JP2907924B2 - 計算機システム - Google Patents
計算機システムInfo
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- JP2907924B2 JP2907924B2 JP2056947A JP5694790A JP2907924B2 JP 2907924 B2 JP2907924 B2 JP 2907924B2 JP 2056947 A JP2056947 A JP 2056947A JP 5694790 A JP5694790 A JP 5694790A JP 2907924 B2 JP2907924 B2 JP 2907924B2
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Description
【発明の詳細な説明】 〔概要〕 資源を回収する計算機システムに関し、 資源使用空間あるいはこれが存在するPMがクラッシュ
しても、資源管理空間の核内の監視/メッセージ送信機
能が回収通知メッセージを代行して資源管理空間に通知
して回収し、資源使用空間/PMクラッシュ時に統一した
機構で資源を回収すると共に資源管理空間によるクラッ
シュ監視を不要にすることを目的とし、 バスを介して接続した複数のPM(プロセッサモジュー
ル)と、PM内に設けて資源を使用して処理を行う資源使
用空間と、PM内に設けて資源を管理する資源管理空間、
資源使用空間識別子/PM識別子/資源などを管理する資
源−使用空間識別子対応表、および当該PM内の核に設け
た監視/メッセージ送信機能とを備え、あるPM内の資源
使用空間からの資源要求メッセージを受信した資源管理
空間が当該資源要求メッセージから取り出した資源使用
空間識別子、PM識別子を上記資源−使用空間識別子対応
表に登録すると共に資源を作成してその宛先を返信メッ
セージで資源使用空間に通知し、当該資源使用空間がこ
の宛先の資源を使用して処理中に何らかの原因によって
当該資源使用空間自身あるいは存在するPMがクラッシュ
した場合、上記監視/メッセージ送信機能がこれを検出
して上記資源−使用空間識別子対応表を参照して存在し
ない資源使用空間の宛先を取り出し、この宛先を付与し
た回収通知メッセージを代行して資源管理空間に通知
し、資源を回収するように構成する。
しても、資源管理空間の核内の監視/メッセージ送信機
能が回収通知メッセージを代行して資源管理空間に通知
して回収し、資源使用空間/PMクラッシュ時に統一した
機構で資源を回収すると共に資源管理空間によるクラッ
シュ監視を不要にすることを目的とし、 バスを介して接続した複数のPM(プロセッサモジュー
ル)と、PM内に設けて資源を使用して処理を行う資源使
用空間と、PM内に設けて資源を管理する資源管理空間、
資源使用空間識別子/PM識別子/資源などを管理する資
源−使用空間識別子対応表、および当該PM内の核に設け
た監視/メッセージ送信機能とを備え、あるPM内の資源
使用空間からの資源要求メッセージを受信した資源管理
空間が当該資源要求メッセージから取り出した資源使用
空間識別子、PM識別子を上記資源−使用空間識別子対応
表に登録すると共に資源を作成してその宛先を返信メッ
セージで資源使用空間に通知し、当該資源使用空間がこ
の宛先の資源を使用して処理中に何らかの原因によって
当該資源使用空間自身あるいは存在するPMがクラッシュ
した場合、上記監視/メッセージ送信機能がこれを検出
して上記資源−使用空間識別子対応表を参照して存在し
ない資源使用空間の宛先を取り出し、この宛先を付与し
た回収通知メッセージを代行して資源管理空間に通知
し、資源を回収するように構成する。
本発明は、資源を回収する計算機システムに関するも
のである。
のである。
従来、第3図に示すように、複数のPM(プロセッサモ
ジュール)をバスを介して相互に接続し、各PM内に複数
の空間を創成して各空間が独立に処理を行うシステムに
おいて、資源を使用しようとする空間(以下資源使用空
間という)が資源を管理する空間(以下資源管理空間と
いう)に対して資源要求メッセージを送信し、資源管理
空間が資源を作成してその宛先(CAP、capability)を
返送して当該資源使用空間がこの宛先を使用して各種処
理を行うようにしている。そして、処理の終了後に回収
通知メッセージを資源管理空間に通知して資源の回収を
依頼し、回収するようにしていた。この際、何らかの原
因によって資源使用空間がクラッシュした場合、当該資
源使用空間を管理している核がこれを検出して代行して
回収通知メッセージを資源管理空間に通知して回収して
いる。また、何らかの原因によって資源管理空間がクラ
ッシュした場合、待機中の資源管理空間が資源管理を行
うようにしている。しかし、これらのフォールトトレラ
ントを行っていても、資源使用空間の存在するPM自身が
クラッシュしてしまった場合、回収通知メッセージが資
源管理空間に通知されず、資源が回収されないままにな
ってしまうという問題があった。
ジュール)をバスを介して相互に接続し、各PM内に複数
の空間を創成して各空間が独立に処理を行うシステムに
おいて、資源を使用しようとする空間(以下資源使用空
間という)が資源を管理する空間(以下資源管理空間と
いう)に対して資源要求メッセージを送信し、資源管理
空間が資源を作成してその宛先(CAP、capability)を
返送して当該資源使用空間がこの宛先を使用して各種処
理を行うようにしている。そして、処理の終了後に回収
通知メッセージを資源管理空間に通知して資源の回収を
依頼し、回収するようにしていた。この際、何らかの原
因によって資源使用空間がクラッシュした場合、当該資
源使用空間を管理している核がこれを検出して代行して
回収通知メッセージを資源管理空間に通知して回収して
いる。また、何らかの原因によって資源管理空間がクラ
ッシュした場合、待機中の資源管理空間が資源管理を行
うようにしている。しかし、これらのフォールトトレラ
ントを行っていても、資源使用空間の存在するPM自身が
クラッシュしてしまった場合、回収通知メッセージが資
源管理空間に通知されず、資源が回収されないままにな
ってしまうという問題があった。
本発明は、資源使用空間あるいはこれが存在するPMが
クラッシュしても、資源管理空間の核内の監視/メッセ
ージ送信機能が回収通知メッセージを代行して資源管理
空間に通知して回収し、資源使用空間/PMクラッシュ時
に統一した機構で資源を回収すると共に資源管理空間に
よるクラッシュ監視を不要にすることを目的としてい
る。
クラッシュしても、資源管理空間の核内の監視/メッセ
ージ送信機能が回収通知メッセージを代行して資源管理
空間に通知して回収し、資源使用空間/PMクラッシュ時
に統一した機構で資源を回収すると共に資源管理空間に
よるクラッシュ監視を不要にすることを目的としてい
る。
第1図を参照して課題を解決する手段を説明する。
第1図において、PM1は、バスを介して接続した複数
のPMである。
のPMである。
資源使用空間2は、PM1内に設けた資源を使用して処
理を行う空間である。
理を行う空間である。
宛先3は、資源を使用(アクセス)するための宛先で
ある。
ある。
資源管理空間4は、PM1内に設けた資源を管理する空
間である。
間である。
資源−使用空間識別子対応表5は、宛先/資源使用空
間識別子/PM識別子/資源などを管理するテーブルであ
る。
間識別子/PM識別子/資源などを管理するテーブルであ
る。
監視/メッセージ送信機能6は、資源使用空間2、こ
れが存在するPM1のクラッシュを監視し、クラッシュし
た場合に代行して回収通知メッセージを資源管理空間4
に通知するものである。
れが存在するPM1のクラッシュを監視し、クラッシュし
た場合に代行して回収通知メッセージを資源管理空間4
に通知するものである。
本発明は、第1図に示すように、PM1内の資源使用空
間からの資源要求メッセージを受信した資源管理空間4
が資源要求メッセージから取り出した資源使用空間識別
子、PM識別子を資源−使用空間識別子対応表5に登録す
ると共に資源を作成してその宛先を返信メッセージで資
源使用空間2に通知し、資源使用空間2がこの宛先の資
源を使用して処理中に何らかの原因によって資源使用空
間2自身あるいは存在するPM1がクラッシュした場合、
監視/メッセージ送信機能6がこれを検出して資源−使
用空間識別子対応表5を参照して存在しない資源使用空
間2の宛先を付与した回収通知メッセージを代行して資
源管理空間4に通知し、資源を回収するようにしてい
る。
間からの資源要求メッセージを受信した資源管理空間4
が資源要求メッセージから取り出した資源使用空間識別
子、PM識別子を資源−使用空間識別子対応表5に登録す
ると共に資源を作成してその宛先を返信メッセージで資
源使用空間2に通知し、資源使用空間2がこの宛先の資
源を使用して処理中に何らかの原因によって資源使用空
間2自身あるいは存在するPM1がクラッシュした場合、
監視/メッセージ送信機能6がこれを検出して資源−使
用空間識別子対応表5を参照して存在しない資源使用空
間2の宛先を付与した回収通知メッセージを代行して資
源管理空間4に通知し、資源を回収するようにしてい
る。
従って、資源使用空間2あるいはこれが存在するPM1
がクラッシュしても、資源管理空間4の核内の監視/メ
ッセージ送信機能6が回収通知メッセージを代行して資
源管理空間4に通知して回収することにより、資源使用
空間/PMクラッシュ時に統一した機構で資源を回収する
ことが可能となると共に資源管理空間4によるクラッシ
ュ監視を不要にすることが可能となる。
がクラッシュしても、資源管理空間4の核内の監視/メ
ッセージ送信機能6が回収通知メッセージを代行して資
源管理空間4に通知して回収することにより、資源使用
空間/PMクラッシュ時に統一した機構で資源を回収する
ことが可能となると共に資源管理空間4によるクラッシ
ュ監視を不要にすることが可能となる。
次に、第1図および第2図を用いて本発明の1実施例
の構成および動作を順次詳細に説明する。
の構成および動作を順次詳細に説明する。
第1図において、PM1は、バスを介して接続した複数
のPMであって、ここではPM−I、PM−IIから構成されて
いる。
のPMであって、ここではPM−I、PM−IIから構成されて
いる。
資源使用空間2は、PM1内に設けた資源を使用して処
理を行う空間である。ここでは、PM−I内に空間A、空
間Bがあり、PM−II内に空間Cがある。これらの資源使
用空間2である空間A、空間B、空間Cは、宛先(CA
P)をそれぞれ資源管理空間4から通知され、これらの
宛先の資源にアクセスして処理を行うようにしている。
理を行う空間である。ここでは、PM−I内に空間A、空
間Bがあり、PM−II内に空間Cがある。これらの資源使
用空間2である空間A、空間B、空間Cは、宛先(CA
P)をそれぞれ資源管理空間4から通知され、これらの
宛先の資源にアクセスして処理を行うようにしている。
宛先3は、資源を使用(アクセス)するためのもので
ある。宛先によって資源である制御表などをアクセスし
て処理を行うようにしている。
ある。宛先によって資源である制御表などをアクセスし
て処理を行うようにしている。
資源管理空間4は、PM1内に設けた資源を管理する空
間である。資源管理空間4は、資源使用空間2からの資
源要求メッセージを受信したときにこれから取り出した
空間識別子(例えば空間A)、PM識別子(例えばPM−
I)を資源−使用空間識別子対応表5に図示のように登
録すると共に作成した資源の宛先を登録し、当該宛先を
資源使用空間に返信メッセージで通知するようにしてい
る。
間である。資源管理空間4は、資源使用空間2からの資
源要求メッセージを受信したときにこれから取り出した
空間識別子(例えば空間A)、PM識別子(例えばPM−
I)を資源−使用空間識別子対応表5に図示のように登
録すると共に作成した資源の宛先を登録し、当該宛先を
資源使用空間に返信メッセージで通知するようにしてい
る。
資源−使用空間識別子対応表5は、宛先/資源使用空
間識別子/PM識別子/資源などを管理するテーブルであ
る。
間識別子/PM識別子/資源などを管理するテーブルであ
る。
監視/メッセージ送信機能6は、資源使用空間2、こ
れが存在するPM1のクラッシュを監視し、クラッシュし
た場合に代行して回収通知メッセージを資源管理空間4
に通知するものである。
れが存在するPM1のクラッシュを監視し、クラッシュし
た場合に代行して回収通知メッセージを資源管理空間4
に通知するものである。
次に、第1図構成の動作を説明する。
(1) 資源使用空間2である空間Aが宛先(CAP)を
入手する場合: (1−1)空間Aが空間識別子:空間A、空間が存在
するPM識別子:PM−Iを付与した資源要求メッセージを
資源管理空間4に通知する。
入手する場合: (1−1)空間Aが空間識別子:空間A、空間が存在
するPM識別子:PM−Iを付与した資源要求メッセージを
資源管理空間4に通知する。
(1−2)資源要求メッセージを受信した資源管理空
間4は、空間識別子:空間A、PM識別子:PM−Iを対に
して資源−使用空間識別子対応表5に図示のように登録
すると共に、作成した資源をポイントおよびこの資源を
アクセスする宛先を登録する。そして、この宛先を付与
した返信メッセージを資源要求元の空間Aに通知する。
間4は、空間識別子:空間A、PM識別子:PM−Iを対に
して資源−使用空間識別子対応表5に図示のように登録
すると共に、作成した資源をポイントおよびこの資源を
アクセスする宛先を登録する。そして、この宛先を付与
した返信メッセージを資源要求元の空間Aに通知する。
(1−3)返信メッセージを受信した空間Aは、受け
取った宛先(CAP)を保存し、この宛先によって資源
(例えば制御表)をアクセスして処理を行う。
取った宛先(CAP)を保存し、この宛先によって資源
(例えば制御表)をアクセスして処理を行う。
(2) 次に、第2図を用い、資源使用空間2である空
間Aがクラッシュあるいは資源使用空間2が存在するPM
−Iがクラッシュした場合について説明する。
間Aがクラッシュあるいは資源使用空間2が存在するPM
−Iがクラッシュした場合について説明する。
クラッシュを検出する。これは、資源管理空間4が
存在するPM−IIの核内の監視/メッセージ送信機能6
が、資源使用空間2である空間Aがクラッシュあるい
は空間Aの存在するPM−Iがクラッシュしたことを検
出する。
存在するPM−IIの核内の監視/メッセージ送信機能6
が、資源使用空間2である空間Aがクラッシュあるい
は空間Aの存在するPM−Iがクラッシュしたことを検
出する。
存在しない空間を検出する。これは、監視/メッセ
ージ送信機構6が、でクラッシュ検出した空間あるい
はPMについて、資源−使用空間識別子対応表5を検索し
て存在しないことになった空間、例えば空間Aのクラ
ッシュ検出のときは空間A、PM−Iのクラッシュ検出
のときは当該PM−I内に存在した空間A、空間Bを取り
出す。
ージ送信機構6が、でクラッシュ検出した空間あるい
はPMについて、資源−使用空間識別子対応表5を検索し
て存在しないことになった空間、例えば空間Aのクラ
ッシュ検出のときは空間A、PM−Iのクラッシュ検出
のときは当該PM−I内に存在した空間A、空間Bを取り
出す。
回収通知メッセージを送信する。これは、で取り
出した(検出した)存在しないことになった空間が使用
していた宛先を付与した回収通知メッセージを送信す
る。
出した(検出した)存在しないことになった空間が使用
していた宛先を付与した回収通知メッセージを送信す
る。
回収通知メッセージを受信した資源管理空間4が通
知された宛先の資源を解放すると共に資源−使用空間識
別子対応表5から該当するエントリを削除する。
知された宛先の資源を解放すると共に資源−使用空間識
別子対応表5から該当するエントリを削除する。
以上によって、資源管理空間4の存在するPMの核内の
監視/メッセージ送信機能6が、資源使用空間2のクラ
ッシュあるいは資源使用空間2が存在するPM1のクラッ
シュを検出したときに、資源−使用空間識別子対応表5
を参照して存在しなくなった資源使用空間2が使用して
いた宛先を取り出し、回収通知メッセージに付与して資
源管理空間4に通知することにより、当該資源管理空間
4は資源使用空間2あるいは資源使用空間2が存在する
PM1がクラッシュしたことを意識することなく、資源の
回収を行うことが可能となる。
監視/メッセージ送信機能6が、資源使用空間2のクラ
ッシュあるいは資源使用空間2が存在するPM1のクラッ
シュを検出したときに、資源−使用空間識別子対応表5
を参照して存在しなくなった資源使用空間2が使用して
いた宛先を取り出し、回収通知メッセージに付与して資
源管理空間4に通知することにより、当該資源管理空間
4は資源使用空間2あるいは資源使用空間2が存在する
PM1がクラッシュしたことを意識することなく、資源の
回収を行うことが可能となる。
以上説明したように、本発明によれば、資源使用空間
2あるいはこれが存在するPM1がクラッシュしても、資
源管理空間4の核内の監視/メッセージ送信機能6が回
収通知メッセージを代行して資源管理空間4に通知して
回収する構成を採用しているため、資源使用空間/PMク
ラッシュ時に統一した機構で資源を回収することができ
る。これにより、資源管理空間4によるクラッシュ監視
が不要となると共に不要な資源が回収されない事態をな
くすことができる。
2あるいはこれが存在するPM1がクラッシュしても、資
源管理空間4の核内の監視/メッセージ送信機能6が回
収通知メッセージを代行して資源管理空間4に通知して
回収する構成を採用しているため、資源使用空間/PMク
ラッシュ時に統一した機構で資源を回収することができ
る。これにより、資源管理空間4によるクラッシュ監視
が不要となると共に不要な資源が回収されない事態をな
くすことができる。
第1図は本発明の1実施例構成図、第2図は本発明の資
源回収説明図、第3図は従来技術の説明図を示す。 図中、1はPM(プロセッサモジュール)、2は資源使用
空間、3は宛先(CAP)、4は資源管理空間、5は資源
−使用空間識別子対応表、6は監視/メッセージ送信機
能を表す。
源回収説明図、第3図は従来技術の説明図を示す。 図中、1はPM(プロセッサモジュール)、2は資源使用
空間、3は宛先(CAP)、4は資源管理空間、5は資源
−使用空間識別子対応表、6は監視/メッセージ送信機
能を表す。
Claims (1)
- 【請求項1】資源使用空間から資源を要求されると、管
理資源を作成すると共に、管理資源を特定する宛先を前
記資源使用空間に通知する資源管理空間と、 割り当てられた資源の使用が終了すると、前記宛先を前
記資源管理空間に通知して資源の回収を依頼する資源使
用空間とを備えた計算機システムにおいて、 前記宛先と共に資源を要求した資源使用空間毎の識別子
の対応表と、 各計算機の状況を監視し、異常が発生した資源使用空間
が前記対応表に含まれている場合には、資源使用空間に
代行して対応する宛先を前記資源管理空間に通知して資
源の回収を依頼する監視/メッセージ送信手段と を備えることを特徴とする計算機システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2056947A JP2907924B2 (ja) | 1990-03-08 | 1990-03-08 | 計算機システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2056947A JP2907924B2 (ja) | 1990-03-08 | 1990-03-08 | 計算機システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03257657A JPH03257657A (ja) | 1991-11-18 |
| JP2907924B2 true JP2907924B2 (ja) | 1999-06-21 |
Family
ID=13041746
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2056947A Expired - Fee Related JP2907924B2 (ja) | 1990-03-08 | 1990-03-08 | 計算機システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2907924B2 (ja) |
-
1990
- 1990-03-08 JP JP2056947A patent/JP2907924B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03257657A (ja) | 1991-11-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080402 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090402 Year of fee payment: 10 |
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