JP2831025B2 - 単結晶光ファイバー及びそのための端面加工方法 - Google Patents
単結晶光ファイバー及びそのための端面加工方法Info
- Publication number
- JP2831025B2 JP2831025B2 JP1076459A JP7645989A JP2831025B2 JP 2831025 B2 JP2831025 B2 JP 2831025B2 JP 1076459 A JP1076459 A JP 1076459A JP 7645989 A JP7645989 A JP 7645989A JP 2831025 B2 JP2831025 B2 JP 2831025B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical fiber
- single crystal
- face
- firing
- processing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 title claims description 44
- 239000013078 crystal Substances 0.000 title claims description 41
- 238000003672 processing method Methods 0.000 title claims description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 15
- 239000000126 substance Substances 0.000 claims description 12
- 238000010304 firing Methods 0.000 claims description 11
- 239000000835 fiber Substances 0.000 claims description 8
- 239000010409 thin film Substances 0.000 claims description 6
- 238000001035 drying Methods 0.000 claims description 4
- 239000010408 film Substances 0.000 claims description 4
- 150000002902 organometallic compounds Chemical class 0.000 claims description 4
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 claims 2
- 238000000576 coating method Methods 0.000 claims 2
- LFQSCWFLJHTTHZ-UHFFFAOYSA-N Ethanol Chemical compound CCO LFQSCWFLJHTTHZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 11
- 238000005498 polishing Methods 0.000 description 7
- 239000010410 layer Substances 0.000 description 5
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 4
- 150000004703 alkoxides Chemical class 0.000 description 3
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 239000012790 adhesive layer Substances 0.000 description 1
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 238000007517 polishing process Methods 0.000 description 1
- 239000002904 solvent Substances 0.000 description 1
- 239000002344 surface layer Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Optical Fibers, Optical Fiber Cores, And Optical Fiber Bundles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、特殊加工法で形成された光入射及び出射の
ための端面を有する単結晶光ファイバー及びそのための
端面の加工方法に関する。
ための端面を有する単結晶光ファイバー及びそのための
端面の加工方法に関する。
[従来の技術及び発明が解決しょうとする問題点] 従来より単結晶光ファイバーの光入射、出射端面の加
工方法は、光ファイバー切断面の周囲にヤトイを組む
か、ガラス、金属或いはセラミックスのキャピラリー中
にファイバーの切断面を露出させて、接着剤で固定し、
研磨剤を用いて、研磨する方法が一般的である。
工方法は、光ファイバー切断面の周囲にヤトイを組む
か、ガラス、金属或いはセラミックスのキャピラリー中
にファイバーの切断面を露出させて、接着剤で固定し、
研磨剤を用いて、研磨する方法が一般的である。
然るに、上記の加工方法では、ヤトイ又はキャピラリ
ー、接着剤層とファイバーの硬度が異なるため、研磨処
理の際に、研磨面に異常摩耗や傷、割れ、欠け等が発生
し易い欠点があった。
ー、接着剤層とファイバーの硬度が異なるため、研磨処
理の際に、研磨面に異常摩耗や傷、割れ、欠け等が発生
し易い欠点があった。
本発明は、これらの問題を解決するために為されたも
ので、研磨加工を行なわずに、単結晶光ファイバー端面
を平滑化する端面加工方法を提供することを目的にす
る。即ち、本発明は、研磨処理でなく、付着物による平
面形成を特長とする加工方法を提供することを目的にす
る。
ので、研磨加工を行なわずに、単結晶光ファイバー端面
を平滑化する端面加工方法を提供することを目的にす
る。即ち、本発明は、研磨処理でなく、付着物による平
面形成を特長とする加工方法を提供することを目的にす
る。
[問題点を解決するための手段] 本発明は、上記の技術的な課題の解決のために、円柱
形状又は多角柱形状の単結晶からなる光ファイバーの切
断端面に、焼成によって該単結晶と同一の結晶物質を生
成する有機金属化合物の溶液の塗布、乾燥、焼成により
生成した当該結晶物質の薄膜を有し当該薄膜によって、
該単結晶光ファイバーの端面が平滑化されていることを
特徴とする単結晶光ファイバーを提供する。そして、そ
の単結晶光ファイバーにおいて、該結晶物質の薄膜の生
成が、該溶液の塗布−焼成の工程を反復することにより
形成された凸状の光ファイバー端面を有するものが好適
である。更に、本発明は、円柱形状又は多角柱形状の単
結晶からなる光ファイバーの切断面に、焼成によって該
単結晶と同一の結晶物質を生成する有機金属化合物の溶
液を塗布した後、乾燥、焼成し、ファイバー切断面に該
結晶と同一の結晶からなる膜を生成することにより、端
面を平滑化させることを特徴とする光ファイバーの端面
加工方法である。更に、その単結晶光ファイバーの端面
加工方法で、前記の塗布−焼成の工程を反復し、該光フ
ァイバーの端面を凸状にする端面加工方法が好適であ
る。
形状又は多角柱形状の単結晶からなる光ファイバーの切
断端面に、焼成によって該単結晶と同一の結晶物質を生
成する有機金属化合物の溶液の塗布、乾燥、焼成により
生成した当該結晶物質の薄膜を有し当該薄膜によって、
該単結晶光ファイバーの端面が平滑化されていることを
特徴とする単結晶光ファイバーを提供する。そして、そ
の単結晶光ファイバーにおいて、該結晶物質の薄膜の生
成が、該溶液の塗布−焼成の工程を反復することにより
形成された凸状の光ファイバー端面を有するものが好適
である。更に、本発明は、円柱形状又は多角柱形状の単
結晶からなる光ファイバーの切断面に、焼成によって該
単結晶と同一の結晶物質を生成する有機金属化合物の溶
液を塗布した後、乾燥、焼成し、ファイバー切断面に該
結晶と同一の結晶からなる膜を生成することにより、端
面を平滑化させることを特徴とする光ファイバーの端面
加工方法である。更に、その単結晶光ファイバーの端面
加工方法で、前記の塗布−焼成の工程を反復し、該光フ
ァイバーの端面を凸状にする端面加工方法が好適であ
る。
本発明によると、多角柱形状又は円柱形状を有する単
結晶光ファイバーの切断面を、焼成することにより該単
結晶と同一の結晶物質を生成する金属アルコキシドのエ
タノール溶液に浸漬し、乾燥し、焼成し、該光ファイバ
ーの切断面に新たな結晶からなる膜を生成させ、光ファ
イバー端面の平滑化を行なう。
結晶光ファイバーの切断面を、焼成することにより該単
結晶と同一の結晶物質を生成する金属アルコキシドのエ
タノール溶液に浸漬し、乾燥し、焼成し、該光ファイバ
ーの切断面に新たな結晶からなる膜を生成させ、光ファ
イバー端面の平滑化を行なう。
そのために用いる光ファイバーの単結晶と同じ物質を
生成する金属アルコキシドとしては、Li(OC2H5)、Ta
(CO2H5)5などのエタノール溶液を、使用する。その
エタノール溶液の作製方法としては、Li(OC2H5)、Ta
(OC2H5)5の等モル混合物を無水エタノールに溶か
し、15重量%としたものを用いることができる。
生成する金属アルコキシドとしては、Li(OC2H5)、Ta
(CO2H5)5などのエタノール溶液を、使用する。その
エタノール溶液の作製方法としては、Li(OC2H5)、Ta
(OC2H5)5の等モル混合物を無水エタノールに溶か
し、15重量%としたものを用いることができる。
本発明の単結晶光ファイバー及びそのための端面の加
工方法は、単結晶からなる光ファイバー、例えば、光変
調素子、非線形光学素子、赤外線光ファイバー、耐熱光
ファイバーの光入射、出射のための端面の加工方法とし
て有用である。
工方法は、単結晶からなる光ファイバー、例えば、光変
調素子、非線形光学素子、赤外線光ファイバー、耐熱光
ファイバーの光入射、出射のための端面の加工方法とし
て有用である。
次に、本発明による光ファイバー及びその端面加工方
法を、具体的に実施例により説明するが、本発明はそれ
らによって限定されるものではない。
法を、具体的に実施例により説明するが、本発明はそれ
らによって限定されるものではない。
[実施例] 以下、添付図面を参照して、説明する。
第1図は、本発明の1つの実施例を説明するものであ
る。即ち、単結晶光ファイバーの端面3を処理液4の中
に浸漬している処理を示す斜視図である。
る。即ち、単結晶光ファイバーの端面3を処理液4の中
に浸漬している処理を示す斜視図である。
1は、例えば、直径50μmの角柱状に育成したLiTaO3
の単結晶である。このような形状の単結晶は、溶融した
LiTaO3単結晶を除冷しながら、引き上げることにより製
造される。
の単結晶である。このような形状の単結晶は、溶融した
LiTaO3単結晶を除冷しながら、引き上げることにより製
造される。
2は、LiTaO3のファイバーの表面層中に拡散すること
により、その屈折率を低減させる作用を有する物質を拡
散させた層であり、この実施例では、MgOを用いた低屈
折率のサヤ層である。即ち、単結晶層1の屈折率n1は、
サヤ層2の屈折率n2より大きい、即ち、n1>n2である。
により、その屈折率を低減させる作用を有する物質を拡
散させた層であり、この実施例では、MgOを用いた低屈
折率のサヤ層である。即ち、単結晶層1の屈折率n1は、
サヤ層2の屈折率n2より大きい、即ち、n1>n2である。
3は、単結晶ファイバーの切断面である、即ち光ファ
イバーの端面である。
イバーの端面である。
4は、Li(C2H5O)とTa(OC2H5)5の1:1の等モル混
合物の15重量%の濃度のエタノール溶液である。
合物の15重量%の濃度のエタノール溶液である。
4の溶液中に3のファイバー切断面を浸漬し、引き上
げた後に、乾燥空気中で、溶媒を除き、600℃で焼成す
ることにより、切断面にLiTaO3の新たな結晶からなる膜
を生成し、研磨によらないで、光入射、出射の端面を結
晶する。
げた後に、乾燥空気中で、溶媒を除き、600℃で焼成す
ることにより、切断面にLiTaO3の新たな結晶からなる膜
を生成し、研磨によらないで、光入射、出射の端面を結
晶する。
第2図は、本発明のより端面加工された光ファイバー
を、その前と後を、第2図a、bの側面図で示すもので
ある。第2図aに示すように光ファイバー7の切断した
だけの面5は、粗な面であるが、それを、本発明の加工
方法で処理すると、第2図bに示すように、平滑な面6
が得られる。
を、その前と後を、第2図a、bの側面図で示すもので
ある。第2図aに示すように光ファイバー7の切断した
だけの面5は、粗な面であるが、それを、本発明の加工
方法で処理すると、第2図bに示すように、平滑な面6
が得られる。
[発明の効果] 本発明による単結晶光ファイバーの端面加工方法によ
り、次のような顕著な技術的効果が得られた。
り、次のような顕著な技術的効果が得られた。
第1に、光入射、出射の端面を加工して、研磨加工の
ような、やとい組みの手間がかからない上に、研磨傷の
発生するおそれのなく、光ファイバー等との光学的結合
の際に、結合損失を小さくすることが可能である。
ような、やとい組みの手間がかからない上に、研磨傷の
発生するおそれのなく、光ファイバー等との光学的結合
の際に、結合損失を小さくすることが可能である。
第2に、更に、加工コストを低減することのできる単
結晶ファイバー端面加工の経済的な方法が提供できた。
結晶ファイバー端面加工の経済的な方法が提供できた。
第1図は、本発明の光ファイバーの端面の加工方法を説
明するための斜視図である。 第2図a、bは、本発明により加工される光ファイバー
の端面の状態をその加工前と後を比較して示した光ファ
イバーの側面図である。 [主要部分の符号の説明] 1……単結晶LiTaO3 2……低屈折率のサヤ層 3……切断面或いは端面 4……金属アルコキシドエタノール溶液 5……処理前の端面 6……処理加工後の端面
明するための斜視図である。 第2図a、bは、本発明により加工される光ファイバー
の端面の状態をその加工前と後を比較して示した光ファ
イバーの側面図である。 [主要部分の符号の説明] 1……単結晶LiTaO3 2……低屈折率のサヤ層 3……切断面或いは端面 4……金属アルコキシドエタノール溶液 5……処理前の端面 6……処理加工後の端面
Claims (4)
- 【請求項1】円柱形状又は多角柱形状の単結晶からなる
光ファイバーの切断端面に、焼成によって該単結晶と同
一の結晶物質を生成する有機金属化合物の溶液の塗布、
乾燥、焼成により生成した当該結晶物質の薄膜を有し、
当該薄膜によって、該単結晶光ファイバーの端面が平滑
化されていることを特徴とする単結晶光ファイバー。 - 【請求項2】特許請求の範囲第1項記載の単結晶光ファ
イバーにおいて、該結晶物質の薄膜の生成が、該溶液の
塗布−焼成の工程を反復することにより形成された凸状
の光ファイバー端面を有することを特徴とする請求項第
1項記載の単結晶光ファイバー。 - 【請求項3】円柱形状又は多角柱形状の単結晶からなる
光ファイバーの切断面に、焼成によって該単結晶と同一
の結晶物質を生成する有機金属化合物の溶液を塗布した
後、乾燥、焼成し、ファイバー切断面に該結晶と同一の
結晶からなる膜を生成することにより、端面を平滑化さ
せることを特徴とする光ファイバーの端面加工方法。 - 【請求項4】特許請求の範囲第3項記載の単結晶光ファ
イバーの端面加工方法で、前記の塗布−焼成の工程を反
復し、該光ファイバーの端面を凸状にすることを特徴と
する請求項第3項記載の光ファイバーの端面加工方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1076459A JP2831025B2 (ja) | 1989-03-30 | 1989-03-30 | 単結晶光ファイバー及びそのための端面加工方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1076459A JP2831025B2 (ja) | 1989-03-30 | 1989-03-30 | 単結晶光ファイバー及びそのための端面加工方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02257104A JPH02257104A (ja) | 1990-10-17 |
| JP2831025B2 true JP2831025B2 (ja) | 1998-12-02 |
Family
ID=13605742
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1076459A Expired - Lifetime JP2831025B2 (ja) | 1989-03-30 | 1989-03-30 | 単結晶光ファイバー及びそのための端面加工方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2831025B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5288197B2 (ja) * | 2008-04-17 | 2013-09-11 | 独立行政法人産業技術総合研究所 | 走査型プローブ顕微鏡用プローブ及びそのプローブの作製方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5239294B2 (ja) * | 1972-04-27 | 1977-10-04 | ||
| JPS6338905A (ja) * | 1986-08-04 | 1988-02-19 | Toray Ind Inc | コ−テイング被膜を有する光フアイバ− |
-
1989
- 1989-03-30 JP JP1076459A patent/JP2831025B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02257104A (ja) | 1990-10-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4474429A (en) | Affixing an optical fiber to an optical device | |
| JP2831025B2 (ja) | 単結晶光ファイバー及びそのための端面加工方法 | |
| JPH1010348A (ja) | 光導波路デバイスの製造方法 | |
| KR101789026B1 (ko) | 광변조기용 리튬나오베이트(LiNbO3)기판의 제조 방법 | |
| JPS5921522B2 (ja) | プラスチツククラツド光フアイバの端末処理方法 | |
| SU1742766A1 (ru) | Способ изготовлени оптического планарного волноводного функционального элемента | |
| JPS58158611A (ja) | イメ−ジガイド | |
| RU2854767C1 (ru) | Способ создания рассеивающей структуры на поверхности оптоволокна | |
| JPH0538324Y2 (ja) | ||
| JPS6365406A (ja) | 光導波路の製造方法 | |
| JPH0621891B2 (ja) | 光導波路の製造方法 | |
| JPH02304401A (ja) | 単結晶光ファイバー及びその作成法 | |
| JPS58121002A (ja) | 光フアイバの端面処理方法 | |
| JPS62123410A (ja) | 光導波路の製造方法 | |
| JPS6066210A (ja) | 光導波路の製造方法 | |
| RU94037128A (ru) | Способ создания оптических канальных волноводов в ниобате лития | |
| JPH0580225A (ja) | 光フアイバアレイ | |
| JPS62204207A (ja) | 石英系平板光回路の製造方法 | |
| JPS63175804A (ja) | 干渉膜フイルタ及びその製造方法 | |
| JPS58211105A (ja) | 装荷膜付光回路用導波路 | |
| JPH02259608A (ja) | ニオブ酸リチウム光導波路の製造方法 | |
| JPS59193401A (ja) | 光フアイバ偏光器およびその製造方法 | |
| JPH01179001A (ja) | 光導波路の製造方法 | |
| JPS60156012A (ja) | 埋込形光導波路装置 | |
| JP2002365426A (ja) | 応力開放の熱安定化誘電体フィルタ |