Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
JP2907124B2 - ソースユニットのファイル転送時におけるコード体系の自動識別方式 - Google Patents
[go: Go Back, main page]

JP2907124B2 - ソースユニットのファイル転送時におけるコード体系の自動識別方式 - Google Patents

ソースユニットのファイル転送時におけるコード体系の自動識別方式

Info

Publication number
JP2907124B2
JP2907124B2 JP8148455A JP14845596A JP2907124B2 JP 2907124 B2 JP2907124 B2 JP 2907124B2 JP 8148455 A JP8148455 A JP 8148455A JP 14845596 A JP14845596 A JP 14845596A JP 2907124 B2 JP2907124 B2 JP 2907124B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
code
source unit
code system
file transfer
language
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP8148455A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH09305387A (ja
Inventor
吉之 石井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
Nippon Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nippon Electric Co Ltd filed Critical Nippon Electric Co Ltd
Priority to JP8148455A priority Critical patent/JP2907124B2/ja
Publication of JPH09305387A publication Critical patent/JPH09305387A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2907124B2 publication Critical patent/JP2907124B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Computer And Data Communications (AREA)
  • Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
  • Stored Programmes (AREA)
  • Devices For Executing Special Programs (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ソースユニットの
コード体系の自動識別方式に関し、特に、ファイル転送
の受信時にコード体系が不明なソースユニットに対し
て、自システムで利用可能なコード体系に自動変換する
方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のファイル転送方式においては、フ
ァイルの転送手段、及びコード体系の変換手段は各種存
在するが、他システムから自システムにファイル転送さ
れたユニットのコードを自動で識別する手段を具備して
いないため、他システムより転送されるソースユニット
(ソースプログラム)のコード体系が何であるかを把握
することが必要とされている。
【0003】この場合、操作者が、他システムより転送
されたソースユニットのコード体系を把握している場合
には、自システム内で提供される各種コード変換手段を
用いて、自システムで利用可能なコード体系に変換する
ことが可能となる。すなわち、コード体系の変換を行う
には、操作者は、変換前のコードと、変換後のコードを
把握し、正しいコード変換手段を用いることが必要とさ
れており、このため変換前のコード体系が不明な場合に
は、コード変換手段を実行する前に、ファイルダンプ等
の何らかの方法により、不明なソースユニットのコード
体系を明らかにすることが必要とされている。
【0004】なお、文字コード自動変換装置の従来技術
として、例えば特開平5−341956号公報には、文
字コードの異なるコンピュータ間のファイル転送におい
て、利用者が送信・受信コンピュータの文字コードを意
識することなく、自動的にかつ正確に文字コード変換を
行う装置として、送信側及び受信側コンピュータの識別
コードをキーボードより入力して送信側及び受信側のコ
ンピュータで使用されている文字コードの情報を得るよ
うにして、文字コード変換を行うようにした装置が提案
されている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記したように、従来
のソースユニットのファイル転送においては、操作者が
変換前のコード体系と変換後のコード体系を把握し、適
切なコード変換手段を人手で判断しなければならず、こ
の作業は煩雑でもあり、ファイル転送されるソースユニ
ットの数の増大に伴い作業工数も膨大なものとなり、人
為エラーが発生する場合もある。
【0006】そして、上記問題が生じる理由は、従来技
術においては、ソースユニット受信時にコード体系を自
動識別する手段が実現されていないことによる。
【0007】また、上記特開平5−341956号公報
に記載の文字コード自動変換装置においても利用者はコ
ンピュータの識別コードを入力する等の人手作業が必要
とされている他、ソースユニット単位に自動でコード体
系を自動識別する技術は全く開示されていない。
【0008】アプリケーションソフトウェアを開発する
場合、ソースユニット(プログラム)をプログラム作成
者(プログラマー)が作成するが、プログラマー全員に
同じ開発マシン環境(計算機環境)を与えることは、費
用の点からも難しい。
【0009】このため、通常プログラマー各人が各種異
なったマシン環境でプログラムを開発することが行われ
る。この場合、マシン環境の違いにより、例えばソース
プログラムの文字コードも相違してくるため、プログラ
ムの共同開発を行う場合には、ソースユニットのバージ
ョンの整合性管理を行うことは勿論のこと、ソースユニ
ットをファイル転送等により計算機間で授受した場合
に、文字コードの整合性をとる必要がある。この場合、
人手によらず、自動で転送されたソースユニットのコー
ド体系を識別するシステムが計算機に実装されていれ
ば、プログラム開発に従事するプログラマーの操作性及
び開発効率の向上に確実に貢献することになる。
【0010】従って、本発明は、上記事情に鑑みてなさ
れたものであって、その目的は、操作者がソースユニッ
トのコード体系を意識することなく、他の環境を使用す
る共同開発者との間でソースユニットの授受することを
可能とするソースユニットのファイル転送時におけるコ
ード体系の自動識別方式を提供することにある。
【0011】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するた
め、本発明のソースユニットのファイル転送時における
コード体系の自動識別方式は、他のシステムよりファイ
ル転送されたソースユニットに対して、プログラム言語
を自動識別する手段、及びコード体系を自動識別する手
段と、識別を行うためのコード体系別にプログラム言語
毎の所定のキーワードを予め格納したテーブルと、自シ
ステムで利用可能なコード体系に変換する手段と、を備
えたことを特徴とする。
【0012】本発明の概要を以下に説明する。本発明に
おいて、プログラム言語の自動識別手段およびコード体
系の自動識別手段は、ファイル転送により、他のシステ
ムから与えられたソースユニットに対して、識別を行う
ためのコード体系別の各プログラムのキーワードが予め
格納されてテーブルを検索して、キーワードが、ソース
ユニット内に存在するかどうかをチェックすることによ
り、自システムにファイル転送されてきたソースユニッ
トの言語、及びコード体系が同時に判明するように構成
されている。
【0013】識別を行うためのコード体系別の各プログ
ラムのキーワードテーブルは、各種プログラムの言語
の、好ましくは、最も特徴的な、そのプログラム言語に
しかないキーワードをコード体系別に格納したものであ
る。
【0014】自システムで使用可能なコード体系に変換
する手段は、コード体系識別手段により判別された、コ
ード体系のソースユニットを自システムで使用可能(操
作者が判別可能)なコード体系に変換を行う。このコー
ド体系の変換手段は、通常、変換前のコードと変換後の
コードを指定しなければならないが、変換後のソースユ
ニットを自システムでの利用に限定することにより、変
換後のコードは一定値で使用することが可能とされ、操
作性を向上することができる。
【0015】
【発明の実の形態】本発明の実施の形態について図面を
参照して以下に説明する。
【0016】図1は、本発明の実施の形態の構成を示す
図である。図1を参照して、ソースユニットのファイル
転送時におけるコード体系の自動識別方式は、ファイル
転送手段101と、自システムで利用可能なコード体系
に変換する受信コード別の各種コード変換手段104
(コード変換手段1、2、3……)の間に位置し、各種
コード体系別の言語キーテーブル103を参照し、ファ
イル転送手段101により受信したソースユニットのコ
ード体系とプログラム言語とを自動的に識別するコード
体系識別手段102−1及びプログラム言語識別手段1
02−2と、から構成される。
【0017】各種コード体系別言語キーテーブル103
は、例えば、図2に、103で示すような構成とされ、
各コード体系別に、各プログラム言語(COBOL,
C,FORTRAN,PL/I等)のキーワードを格納
している。また、キーワードは、各プログラム言語で最
も特徴的な単語や文とする。
【0018】コード体系識別手段102−1と、プログ
ラム言語識別手段102−2の機能は、ファイル転送手
段101より受け取ったコード体系が不明のソースユニ
ットに対して、言語キーテーブル103内に格納され
た、各種コード体系別の言語キーワードと比較照合を行
い、一致したキーワードを含むコード体系を、ファイル
転送されたソースユニットのコード体系と判定し、該コ
ード体系に対応したコード変換手段104を起動する。
【0019】本発明の実施の形態の処理フローを以下に
説明する。図2は、本発明の実施の形態の動作を説明す
るための流れ図である。
【0020】ファイル転送手段101により受信したソ
ースユニットは、コード体系識別手段102−1および
プログラム言語識別手段102−2において、キーワー
ド検索部に渡され、キーワード検索部の内部で各種コー
ド体系別の言語キーテーブル103に格納された各種言
語のキーワードを元にソースユニットを検索する(ステ
ップ201)。
【0021】コード体系別のプログラム言語キーワード
が一致するまで、キーワード検索を続け、キーワードが
一致しなければ再びキーワード検索にもどり、次の言語
キーワード検索を行う、その後もキーワードの一致が得
られなければ、さらに次の言語キーワードで引き続き検
索を行っていく(ステップ201〜202)。
【0022】各種コード体系別の言語キーテーブルのキ
ーワードが、ソースユニット内に存在し一致が確認され
た場合には、そのコード体系と言語を次の受信コード体
系の識別部に渡す(ステップ203)。
【0023】受信コード体系の識別部は、受け取ったコ
ード体系により、ファイル転送手段101から受け取っ
たソースユニットを自システムで利用可能なコード体系
に変更するため、正しいコード変換手段104を起動す
る(ステップ204)。
【0024】コード変換手段104により変換されたソ
ースユニットは、自システムで利用可能なコード体系と
されており、エディタでの編集や、コンパイル等もすぐ
に行うことができる。なお、コード変換手段104によ
り変換されたソースユニットは、プログラム言語識別手
段102−2により、プログラム言語の種別も判明して
いるため、当該プログラム言語に適合したコンパイラを
自動起動することも可能である。
【0025】本発明の実施例を以下に説明する。本発明
の実施例の構成としては、前記本発明の実施の形態と同
様に、図1に示した構成からなる。本実施例において
は、各種コード体系別言語キーテーブル103の内部構
造は、図2の103に示すような構成とされ、各コード
体系別に各言語のキーワードを格納し、キーワードは各
言語で最も特徴的な単語や文とする。例えばCOBOL
の場合、“IDENTIFICATION DIVIS
ION”など、C言語の場合、“#INCLUDE<x
xx.h>、main()”などの予約語等をキーワー
ドとし、使用される言語を全てテーブルとして準備し、
これらのキーワードを全てのコード体系(JISコー
ド、ASCIIコード、EDCDICコードなど)別
に、それぞれのコードで格納しておく。
【0026】図1に示したコード体系識別手段102−
1と、プログラム言語識別手段102−2は、ファイル
転送手段101より受け取ったコード体系不明のソース
ユニットに対して、言語キーテーフル内に書かれた各種
コード体系別の言語キーワードと比較を行い、一致した
キーワードが含まれるコード体系を、ファイル転送され
たソースユニットのコード体系と判定し、複数のコード
変換手段104の中から正しいコード変換手段を起動す
る。
【0027】例えばコード体系1から自システムコード
体系への変換ならば、コード変換手順(手段)1を起動
し、コード体系2から自システムコード体系への変換な
らば、コード変換手順2に対して起動をかける。
【0028】次に、本発明の他の実施の形態について図
3を参照して説明する。図3は、本発明の他の実施の形
態の処理フローを説明するための流れ図である。図3の
流れ図においてステップ205までの処理は、図2のス
テップ205までの処理と同一であるため説明は省略す
る。
【0029】本発明の他の実施の形態の特徴の一つとし
て、ソースユニットのコード体系を識別すると同時に、
そのソースユニットがどのようなプログラム言語で記述
されているかも識別することを可能としたものである。
すなわち、本発明の他の実施の形態においては、図3の
ステップ206において、自システムで利用可能なコー
ド体系に変換するばかりでなく、変換後すぐに、ソース
ユニットに適応可能なコンパイラの起動、また、ソース
ユニットの内容を編集するためのエディタ等を自動的に
起動し、さらに操作性を向上させるようにしている。
【0030】また、ステップ206において、コンパイ
ラやエディタ等のみならず、他の外部ツールも自由に起
動することが可能となる。
【0031】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
ファイル転送されたソースユニットに対して使用してい
るコード体系を自動で識別し、自システムで利用可能な
コード体系に自動変換する手段を具備したことにより、
コード変換手順において操作者がコード変換前のコード
体系とコード変換後のコード体系を意識せずに利用する
ことができるという効果を有し、プログラム開発の操作
性及び開発効率を特段に向上するものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態の構成を説明するための図
である。
【図2】本発明の実施の形態の処理フローを説明するた
めの流れ図及び言語キーテーブルの構成を示した図であ
る。
【図3】本発明の他の実施の形態の処理フローを説明す
るための流れ図である。
【符号の説明】
101 ファイル転送手段 102−1 コード体系識別手段 102−2 プログラム言語識別手段 103 各種コード体系別限度キーテーブル 104 コード変換手段
フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.6,DB名) G06F 13/00 G06F 9/06 G06F 9/44 G06F 5/00 G06F 15/20

Claims (3)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】他のシステムよりファイル転送されたソー
    スユニットに対して、プログラム言語を自動識別する手
    段、及びコード体系を自動識別する手段と、 識別を行うためのコード体系別にプログラム言語毎の所
    定のキーワードを予め格納したテーブルと、 自システムで利用可能なコード体系に変換する手段と、 を有することを特徴とする、ソースユニットのファイル
    転送時におけるコード体系の自動識別方式。
  2. 【請求項2】複数のコード体系に対応して、各コード体
    系から自システムで利用可能なコードに変換するコード
    変換手段を備え、 前記コード体系を自動識別する手段が、前記ソースユニ
    ットと前記テーブルに格納されたキーワードとの照合結
    果に応じて、識別されたコード体系に対応した前記コー
    ド変換手段を起動することを特徴とする、請求項1記載
    のソースユニットのファイル転送時におけるコード体系
    の自動識別方式。
  3. 【請求項3】前記プログラム言語を自動識別する手段に
    より識別されたプログラム言語に応じて、前記コード変
    換手段にて自システムで利用可能なコード体系に変換さ
    れたソースユニットに対して、自動でコンパイラ又はエ
    ディタなど該プログラム言語に対応したソフトウェアの
    起動を行うように制御することを特徴とする、請求項1
    記載のソースユニットのファイル転送時におけるコード
    体系の自動識別方式。
JP8148455A 1996-05-17 1996-05-17 ソースユニットのファイル転送時におけるコード体系の自動識別方式 Expired - Lifetime JP2907124B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8148455A JP2907124B2 (ja) 1996-05-17 1996-05-17 ソースユニットのファイル転送時におけるコード体系の自動識別方式

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8148455A JP2907124B2 (ja) 1996-05-17 1996-05-17 ソースユニットのファイル転送時におけるコード体系の自動識別方式

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH09305387A JPH09305387A (ja) 1997-11-28
JP2907124B2 true JP2907124B2 (ja) 1999-06-21

Family

ID=15453156

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP8148455A Expired - Lifetime JP2907124B2 (ja) 1996-05-17 1996-05-17 ソースユニットのファイル転送時におけるコード体系の自動識別方式

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2907124B2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP6300512B2 (ja) * 2013-12-19 2018-03-28 株式会社ソリトンシステムズ 判定装置、判定方法、及び、プログラム

Also Published As

Publication number Publication date
JPH09305387A (ja) 1997-11-28

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6044387A (en) Single command editing of multiple files
US6367068B1 (en) Dynamic parsing
US7299450B2 (en) Undoing changes in a software configuration management system
US6594822B1 (en) Method and apparatus for creating a software patch by comparing object files
US7571427B2 (en) Methods for comparing versions of a program
US6922827B2 (en) Iterative software development environment with prioritized build rules
EP0718761A1 (en) A platform independent object and object viewer loader and method
US7721276B2 (en) Computer-implemented method, system and program product for comparing application program interfaces (APIs) between JAVA byte code releases
US7730451B2 (en) Source server
US5946493A (en) Method and system in a data processing system for association of source code instructions with an optimized listing of object code instructions
US20040003383A1 (en) Stripping of unnecessary information from source code
US5642514A (en) Method and system for constructing compact executable files by eliminating redundant debugging strings
JP2907124B2 (ja) ソースユニットのファイル転送時におけるコード体系の自動識別方式
US5150474A (en) Method for transferring arguments between object programs by switching address modes according to mode identifying flag
US7080370B1 (en) Method and apparatus for compiling source programs using one or more libraries
US6854109B2 (en) Tool for converting .MAP file formats
EP1444071B1 (en) A robot system and a method and a software product for the robot system
US8230406B2 (en) Compiler option consistency checking during incremental hardware design language compilation
GB2420638A (en) Method of substituting code fragments in Internal Representation
US8713550B2 (en) Methods, devices and software applications for facilitating a development of a computer program
GB2240861A (en) Apparatus and method for adapting computer program from one operating environment to another
US20040205666A1 (en) System and method for anticipated file editing
JPH08249193A (ja) プログラムの言語仕様範囲の検査方式
Madhavji et al. Software construction using typed fragments
JP3113048B2 (ja) ソフトウェア部品合成装置

Legal Events

Date Code Title Description
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 19990302