示のシステムに対してモニタ20
を小型化して,方形の画面に分割した各領域に各人物動
画を割当て合成表示する方法が考えられている。この種
のシステムは,画面サイズが小型化であることから,ス
ピーカの設置台数を少なく押えられ,音像定位の精度の
問題がなくなるとともに多数の人物動画を同時に表示で
きるという利点がある。ところが,分割画面の該領域が
固定していると会議の発言者の音量が大きくなっても,
対応する人物動画がだれなのか識別し難いという第4の
欠点がある。
(3)発明の目的 本発明の目的は,音量が大きい発言者の人物動画を他
の人物動画より視覚的に浮き出させることをねらいと
し,上記従来の欠点を除去するため,講演会場での聴衆
の着席光景の如く多地点から転送される多数の人物動画
を人工的に配列合成し,音量が大きい発言者の人物動画
を起立状態などで表示する多地点間テレビ会議システム
を提供することにある。
(4)発明の構成 (4−1)発明の特徴と従来の技術との差異 第1図は,本発明の特徴を示す第1の例を説明する図
である。モニタ20の画面において,人物動画の顔部分f
を横並びに配列して水平基線8の下方向に沿って横並び
の該顔部分を重ね合わせて遠近感を生成し,顔部分f1
人物が発言し,音量が大きくなった時点を契機にして該
顔部分f1の人物動画X1が上方向18に沿って,顔から下半
身までに表示面積を拡大して,あたかも人物動画X1が起
立するかのように表示することを示している。
第2図は,本発明の特徴を示す第2の例を説明する図
である。モニタ20の画面において,垂直基線9によって
発言者席と聴衆者席とに領域分割し,該聴衆者席の領域
については,第1図に述べたように水平基線8に基づい
て遠近感を考慮して顔部分fの重ね合わせを行う。顔部
分f1の人物が発言し,音量が大きくなった時点を契機に
して,該顔部分f1の人物動画X1が発言者席に移動するよ
うに映像移動処理19を行うとともに,該顔部分f1の分割
画面領域21を色付けるか又はウィンカーする如き処理を
行う。即ち,聴衆者の中から起立して発言席に移動する
ような視覚的画像処理を行う。
以上説明したように,本発明は,地点数が増加し,表
示再生する人物動画の数が増加しても容易に対処できる
とともに,発言者の人物動画を他の人物動画より視覚的
に浮き出たせることによって音量が高い発言者の音像と
映像とを連動させることを主な特徴とする。
(4−2)実施例 第3図は,本発明の第一の実施例の構成を示すブロッ
ク図であって,5はスピーカ,20はモニタ,30はビデオ信号
入力端子,31はオーディオ信号入力端子,100は入力イン
タフェース部,200は人物動画部分抽出部,300は動画像重
ね合わせ合成部,400は動画メモリ部,500は人物動画部分
拡大・縮小・移動処理部である。
これを動作するには,制御部700の指令により,m個の
多地点から送られてくるビデオ信号とオーディオ信号と
をビデオ信号入力端子30とオーディオ信号入力端子31と
を介して,入力インタフェース部100は受信し,m個の該
受信ビデオ信号を人物動画部分抽出部200に,m個の該受
信オーディオ信号を音量レベル検出部600に,それぞれ
転送する。
人物動画部分抽出部200は,転送されてくる各ビデオ
信号に対して,ビデオ信号に含まれる人物動画部分X1
X2,…Xmを切り出し・抽出し,抽出したm個の該人物動
画部分X1,X2,…Xmを動画像重ね合わせ合成部300に転
送する。動画像重ね合わせ合成部300は,転送されてく
るm個の該人物動画部分X1,X2,…Xmとモニタ画面上の
分割画面との対応と重ね合わせ順序を規定する分割画面
割当てテーブル310に基づいて,逐次,動画メモリ部400
を構成する重ね合わせ用メモリ410に格納する。
動画像重ね合わせ合成部300は,人物動画部分拡大・
縮小・移動処理部500から通知される動画メモリアクセ
ス許可信号に基づいて,動画メモリ部400の重ね合わせ
用メモリ410からm個の該人物動画部分を重ね合わせた
映像を読み出し,ビデオ信号にしてモニタ20に出力す
る。
第4図は,人物動画の重ね合わせ法の例を示す説明図
である。重ね合わせ用メモリ410としてA面,B面,C面の
3種のメモリから構成されている例が示されている。講
演会場での聴衆の着席形態の映像の如く遠近感を生成す
るために,横並び方向の人物動画部分は同一のメモリ
(A面,B面,C面の1つ)に格納し,モニタ20の画面の上
端部分の横並びの人物動画から下方向の横並びの人物動
画を順次重ね合わせる方法(→→)が示されてい
る。即ち,図中では,A面の上にB面を,B面の上にC面を
重ね合わせている。
他方,音量レベル検出部600は,入力インタフェース
部100から転送されてくるm個のオーディオ信号の中で
音量が高い信号を検出し,該信号に対応する人物動画の
拡大・移動処理の依頼通知を人物動画部分拡大・縮小・
移動処理部500に転送すうる。該依頼通知後に,音量が
通常状態にもどった場合,音量レベル検出部600は,依
頼取消し通知を人物動画部分拡大・縮小・移動処理部50
0に転送する。又,並行して音量レベル検出部600はm個
のオーディオ信号を音声加算してスピーカ5に出力す
る。
人物動画部分拡大・縮小・移動処理部500は,音量レ
ベル検出部600から通知される処理対象の人物動画部分
に関する処理依頼又は依頼取消しの旨を受信し,これを
契機にして,該処理対象の人物動画部分に関する処理の
起動/停止のタイミングを制御する。人物動画部分拡大
・縮小・移動処理部500は,このタイミング制御と動画
像重ね合わせ合成部300から通知される動画メモリアク
セス許可信号とに基づいて,処理の起動の場合には動画
メモリ部400に格納されている処理対象の人物動画部分
を起立するかの如く拡大・移動処理を行い,他方処理の
停止の場合には,処理対象の人物動画部分の起立状態か
らもとの着席状態にもどすための縮小・移動処理を行
う。第4図では,分割画面領域22を拡大して,起立状態
を視覚的に見やすくするために,水平基線8を横切り,
あたかも起立するかのように処理することを示してい
る。処理方法は,処理対象の人物動画部分が格納されて
いる重ね合わせ用メモリ410の同一メモリ上で行われ
る。図中ではB面上で処理することを示している。
第5図は,起立表示の第1の方法を表わす説明図であ
る。今まで説明した方法であり,音量の高い人物顔部分
f1に対して水平基線8を越えた起立した人物動画X1を生
成する。この例では人物顔部分f2は人物動画X1によって
見えないものとなる。
第6図は,起立表示の第2の方法を表わす説明図であ
る。横方向の着席方法を1つおきに空席にする例であ
る。音量の高い人物顔部分f1に対して,水平基線8を越
え起立した人物動画X1を生成する。人物動画X1によって
見えなくなる人物顔部分f2を左右の空席に移動させる点
が第5図図示の方法と異なる。この方法は,全ての会議
出席者の顔が常に見えるという利点がある。
第7図は,起立表示の第3の方法を表わす説明図であ
る。横方向の着席方法を1つおきに空席にしており,第
6図の場合と類似しているが,起立した人物動画X1の表
示面積をより拡大するという点で異なる。即ち,起立し
た人物動画X1を強調できるという利点を有する。
第8図は,起立表示の第4の方法を表わす説明図であ
る。水平基線8の他に,垂直基線9を設け,固定の発言
席領域26を設定する。
音量の高い人物顔部分f1に対応する人物動画X1を発言
席領域26に移動させて表示するとともに,分割画面領域
21に色付けるか又はウィンカー表示する。
(5)発明の効果 以上説明したように,本発明によれば,ビデオ信号か
ら人物動画部分を抽出し,講演会場での聴衆の着席光景
のごとく人工的に遠近感を付けて配列するとともに,音
声の音量レベルの高い人物動画部分を起立状態に表示す
ることから,表示画面の小型化が図れ,表示のスペース
ファクタ及び経済性に優れるという利点があるととも
に,設営の簡便さが向上するという利点がある。更に,
画面の小型化により,又,映像・音像相互作用によって
音声の再生スピーカの台数を低減でき,複雑な音像定位
の処理が不要になるという利点があるとともに,起立状
態表示によって,だれが発言しているかを映像の起立動
作表示及び位置から知覚することができ,音声もその発
言者の口元に見掛け上,引きよせられるという効果が生
じる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の特徴を示す第1の例を説明する図,第
2図は本発明の特徴を示す第2の例を説明する図,第3
図は本発明の第一の実施例の構成を示すブロック図,第
4図は人物動画の重ね合わせ法の例を示す説明図,第5
図は起立表示の第1の方法を表わす説明図,第6図は起
立表示の第2の方法を表わす説明図,第7図は起立表示
の第3の方法を表わす説明図,第8図は起立表示の第4
の方法を表わす説明図,第9図は従来の多地点間テレビ
会議システムの例,第10図は従来の表示再生システム例
を示す図である。 1…入力端末,2…カメラ,3…マイク,4…視聴者,5…スピ
ーカ,8…水平基線,9…垂直基線,10…通信網,20…モニ
タ,21,22,23,24,25…分割画面領域,26…発言席領域,30
…ビデオ信号入力端子,31…オーディオ信号入力端子,10
0…入力インタフェース部,200…人物動画部分抽出部,30
0…動画像重ね合わせ合成部,310…分割画面割当てテー
ブル,400…動画メモリ部,410…重ね合わせ用メモリ,500
…人物動画部分拡大・縮小・移動処理部,600…音量レベ
ル検出部,700…制御部。

