JP2942482B2 - 軸受一体型一方向クラッチ - Google Patents
軸受一体型一方向クラッチInfo
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- retainer
- inner ring
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D41/00—Freewheels or freewheel clutches
- F16D41/06—Freewheels or freewheel clutches with intermediate wedging coupling members between an inner and an outer surface
- F16D41/069—Freewheels or freewheel clutches with intermediate wedging coupling members between an inner and an outer surface the intermediate members wedging by pivoting or rocking, e.g. sprags
- F16D41/07—Freewheels or freewheel clutches with intermediate wedging coupling members between an inner and an outer surface the intermediate members wedging by pivoting or rocking, e.g. sprags between two cylindrical surfaces
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C41/00—Other accessories, e.g. devices integrated in the bearing not relating to the bearing function as such
- F16C41/001—Integrated brakes or clutches for stopping or coupling the relatively movable parts
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C19/00—Bearings with rolling contact, for exclusively rotary movement
- F16C19/02—Bearings with rolling contact, for exclusively rotary movement with bearing balls essentially of the same size in one or more circular rows
- F16C19/04—Bearings with rolling contact, for exclusively rotary movement with bearing balls essentially of the same size in one or more circular rows for radial load mainly
- F16C19/06—Bearings with rolling contact, for exclusively rotary movement with bearing balls essentially of the same size in one or more circular rows for radial load mainly with a single row or balls
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Rolling Contact Bearings (AREA)
- Sealing Of Bearings (AREA)
Description
間に複数の転動体と複数のカムとが前記内輪と外輪の幅
方向に並列して組み込まれている軸受一体型一方向クラ
ッチに関する。
構を組み込んだ軸受一体型一方向クラッチには、図5及
び図6に示す構造のものがある。これは、内輪10と外
輪11との間にこれらの幅方向の片側に偏った位置に複
数の転動体12が配置されている。前記複数の転動体1
2は、合成樹脂製の保持器13によって、周方向に等間
隔に保持された状態で、前記内輪10と外輪11との間
に転動自在に複数組み込まれている。
は、これらの幅方向に転動体12と並列して複数のカム
14が配置され、これらのカム14は、保持器13によ
って円周方向に互いに間隔をあけて複数保持されてい
る。カム14と保持器13との間にはスプリング15が
配置されており、前記スプリング15は、カム14が内
輪10の外周面と外輪11の内周面とに常に接している
状態となるように付勢している。なお、内輪10と外輪
11の間の隙間はこれらの両側で、シール板16,17
によって塞がれている。
ッチは、内輪10と外輪11とが互いに空転する向きの
回転力が付加された場合には、カム14にはスプリング
15の付勢力に抗して内輪10の外周面と外輪11の内
周面からカム14が離間する向きの摩擦力が作用し、内
輪10と外輪11とは自由に相対回転することができ
る。一方、前記と反対向きに回転力を付与された場合に
は、カム14に作用する摩擦力は、カム14を内輪10
の外周面と外輪11の外周面とに噛み込ませる方向に作
用し、内輪10と外輪11と間の回転は拘束され、両者
は一体に回転する構造となっている。
別の構造のものとして、カムとスプリングとを保持する
ための保持器を転動体を保持している保持器と別体に設
けたものがあり、図7及び図8は、そのような軸受一体
型一方向クラッチに組み込まれるカムとスプリングとを
組み込んだカム保持器の構造を示したものである。これ
らの図に示すように、カム保持器13’には、カム1
4’とスプリング15’とが組み込まれており、図示し
ていない内輪と外輪との間に、別体として転動体を保持
している転動体保持器とともに組み込まれ。前記カム保
持器13’は金属製であり、プレス成形加工または切削
加工によって製作されている。
に示す構造の従来の軸受一体型一方向クラッチは、転動
体12とカム14の両方を一つの保持器13によって保
持しているため、転動体12の配置等の制約から、カム
14の数を増やすことができず、許容トルクを大きくす
ることができなかった。また、組立作業時に、カム14
とスプリング15とを転動体12とともに保持器13に
保持させた状態でこれらの部品を同時に内輪10と外輪
11との間に組み込む必要があるため、組立作業を自動
化することが困難であった。また、内輪10や外輪11
と保持器13との間に形成される隙間が外部に開放され
ているため、転動体12を潤滑しているグリースが外部
に流出したり、粉塵等の異物が外部から侵入する恐れも
あった。
保持器13’が金属製であり、プレス成形加工や切削加
工によって製作されているため、樹脂成形の場合と異な
り、形状面での制約や、加工後に、バリ取りなどの後処
理作業を必要とする問題があった。そこで、本発明は、
前述したような従来技術の問題点を解決し、組立が容易
で組み立て作業を自動化することが可能であり、しか
も、グリースの外部への流出を防止できるとともに防塵
効果が向上し、保守が容易で耐久性の高い軸受一体型一
方向クラッチを提供することを主な目的とする。
の軸受一体型一方向クラッチは、内輪と外輪との間に複
数の転動体と複数のカムとが幅方向に並列して組み込ま
れている軸受一体型一方向クラッチにおいて、前記内輪
と外輪との間で複数の転動体を保持している環状の転動
体保持器と前記複数のカムを保持している環状のカム保
持器とがそれぞれ別体に内輪と外輪の間に幅方向に隣り
合わせて配置されている。
の少なくとも一方の側面と対向して内輪または外輪と転
動体保持器との隙間を覆うフランジ部を有するととも
に、内輪の外周面と転動体保持器との隙間を遮蔽するよ
うに転動体保持器の内周面に形成された内周側環状突起
と、外輪の内周面と転動体保持器との隙間を遮蔽するよ
うに転動体保持器の外周面に形成された外周側環状突起
を有している。
れ、前記転動体保持器と隣接する側の端部には前記内輪
の外周面または前記外輪の内周面によって半径方向に位
置決めされる半径方向位置決めフランジ部が形成されて
いるとともに、前記半径方向位置決めフランジ部が形成
されている端部と反対側の端部には、内輪の側面または
外輪の側面によって幅方向に位置決めされる幅方向位置
決めフランジ部が形成され、さらに、前記幅方向位置決
めフランジ部側には内輪と外輪との隙間を覆うシール板
が嵌着されている。
保持器を内輪と外輪との間に組み込む際に、樹脂材料で
一体成形されているため、その弾力性によって変形し容
易に組み込むことができる。そして、内輪と外輪との間
に組み込まれたカム保持器は、半径方向位置決めフラン
ジ部によって、内外輪間での半径方向の位置決めされる
とともに、幅方向位置決めフランジ部によって幅方向に
位置決めされる。また、樹脂材料自体が有する自己潤滑
性によって、カムの動作が円滑に行われる。さらに、前
記転動体保持器がフランジ部と内周側環状突起及び外周
側環状突起とを有するとともに、前記カム保持器の幅方
向位置決めフランジ部側に内輪と外輪との隙間を覆うシ
ール板が嵌着されているため、潤滑油の外部への流出が
防止されるとともに、内外輪間への外部からの粉塵等の
異物の侵入が防止される。
する。図1は、本発明の軸受一体型一方向クラッチ1の
一実施例を示す断面図、図2はその外観を示す側面図で
ある。これらの図に示すように、軸受一体型一方向クラ
ッチ1は、一般の転がり軸受と同様に、内輪2、外輪
3、及び両者の間に介在される複数の転動体4相互間の
間隔を一定に保持しておく環状の転動体保持器5を備え
ている。本実施例においては、軸受け部分は、転動体4
として鋼球が用いられており、玉軸受として構成されて
いる。
保持器5とは、内輪2及び外輪3の一方の端面側に偏っ
て配置されており、前記側面側と反対側には、複数のカ
ム6と前記カム6を保持している環状のカム保持器7と
が組み込まれている。
造を詳細に示した部分拡大断面図であって、転動体4を
保持している転動体保持器5は、外輪3の一方の側面に
形成されている周溝3A内に配置されて、外輪3と転動
体保持器5との隙間を覆っているフランジ部5Aと、内
輪2の外周面に対向している内周側環状突起5Bと、外
輪3の内周面に対向している外周側環状突起5Cとを備
えている。前記フランジ部5A、内周側環状突起5B、
及び、外周側環状突起5Cを設けていることによって、
軸受一体型一方向クラッチ1内部のグリースの保持と防
塵のためのラビリンス効果が得られる。
ているカム保持器7は、樹脂によって一体成形されてい
るもので、図4に示すように、円周方向に等間隔でカム
6を保持するためのカム保持孔7Aが複数設けられてい
る。また、前記カム保持器7は、転動体4と対向する側
に内輪2の外周面に向けて屈曲されている半径方向位置
決めフランジ部7Bを有しており、前記半径方向位置決
めフランジ部7Bの内周側の端面が内輪2の外周面によ
って半径方向に位置決めされる構造となっている。
フランジ部7Bとは反対側に半径方向外側に向けて屈曲
されている幅方向位置決めフランジ部7Cを有してお
り、その外周側の側面が外輪3の前記周溝3Aの形成さ
れている側面と反対側に形成されているシール板収容溝
3B内の側面によって位置決めされる構造となってい
る。また、前記シール板収容溝3Bに嵌着されているシ
ール板8によって、カム保持器7の幅方向位置決めフラ
ンジ部7C側の内輪2と外輪3との隙間が覆われてい
る。
周面と外輪3の内周面とにそれぞれ当接する内側楔面6
Aと外側楔面6Bとを有し、中間部がカム保持器7のカ
ム保持孔7Aによって保持されている。また、外側楔面
6Bの中央には、環状のスプリング9が嵌入されるスプ
リング装着溝6Cが形成されている。
A及び外側楔面6Bを常時内輪2の外周面と外輪3の内
周面とに押しつける向きのモーメントをカム6に付与し
ており、内輪2に外輪3に対して矢印イで示す左方向に
回転させるトルクを加えた場合には、各カム6は、スプ
リング9の付勢力に抗して内側楔面6Aと外側楔面6B
が内輪2の外周面と外輪3の内周面からそれぞれ離れる
向きに回転されるため、内輪2は、外輪3に対して空転
することができる。
す右方向に回転しようとした場合には、カム6の内側楔
面6Aと外側楔面6Bが、内輪2の外周面と外輪3の内
周面とをそれぞれ押しつける向きに回転されて大きな摩
擦力が作用し、外輪3に対する内輪2の回転が阻止さ
れ、両者は一体に回転する。
を用いたものを示したが、円筒コロや円錐コロ等、他の
形状の転動体を用いることもできる。また、前記実施例
においては、カム保持器7に内輪2によって半径方向に
位置決めされる半径方向位置決めフランジ部7Bを設け
るとともに、外輪3によって幅方向に位置決めされる幅
方向位置決めフランジ部7Cを設けているが、半径方向
位置決めフランジ部7Bは、カム保持器7の半径方向外
側に屈曲させて、外輪3の内周面によって半径方向に位
置決めを行うようにし、また、幅方向位置決めフランジ
部7Cは、カム保持器7の半径方向中心側に屈曲させ
て、内輪2の端面によって幅方向位置決めフランジ部7
Cの側面を幅方向に位置決めを行うように構成してもよ
い。
保持器5のフランジ部5Aによって、外輪3と転動体保
持器5との隙間を覆うようにしたものを示しているが、
前記フランジ部5Aは、内輪2側に屈曲させて形成し、
転動体保持器5と内輪2との隙間を覆うようにしてもよ
く、さらに、転動体保持器5と内輪2との隙間と外輪3
との隙間の両方を覆うように形成してもよい。
型一方向クラッチによれば、転動体保持器とは独立した
部品として、鋼等の金属材料と比較して柔軟性の優れた
樹脂材料によって成形されたカム保持器を使用している
ため、内外輪間への組み込みが容易であるとともに、カ
ム保持器と転動体保持器とを別々に組み込むことができ
る。また、カム保持器に半径方向位置決めフランジ部と
幅方向位置決めフランジ部とを設けているため、カム保
持器が内外輪間で常に適正な位置に保持され、カム保持
器を移動しないように保持しておくためのストッパー等
を別途設ける必要がなく、部品点数を少なくすることが
できる。その結果、組立工程を容易に自動化することが
でき、また、製造コストを下げることができる。
に設けられているため、転動体の配置等の制約を受けず
にカムの数を増やすことができ、許容トルクを大きくす
ることができるとともに、カム保持器が樹脂材料によっ
て成形されていることにより、その自己潤滑性によっ
て、カムの動作が円滑となり、摩耗を低減することがで
きるので耐久性を向上することができる。さらに、転動
体保持器にフランジ部を設け、内周面及び外周面にそれ
ぞれ内周側環状突起と外周側環状突起とを設けることに
よって、グリースの外部への流出を防止できるとともに
防塵効果が向上し、保守の間隔を長くすることができ
る。しかも、カム保持器の幅方向位置決めフランジ部側
に内輪と外輪との隙間を覆うシール板を嵌着したことに
よって、軸受一体型一方向クラッチ内部の全域にわたっ
てグリースの保持と防塵のためのラビリンス効果が得ら
れる。
例を示す部分断面図である。
である。
分断面図である。
明図である。
す断面図である。
す側面図である。
に組み込まれるカム保持器の構造を示す断面図である。
に組み込まれるカム保持器の構造を示す側面図である。
体 5 転動体保持器 5A フラ
ンジ部 5B 外周側環状突起 5C 内周
側環状突起 6 カム 6A 内側
楔面 6B 外側楔面 6C スプ
リング装着溝 7 カム保持器 7A カム
保持孔 7B 半径方向位置決めフランジ部 7C 幅方
向位置決めフランジ部 8 シール板 9 スプ
リング
Claims (1)
- 【請求項1】 内輪と外輪との間に複数の転動体と複数
のカムとが幅方向に並列して組み込まれ、前記内輪と外
輪との間で複数の転動体を保持している環状の転動体保
持器と前記複数のカムを保持している環状のカム保持器
とがそれぞれ別体に内輪と外輪の間に幅方向に隣り合わ
せて配置されている軸受一体型一方向クラッチにおい
て、 前記転動体保持器は、前記内輪と前記外輪の少なくとも
一方の側面と対向して内輪または外輪と転動体保持器と
の隙間を覆うフランジ部を有するとともに、内輪の外周
面と転動体保持器との隙間を遮蔽するように転動体保持
器の内周面に形成された内周側環状突起と、外輪の内周
面と転動体保持器との隙間を遮蔽するように転動体保持
器の外周面に形成された外周側環状突起を有しており、 前記カム保持器は、樹脂材料で一体成形され、前記転動
体保持器と隣接する側の端部には前記内輪の外周面また
は前記外輪の内周面によって半径方向に位置決めされる
半径方向位置決めフランジ部が形成されているととも
に、前記半径方向位置決めフランジ部が形成されている
端部と反対側の端部には内輪の側面または外輪の側面に
よって幅方向に位置決めされる幅方向位置決めフランジ
部が形成され、さらに、前記幅方向位置決めフランジ部
側には内輪と外輪との隙間を覆うシール板が嵌着されて
いることを特徴とする軸受一体型一方向クラッチ。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7264051A JP2942482B2 (ja) | 1995-10-12 | 1995-10-12 | 軸受一体型一方向クラッチ |
| KR1019960034028A KR100288609B1 (ko) | 1995-10-12 | 1996-08-17 | 축받이일체형일방향클러치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7264051A JP2942482B2 (ja) | 1995-10-12 | 1995-10-12 | 軸受一体型一方向クラッチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09105430A JPH09105430A (ja) | 1997-04-22 |
| JP2942482B2 true JP2942482B2 (ja) | 1999-08-30 |
Family
ID=17397868
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7264051A Expired - Lifetime JP2942482B2 (ja) | 1995-10-12 | 1995-10-12 | 軸受一体型一方向クラッチ |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2942482B2 (ja) |
| KR (1) | KR100288609B1 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11218144A (ja) | 1997-11-17 | 1999-08-10 | Nippon Seiko Kk | ワンウェイクラッチ内蔵転がり軸受 |
| JP2003090360A (ja) * | 2001-09-17 | 2003-03-28 | Nsk Warner Kk | ワンウェイクラッチ組立体 |
| JP2006292050A (ja) * | 2005-04-08 | 2006-10-26 | Ntn Corp | クラッチ内蔵プーリ |
| JP5974330B2 (ja) * | 2012-04-24 | 2016-08-23 | 株式会社山寺精密 | カムフォロア |
| CN117739011A (zh) * | 2023-12-29 | 2024-03-22 | 哈尔滨轴承集团有限公司 | 一种印刷机滚筒用单向组合轴承 |
-
1995
- 1995-10-12 JP JP7264051A patent/JP2942482B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1996
- 1996-08-17 KR KR1019960034028A patent/KR100288609B1/ko not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR100288609B1 (ko) | 2001-10-22 |
| JPH09105430A (ja) | 1997-04-22 |
| KR970021820A (ko) | 1997-05-28 |
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Legal Events
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