JP2940908B2 - 空中運搬容器 - Google Patents
空中運搬容器Info
- Publication number
- JP2940908B2 JP2940908B2 JP8253863A JP25386396A JP2940908B2 JP 2940908 B2 JP2940908 B2 JP 2940908B2 JP 8253863 A JP8253863 A JP 8253863A JP 25386396 A JP25386396 A JP 25386396A JP 2940908 B2 JP2940908 B2 JP 2940908B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bag
- transport container
- opening
- skirt
- helicopter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- Fire-Extinguishing By Fire Departments, And Fire-Extinguishing Equipment And Control Thereof (AREA)
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、流動性物質を入れ
てヘリコプター等により空中を運搬する容器に関する。
てヘリコプター等により空中を運搬する容器に関する。
【0002】
【従来の技術】袋内に流動性物質を入れて、頭部座金に
つないだ吊紐によりヘリコプター等へ吊り下げて運搬す
る空中運搬容器は、特公昭52−21319号公報によ
り知られている。
つないだ吊紐によりヘリコプター等へ吊り下げて運搬す
る空中運搬容器は、特公昭52−21319号公報によ
り知られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、この空
中運搬容器は、袋と頭部座金との間に流動性物質を注入
するための開口部が存在し、この開口部は物質を排出し
て袋が空になる帰路においては、空気抵抗によって開口
部が前へ向くように袋が傾くため、開口部から袋内へ空
気が進入することで上記空の袋が進行方向後方上部に浮
き上がって機体に巻き付いたり、触れたりする虞れがで
てくる。このためヘリコプターの飛行速度を上げること
ができず、実荷の往路よりも空荷の復路の方が落ち飛行
時間がかかる問題点がある。
中運搬容器は、袋と頭部座金との間に流動性物質を注入
するための開口部が存在し、この開口部は物質を排出し
て袋が空になる帰路においては、空気抵抗によって開口
部が前へ向くように袋が傾くため、開口部から袋内へ空
気が進入することで上記空の袋が進行方向後方上部に浮
き上がって機体に巻き付いたり、触れたりする虞れがで
てくる。このためヘリコプターの飛行速度を上げること
ができず、実荷の往路よりも空荷の復路の方が落ち飛行
時間がかかる問題点がある。
【0004】本発明は上記課題を解消し、空になった袋
へ空気が入らないようにするとともに、袋の形を空気抵
抗が少なくなるように規制して袋がヘリコプター等に巻
き付いたり、触れたりするのを防ぎ、ヘリコプター等の
復路の飛行速度の低下を減少させる空中運搬容器を提供
することをその課題とする。
へ空気が入らないようにするとともに、袋の形を空気抵
抗が少なくなるように規制して袋がヘリコプター等に巻
き付いたり、触れたりするのを防ぎ、ヘリコプター等の
復路の飛行速度の低下を減少させる空中運搬容器を提供
することをその課題とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
の手段として、本発明に係る空中運搬容器は、袋内に流
動性物質を入れて、頭部座金につないだ吊紐によりヘリ
コプター等へ吊り下げて運搬する空中運搬容器におい
て、上記袋と頭部座金との間に存在する開口部の外側に
該開口部の遮蔽スカートを取り付け、袋の進行方向後方
に袋が空になるとその一部分を内側へ押さえ込んで袋の
変形態様を規制する押さえ込み部材を設けた構成を採用
することを特徴とする。
の手段として、本発明に係る空中運搬容器は、袋内に流
動性物質を入れて、頭部座金につないだ吊紐によりヘリ
コプター等へ吊り下げて運搬する空中運搬容器におい
て、上記袋と頭部座金との間に存在する開口部の外側に
該開口部の遮蔽スカートを取り付け、袋の進行方向後方
に袋が空になるとその一部分を内側へ押さえ込んで袋の
変形態様を規制する押さえ込み部材を設けた構成を採用
することを特徴とする。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、図面によって本発明に係る
空中運搬容器の実施の形態の一例について説明する。
空中運搬容器の実施の形態の一例について説明する。
【0007】図1、図3〜図5において、符号1は袋を
示すもので66ナイロン基布に塩化ビニルの両面ターポ
リン加工をした素材をウエルダー加工により接合して上
側と下側に開口を有する水滴形に形成し、その上側の開
口上には三条以上の吊り部材2を取り付けて、これら吊
り部材2の上端を吊り紐3によりヘリコプター(図面省
略)等へ吊り下げる頭部座金4へ、該頭部座金4と袋1
の上端との間に袋1へ流動性物質を入れる開口部5が存
在するように固着し、袋1の下側の開口は電気信号によ
り開閉される弁6を備える弁座筐7へ水密的に取り付け
て、この弁座筐7と上記頭部座金4とを袋1内で3本以
上のワイヤロープ8により連結し、これらワイヤロープ
8に荷重を負担させると共に、袋1の中心には頭部座金
4と弁座筐7と連結する伸縮自在の軸9を配置して、こ
の軸9により袋1を直立状態に保持させる。
示すもので66ナイロン基布に塩化ビニルの両面ターポ
リン加工をした素材をウエルダー加工により接合して上
側と下側に開口を有する水滴形に形成し、その上側の開
口上には三条以上の吊り部材2を取り付けて、これら吊
り部材2の上端を吊り紐3によりヘリコプター(図面省
略)等へ吊り下げる頭部座金4へ、該頭部座金4と袋1
の上端との間に袋1へ流動性物質を入れる開口部5が存
在するように固着し、袋1の下側の開口は電気信号によ
り開閉される弁6を備える弁座筐7へ水密的に取り付け
て、この弁座筐7と上記頭部座金4とを袋1内で3本以
上のワイヤロープ8により連結し、これらワイヤロープ
8に荷重を負担させると共に、袋1の中心には頭部座金
4と弁座筐7と連結する伸縮自在の軸9を配置して、こ
の軸9により袋1を直立状態に保持させる。
【0008】なお、袋1を構成する基布は66ナイロン
に限定されるものではなく、例えば6ナイロン、ポリエ
ステル、ビニロン等の合成繊維であってもよい。また、
上記基布の両面に接合した塩化ビニルもこれに限定され
るものではなく、ウエルダー加工ができる樹脂であれば
どのようなものであってもよい。図1、図4、図5にお
いて符号10は、上記袋1を地上等に安定させて置くた
めの台輪を示すもので、袋1の最大径に見合う大きさの
環状に形成し、その中央に袋1の下部に取り付けた弁座
筐7を支持させ、この台輪10の袋1を運搬するとき進
行方向後方となる部分には、袋1の方向を安定させるた
めの方向安定板11を不要時は倒せるように設けてあ
る。
に限定されるものではなく、例えば6ナイロン、ポリエ
ステル、ビニロン等の合成繊維であってもよい。また、
上記基布の両面に接合した塩化ビニルもこれに限定され
るものではなく、ウエルダー加工ができる樹脂であれば
どのようなものであってもよい。図1、図4、図5にお
いて符号10は、上記袋1を地上等に安定させて置くた
めの台輪を示すもので、袋1の最大径に見合う大きさの
環状に形成し、その中央に袋1の下部に取り付けた弁座
筐7を支持させ、この台輪10の袋1を運搬するとき進
行方向後方となる部分には、袋1の方向を安定させるた
めの方向安定板11を不要時は倒せるように設けてあ
る。
【0009】図1〜図5において,符号12は上記袋1
と頭部座金4との間に存在する開口部5を閉塞させるス
カートを示すもので、袋1と同じ素材により上端は上記
頭部座金4の段部4aに適合する径で、下端は流動性物
質を入れたとき袋1の外周に適合する径の截頭円錐形に
形成し、その一部を縦方向に切り開いて図2のようにス
ライドファスナー13により接合し、袋1へ付け外しす
る際には展開できるようにしてある。そして、このスカ
ート12は図2の一部拡大図に示す通り上端にロープ1
4を包み込んでその下側を図3の一部拡大図に示す通り
頭部座金4の段部4aに設けた環状溝15へ押さえバン
ド16により押さえ込み、下端には3条以上の止片17
を取り付け、これら止片17は前記袋1に取り付けた受
輪18を通して折り返し、その重なり合う部分を面ファ
スナー19により接合してスカート12による上記開口
部5の閉塞が確実に行われるようにする。
と頭部座金4との間に存在する開口部5を閉塞させるス
カートを示すもので、袋1と同じ素材により上端は上記
頭部座金4の段部4aに適合する径で、下端は流動性物
質を入れたとき袋1の外周に適合する径の截頭円錐形に
形成し、その一部を縦方向に切り開いて図2のようにス
ライドファスナー13により接合し、袋1へ付け外しす
る際には展開できるようにしてある。そして、このスカ
ート12は図2の一部拡大図に示す通り上端にロープ1
4を包み込んでその下側を図3の一部拡大図に示す通り
頭部座金4の段部4aに設けた環状溝15へ押さえバン
ド16により押さえ込み、下端には3条以上の止片17
を取り付け、これら止片17は前記袋1に取り付けた受
輪18を通して折り返し、その重なり合う部分を面ファ
スナー19により接合してスカート12による上記開口
部5の閉塞が確実に行われるようにする。
【0010】図1、図4〜図5において,符号20は上
記袋1の進行方向の後方、即ち、台輪10に方向安定板
11が取り付けられる方向に設けた袋1の押さえ込み部
材を示すもので、袋1が空になると進行方向後方の部分
を図4、図5に示すように内側へ押さえ込んで、袋1の
変形を空気抵抗が小さい形状になるように規制するもの
で、この押さえ込み部材20は袋1が流動性物質を入れ
るために膨らむとき、これに応じて伸びないと袋1の物
品の収容量が少なくなるから、ゴムやコイルスプリング
等の伸縮自在な部材を用いて袋1の変形に追随し得るよ
うにすることが好ましい。
記袋1の進行方向の後方、即ち、台輪10に方向安定板
11が取り付けられる方向に設けた袋1の押さえ込み部
材を示すもので、袋1が空になると進行方向後方の部分
を図4、図5に示すように内側へ押さえ込んで、袋1の
変形を空気抵抗が小さい形状になるように規制するもの
で、この押さえ込み部材20は袋1が流動性物質を入れ
るために膨らむとき、これに応じて伸びないと袋1の物
品の収容量が少なくなるから、ゴムやコイルスプリング
等の伸縮自在な部材を用いて袋1の変形に追随し得るよ
うにすることが好ましい。
【0011】上記した本発明の実施の形態は、袋1へ開
口部5から流動性物質を入れて、上記開口部5をスカー
ト12の取り付けより閉塞するとともに、袋1の進行方
向後方を押さえ込み部材20により押さえ込んで袋1を
ヘリコプター等へ吊り下げて運搬すると、袋1から流動
性物質を排出して袋1を空にして戻るとき、袋1は空気
抵抗により開口部5が前を向くように傾いても、スカー
ト12が開口部5を閉塞して袋1の中へ空気を入らせな
いし、また、袋1の進行方向後方では押さえ込み部材2
0が袋1の一部を内側へ押さえ込むため、袋1は図5に
示すように空気抵抗が少ない形状に変形する。そして、
図4の状態で上記袋1は進行方向後方上部に浮き上がる
のがある程度抑止され、且つその浮き上がり角度が小さ
くなることでヘリコプター等に袋1が巻き付いたり、触
れたりすることを防ぐことができて安全性が高くなり、
これによって、飛行速度を上げることができる。
口部5から流動性物質を入れて、上記開口部5をスカー
ト12の取り付けより閉塞するとともに、袋1の進行方
向後方を押さえ込み部材20により押さえ込んで袋1を
ヘリコプター等へ吊り下げて運搬すると、袋1から流動
性物質を排出して袋1を空にして戻るとき、袋1は空気
抵抗により開口部5が前を向くように傾いても、スカー
ト12が開口部5を閉塞して袋1の中へ空気を入らせな
いし、また、袋1の進行方向後方では押さえ込み部材2
0が袋1の一部を内側へ押さえ込むため、袋1は図5に
示すように空気抵抗が少ない形状に変形する。そして、
図4の状態で上記袋1は進行方向後方上部に浮き上がる
のがある程度抑止され、且つその浮き上がり角度が小さ
くなることでヘリコプター等に袋1が巻き付いたり、触
れたりすることを防ぐことができて安全性が高くなり、
これによって、飛行速度を上げることができる。
【0012】上述した通り本発明に係る空中運搬容器
は、袋の開口部をスカートにより閉塞して空の袋内へ空
気が入らないようにすると共に、押さえ込み部材で袋の
進行方向を内側へ押さえ込み袋を空気抵抗が少ない形状
に変形させるから、袋に働く空気抵抗で該袋が浮き上が
ってヘリコプター等に巻き付いたり、触れたりすること
が防止されるので安全性が高まり、飛行速度を上げるこ
とができ、従来は実荷の往路以上の時間を要した空荷の
復路飛行を往路の半分以下の時間で行えるようになる。
は、袋の開口部をスカートにより閉塞して空の袋内へ空
気が入らないようにすると共に、押さえ込み部材で袋の
進行方向を内側へ押さえ込み袋を空気抵抗が少ない形状
に変形させるから、袋に働く空気抵抗で該袋が浮き上が
ってヘリコプター等に巻き付いたり、触れたりすること
が防止されるので安全性が高まり、飛行速度を上げるこ
とができ、従来は実荷の往路以上の時間を要した空荷の
復路飛行を往路の半分以下の時間で行えるようになる。
【図1】本発明に係る空中運搬容器の実施形態を示す側
面図である。
面図である。
【図2】同上実施形態の袋の開口部を閉塞するスカート
の構成を示す斜視図である。
の構成を示す斜視図である。
【図3】同上閉塞スカートの吊り座及び袋への取り付け
状態を示す一部分の拡大正面図である。
状態を示す一部分の拡大正面図である。
【図4】同上空中運搬容器の袋が空になったときの変形
状態を示す側面図である。
状態を示す側面図である。
【図5】同上変形状態の横断平面図である。
1 袋 3 吊り紐 4 頭部座金 5 開口部 12 スカート 20 押さえ込み部材
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 平賀 俊哉 東京都三鷹市中原3丁目14番1号 消防 庁消防研究所内 (72)発明者 金田 節夫 東京都三鷹市中原3丁目14番1号 消防 庁消防研究所内 (72)発明者 原 秀忠 東京都大田区京浜島2丁目4番16号 株 式会社原製作所内 (72)発明者 竹川 武敏 東京都中央区銀座1丁目15番11号 高島 株式会社内 (72)発明者 加藤 健二 東京都文京区本郷2丁目27番16号 株式 会社ハイランド内 (56)参考文献 特公 昭52−21319(JP,B2) 実公 昭49−21360(JP,Y1) (58)調査した分野(Int.Cl.6,DB名) B64D 1/16 A62C 39/00 B65D 88/14 B65D 88/22
Claims (1)
- 【請求項1】 袋内に流動性物質を入れて、頭部座金に
つないだ吊紐によりヘリコプター等へ吊り下げて運搬す
る空中運搬容器において、 上記袋と頭部座金との間に存在する開口部の外側に該開
口部を遮蔽するスカートを取り付け、 袋の進行方向後方に袋が空になるとその一部分を内側へ
押さえ込んで袋の変形態様を規制する押さえ込み部材を
設けたことを特徴とする空中運搬容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8253863A JP2940908B2 (ja) | 1996-09-04 | 1996-09-04 | 空中運搬容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8253863A JP2940908B2 (ja) | 1996-09-04 | 1996-09-04 | 空中運搬容器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1076997A JPH1076997A (ja) | 1998-03-24 |
| JP2940908B2 true JP2940908B2 (ja) | 1999-08-25 |
Family
ID=17257183
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8253863A Expired - Fee Related JP2940908B2 (ja) | 1996-09-04 | 1996-09-04 | 空中運搬容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2940908B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2021065691A1 (ja) * | 2019-10-03 | 2021-04-08 | 正佳 近藤 | 真空圧密工法及び真空圧密浚渫工法と鉛直ドレーン |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE10342818A1 (de) * | 2003-09-17 | 2005-07-14 | Wolfgang Folger | Am Lasthaken eines Luftfahrzeugs mitzuführendes Gerät zum Ausbringen von Streugut |
| ES2310479B1 (es) * | 2006-12-11 | 2009-11-16 | Constantino Ramos Rodriguez | Balde para helicopteros de lucha contra incendios. |
| KR101151401B1 (ko) | 2009-08-31 | 2012-06-08 | 김상운 | 소방용 물주머니 |
| CN111017225B (zh) * | 2019-12-13 | 2021-10-15 | 中国航空工业集团公司西安飞机设计研究所 | 民用飞机客舱侧壁内饰板 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5221319B2 (ja) | 2007-12-21 | 2013-06-26 | ザ・グッドイヤー・タイヤ・アンド・ラバー・カンパニー | タイヤ組立コアの組立、分解、および収容のための装置および方法 |
-
1996
- 1996-09-04 JP JP8253863A patent/JP2940908B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5221319B2 (ja) | 2007-12-21 | 2013-06-26 | ザ・グッドイヤー・タイヤ・アンド・ラバー・カンパニー | タイヤ組立コアの組立、分解、および収容のための装置および方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2021065691A1 (ja) * | 2019-10-03 | 2021-04-08 | 正佳 近藤 | 真空圧密工法及び真空圧密浚渫工法と鉛直ドレーン |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH1076997A (ja) | 1998-03-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |