Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
JP2898902B2 - パイプベンダ用補助器具 - Google Patents
[go: Go Back, main page]

JP2898902B2 - パイプベンダ用補助器具 - Google Patents

パイプベンダ用補助器具

Info

Publication number
JP2898902B2
JP2898902B2 JP10851995A JP10851995A JP2898902B2 JP 2898902 B2 JP2898902 B2 JP 2898902B2 JP 10851995 A JP10851995 A JP 10851995A JP 10851995 A JP10851995 A JP 10851995A JP 2898902 B2 JP2898902 B2 JP 2898902B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pipe
mandrel
auxiliary device
layer
inner layer
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP10851995A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH08300054A (ja
Inventor
健造 木村
孝司 八木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nichirin Co Ltd
Original Assignee
Nichirin Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nichirin Co Ltd filed Critical Nichirin Co Ltd
Priority to JP10851995A priority Critical patent/JP2898902B2/ja
Publication of JPH08300054A publication Critical patent/JPH08300054A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2898902B2 publication Critical patent/JP2898902B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はパイプベンダ用補助器具
(以下、単に補助器具という)に関する。さらに詳しく
は、空調用冷媒配管や温冷水配管などの工業用配管に用
いられる管(パイプ)を曲げ加工するときに使用される
補助器具に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、前記工業用配管に用いられるパイ
プとして、とくに銅管などの大口径管(直径19mm以
上)の曲げ加工は、工場内に設置されるパイプベンダを
用いて行なわれている。また曲げ加工に際し、パイプの
曲げ加工部におけるしわや偏平などを防止するために補
助器具が用いられている。この補助器具としては、ウレ
タンやナイロンなどから作製された中実マンドレルをパ
イプに挿入するタイプのもの、またはスチールや合成樹
脂製のボールをパイプに挿入するタイプのものなどがあ
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前記中
実マンドレルを使用する補助器具は、パイプの曲げ加工
をしたのち、パイプの曲げ加工部に強固に締め付けられ
ている中実マンドレルを強制的に油圧マンドレル引抜き
装置などで引き抜くため、中実マンドレルが著しく摩耗
する。たとえば、ウレタンマンドレルでは、5〜6回の
使い捨てとなり、ナイロンマンドレルでは、100〜5
00回で使用できなくなる問題がある。また前記ボール
を使用する補助器具には、曲げ加工部におけるパイプの
引き伸ばしに合わせてパイプ内のボールを移動させて曲
げ加工する方法とボールの数を増加させてボールを移動
させずに曲げる方法とがあるが、いずれのばあいも構造
が複雑であり、また補助器具の消耗が著しいという問題
がある。さらにこのような中実マンドレルやボールを用
いる補助器具は工場内の設置に限定される問題もある。
【0004】本発明は、叙上の事情に鑑み、工場設置タ
イプだけでなく移動可能なベンダにも使用することがで
き、かつ、耐久性に優れ、精度の高い曲げ加工部をうる
ことができる補助器具を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の補助器具は、パ
イプを曲げ加工するベンダに用いられる補助器具であっ
て、パイプ内に挿入される膨張体と、該膨張体を膨張お
よび収縮するための膨張手段と、該膨張手段と前記膨張
体とを連結する動力伝達手段とからなり、前記膨張体が
中空形状のマンドレルであって、該マンドレルが、内
層、外層、および内層と外層とのあいだに介在される補
強層からなる多層構造にされてなることを特徴としてい
る。
【0006】またパイプを曲げ加工するベンダに用いら
れる補助器具であって、パイプ内に挿入される中空形状
のマンドレルと、該マンドレルの内部に圧力媒体を封入
するための加圧ポンプと、該加圧ポンプとに前記マンド
レルとのあいだに配設された、圧力媒体を輸送する連結
管とからなり、前記マンドレルが、内層、外層、および
内層と外層とのあいだに介在される補強層からなる多層
構造にされてなることを特徴としている。
【0007】
【作用】本発明によれば、パイプ内に中空形状のマンド
レルを挿入し、ついでマンドレルに圧力媒体を封入して
パイプ内で膨張させる。そののちマンドレルを支点とし
て、パイプを曲げる。このパイプ曲げ加工の完了後は、
マンドレルを収縮させ、パイプから引き抜く。これによ
り、マンドレルの引き抜きに際し、マンドレルを摩耗さ
せることがない。
【0008】
【実施例】以下、添付図面に基づいて本発明の補助器具
を説明する。
【0009】図1は本発明の補助器具の一実施例を示す
一部切欠外観図、図2は図1におけるマンドレルの一部
切欠部分拡大図、図3は本発明の補助器具の使用例を示
す説明図である。
【0010】図1から図3に示すように、補助器具1
は、パイプP内に挿入される膨張体Aと、該膨張体Aを
膨張および収縮するための膨張手段Bと、該膨張手段B
と前記膨張体Aとを連結する動力伝達手段Cとから構成
されている前記膨張体Aとしては、その内部に膨張手段
Bの圧力媒体2が加圧封入されると、1〜300kgf
/cm2で膨張し、減圧されると元の形状に戻る中空形
状のマンドレル3を用いることができる。このマンドレ
ル3は、図2に示すように、内層4、外層5、および内
層4と外層5とのあいだに介在されるか、もしくは内層
4内に埋設される補強層6から構成されている。前記圧
力媒体2としては、防錆処理された水、鉱物油、植物
油、化学合成油などの作動油、空気などが用いられる
が、安全性、経済性、汎用性およびフレキシブルなマン
ドレルの内層の耐久性のため水または作動油を用いるの
が好ましい。また前記内層3の材質は、封入される圧力
媒体2の種類に応じて、耐水性、耐油性、耐空気性を有
するゴムまたは合成樹脂から適宜選定することができ、
本発明においてとくに限定されるものではないが、たと
えばゴムとしては、天然ゴム(NR)、合成天然ゴム
(IR)、ブタジエンゴム(BR)、スチレン−ブタジ
エンゴム(SBR)、ニトリル−ブタジエンゴム(NB
R)、水素添加ニトリル−ブタジエンゴム(H−NB
R)、ブチルゴム(IIR)、塩素化ブチルゴム(CL
−IIR)、臭素化ブチルゴム(Br−IIR)、エチ
レンプロピレンゴム(EPM)、エチレン・プロピレン
・ジエン・メチレンゴム(EPDM)、クロロプレンゴ
ム(CR)、クロロスルフォン化ゴム(CSM)、ウレ
タンゴム(U)、フッ素ゴム(FKM)、ケイ素ゴムな
どを用いることができ、また合成樹脂としては、ウレタ
ン系エラストマー、スチレン系エラストマー、塩化ビニ
ル系エラストマー、オレフィン系エラストマー、ポリエ
ステル系エラストマー、ポリアミド系エラストマーなど
を用いることができる。前記外層5の材質は、同様に、
耐摩耗性、耐油性、耐候性などに優れたゴムまたは合成
樹脂から適宜選定することができ、このようなゴムおよ
び合成樹脂の具体例としては、前記内層と同様のものを
あげることができる。また外層5には、MoS2、Si
オイル、テフロン系のパウダー、セラミックパウダーな
どを含浸、練り込みまたは反応させることにより、抜け
性を向上させることもできる。前記補強層6は、レーヨ
ン、綿、ナイロン、ビニロン、ポリエステル、アラミド
などの繊維、またはピアノ線、ステンレス線などの鋼線
を素材として、袋編み、スパイラル編み、ニット編みな
どしたものを直接内層4にブレーダーでブレードする
か、または予め織布としたものを内層4の上に被覆して
作製されている。
【0011】前記膨張手段Bとしては、加圧ポンプ7を
用いることができる。この加圧ポンプ7は、手動式ポン
プ、電動式ポンプ、空気式ポンプなどであり、たとえば
プランジャーポンプ、ベーンポンプ、ギヤーポンプ、ダ
イヤフラムポンプなどを用いることができる。また水圧
を利用するばあいは、水道配管に直接接続して使用する
ことができる。
【0012】前記動力伝達手段Cとしては、連結管8を
用いることができる。この連結管8は、耐圧力が1〜3
00kgf/cm2程度を有し、耐水性、耐油性および
耐空気性のゴムホース、合成樹脂ホース、金属製フレキ
シブル管などの柔軟性な管や金属製管などの剛性管であ
るが、操作上、ゴムホース、合成樹脂ホースまたはフレ
キシブル管を用いるのが好ましい。前記ゴムホースと合
成樹脂ホースの材質は、それぞれ前記内層3の材質と同
様のものを用いることができ、またこれらゴムホースと
合成樹脂ホースは、レーヨン、綿、ナイロン、ビニロ
ン、ポリエステル、アラミド、ピアノ線、ステンレス
線、軟線などで補強されている。前記連結管8と前記マ
ンドレル3とは、締結部9により連結されている。この
締結部9は、マンドレル3の内層4に挿通されるスリー
ブ10と、外層5に加締め付けられる第1の加締部材1
1と、スリーブ10の一端に螺合されるナット部12
と、該ナット部12のフランジ13に嵌め込められた連
結管8を加締め付ける第2の加締部材14とから構成さ
れている。また連結管8と前記加圧ポンプ7とは、第3
の加締部材15により連結されている。なお前記連結管
8とマンドレル3および加圧ポンプ7との連結は、前記
締結部9および第3の加締部材15に限定されるもので
はなく、たとえばねじ式カップリングや嵌込み式のクイ
ックカップリングなどにより行なうことができる。
【0013】つぎに本発明の補助器具の使用例を説明す
る。
【0014】パイプベンダとしては、図3に示すよう
に、駆動ロール21、パイプPの摺動を案内するスライ
ド型22、およびパイプPを固定したまま前記駆動ロー
ル21の外周を旋回するチャック型23を装備してなる
ものが用いられる。そして、駆動ロール21の外周面2
1a、およびスライド型22とチャック型23の側面2
2a、23aには、パイプPの曲率面とほぼ等しい曲率
面が形成されている。なお、24は、駆動ロール21を
一部切欠いた角部に取り付けられた平行ダイである。
【0015】まず図3に示すように、パイプPを駆動ロ
ール21とスライド型22およびチャック型23とのあ
いだに挿通し、ついでスライド型22とチャック型23
を駆動ロール21側へ前進させ、パイプPを挟持する。
そして、図1に示される補助器具1のマンドレル3をパ
イプPの一端から曲げ加工部の位置まで挿入したのち、
圧力媒体2をマンドレル3内に加圧封入し、該マンドレ
ル3をパイプP内において膨張させる。つぎに、駆動ロ
ール21を回転させつつチャック型23を旋回させる。
これにより、パイプPが摺動しつつ伸びて、駆動ロール
21の外周に沿って曲げられる。パイプの曲げ加工が完
了すると、マンドレル3内の圧力媒体2を排出し、マン
ドレル3を元の寸法形状に戻したのち、マンドレル3を
パイプP内から引き抜く。
【0016】
【発明の効果】以上説明したとおり、本発明では、パイ
プの曲げ加工に際し、マンドレルを挿入し、曲げ加工部
において膨張させ、そして曲げ加工後には、マンドレル
を収縮させ、引き抜くため、マンドレルの摩耗がほとん
どなくなり、従来の中実マンドレルにおいては約5〜5
00回以内で使用できなくなるのに対し、10000〜
100000回以上の使用が可能で耐久性に優れるとと
もに、コストの低減が図れる。
【0017】またマンドレルの引き抜きは、人力で容易
に行なうことができるため、従来のごとく特別な引抜き
装置が不要となり、該装置の設置スペースを有効に活用
することができるとともに、該装置の費用の低減が図れ
る。
【0018】また本発明の補助器具は、簡単に運搬でき
るため、工場の設置用ベンダのほか、移動可能型筒易ベ
ンダにも使用でき、工事現場におけるパイプ曲げ加工が
可能となり、作業性が向上する。
【0019】また本発明におけるマンドレルは、柔軟性
を有するため、たとえば4mの定尺管を連続して2次元
曲げ加工および3次元曲げ加工することができる。
【0020】また本発明の補助器具を用いることによ
り、パイプの曲げ加工部にしわや偏平が少なくなるとと
もに、パイプ内面にスリ傷などを生じさせることがない
ため、流体の流動に対し抵抗の少ない曲管をうることが
できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の補助器具の一実施例を示す一部切欠外
観図である。
【図2】図1におけるマンドレルの一部切欠部分拡大図
である。
【図3】本発明の補助器具の使用例を示す説明図であ
る。
【符号の説明】
1 補助器具 2 圧力媒体 3 マンドレル 7 加圧ポンプ 8 連結管

