JP2832829B2 - 生産管理システム - Google Patents
生産管理システムInfo
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- JP2832829B2 JP2832829B2 JP62315532A JP31553287A JP2832829B2 JP 2832829 B2 JP2832829 B2 JP 2832829B2 JP 62315532 A JP62315532 A JP 62315532A JP 31553287 A JP31553287 A JP 31553287A JP 2832829 B2 JP2832829 B2 JP 2832829B2
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- Japan
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- shots
- shot
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Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 89
- 238000001746 injection moulding Methods 0.000 claims description 9
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 4
- 238000004512 die casting Methods 0.000 claims description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000002994 raw material Substances 0.000 description 4
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 238000010926 purge Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/17—Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
- B29C45/76—Measuring, controlling or regulating
- B29C45/766—Measuring, controlling or regulating the setting or resetting of moulding conditions, e.g. before starting a cycle
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Multi-Process Working Machines And Systems (AREA)
- General Factory Administration (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の技術分野)
本発明は射出成形機、ダイカストマシン等の生産管理
システムに係わり特に予定生産ショット数の成形を終了
する前に、生産完了の為の種々の動作(原料供給停止、
金型予熱開始等)を指令するタイミングを定めるための
信号(生産終了予告信号)の設定を容易にしタイミング
精度を向上させる生産管理システムに関する。 (従来技術) 第3図に射出成形機の生産管理システムの概略ブロッ
クづをしめす。同図で参照符号10は射出成形機本体であ
り、20は、射出成形機10、並びにホッパーチェンジャ3
0、モールドチェンジャ50、オートカプラオートコネク
ター60、金型自動クランプ装置70、金型80等の周辺装置
の制御を行うと同時に生産の管理をお行う制御装置であ
る。参照符号20′、30′、40′、50′、60′、70′制御
装置20,ホッパチェンジャ30,コンベア40,モールドチェ
ンジャ50,オートカプラオートコネクタ60,金型自動クラ
ンプ装置70、の動作機能を示すブロックである。参照符
号21′は制御装置20に付属する入力装置21の機能を示す
ブロックでありここで生産計画のデータ、自動生産開始
の指令が入力される。 従来、入力装置21の生産計画設定部で生産予定ショッ
ト数(あるいは生産予定良品数)211と生産終了のため
の生産終了予告信号出力用ショット数(あるいは良品
数)216が設定され、生産開始入力指令213が入力された
後、制御装置20にあるインクリメントカウンタ27でショ
ットごとに生産数(良品数)がカウントされ、カウント
値が生産終了のための予告信号出力用ショット数216と
比較され生産数量が予告信号出力用設定値と同じあるい
は大きくなったときホッパチェンジャ31、モールドチェ
ンジャ51にたいし生産終了予告信号を入力し原料供給の
中止、金型予熱を開始の指令をしていた。 第3図に従来の生産管理システムにおける生産終了予
告信号を出力する動作のみに関した信号の処理ブロック
を示す。 (従来技術の問題点) 生産終了予告信号のうちには生産終了時点から手前の
一定のショット数あるいは手前の一定の時間で設定した
ほうが都合がよい場合(たとえば原料供給停止、次の生
産のための金型予熱開始、パージプレート予熱開始等)
が多い。生産終了の予告信号の出力のタイミングを生産
開始からのショット数で設定する従来の生産管理システ
ムでは生産予定数から生産終了時点手前の生産終了の予
告の信号を出力すべきショット数をオペレータが減算し
て生産終了予告信号用ショット数を求めて設定する、あ
るいは生産終了時点から手前の生産終了の予告信号を出
すまでの時間を1ショット当たりのサイクル時間で割っ
た値を生産予定数から減算した値を設定していた。生産
数量が変わる毎に上記の作業を行わなければならないこ
とはオペレータにとって面倒な問題であった。 (発明の目的) 本発明は上述の問題を解決する為に成されたものであ
り、本発明の目的は生産終了時点から手前の生産終了予
告信号出力時までのショット数あるいは生産終了時点か
ら手前の生産終了予告信号出力時までのは時間を入力値
として設定することにより生産終了予告のためのデータ
設定の回数を少なくするにある。 (発明の概要) 本発明の生産管理システムは予定したショット数の生
産を終了する前に生産終了の為の原料供給停止指令、次
の生産開始のための段取り開始指令、等の生産終了準備
用の信号を出力する為に生産終了予告信号を必要とする
射出成形機、ダイカスト成形機等の生産管理システムに
おいて、生産予定ショット数を入力する設定部と、前記
生産予定ショット数から1ショット成形するごとに1を
減算する減算カウンタと、生産終了の何ショット前で生
産終了予告信号を出力するかを定める生産終了予告信号
出力用ショット数設定部と、前記減算カウンタの値と生
産終了予告信号出力用ショット数の値を比較する比較部
と、を有し減算カウンタの値が生産終了予告信号出力用
ショット数より小さくなったとき生産終了予告信号を出
力することを特徴とする。 (発明の実施例) 以下に本発明の実施例について第1図、第2図を使用
して説明する。第1図、第2図においては生産終了予告
信号を出力する動作のみに関した信号の処理ブロックを
示す。第1図において生産計画入力部21では生産予定シ
ョット数(良品数)211と生産終了予告信号用ショット
数212が設定され、設定された生産予定ショット数が制
御装置20にあるデクリメントカウンタ22に初期値として
セットされる。生産開始指令213が入力された後、射出
成形機10からのショットごとの信号(あるいは良品信
号)が入力されるごとにデクリメントカウンタ22は1減
算される。比較部24ではデクリメントカウンタ22の値と
生産終了予告信号用ショット数212の値が比較されデク
リメントカウンタ22の値が等しいか小さくなったとき生
産終了予告信号が出力されるようになっている。第2図
に本発明の他の実施例を示す。同図では生産計画入力部
21で生産予定ショット数211と生産終了時点から手前の
生産終了予告信号出力時までの時間214と、1ショット
に要するサイクル時間215が入力され、生産終了前予告
時間をサイクル時間で割った値を演算部25で求め生産終
了予告信号出力用ショット数として定めている。その他
の点は第1図の場合と同様である。 (発明の効果) 以上に述べた本発明によると、生産終了時点から手前
の生産終了予告信号出力時までのショット数、あるいは
時間は固定できる場合が多いので、生産予定ショット数
を頻繁に変更する場合においてもその都度生産終了予告
信号出力時決定用のデータを入力する必要がなくなるの
で、データ設定作業が効率良く行える生産管理システム
を提供することが可能になる。
システムに係わり特に予定生産ショット数の成形を終了
する前に、生産完了の為の種々の動作(原料供給停止、
金型予熱開始等)を指令するタイミングを定めるための
信号(生産終了予告信号)の設定を容易にしタイミング
精度を向上させる生産管理システムに関する。 (従来技術) 第3図に射出成形機の生産管理システムの概略ブロッ
クづをしめす。同図で参照符号10は射出成形機本体であ
り、20は、射出成形機10、並びにホッパーチェンジャ3
0、モールドチェンジャ50、オートカプラオートコネク
ター60、金型自動クランプ装置70、金型80等の周辺装置
の制御を行うと同時に生産の管理をお行う制御装置であ
る。参照符号20′、30′、40′、50′、60′、70′制御
装置20,ホッパチェンジャ30,コンベア40,モールドチェ
ンジャ50,オートカプラオートコネクタ60,金型自動クラ
ンプ装置70、の動作機能を示すブロックである。参照符
号21′は制御装置20に付属する入力装置21の機能を示す
ブロックでありここで生産計画のデータ、自動生産開始
の指令が入力される。 従来、入力装置21の生産計画設定部で生産予定ショッ
ト数(あるいは生産予定良品数)211と生産終了のため
の生産終了予告信号出力用ショット数(あるいは良品
数)216が設定され、生産開始入力指令213が入力された
後、制御装置20にあるインクリメントカウンタ27でショ
ットごとに生産数(良品数)がカウントされ、カウント
値が生産終了のための予告信号出力用ショット数216と
比較され生産数量が予告信号出力用設定値と同じあるい
は大きくなったときホッパチェンジャ31、モールドチェ
ンジャ51にたいし生産終了予告信号を入力し原料供給の
中止、金型予熱を開始の指令をしていた。 第3図に従来の生産管理システムにおける生産終了予
告信号を出力する動作のみに関した信号の処理ブロック
を示す。 (従来技術の問題点) 生産終了予告信号のうちには生産終了時点から手前の
一定のショット数あるいは手前の一定の時間で設定した
ほうが都合がよい場合(たとえば原料供給停止、次の生
産のための金型予熱開始、パージプレート予熱開始等)
が多い。生産終了の予告信号の出力のタイミングを生産
開始からのショット数で設定する従来の生産管理システ
ムでは生産予定数から生産終了時点手前の生産終了の予
告の信号を出力すべきショット数をオペレータが減算し
て生産終了予告信号用ショット数を求めて設定する、あ
るいは生産終了時点から手前の生産終了の予告信号を出
すまでの時間を1ショット当たりのサイクル時間で割っ
た値を生産予定数から減算した値を設定していた。生産
数量が変わる毎に上記の作業を行わなければならないこ
とはオペレータにとって面倒な問題であった。 (発明の目的) 本発明は上述の問題を解決する為に成されたものであ
り、本発明の目的は生産終了時点から手前の生産終了予
告信号出力時までのショット数あるいは生産終了時点か
ら手前の生産終了予告信号出力時までのは時間を入力値
として設定することにより生産終了予告のためのデータ
設定の回数を少なくするにある。 (発明の概要) 本発明の生産管理システムは予定したショット数の生
産を終了する前に生産終了の為の原料供給停止指令、次
の生産開始のための段取り開始指令、等の生産終了準備
用の信号を出力する為に生産終了予告信号を必要とする
射出成形機、ダイカスト成形機等の生産管理システムに
おいて、生産予定ショット数を入力する設定部と、前記
生産予定ショット数から1ショット成形するごとに1を
減算する減算カウンタと、生産終了の何ショット前で生
産終了予告信号を出力するかを定める生産終了予告信号
出力用ショット数設定部と、前記減算カウンタの値と生
産終了予告信号出力用ショット数の値を比較する比較部
と、を有し減算カウンタの値が生産終了予告信号出力用
ショット数より小さくなったとき生産終了予告信号を出
力することを特徴とする。 (発明の実施例) 以下に本発明の実施例について第1図、第2図を使用
して説明する。第1図、第2図においては生産終了予告
信号を出力する動作のみに関した信号の処理ブロックを
示す。第1図において生産計画入力部21では生産予定シ
ョット数(良品数)211と生産終了予告信号用ショット
数212が設定され、設定された生産予定ショット数が制
御装置20にあるデクリメントカウンタ22に初期値として
セットされる。生産開始指令213が入力された後、射出
成形機10からのショットごとの信号(あるいは良品信
号)が入力されるごとにデクリメントカウンタ22は1減
算される。比較部24ではデクリメントカウンタ22の値と
生産終了予告信号用ショット数212の値が比較されデク
リメントカウンタ22の値が等しいか小さくなったとき生
産終了予告信号が出力されるようになっている。第2図
に本発明の他の実施例を示す。同図では生産計画入力部
21で生産予定ショット数211と生産終了時点から手前の
生産終了予告信号出力時までの時間214と、1ショット
に要するサイクル時間215が入力され、生産終了前予告
時間をサイクル時間で割った値を演算部25で求め生産終
了予告信号出力用ショット数として定めている。その他
の点は第1図の場合と同様である。 (発明の効果) 以上に述べた本発明によると、生産終了時点から手前
の生産終了予告信号出力時までのショット数、あるいは
時間は固定できる場合が多いので、生産予定ショット数
を頻繁に変更する場合においてもその都度生産終了予告
信号出力時決定用のデータを入力する必要がなくなるの
で、データ設定作業が効率良く行える生産管理システム
を提供することが可能になる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の生産管理システムに置ける生産終了予
告信号出力のための処理ブロック図 第2図は本発明の他の実施例を示す処理ブロック図 第3図は射出成形機の生産システムの概略を示す図 第4図は従来の生産終了予告信号出力のための処理ブロ
ック図を示す。
告信号出力のための処理ブロック図 第2図は本発明の他の実施例を示す処理ブロック図 第3図は射出成形機の生産システムの概略を示す図 第4図は従来の生産終了予告信号出力のための処理ブロ
ック図を示す。
フロントページの続き
合議体
審判長 小林 正巳
審判官 雨宮 弘治
審判官 中川 隆司
(56)参考文献 特開 昭61−140960(JP,A)
特開 昭54−80170(JP,A)
実開 昭62−1849(JP,U)
瀬戸正一監修「射出成形(第8版)」
(株式会社プラスチック・エージ、1978
年10月1日 第315〜330頁
Claims (1)
- (57)【特許請求の範囲】 1.予定したショット数の生産を終了する前に生産終了
の為の原料供給停止指令、次の生産開始のための段取り
開始指令、等の生産終了準備用の信号を出力する為に生
産終了予告信号を必要とする射出成形機、ダイカスト成
形機等の生産管理システムにおいて、生産予定ショット
数を入力する設定部と、前記生産予定ショット数から1
ショット成形するごとに1を減算する減算カウンタと、
生産終了の何ショット前で生産終了予告信号を出力する
かを定める生産終了予告信号出力用ショット数設定部
と、前記減算カウンタの値と生産終了予告信号出力用シ
ョット数の値を比較する比較部と、を有し減算カウンタ
の値が生産終了予告信号出力用ショット数より等しいか
小さくなったとき生産終了予告信号を出力することを特
徴とする生産管理システム。 2.前記生産終了予告信号出力用ショット数設定部にお
いて、生産終了予告信号出力用ショット数を、生産終了
の何時間前に予告信号を出力するかを定める時間データ
と、1ショットに要するサイクル時間データから求める
ことを特徴とする特許請求範囲第1項記載の生産管理シ
ステム。 3.前記減算カウンタにおいてショットした成形品が良
品ショットである場合のみ減算することを特徴とする特
許請求範囲第1又は2項記載の生産管理システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62315532A JP2832829B2 (ja) | 1987-12-14 | 1987-12-14 | 生産管理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62315532A JP2832829B2 (ja) | 1987-12-14 | 1987-12-14 | 生産管理システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01156031A JPH01156031A (ja) | 1989-06-19 |
| JP2832829B2 true JP2832829B2 (ja) | 1998-12-09 |
Family
ID=18066474
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62315532A Expired - Lifetime JP2832829B2 (ja) | 1987-12-14 | 1987-12-14 | 生産管理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2832829B2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2722084B2 (ja) * | 1988-10-31 | 1998-03-04 | シグマツクス株式会社 | 射出成形機監視装置 |
| JPH04115858A (ja) * | 1990-09-06 | 1992-04-16 | Komatsu Ltd | 生産システムのスケジューリング装置およびスケジューリング方法 |
| JPH04115857A (ja) * | 1990-09-06 | 1992-04-16 | Komatsu Ltd | 生産システムのスケジューリング装置およびスケジューリング方法 |
| JP2593372B2 (ja) * | 1991-07-23 | 1997-03-26 | 日精樹脂工業株式会社 | 射出成形システムの制御方法 |
| JP6230198B2 (ja) * | 2014-10-27 | 2017-11-15 | 日精樹脂工業株式会社 | 射出成形機の生産管理装置 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5480170A (en) * | 1977-12-09 | 1979-06-26 | Omron Tateisi Electronics Co | Automatic setter of target times in training counter |
| JPS61140960A (ja) * | 1984-12-12 | 1986-06-28 | Sharp Corp | 複写機コントロ−ルパネルのプリントスイツチ装置 |
| JPS621849U (ja) * | 1985-06-20 | 1987-01-08 |
-
1987
- 1987-12-14 JP JP62315532A patent/JP2832829B2/ja not_active Expired - Lifetime
Non-Patent Citations (1)
| Title |
|---|
| 瀬戸正一監修「射出成形(第8版)」(株式会社プラスチック・エージ、1978年10月1日 第315〜330頁 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01156031A (ja) | 1989-06-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081002 Year of fee payment: 10 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081002 Year of fee payment: 10 |