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】多地点から通信網を介して送られてくるビ
    デオ信号とオーディオ信号とを表示・再生する多地点間
    テレビ会議システムにおいて, 横方向に並べられた,1つまたは複数個の着席位置に人物
    動画を位置づけた横並び配列について,当該横並び配列
    が上下方向に位置をずらせて複数段存在するように表示
    される複数段画面を表示するモニタをそなえ, 当該複数段画面を構成する1つ1つの横並び配列に対応
    して重ね合わせ用メモリが用意され,当該個々の重ね合
    わせ用メモリ上に当該個々の横並び配列に該当する人物
    動画が展開されて格納され,かつ当該展開されて格納さ
    れた複数個の重ね合わせ用メモリの内容が前記モニタ上
    に前記複数段画面として表示されるよう構成されると共
    に, 前記ビデオ信号の中から人物動画部分を抽出する手段
    と, 前記オーディオ信号の中から音量レベルが高いオーディ
    オ信号を検出する手段と, 検出された該オーディオ信号に対応する所の,音量レベ
    ルの高い人物動画の部分を拡大・縮小・移動する処理手
    段とを具備し, 前記音量レベルの高い人物動画が格納されている1枚の
    前記重ね合わせ用メモリが選択され,当該選択された重
    ね合わせ用メモリ上で,前記音量レベルの高い人物動画
    を,前記拡大・縮小・移動する処理手段にて当該人物動
    画の表示面積を拡大した上で格納させるように構成した ことを特徴とする多地点間テレビ会議システム。
JP63219827A 1988-09-02 1988-09-02 多地点間テレビ会議システム Expired - Lifetime JP2708490B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63219827A JP2708490B2 (ja) 1988-09-02 1988-09-02 多地点間テレビ会議システム

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63219827A JP2708490B2 (ja) 1988-09-02 1988-09-02 多地点間テレビ会議システム

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0267890A JPH0267890A (ja) 1990-03-07
JP2708490B2 true JP2708490B2 (ja) 1998-02-04

Family

ID=16741665

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63219827A Expired - Lifetime JP2708490B2 (ja) 1988-09-02 1988-09-02 多地点間テレビ会議システム

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2708490B2 (ja)

Families Citing this family (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2772197B2 (ja) * 1992-05-08 1998-07-02 日本電気株式会社 会議通話の話者識別方式
WO2007063922A1 (ja) 2005-11-29 2007-06-07 Kyocera Corporation 通信端末および通信システム、並びに通信端末の表示方法
JP4926464B2 (ja) * 2005-11-29 2012-05-09 京セラ株式会社 通信端末およびその表示方法
WO2022088050A1 (zh) * 2020-10-30 2022-05-05 京东方科技集团股份有限公司 视频会议实现方法、装置、系统以及存储介质
CN113573158A (zh) * 2021-07-28 2021-10-29 维沃移动通信(杭州)有限公司 视频处理方法、装置、电子设备及存储介质

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62209985A (ja) * 1986-03-11 1987-09-16 Toshiba Corp テレビ会議装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0267890A (ja) 1990-03-07

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5572248A (en) Teleconferencing method and system for providing face-to-face, non-animated teleconference environment
US10182208B2 (en) Panoramic image placement to minimize full image interference
CN210021183U (zh) 沉浸式互动全景全息剧院及演出系统
Gibbs et al. Teleport–towards immersive copresence
US8508576B2 (en) Remote presenting system, device, and method
JP4310916B2 (ja) 映像表示装置
US5486141A (en) Amusement machine and recording medium for use in the same
US20070070177A1 (en) Visual and aural perspective management for enhanced interactive video telepresence
US20130300820A1 (en) Remote presenting system, device, and method
JPH08237629A (ja) 視差修正および存在感を提供するビデオ会議システムおよび方法
US20090231414A1 (en) Conferencing and Stage Display of Distributed Conference Participants
JPH07336660A (ja) テレビ会議システム
SE545897C2 (en) System and method for producing a shared video stream
JP2708490B2 (ja) 多地点間テレビ会議システム
US20220200815A1 (en) Full dome conference
JPH1056626A (ja) テレビ会議システム
JP2897627B2 (ja) 会議環境制御装置
JPH08256316A (ja) 通信会議システム
JPH01206765A (ja) テレビ会議システム
Koide et al. Development of high-resolution virtual reality system by projecting to large cylindrical screen
JPH06113336A (ja) 三次元多地点テレビ会議システム
WO2022154128A1 (ja) コミュニケーション装置及びコミュニケーションプログラム並びに記憶媒体
JPH0837655A (ja) 話者識別表示機能を有するテレビ会議システム
JPH09261608A (ja) テレビ会議端末装置およびテレビ会議画像処理装置
JP3001513U (ja) デュエット画像合成表示装置

Legal Events

Date Code Title Description
FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071017

Year of fee payment: 10

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081017

Year of fee payment: 11

EXPY Cancellation because of completion of term