JP2969954B2 - 可撓性平型導体ケーブルへのランプソケットの取付け接続構造及びその取付け接続方法 - Google Patents
可撓性平型導体ケーブルへのランプソケットの取付け接続構造及びその取付け接続方法Info
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- JP2969954B2 JP2969954B2 JP2403493A JP40349390A JP2969954B2 JP 2969954 B2 JP2969954 B2 JP 2969954B2 JP 2403493 A JP2403493 A JP 2403493A JP 40349390 A JP40349390 A JP 40349390A JP 2969954 B2 JP2969954 B2 JP 2969954B2
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- 239000004020 conductor Substances 0.000 title claims description 13
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 5
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 19
- 239000011889 copper foil Substances 0.000 claims description 19
- 238000004080 punching Methods 0.000 claims description 4
- 238000010030 laminating Methods 0.000 claims description 3
- 238000002788 crimping Methods 0.000 description 4
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
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- Multi-Conductor Connections (AREA)
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、可撓性平型導体ケー
ブルへのランプソケットの取付け接続構造及びその取付
け接続方法に関するものである。
ブルへのランプソケットの取付け接続構造及びその取付
け接続方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術及びその課題】可撓性平型導体ケーブル
は、図2、図7を参照して説明すると、絶縁性ベースフ
ィルム1上に銅箔の回路パターン2を形成し、その上に
オーバーレイフィルム3を張り合わせた後、外形形状に
打ち抜きして製造する。このとき、回路パターン2の端
末aに接続端子を形成する手段としては、第2図鎖線の
ごとく前記オーバーレイフィルム3に前もって打ち抜き
穴pを形成し、その穴pでもって、端末aの銅箔2aを
露出させる、特公昭57−48833号公報等に示す圧
着接触子を圧着して銅箔2aに接触させる(実施例参
照)等がある。
は、図2、図7を参照して説明すると、絶縁性ベースフ
ィルム1上に銅箔の回路パターン2を形成し、その上に
オーバーレイフィルム3を張り合わせた後、外形形状に
打ち抜きして製造する。このとき、回路パターン2の端
末aに接続端子を形成する手段としては、第2図鎖線の
ごとく前記オーバーレイフィルム3に前もって打ち抜き
穴pを形成し、その穴pでもって、端末aの銅箔2aを
露出させる、特公昭57−48833号公報等に示す圧
着接触子を圧着して銅箔2aに接触させる(実施例参
照)等がある。
【0003】このケーブルAにおいて、回路パターン端
末にランプソケット6を取付け接続する場合があり、こ
の場合には、図2に示すように、その端末にランプソケ
ット取付孔4を形成することとなる。この取付孔4の部
分は、図6、図7に示すように、その周りに回路パター
ン2の端末銅箔2aを露出させて、ソケット端子6aと
接続させなければならない。このため、図6に示すよう
に、オーバーレイフィルム3は、取付孔4よりその分大
きめの孔bを有さなくてはならず、この孔bは、前もっ
て、オーバーレイフィルム3に形成しておかねばならな
い。
末にランプソケット6を取付け接続する場合があり、こ
の場合には、図2に示すように、その端末にランプソケ
ット取付孔4を形成することとなる。この取付孔4の部
分は、図6、図7に示すように、その周りに回路パター
ン2の端末銅箔2aを露出させて、ソケット端子6aと
接続させなければならない。このため、図6に示すよう
に、オーバーレイフィルム3は、取付孔4よりその分大
きめの孔bを有さなくてはならず、この孔bは、前もっ
て、オーバーレイフィルム3に形成しておかねばならな
い。
【0004】しかしながら、オーバーレイフィルム3を
張り合わせる際、その孔bの位置合わせは非常に難し
く、前記の穴pは回路パターン端末aをカバーしておれ
ば多少のずれはゆるされるが、ソケット用の孔bはセン
ターがずれ易く、ずれると、端末銅箔2aの両極の露出
度合が変わることとなり、最悪の場合には、一方の極の
銅箔2aが全くオーバーレイフィルム3で被われてしま
う。この端末銅箔2aの両極の露出度合の不均一はソケ
ット端子6aとの接触不良につながり、不良品となる。
このため、従来では、ケーブルAの不良率が高く、ラン
プソケット6の取付け接続の信頼性も低かった。
張り合わせる際、その孔bの位置合わせは非常に難し
く、前記の穴pは回路パターン端末aをカバーしておれ
ば多少のずれはゆるされるが、ソケット用の孔bはセン
ターがずれ易く、ずれると、端末銅箔2aの両極の露出
度合が変わることとなり、最悪の場合には、一方の極の
銅箔2aが全くオーバーレイフィルム3で被われてしま
う。この端末銅箔2aの両極の露出度合の不均一はソケ
ット端子6aとの接触不良につながり、不良品となる。
このため、従来では、ケーブルAの不良率が高く、ラン
プソケット6の取付け接続の信頼性も低かった。
【0005】また、ケーブル端末aに前記圧着接触子で
端子を形成する場合には、オーバーレイフィルム3に穴
pを形成する必要はなくなるが、ソケット用の孔bは依
然として形成する必要があり、その作業用の設備、例え
ば金型、プレス機等が必要であり、製造コストが高くな
る。とくに、自動車のドア・ハーネス用ケーブル等のよ
うに、カーテシランプを1つだけ取付けるものにおいて
は、図8に示すように、オーバーレイフィルム3にその
取付け孔bのみを打ち抜かねばならず、その1つの孔b
を形成するために、その工程及び設備が必要となり、製
造コスト面で問題となる。この発明は、以上の点に留意
し、ランプソケットを有した可撓性平型導体ケーブルを
安価に製造するとともに、上記ランプソケットの取付け
接続の信頼性を高めることを課題とする。
端子を形成する場合には、オーバーレイフィルム3に穴
pを形成する必要はなくなるが、ソケット用の孔bは依
然として形成する必要があり、その作業用の設備、例え
ば金型、プレス機等が必要であり、製造コストが高くな
る。とくに、自動車のドア・ハーネス用ケーブル等のよ
うに、カーテシランプを1つだけ取付けるものにおいて
は、図8に示すように、オーバーレイフィルム3にその
取付け孔bのみを打ち抜かねばならず、その1つの孔b
を形成するために、その工程及び設備が必要となり、製
造コスト面で問題となる。この発明は、以上の点に留意
し、ランプソケットを有した可撓性平型導体ケーブルを
安価に製造するとともに、上記ランプソケットの取付け
接続の信頼性を高めることを課題とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決するた
めに、第1の発明にあっては、前述の可撓性平型導体ケ
ーブルへのランプソケットの取付け接続構造において、
前記回路パターンのランプソケット回路の端末部に、前
記ランプソケットの取付孔が形成されて、この取付孔の
周りに接続端子が設けられており、この接続端子は、そ
のクランプ片が前記ケーブルを突き破った後、円弧状に
折り返されて、前記両フィルムの一方を突き破って前記
ランプソケット回路の銅箔に接触し、前記取付孔には、
前記ランプソケットが嵌め込み固定されて、そのソケッ
ト接点が前記接続端子に接触している構成としたのであ
る。
めに、第1の発明にあっては、前述の可撓性平型導体ケ
ーブルへのランプソケットの取付け接続構造において、
前記回路パターンのランプソケット回路の端末部に、前
記ランプソケットの取付孔が形成されて、この取付孔の
周りに接続端子が設けられており、この接続端子は、そ
のクランプ片が前記ケーブルを突き破った後、円弧状に
折り返されて、前記両フィルムの一方を突き破って前記
ランプソケット回路の銅箔に接触し、前記取付孔には、
前記ランプソケットが嵌め込み固定されて、そのソケッ
ト接点が前記接続端子に接触している構成としたのであ
る。
【0007】また、第2の発明であるその取付け接続す
る方法にあっては、絶縁性ベースフィルムとオーバーレ
イフィルムを銅箔の回路パターンを介在して張り合わせ
たシートを、その回路パターン以外の部分を金型により
打ち抜くと同時に、回路パターンのランプソケット回路
の端末部に、前記ランプソケットの取付孔を打ち抜き形
成し、この取付孔の周りに接続端子を添わせるととも
に、この接続端子のクランプ片を、クランプツールを介
して、前記シートを突き破った後、円弧状に折り返し
て、前記両フィルムの一方を突き破って前記ランプソケ
ット回路の銅箔に接触させ、前記取付孔に、前記ランプ
ソケットを嵌め込み固定して、そのソケット接点を前記
接続端子に接触させる構成としたのである。
る方法にあっては、絶縁性ベースフィルムとオーバーレ
イフィルムを銅箔の回路パターンを介在して張り合わせ
たシートを、その回路パターン以外の部分を金型により
打ち抜くと同時に、回路パターンのランプソケット回路
の端末部に、前記ランプソケットの取付孔を打ち抜き形
成し、この取付孔の周りに接続端子を添わせるととも
に、この接続端子のクランプ片を、クランプツールを介
して、前記シートを突き破った後、円弧状に折り返し
て、前記両フィルムの一方を突き破って前記ランプソケ
ット回路の銅箔に接触させ、前記取付孔に、前記ランプ
ソケットを嵌め込み固定して、そのソケット接点を前記
接続端子に接触させる構成としたのである。
【0008】
【作用】このように構成するこの発明は、接触端子の圧
着によって、銅箔から回路パターンがオーバーレイフィ
ルム上に導出されるとともに、ソケット端子の接続用端
子が形成される。このため、オーバーレイフィルムにソ
ケット取付用の孔を前もって形成する必要がない。ま
た、接続端子は圧着作用によって回路パターンに導通さ
せるため、その作用も確実であり、取付け接続の信頼性
も高い。
着によって、銅箔から回路パターンがオーバーレイフィ
ルム上に導出されるとともに、ソケット端子の接続用端
子が形成される。このため、オーバーレイフィルムにソ
ケット取付用の孔を前もって形成する必要がない。ま
た、接続端子は圧着作用によって回路パターンに導通さ
せるため、その作用も確実であり、取付け接続の信頼性
も高い。
【0009】
【実施例】この実施例は、図2に示す自動車のドア・ハ
ーネス用ケーブルAに係るものであり、このケーブルA
はカーテシランプPが取付けられる。このケーブルA
は、図1、図2に示すように、まず、従来と同様に、絶
縁性ベースフィルム1上に銅箔2aを熱圧着等により張
り合わせた後、エッチング等の周知の方法により銅箔2
aの所要個所を除去して回路パターン2を形成し、その
上に、前記穴pが前もって打ち抜かれたオーバーレイフ
ィルム3を張り合わせてシートを形成し、そのシート
を、回路パターン2以外の部分を金型により打ち抜くと
同時に、回路パターン2のランプソケット回路の端末に
ランプ取付孔4を打ち抜いて形成する。
ーネス用ケーブルAに係るものであり、このケーブルA
はカーテシランプPが取付けられる。このケーブルA
は、図1、図2に示すように、まず、従来と同様に、絶
縁性ベースフィルム1上に銅箔2aを熱圧着等により張
り合わせた後、エッチング等の周知の方法により銅箔2
aの所要個所を除去して回路パターン2を形成し、その
上に、前記穴pが前もって打ち抜かれたオーバーレイフ
ィルム3を張り合わせてシートを形成し、そのシート
を、回路パターン2以外の部分を金型により打ち抜くと
同時に、回路パターン2のランプソケット回路の端末に
ランプ取付孔4を打ち抜いて形成する。
【0010】そのランプ取付孔4の周りには、図3に示
すように、図4に示す接続端子5をランプソケット回路
の両極に対応して圧着により取付ける。すなわち、この
接続端子5は、同図に示すように、取付孔4の周りに位
置される接続部5aと3個のクランプ片5b、5b、5
cとから成り、図3に示すように、その接続部5aを取
付孔4の周りに添わせるとともに、図1に示すように、
図示しない周知のクランプツールでもって、クランプ片
5b、5b、5cを、オーバーレイフィルム3側からシ
ートを打ち破った後、円弧状に折り返して、絶縁性ベー
スフィルム1を突き破って銅箔2aに接触させて取付け
る。クランプ片5b、5b、5cのシートの突き破りは
絶縁性ベースフィルム1側からでもよい。
すように、図4に示す接続端子5をランプソケット回路
の両極に対応して圧着により取付ける。すなわち、この
接続端子5は、同図に示すように、取付孔4の周りに位
置される接続部5aと3個のクランプ片5b、5b、5
cとから成り、図3に示すように、その接続部5aを取
付孔4の周りに添わせるとともに、図1に示すように、
図示しない周知のクランプツールでもって、クランプ片
5b、5b、5cを、オーバーレイフィルム3側からシ
ートを打ち破った後、円弧状に折り返して、絶縁性ベー
スフィルム1を突き破って銅箔2aに接触させて取付け
る。クランプ片5b、5b、5cのシートの突き破りは
絶縁性ベースフィルム1側からでもよい。
【0011】その両極の接続端子5、5を取付け接続し
た取付孔4に、図5に示すランプソケット6を嵌め込ん
で取付ける。この嵌め込みにより、図1に示すように、
ソケット端子6aが接続端子5、5に圧接して、回路パ
ターン2とソケット6が電気的に接続する。
た取付孔4に、図5に示すランプソケット6を嵌め込ん
で取付ける。この嵌め込みにより、図1に示すように、
ソケット端子6aが接続端子5、5に圧接して、回路パ
ターン2とソケット6が電気的に接続する。
【0012】なお、実施例は、パターン端末aの端子を
穴pによって形成したが、穴pを形成せずに、前述の圧
着接触子で形成してもよい。この場合、その圧着接触子
は、例えば図4の鎖線から右部分のものとし、それを実
施例と同様にして、端末aの銅箔2aに接触させる。
穴pによって形成したが、穴pを形成せずに、前述の圧
着接触子で形成してもよい。この場合、その圧着接触子
は、例えば図4の鎖線から右部分のものとし、それを実
施例と同様にして、端末aの銅箔2aに接触させる。
【0013】
【発明の効果】この発明は、以上のように構成して、接
続端子の圧着により、回路パターンのソケット端子との
接続部を形成するようにしたので、オーバーレイフィル
ムに前もってソケット取付用孔を形成する必要もなく、
ケーブルの製作性が向上して安価となるとともに、接続
端子は、両フィルムのどちら側からも圧着することがで
きるため、ケーブル設計の自由度も向上する。
続端子の圧着により、回路パターンのソケット端子との
接続部を形成するようにしたので、オーバーレイフィル
ムに前もってソケット取付用孔を形成する必要もなく、
ケーブルの製作性が向上して安価となるとともに、接続
端子は、両フィルムのどちら側からも圧着することがで
きるため、ケーブル設計の自由度も向上する。
【図1】この発明に係る可撓性平型導体ケーブルへのラ
ンプソケット取付け接続構造の図3におけるX−X線断
面図
ンプソケット取付け接続構造の図3におけるX−X線断
面図
【図2】実施例を採用する可撓性平型導体ケーブルの平
面図
面図
【図3】図2の要部拡大図
【図4】接続端子の斜視図
【図5】ランプソケットの斜視図
【図6】従来のランプソケット取付部分の平面図
【図7】図6におけるランプソケット取付状態の切断側
面図
面図
【図8】従来のオーバーレイフィルムの平面図
1 絶縁性ベースフィルム 2 回路パターン 2a 銅箔 3 オーバーレイフィルム 4 ランプソケット取付孔 5 接続端子 5a 接続部 5b、5c クランプ片 6 ランプソケット 6a ソケット端子 A 可撓性平型導体ケーブル P カーテシランプ
フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.6,DB名) H01R 9/09 H01R 23/68
Claims (2)
- 【請求項1】 絶縁性ベースフィルム1上に銅箔2aの
回路パターン2を形成し、その上にオーバーレイフィル
ム3を張り合わせて可撓性平型導体ケーブルAをなし、
そのケーブルAの前記回路パターン2のランプソケット
回路の端末部にランプソケット取付孔4を形成し、その
取付孔4にランプソケット6の基部を挿し込んでそのラ
ンプソケット6を回して前記ケーブルAに固着する可撓
性平型導体ケーブルへのランプソケットの取付け接続構
造において、前記ランプソケット6はその基部周りに弧状ソケット端
子6aが設けられたものであり、前記 取付孔4の周りに
は接続端子5が設けられており、前記 接続端子は、前記ランプソケット6のソケット端子
6aがそのソケット6の回し時に摺接するとともにラン
プソケット6が係止固着される円弧状接続部5aとその
接続部5aに連続して形成されたクランプ片5b、5c
とから成り、前記クランプ片5b、5cが前記ケーブル
Aを突き破った後、円弧状に折り返されて、前記両フィ
ルム1、3の一方を突き破って前記ランプソケット回路
の銅箔2aに接触するとともに、前記接続部5aが前記
取付孔4の周縁に沿い、その取付孔4には、前記ランプ
ソケット6が嵌め込み前記接続端子5の接続部5aを介
し固定されて、そのソケット端子6aが前記接続端子5
の接続部5aに接触していることを特徴とする可撓性平
型導体ケーブルへのランプソケットの取付け接続構造。 - 【請求項2】 請求項1記載の可撓性平型導体ケーブル
へのランプソケットの取付け接続構造をなす方法であっ
て、 前記両フィルム1、3を張り合わせたシートを前記回路
パターン2以外の部分を金型により打ち抜くと同時に、
前記回路パターン2のランプソケット回路の端末部に、
前記ランプソケット6の取付孔4を打ち抜き形成し、こ
の取付孔4の周りに接続端子5の接続部5aを添わせる
とともに、この接続端子5のクランプ片5b、5cを、
クランプツールを介して、前記シートを突き破った後、
円弧状に折り返して、前記両フィルム1、3の一方を突
き破って前記ランプソケット回路の銅箔2aに接触さ
せ、前記取付孔4に、前記ランプソケット6を嵌め込み
回して前記接続端子5の接続部5aを介し固定して、そ
のソケット端子6aを前記接続端子5の接続部5aに接
触させることを特徴とする可撓性平型導体ケーブルへの
ランプソケットの取付け接続方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2403493A JP2969954B2 (ja) | 1990-12-19 | 1990-12-19 | 可撓性平型導体ケーブルへのランプソケットの取付け接続構造及びその取付け接続方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2403493A JP2969954B2 (ja) | 1990-12-19 | 1990-12-19 | 可撓性平型導体ケーブルへのランプソケットの取付け接続構造及びその取付け接続方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04220968A JPH04220968A (ja) | 1992-08-11 |
| JP2969954B2 true JP2969954B2 (ja) | 1999-11-02 |
Family
ID=18513232
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2403493A Expired - Lifetime JP2969954B2 (ja) | 1990-12-19 | 1990-12-19 | 可撓性平型導体ケーブルへのランプソケットの取付け接続構造及びその取付け接続方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2969954B2 (ja) |
-
1990
- 1990-12-19 JP JP2403493A patent/JP2969954B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04220968A (ja) | 1992-08-11 |
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