Claims (7)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 パイプを曲げ加工するベンダに用いられ
    る補助器具であって、パイプ内に挿入される膨張体と、
    該膨張体を膨張および収縮するための膨張手段と、該膨
    張手段と前記膨張体とを連結する動力伝達手段とからな
    り、前記膨張体が中空形状のマンドレルであって、該マ
    ンドレルが、内層、外層、および内層と外層とのあいだ
    に介在される補強層からなる多層構造にされてなること
    を特徴とするパイプベンダ用補助器具。
  2. 【請求項2】 パイプを曲げ加工するベンダに用いられ
    る補助器具であって、パイプ内に挿入される中空形状の
    マンドレルと、該マンドレルの内部に圧力媒体を封入す
    るための加圧ポンプと、該加圧ポンプと前記マンドレル
    とのあいだに配設された、圧力媒体を輸送する連結管と
    からなり、前記マンドレルが、内層、外層、および内層
    と外層とのあいだに介在される補強層からなる多層構造
    にされてなることを特徴とするパイプベンダ用補助器
    具。
  3. 【請求項3】 前記圧力媒体が流体である請求項2記載
    の補助器具。
  4. 【請求項4】 前記連結管が剛性管からなる請求項2ま
    たは3記載の補助器具。
  5. 【請求項5】 前記連結管が柔軟性な管からなる請求項
    2または3記載の補助器具。
  6. 【請求項6】 前記多層構造が、内層、外層、および内
    層と外層とのあいだに介在される補強層からなる多層構
    造に代えて、内層、外層、および内層内に埋設される補
    強層からなる請求項1または2記載の補助器具。
  7. 【請求項7】 前記内層および外層が、伸縮可能なゴム
    または合成樹脂からなる請求項6記載の補助器具。
JP10851995A 1995-05-02 1995-05-02 パイプベンダ用補助器具 Expired - Fee Related JP2898902B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10851995A JP2898902B2 (ja) 1995-05-02 1995-05-02 パイプベンダ用補助器具

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10851995A JP2898902B2 (ja) 1995-05-02 1995-05-02 パイプベンダ用補助器具

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH08300054A JPH08300054A (ja) 1996-11-19
JP2898902B2 true JP2898902B2 (ja) 1999-06-02

Family

ID=14486860

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP10851995A Expired - Fee Related JP2898902B2 (ja) 1995-05-02 1995-05-02 パイプベンダ用補助器具

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2898902B2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN101947582A (zh) * 2010-08-27 2011-01-19 哈尔滨工业大学 利用充压软芯模进行管材弯曲的方法

Families Citing this family (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20020094665A (ko) * 2001-06-12 2002-12-18 현대자동차주식회사 튜브 하이드로포밍용 유체 압력 멘드럴 구조
JP5878294B2 (ja) * 2011-01-11 2016-03-08 地方独立行政法人東京都立産業技術研究センター チタン部材の曲げ加工方法および曲げ加工具
CN111633079B (zh) * 2020-06-02 2022-11-29 碳元科技股份有限公司 导热管的处理方法
CN113399517B (zh) * 2021-01-18 2022-04-26 浙江普光窗饰有限公司 一种铝合金折弯管件抗褶皱加工方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN101947582A (zh) * 2010-08-27 2011-01-19 哈尔滨工业大学 利用充压软芯模进行管材弯曲的方法

Also Published As

Publication number Publication date
JPH08300054A (ja) 1996-11-19

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5758731A (en) Method and apparatus for advancing tethers
US2479702A (en) Coupling
JP3971013B2 (ja) 枝管ライニング工法
US4429720A (en) Apparatus for seeking out and repairing leaks in pipes
JP2898902B2 (ja) パイプベンダ用補助器具
US20020083828A1 (en) Flexible actuator
JP2000127241A (ja) 管ライニング工法
EP1119712B1 (en) Low pressure actuator
US3910098A (en) Mandrel for shaping pipes
US6840152B2 (en) Actuating means
WO2003067097A1 (en) Fluid pressure type actuator, and method of producing the same
JP3221857B2 (ja) 枝管ライニング装置
US10295104B2 (en) Pipe liner and method of using the same
CN218378320U (zh) 管道修复用内衬管
JP3981419B2 (ja) 埋設可撓継手およびその製造方法
JPH10132155A (ja) 鋼製コイル補強可とう管およびその製造方法
US6860189B2 (en) Rotary actuator with cartridge and chain or cable
KR100317802B1 (ko) 고무호스 연결 장치 및 그를 이용한 장척 고무호스 제조 방법
JP3842853B2 (ja) 地震対応型偏心ホ−スおよびその製造方法
JP4292252B2 (ja) 持続的他動運動装置
KR100547008B1 (ko) 지관라이닝재및관라이닝공법
CN2268903Y (zh) 一种制冷机导管
JPH11118078A (ja) 樹脂管用可とう継手
CN213629368U (zh) 一种内扣压式胶管接头总成及其装配装置
JP3561172B2 (ja) 埋設された管路内面の長距離補修方法

Legal Events

Date Code Title Description
R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110312

Year of fee payment: 12

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110312

Year of fee payment: 12

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120312

Year of fee payment: 13

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120312

Year of fee payment: 13

S531 Written request for registration of change of domicile

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531

R350 Written notification of registration of transfer

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120312

Year of fee payment: 13

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120312

Year of fee payment: 13

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120312

Year of fee payment: 13

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130312

Year of fee payment: 14

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130312

Year of fee payment: 14

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140312

Year of fee payment: 15

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees