JP2895838B2 - Pos端末 - Google Patents
Pos端末Info
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- JP2895838B2 JP2895838B2 JP16467688A JP16467688A JP2895838B2 JP 2895838 B2 JP2895838 B2 JP 2895838B2 JP 16467688 A JP16467688 A JP 16467688A JP 16467688 A JP16467688 A JP 16467688A JP 2895838 B2 JP2895838 B2 JP 2895838B2
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- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔概要〕 障害が発生した場合の内部データを、上位のターミナ
ルコントローラ等に退避させるようにしたPOS端末に関
し、 例えば障害が発生したときのみ内部データの退避を行
なわせることを目的とし、 動作中におけるデータが格納・保持されている第1格
納手段と、キー入力操作中であるか否かを示すグラフが
格納・保持されている第2格納手段と、キー入力操作中
であるか否かに応じて、前記第2格納手段にフラグを設
定する設定手段と、障害が発生したときに、一旦電源を
オフとする手段と、前記電源がオフとされ、再度電源が
オンとなった場合に、前記第2格納手段の記録内容を確
認し、前記フラグがキー入力操作中であることを示して
いる場合には、前記第1格納手段に格納された前記デー
タを上位装置に転送する転送制御手段とを具えるように
構成する。
ルコントローラ等に退避させるようにしたPOS端末に関
し、 例えば障害が発生したときのみ内部データの退避を行
なわせることを目的とし、 動作中におけるデータが格納・保持されている第1格
納手段と、キー入力操作中であるか否かを示すグラフが
格納・保持されている第2格納手段と、キー入力操作中
であるか否かに応じて、前記第2格納手段にフラグを設
定する設定手段と、障害が発生したときに、一旦電源を
オフとする手段と、前記電源がオフとされ、再度電源が
オンとなった場合に、前記第2格納手段の記録内容を確
認し、前記フラグがキー入力操作中であることを示して
いる場合には、前記第1格納手段に格納された前記デー
タを上位装置に転送する転送制御手段とを具えるように
構成する。
本発明は、POS端末に関し、障害が発生した場合の内
部データを、上位のターミナルコントローラ等に退避さ
せるようにしたPOS端末に関するものである。
部データを、上位のターミナルコントローラ等に退避さ
せるようにしたPOS端末に関するものである。
今日では、各種販売業務においてターミナルコントロ
ーラに複数のPOS端末を接続し、集約的にデータ処理を
行い、業務の効率化を図る所謂POSシステムが広く普及
している。
ーラに複数のPOS端末を接続し、集約的にデータ処理を
行い、業務の効率化を図る所謂POSシステムが広く普及
している。
このPOSシステムのPOS端末において、例えば、キー入
力が不能になるといったような障害が発生した場合は、
内部のメモリ内のデータをターミナルコントローラへ送
り、ターミナルコントローラががその障害内容を解析す
るということが行なわれている。
力が不能になるといったような障害が発生した場合は、
内部のメモリ内のデータをターミナルコントローラへ送
り、ターミナルコントローラががその障害内容を解析す
るということが行なわれている。
このときの、ターミナルコントローラへ内部データを
送るタイミングは、障害が発生し電源をオフした後、再
度電源をオンをしたときであった。
送るタイミングは、障害が発生し電源をオフした後、再
度電源をオンをしたときであった。
ところで、上述した従来方式にあっては、一旦電源を
オフし、再び電源をオンした場合には必ずターミナルコ
ントローラへの内部データの退避が行なわれる。
オフし、再び電源をオンした場合には必ずターミナルコ
ントローラへの内部データの退避が行なわれる。
このことから、1日の業務が終了し、翌日の業務開始
時に電源がオンされた場合も、内部データの退避が行わ
れる。ところが、この場合は障害が発生しているわけで
はないので、ターミナルコントローラへ内部データを退
避する必要はない。同様に、障害が発生したわけでもな
いのに電源をオフした場合も、次に電源をオンする場合
に内部データを退避してしまう。
時に電源がオンされた場合も、内部データの退避が行わ
れる。ところが、この場合は障害が発生しているわけで
はないので、ターミナルコントローラへ内部データを退
避する必要はない。同様に、障害が発生したわけでもな
いのに電源をオフした場合も、次に電源をオンする場合
に内部データを退避してしまう。
従って、従来装置においては電源を一旦オフしてしま
えば、次に電源をオンしたときに無条件でコントローラ
への内部データの退避が行なわれてしまうという問題点
があった。
えば、次に電源をオンしたときに無条件でコントローラ
への内部データの退避が行なわれてしまうという問題点
があった。
本発明は、このような点にかんがみて創作されたもの
であり、例えば障害が発生したときのみ内部データの退
避を行なわせることができるPOS端末を提供することを
目的としている。
であり、例えば障害が発生したときのみ内部データの退
避を行なわせることができるPOS端末を提供することを
目的としている。
第1図は、本発明におけるPOS端末の原理ブロック図
である。
である。
図において、第1格納手段111は、動作中におけるデ
ータが格納・保持されている。
ータが格納・保持されている。
第2格納手段113は、キー入力操作中であるか否かを
示すフラグが格納・保持されている。
示すフラグが格納・保持されている。
設定手段115は、キー操作中であるか否かに応じて、
第2格納手段113にフラグを設定する。
第2格納手段113にフラグを設定する。
図示してないが、障害が発生したときに一旦電源をオ
フとする手段を具備する。
フとする手段を具備する。
転送制御手段117は、電源がオフとされ再度電源がオ
ンとなった場合に、前記第2格納手段の記録内容を確認
し、前記フラグがキー入力操作中であることを示してい
る場合には、第1格納手段111に格納された前記データ
を上位装置に転送する。
ンとなった場合に、前記第2格納手段の記録内容を確認
し、前記フラグがキー入力操作中であることを示してい
る場合には、第1格納手段111に格納された前記データ
を上位装置に転送する。
従って、全体として、第2格納手段113に設定されて
いる情報がキー入力操作中を示している状態で障害が発
生して電源をオフとし、その後電源がオンさた場合に、
第1格納手段111に格納されたデータを上位装置に転送
するように構成されている。
いる情報がキー入力操作中を示している状態で障害が発
生して電源をオフとし、その後電源がオンさた場合に、
第1格納手段111に格納されたデータを上位装置に転送
するように構成されている。
第1格納手段111には、動作中におけるデータが、電
源がオフされても消去されることなく格納される。ま
た、第2格納手段113には、設定手段115による設定によ
り、キー入力操作中であるか否かに応じてグラフが設定
される。一旦電源がオフとされ、再度電源がオンとなっ
た場合に、この第2格納手段113の記録内容を確認し、
フラグがキー入力操作中であることを示している場合に
は、転送制御手段117は、第1格納手段111に格納された
データを上位装置に転送する。
源がオフされても消去されることなく格納される。ま
た、第2格納手段113には、設定手段115による設定によ
り、キー入力操作中であるか否かに応じてグラフが設定
される。一旦電源がオフとされ、再度電源がオンとなっ
た場合に、この第2格納手段113の記録内容を確認し、
フラグがキー入力操作中であることを示している場合に
は、転送制御手段117は、第1格納手段111に格納された
データを上位装置に転送する。
本発明にあっては、第2格納手段113がキー入力操作
中を示している状態で障害が発生して電源をオフとし、
その後電源がオンされた場合に、第1格納手段111に格
納された動作中におけるデータを上位装置に転送するこ
とにより、例えば障害が発生したときのみ内部データの
退避を行なわせることができる。
中を示している状態で障害が発生して電源をオフとし、
その後電源がオンされた場合に、第1格納手段111に格
納された動作中におけるデータを上位装置に転送するこ
とにより、例えば障害が発生したときのみ内部データの
退避を行なわせることができる。
以下、図面に基づいて本発明の実施例について詳細に
説明する。
説明する。
第2図は、本発明の一実施例におけるPOS端末の構成
を示す。
を示す。
I.実施例と第1図との対応関係 ここで、本発明の実施例と第1図との対応関係を示し
ておく。
ておく。
第1格納手段111は、ワークエリア215に相当する。
第2格納手段113は、フラグ213に相当する。
設定手段115は、CPU210に相当する。
転送制御手段117は、CPU210に相当する。
以上のような対応関係があるものとして、以下本発明
の実施例について説明する。
の実施例について説明する。
II.実施例の構成 第2図において、POS端末200は、全体の制御を行なう
中央処理装置(CPU)210と、装置の動作時におけるデー
タを格納するワークエリア215やキー入力操作中である
か否かの情報が設定されるフラグ213等を含むメモリ211
と、ターミナルコントローラ(図示せず)との通信の制
御を行なう回線制御ドライバ/レシーバ217と、結果等
を表示するディスプレイ219と、データや指示の入力が
行なわれるキーボード221と、結果等が印刷出力される
プリンタ223とを具えている。
中央処理装置(CPU)210と、装置の動作時におけるデー
タを格納するワークエリア215やキー入力操作中である
か否かの情報が設定されるフラグ213等を含むメモリ211
と、ターミナルコントローラ(図示せず)との通信の制
御を行なう回線制御ドライバ/レシーバ217と、結果等
を表示するディスプレイ219と、データや指示の入力が
行なわれるキーボード221と、結果等が印刷出力される
プリンタ223とを具えている。
CPU210,メモリ211,回線制御ドライバ/レシーバ217,
ディスプレイ219,キーボード221,プリンタ223は、すべ
てバスに接続される。但し、ディスプレイ219,キーボー
ド221,プリンタ223は、図示しないインタフェースを介
している。
ディスプレイ219,キーボード221,プリンタ223は、すべ
てバスに接続される。但し、ディスプレイ219,キーボー
ド221,プリンタ223は、図示しないインタフェースを介
している。
また、回線制御ドライバ/レシーバ217は、回線を介
してセンタ側のターミナルコントローラと接続されてい
る。
してセンタ側のターミナルコントローラと接続されてい
る。
ワークエリア215は、キー入力操作中の場合は“1",キ
ー入力操作中でない場合は“0"となるように、CPU210が
設定している。
ー入力操作中でない場合は“0"となるように、CPU210が
設定している。
また、フラグ213やワークエリア215の情報は、POS端
末200や電源がオフされても、単独で電源のバックアッ
プがされているので消去されることはない。
末200や電源がオフされても、単独で電源のバックアッ
プがされているので消去されることはない。
III.実施例の動作 第3図は、データの退避に関する動作手順を示す。第
4図は、データの退避に関する時間的な流れを示す。
4図は、データの退避に関する時間的な流れを示す。
以下、第2図〜第4図に基づいて実施例における動作
の説明をする。
の説明をする。
先ず、1に業務が開始されて端末の電源がオンされる
(ステップ311)。この状態では、まだキー入力が行な
われていないので、フラグ213は“0"である。
(ステップ311)。この状態では、まだキー入力が行な
われていないので、フラグ213は“0"である。
次に、ディスプレイ219における画面をホームポジシ
ョンに移動させる(ステップ312)。この状態において
も、フラグ213は“0"である。
ョンに移動させる(ステップ312)。この状態において
も、フラグ213は“0"である。
このホームポジションの状態で、業務終了の指示がキ
ーボード221より行なわれたか否かを判断する(ステッ
プ313)。
ーボード221より行なわれたか否かを判断する(ステッ
プ313)。
業務終了の指示が行なわれない場合(ステップ313に
おいて否定判定)は、顧客との取引きにおけるキー入力
を開始する(ステップ314)。
おいて否定判定)は、顧客との取引きにおけるキー入力
を開始する(ステップ314)。
次に、ステップ314における入力中に障害が発生した
か否かを判断する(ステップ315)。
か否かを判断する(ステップ315)。
障害が発生せず(ステップ315において否定判定)取
引きが終了の場合は、入力を終了し(ステップ316)、
ステップ312のホームポジションの画面に戻る。
引きが終了の場合は、入力を終了し(ステップ316)、
ステップ312のホームポジションの画面に戻る。
また、ステップ315において障害が発生した場合(肯
定判定)は、電源を一旦オフする(ステップ317)。
定判定)は、電源を一旦オフする(ステップ317)。
再度電源をオンすることにより(ステップ318)、こ
のときメモリ211内のワークエリア215に格納されている
データが、回線制御ドライバ/レシーバ217を介してタ
ーミナルコントローラに送られる(ステップ319)。
のときメモリ211内のワークエリア215に格納されている
データが、回線制御ドライバ/レシーバ217を介してタ
ーミナルコントローラに送られる(ステップ319)。
一方、ステップ313において、業務の終了の指示が行
なわれた場合(肯定判定)は、電源をオフし(ステップ
320)業務を終了する。
なわれた場合(肯定判定)は、電源をオフし(ステップ
320)業務を終了する。
以上の動作手順により、第4図に示すように、1日の
業務開始の電源オン時には、フラグ213は、“0"となっ
ているので、ワークエリア215内のデータをターミナル
コントローラへ退避はしない。一方、キー入力操作中に
障害が発生し、電源がオフされた場合は、フラグ213は
“1"を保っているので、再度電源をオンしたときに、ワ
ークエリア215内のデータが退避される。
業務開始の電源オン時には、フラグ213は、“0"となっ
ているので、ワークエリア215内のデータをターミナル
コントローラへ退避はしない。一方、キー入力操作中に
障害が発生し、電源がオフされた場合は、フラグ213は
“1"を保っているので、再度電源をオンしたときに、ワ
ークエリア215内のデータが退避される。
IV.実施例のまとめ このように、メモリ211内に、顧客との取引きにおけ
るキー入力中は“1",キー入力中ではないときは“0"と
なるようなフラグ213を設け、顧客との取引きにおける
キー入力中即ちフラグ213が“1"のときに、障害が発生
し、電源がオフされた場合は、その後の電源オン時にワ
ークエリア215内のデータをターミナルコントローラへ
退避する。
るキー入力中は“1",キー入力中ではないときは“0"と
なるようなフラグ213を設け、顧客との取引きにおける
キー入力中即ちフラグ213が“1"のときに、障害が発生
し、電源がオフされた場合は、その後の電源オン時にワ
ークエリア215内のデータをターミナルコントローラへ
退避する。
ところが、1日の業務開始時の電源オン時にはフラグ
213は“0"となっているので、ワークエリア215内のデー
タの退避は行なわれない。
213は“0"となっているので、ワークエリア215内のデー
タの退避は行なわれない。
従って、障害が発生したときのみ内部データの退避を
行なうことができる。
行なうことができる。
V.発明の変形態様 なお、上述した本発明の実施例にあっては、第2格納
手段としてのフラグは、第1格納手段のワークエリアと
同じメモリ内に確保したが、その第2格納手段をハード
ウェアで構成させてもよい。
手段としてのフラグは、第1格納手段のワークエリアと
同じメモリ内に確保したが、その第2格納手段をハード
ウェアで構成させてもよい。
また、そのときの設定手段もCPUによるソフトウェア
的な設定に限られることはない。
的な設定に限られることはない。
更に、「I.実施例と第1図との対応関係」において、
本発明と実施例との対応関係を説明しておいたが、本発
明はこれに限られることはなく、各種の変形態様がある
ことは当業者であれば容易に推考できるであろう。
本発明と実施例との対応関係を説明しておいたが、本発
明はこれに限られることはなく、各種の変形態様がある
ことは当業者であれば容易に推考できるであろう。
上述したように、本発明によれば、第2格納手段がキ
ー入力操作中を示している状態で、電源がオンされた場
合に、第1格納手段に格納された動作中におけるデータ
を上位装置に転送することにより、例えば障害が発生し
たときのみ内部データの退避を行なわせることができる
ので、実用的には極めて有用である。
ー入力操作中を示している状態で、電源がオンされた場
合に、第1格納手段に格納された動作中におけるデータ
を上位装置に転送することにより、例えば障害が発生し
たときのみ内部データの退避を行なわせることができる
ので、実用的には極めて有用である。
第1図は本発明のPOS端末の原理ブロック図、 第2図は本発明の一実施例におけるPOS端末の構成ブロ
ック図、 第3図はデータの退避に関する動作手順の説明図、 第4図はデータの退避に関する時間的な流れの説明図で
ある。 図において、 111は第1格納手段、113は第2格納手段、115は設定手
段、117は転送制御手段、200はPOS端末、210はCPU、211
はメモリ、213はフラグ、215はワークエリア、217は回
線制御ドライバ/レシーバ、219はディスプレイ、221は
キーボード、223はプリンタである。
ック図、 第3図はデータの退避に関する動作手順の説明図、 第4図はデータの退避に関する時間的な流れの説明図で
ある。 図において、 111は第1格納手段、113は第2格納手段、115は設定手
段、117は転送制御手段、200はPOS端末、210はCPU、211
はメモリ、213はフラグ、215はワークエリア、217は回
線制御ドライバ/レシーバ、219はディスプレイ、221は
キーボード、223はプリンタである。
フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭62−47722(JP,A) (58)調査した分野(Int.Cl.6,DB名) G06F 15/21
Claims (1)
- 【請求項1】動作中におけるデータが格納・保持されて
いる第1格納手段と、 キー入力操作中であるか否かを示すフラグが格納・保持
されている第2格納手段と、 キー入力操作中であるか否かに応じて、前記第2格納手
段にフラグを設定する設定手段と、 障害が発生したときに、一旦電源をオフとする手段と、 前記電源がオフとされ、再度電源がオンとなった場合
に、前記第2格納手段の記録内容を確認し、前記フラグ
がキー入力操作中であることを示している場合には、前
記第1格納手段に格納された前記データを上位装置に転
送する転送制御手段と、 を備えるように構成したことを特徴とするPOS端末装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16467688A JP2895838B2 (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | Pos端末 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16467688A JP2895838B2 (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | Pos端末 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0212561A JPH0212561A (ja) | 1990-01-17 |
| JP2895838B2 true JP2895838B2 (ja) | 1999-05-24 |
Family
ID=15797724
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16467688A Expired - Fee Related JP2895838B2 (ja) | 1988-06-30 | 1988-06-30 | Pos端末 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2895838B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6247722A (ja) * | 1985-08-27 | 1987-03-02 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 端末機の起動方法 |
-
1988
- 1988-06-30 JP JP16467688A patent/JP2895838B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0212561A (ja) | 1990-01-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |