JP2760106B2 - カッティングシステム - Google Patents
カッティングシステムInfo
- Publication number
- JP2760106B2 JP2760106B2 JP31777689A JP31777689A JP2760106B2 JP 2760106 B2 JP2760106 B2 JP 2760106B2 JP 31777689 A JP31777689 A JP 31777689A JP 31777689 A JP31777689 A JP 31777689A JP 2760106 B2 JP2760106 B2 JP 2760106B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- cutting
- recording
- control
- audio
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Landscapes
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
- Manufacturing Optical Record Carriers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、ソースから再生された記録用信号に基ずい
てディスク原盤上にピット信号を形成するカッティング
システムに関するものである。
てディスク原盤上にピット信号を形成するカッティング
システムに関するものである。
[発明の概要] 本発明のカッティングシステムは、マスターテープ等
のソースから再生される記録用信号に、特にデジタルオ
ーディオ信号出力が含まれている場合は、変調後にこの
デジタルオーディオ信号と加算され同時にカッティング
装置部に供給されることになるアナログオーディオ信号
の信号処理回路系に減衰器を自動的に投入できるように
するものである。
のソースから再生される記録用信号に、特にデジタルオ
ーディオ信号出力が含まれている場合は、変調後にこの
デジタルオーディオ信号と加算され同時にカッティング
装置部に供給されることになるアナログオーディオ信号
の信号処理回路系に減衰器を自動的に投入できるように
するものである。
すなわち、記憶手段において記録用信号にデジタル信
号が含まれているか否かの情報を有することにより、そ
の情報に基ずいて制御手段によってアナログオーディオ
信号の信号処理回路系における減衰器の投入、非投入の
制御を行なうようにしたものである。
号が含まれているか否かの情報を有することにより、そ
の情報に基ずいて制御手段によってアナログオーディオ
信号の信号処理回路系における減衰器の投入、非投入の
制御を行なうようにしたものである。
[従来の技術] ビデオディスク等の製造の第1段階として実行される
カッティング処理は、一般に、信号ソース(マスターテ
ープ)から読み出された記録用信号に対して、カッティ
ング信号送出系においてFM変調等の所定の変調を行な
う、これがカッティング装置部に供給され、カッティン
グ装置部においてはその変調された記録用信号(以下カ
ッティング信号という)をピット情報としてディスク原
盤上に記録していく。すなわち、カッティング装置にお
いては、供給されたカッティング信号によって変調した
記録用レーザ光で、例えばホトレジストが塗布されたガ
ラス原盤上を感光していく処理により、ガラス原盤上に
信号の記録がなされる。なお、公知のとおり、カッティ
ング後のガラス原盤は現像処理によってピットが形成さ
れ、次に、このガラス原盤から各工程を経てスタンパー
が作成され、さらにスタンパーをプレス機にかけてディ
スクが製造されることになる。
カッティング処理は、一般に、信号ソース(マスターテ
ープ)から読み出された記録用信号に対して、カッティ
ング信号送出系においてFM変調等の所定の変調を行な
う、これがカッティング装置部に供給され、カッティン
グ装置部においてはその変調された記録用信号(以下カ
ッティング信号という)をピット情報としてディスク原
盤上に記録していく。すなわち、カッティング装置にお
いては、供給されたカッティング信号によって変調した
記録用レーザ光で、例えばホトレジストが塗布されたガ
ラス原盤上を感光していく処理により、ガラス原盤上に
信号の記録がなされる。なお、公知のとおり、カッティ
ング後のガラス原盤は現像処理によってピットが形成さ
れ、次に、このガラス原盤から各工程を経てスタンパー
が作成され、さらにスタンパーをプレス機にかけてディ
スクが製造されることになる。
上記カッティング処理時において、信号ソースから再
生される記録用信号、すなわちディスクに記録すべき信
号は、アナログビデオ信号及びL,Rアナログオーディオ
信号だけの場合もあるが、同時にデジタルオーディオ信
号を含む場合が多い。アナログのビデオ信号及びL,Rオ
ーディオ信号は、カッティング信号送出部においてFM変
調されて出力されるが、信号ソースから同時に出力され
るデジタルオーディオ信号は、カッティング信号送出装
置部においてEFM変調(8−14変調)され、FMビデオ信
号及びFMオーディオ信号と加算されてカッティング信号
としてカッティング装置部に供給される。この場合のカ
ッティング信号の周波数アロケーションの一例を第2図
に示す。
生される記録用信号、すなわちディスクに記録すべき信
号は、アナログビデオ信号及びL,Rアナログオーディオ
信号だけの場合もあるが、同時にデジタルオーディオ信
号を含む場合が多い。アナログのビデオ信号及びL,Rオ
ーディオ信号は、カッティング信号送出部においてFM変
調されて出力されるが、信号ソースから同時に出力され
るデジタルオーディオ信号は、カッティング信号送出装
置部においてEFM変調(8−14変調)され、FMビデオ信
号及びFMオーディオ信号と加算されてカッティング信号
としてカッティング装置部に供給される。この場合のカ
ッティング信号の周波数アロケーションの一例を第2図
に示す。
すなわち、カッティング信号としては、8.1MHzを黒レ
ベルとしたビデオFM帯域と、2.3MHz及び2.8MHzをキャリ
アとしたL,RのオーディオFM信号帯域とともに、0〜2MH
zの帯域にはEFM信号帯域が形成されるものである。
ベルとしたビデオFM帯域と、2.3MHz及び2.8MHzをキャリ
アとしたL,RのオーディオFM信号帯域とともに、0〜2MH
zの帯域にはEFM信号帯域が形成されるものである。
[発明が解決しようとする問題点] ところで、このようにカッティング信号中にデジタル
オーディオ信号(EFM信号)が含まれる場合は、アナロ
グのオーディオ信号、すなわちオーディオFM信号のキャ
リアレベルが例えば4dB程度下げられなければならな
い。これはオーディオキャリアとEFM信号間の干渉が強
くなることを避け、ビデオ及びオーディオ再生信号の安
定化を目的とするものであり、従来より行なわれてい
る。
オーディオ信号(EFM信号)が含まれる場合は、アナロ
グのオーディオ信号、すなわちオーディオFM信号のキャ
リアレベルが例えば4dB程度下げられなければならな
い。これはオーディオキャリアとEFM信号間の干渉が強
くなることを避け、ビデオ及びオーディオ再生信号の安
定化を目的とするものであり、従来より行なわれてい
る。
例えば、デジタル信号を含む場合は、カッティング信
号送出部において、オーディオFM信号を減衰器を介して
出力するようにしている。
号送出部において、オーディオFM信号を減衰器を介して
出力するようにしている。
しかしながら、オーディオFM信号処理系における減衰
器の投入或は非投入の選択は、従来、手動で行なわざる
を得なかったため、誤操作が発生しやすく、例えばEFM
信号が含まれるにもかかわらずオーディオFM信号のレベ
ルが下げられないままカッティングがなされるという事
故が発生し、また、減衰器接続作業により工程が煩雑に
なる等のことから、工程の非能率化や品質の低下を引き
起こすという問題があった。
器の投入或は非投入の選択は、従来、手動で行なわざる
を得なかったため、誤操作が発生しやすく、例えばEFM
信号が含まれるにもかかわらずオーディオFM信号のレベ
ルが下げられないままカッティングがなされるという事
故が発生し、また、減衰器接続作業により工程が煩雑に
なる等のことから、工程の非能率化や品質の低下を引き
起こすという問題があった。
[問題点を解決するための手段] 本発明はこのような問題点にかんがみてなされたもの
で、信号ソースから再生された記録用信号にデジタル信
号が含まれる場合は、自動的にオーディオFM信号を減衰
させることができるようにしたカッティングシステムを
提供するものである。
で、信号ソースから再生された記録用信号にデジタル信
号が含まれる場合は、自動的にオーディオFM信号を減衰
させることができるようにしたカッティングシステムを
提供するものである。
すなわち、カッティング信号送出部のアナログオーデ
ィオ信号処理系には、システム制御手段によって切換制
御されるスイッチ回路を介して投入される減衰器を設け
るとともに、記憶手段に、前記カッティング信号送出部
によって再生される記録用信号にデジタルオーディオ信
号が含まれているか否かを識別するデータを記憶する。
そしてシステム制御手段は該データに基ずいて動作制御
を実行するように構成する。
ィオ信号処理系には、システム制御手段によって切換制
御されるスイッチ回路を介して投入される減衰器を設け
るとともに、記憶手段に、前記カッティング信号送出部
によって再生される記録用信号にデジタルオーディオ信
号が含まれているか否かを識別するデータを記憶する。
そしてシステム制御手段は該データに基ずいて動作制御
を実行するように構成する。
[作用] 記録用信号にデジタルオーディオ信号が含まれている
か否かは記憶手段に記憶された制御データによって判別
することができるため、システム制御手段によってスイ
ッチ回路を制御し、減衰器を投入することができる。
か否かは記憶手段に記憶された制御データによって判別
することができるため、システム制御手段によってスイ
ッチ回路を制御し、減衰器を投入することができる。
[実施例] 第1図は本発明のカッティングシステムの一実施例を
示すブロック図である。
示すブロック図である。
1a,1bは例えばマスターテープの再生装置等による記
録用ビデオ信号及び記録用オーディオ信号ソースであ
る。
録用ビデオ信号及び記録用オーディオ信号ソースであ
る。
一点鎖線で囲った10は信号ソース1a,1bから供給され
る記録用信号に所定の変調処理を加えて出力するカッテ
ィング信号送出部であり、11はビデオ信号のFM変調回
路、12はオーディオ信号のFM変調回路、13はデジタルオ
ーディオ信号に対してEFM変調を行なうEFMエンコーダ、
14はEFMプロセッサである。15a,15bは入力信号を約4dB
減衰させることができる減衰器であり、スイッチ回路
S1,S2及びS3,S4を介してオーディオFM変調回路12のL,
R各出力側に接続されている。また、EFM信号の出力側は
スイッチ回路S5,S6が接続される。スイッチ回路S2,
S4,S6及びビデオFM変調回路11の出力は加算回路16で加
算され、リミッター17を介してカッティング信号として
出力される。なお、スイッチ回路S1〜S6のa,b端子の切
換はスイッチ制御回路18によって連動制御される。
る記録用信号に所定の変調処理を加えて出力するカッテ
ィング信号送出部であり、11はビデオ信号のFM変調回
路、12はオーディオ信号のFM変調回路、13はデジタルオ
ーディオ信号に対してEFM変調を行なうEFMエンコーダ、
14はEFMプロセッサである。15a,15bは入力信号を約4dB
減衰させることができる減衰器であり、スイッチ回路
S1,S2及びS3,S4を介してオーディオFM変調回路12のL,
R各出力側に接続されている。また、EFM信号の出力側は
スイッチ回路S5,S6が接続される。スイッチ回路S2,
S4,S6及びビデオFM変調回路11の出力は加算回路16で加
算され、リミッター17を介してカッティング信号として
出力される。なお、スイッチ回路S1〜S6のa,b端子の切
換はスイッチ制御回路18によって連動制御される。
20はカッティング信号送出部10から出力されたカッテ
ィング信号によって記録用レーザ光を変調し、変調され
たレーザ光によってホトレジストの塗布されたガラス原
盤上にピット情報を形成(感光)していくことによって
カッティングを行なうカッティング装置部である。
ィング信号によって記録用レーザ光を変調し、変調され
たレーザ光によってホトレジストの塗布されたガラス原
盤上にピット情報を形成(感光)していくことによって
カッティングを行なうカッティング装置部である。
30はカッティング信号送出部10及びカッティング装置
部20に各種制御信号を供給することによりカッティング
処理時のシステム制御を行なう制御用コンピュータ、40
はカッティング時において必要な制御データが記録され
ているフロッピーディスクであり、ディスク原盤の各カ
ッティング処理毎に、その記録ソース(マスターテー
プ)に対応して用意される。また、フロッピーディスク
40に記録された制御データはカッティング処理の開始前
に制御用コンピュータ30に読み込まれるようになされ
る。
部20に各種制御信号を供給することによりカッティング
処理時のシステム制御を行なう制御用コンピュータ、40
はカッティング時において必要な制御データが記録され
ているフロッピーディスクであり、ディスク原盤の各カ
ッティング処理毎に、その記録ソース(マスターテー
プ)に対応して用意される。また、フロッピーディスク
40に記録された制御データはカッティング処理の開始前
に制御用コンピュータ30に読み込まれるようになされ
る。
フロッピーディスク40には、制御データとして例え
ば、再生時間、CAV/CLVの区別、トラックピッチ等が記
録されており、これらの制御用データに基ずいて、制御
用コンピュータ30のCPUからは必要な制御信号がカッテ
ィング装置部20に出力され、カッティング装置20におけ
る原盤の回転駆動系、ヘッド送り系、記録光学系等の動
作制御がなされる。
ば、再生時間、CAV/CLVの区別、トラックピッチ等が記
録されており、これらの制御用データに基ずいて、制御
用コンピュータ30のCPUからは必要な制御信号がカッテ
ィング装置部20に出力され、カッティング装置20におけ
る原盤の回転駆動系、ヘッド送り系、記録光学系等の動
作制御がなされる。
さらに、本実施例においては特に、制御データとして
記録用信号にデジタルデータが含まれるか否かを識別す
るコードが付加されており、この識別データに基ずいて
制御用コンピュータ30のCPUから制御信号がカッティン
グ信号送出部10のスイッチ制御回路18に出力されるよう
になされている。
記録用信号にデジタルデータが含まれるか否かを識別す
るコードが付加されており、この識別データに基ずいて
制御用コンピュータ30のCPUから制御信号がカッティン
グ信号送出部10のスイッチ制御回路18に出力されるよう
になされている。
本実施例のカッティングシステムは以上のように構成
されることにより、カッティング信号送出部10のオーデ
ィオFM信号処理系における減衰器15a,15bの投入動作が
自動的になされることになる。
されることにより、カッティング信号送出部10のオーデ
ィオFM信号処理系における減衰器15a,15bの投入動作が
自動的になされることになる。
すなわち、記録用信号にデジタル信号が含まれるとき
は、そのカッティングにかかる信号ソースに対応したフ
ロッピーディスク40に記録された制御データに基ずい
て、カッティング処理の開始前に制御用コンピュータ30
によってスイッチ制御回路18が制御され、スイッチS1〜
S6が全てb端子に接続される。つまり、オーディオFM信
号は減衰器15a,15bによって、そのキャリアレベルが4dB
減衰されて出力されることになる。また、記録用信号に
デジタル信号を含まない場合は、カッティング処理の開
始前に、スイッチ回路S1〜S6が全てa端子に接続され、
オーディオFM信号は通常に出力される。
は、そのカッティングにかかる信号ソースに対応したフ
ロッピーディスク40に記録された制御データに基ずい
て、カッティング処理の開始前に制御用コンピュータ30
によってスイッチ制御回路18が制御され、スイッチS1〜
S6が全てb端子に接続される。つまり、オーディオFM信
号は減衰器15a,15bによって、そのキャリアレベルが4dB
減衰されて出力されることになる。また、記録用信号に
デジタル信号を含まない場合は、カッティング処理の開
始前に、スイッチ回路S1〜S6が全てa端子に接続され、
オーディオFM信号は通常に出力される。
このように制御されることにより、手動による誤動作
を回避することができ、ディスク製造工程の能率及びデ
ィスクの品質の向上を促進することができる。
を回避することができ、ディスク製造工程の能率及びデ
ィスクの品質の向上を促進することができる。
[発明の効果] 以上説明したように、本発明のカッティングシステム
は、オーディオFM信号処理系にスイッチ回路を介して投
入される減衰器を設け、しかも、カッティングシステム
の制御データとして、従来のデータに加えて記録用信号
にデジタル信号が含まれているか否かのデータも加える
ようにし、このデータに基ずいてスイッチ回路を制御す
るようにしたため、減衰器の投入/非投入の誤動作を避
けることができ、工程の能率化、及び品質の向上を促進
することができるという効果がある。
は、オーディオFM信号処理系にスイッチ回路を介して投
入される減衰器を設け、しかも、カッティングシステム
の制御データとして、従来のデータに加えて記録用信号
にデジタル信号が含まれているか否かのデータも加える
ようにし、このデータに基ずいてスイッチ回路を制御す
るようにしたため、減衰器の投入/非投入の誤動作を避
けることができ、工程の能率化、及び品質の向上を促進
することができるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
カッティング信号の周波数アロケーションの説明図であ
る。 10はカッティング信号送出部、11はビデオFM変調回路、
12はオーディオFM変調回路、13はEFMエンコーダ、14はE
FMプロセッサ、15a,15bは減衰器、18はスイッチ制御回
路、20はカッティング装置部、30は制御用コンピュー
タ、40はフロッピーディスク、S1〜S6はスイッチ回路を
示す。
カッティング信号の周波数アロケーションの説明図であ
る。 10はカッティング信号送出部、11はビデオFM変調回路、
12はオーディオFM変調回路、13はEFMエンコーダ、14はE
FMプロセッサ、15a,15bは減衰器、18はスイッチ制御回
路、20はカッティング装置部、30は制御用コンピュー
タ、40はフロッピーディスク、S1〜S6はスイッチ回路を
示す。
Claims (1)
- 【請求項1】再生された記録用信号に所定の変調を行な
って出力することができるようになされたカッティング
信号送出部と、供給されたカッティング信号に基ずいて
記録用レーザ光を変調し、ディスク原盤上にピット記録
を行なうカッティング装置部と、カッティング動作の実
行に必要な制御データを記憶する記憶手段と、該記憶手
段に記憶された制御データに基ずいてシステム制御を行
なう制御手段とからなるカッティングシステムにおい
て、 前記カッティング信号送出部のアナログオーディオ信号
処理系には、前記制御手段によって切換制御されるスイ
ッチ回路を介して投入される減衰器を設けるとともに、
前記記憶手段には、前記記録用信号にデジタルオーディ
オ信号出力が含まれているか否かを識別するデータが記
憶されるようにし、 記録用信号にデジタルオーディオ信号出力が含まれてい
るときは前記制御手段によって前記スイッチ回路を制御
し、前記減衰器が投入されるように構成したこと特徴と
するカッティングシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31777689A JP2760106B2 (ja) | 1989-12-08 | 1989-12-08 | カッティングシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31777689A JP2760106B2 (ja) | 1989-12-08 | 1989-12-08 | カッティングシステム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03181034A JPH03181034A (ja) | 1991-08-07 |
| JP2760106B2 true JP2760106B2 (ja) | 1998-05-28 |
Family
ID=18091925
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31777689A Expired - Fee Related JP2760106B2 (ja) | 1989-12-08 | 1989-12-08 | カッティングシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2760106B2 (ja) |
-
1989
- 1989-12-08 JP JP31777689A patent/JP2760106B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03181034A (ja) | 1991-08-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5177728A (en) | Disc player for playing different types of discs which automatically identifies the type of a currently loaded disc | |
| US4476499A (en) | Video disc recording and reproducing system | |
| US5367510A (en) | Disk recording/reproducing apparatus having the capability of recording an operator designated program sequence | |
| EP0292917B1 (en) | Apparatus for information recording and/or reproducing on or from an optical disc | |
| EP0303700A1 (en) | Optical disk | |
| US5257253A (en) | Laser vision disc with digital sound (LDD) disc player for reproducing analog audio signals mixed with digital audio signals | |
| EP0915472A2 (en) | Audio signal recording apparatus with an index number signal generating function | |
| US5148418A (en) | Disc recording apparatus | |
| US5301181A (en) | Information dubbing apparatus with automatic ejecting of reproduced medium and restart of recording | |
| JP2760106B2 (ja) | カッティングシステム | |
| US5982727A (en) | Disc recording/reproducing apparatus with a selectable method of generating a table of contents | |
| JPH03201266A (ja) | 追記型情報記録媒体及びその記録装置 | |
| JP2789530B2 (ja) | 光デイスク装置 | |
| US5274618A (en) | Test apparatus for an optical recording disc | |
| JP2861625B2 (ja) | 光ディスクの記録方法及び光学的記録再生装置 | |
| US5659317A (en) | Apparatus for reproducing digital audio waveform data | |
| JP2668954B2 (ja) | 光ディスクプレーヤのpcm信号再生装置 | |
| KR100438288B1 (ko) | 광기록재생기의 데이터 복사 방법 및 시스템 | |
| JP3159602B2 (ja) | ディジタル録音方法 | |
| JP2589817B2 (ja) | 光メモリ用記録再生装置 | |
| US5233439A (en) | Disk player with improved sound during different speed video reproductions | |
| KR100198341B1 (ko) | 컴팩트디스크 출력의 자동 편집복사 방법 | |
| JP2910749B2 (ja) | 記録可能型光ディスク記録再生装置 | |
| EP0386914A1 (en) | Disc player | |
| JPH10144054A (ja) | ディスク記録装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |