JP2976165B2 - ゲーム機列端部装置 - Google Patents
ゲーム機列端部装置Info
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Description
機を列状に配したゲーム機列の端部に設置されるゲーム
機列端部装置に関する。
く、いわゆるパチンコ島と称されるように、背合わせ状
態のパチンコ機(a,b)…を列状に配置したパチンコ
機列100が設置されている。このようなパチンコ機列
100は一般に列状のパチンコ台支持装置に複数のパチ
ンコ台8a…を取り付けた構成となっている。パチンコ
ホールの新設においては、パチンコ島単位のパチンコ台
支持装置をそれぞれ現場にて床面上に軸組等により組立
てた後、そのパチンコ台取付け部にパチンコ台を嵌めて
固定する作業が必要となっている。従来、このパチンコ
台支持装置は、現場での大工作業によりパチンコ台の数
に応じて軸組で組立てられるようになっている。そし
て、パチンコ機列100毎の端部(島端部)110に
は、外観的体裁を良くするために、端部隠し板(つま
板)120を押し付けてネジ止め固定するようになって
いる。
の端部隠し板120に島端部装置(ゲーム機列端部装
置)130が押し当てられて設置されている。島端部装
置130は、紙幣を硬貨に両替するための島端両替機,
貨幣を投入して貸玉の払い出しを受けるための島端玉貸
機又は貸玉を投入して景品交換用レシート又はカードの
発行を受けるための島端交換機等を具備して成る。
し板120は独立部品であるため、単独の取付け作業が
必要となっており、現場の作業工数を増やす結果となっ
ている。また、島端部の見栄えを遜色ないものにするた
め、端部隠し板120は比較的高価な化粧板等を用いた
装飾板とする必要性から、1枚当りの単価も非常に高価
なものになりがちである。ところが、昨今のパチンコホ
ールでは、島端部110には必ずと言って良いほど島端
部装置130が設置される傾向にあり、前近代的な端部
隠し板120の意義は希薄になって来ている。
ム機列端部装置の形態構造を改善することにより、ゲー
ム機列端部の外観的体裁を確保しつつ、独立部品として
の端部隠し板を排除することにある。
に、本発明は、ゲーム機列の終端支柱フレームとの関係
において、ゲーム機列端部装置の背面側支柱フレームを
嵌合対にしようとするものである。即ち、本発明は、ゲ
ーム機を列状に配置したゲーム機列の端部にて設置さ
れ、両替機,玉貸機又は交換機等を具備するゲーム機列
端部装置であって、上記ゲーム機列の終端支柱フレーム
の連結合わせ用嵌合部に嵌合するべき連結合わせ用嵌合
部を具備した背面側支柱フレームを有しており、上記終
端支柱フレームの連結合わせ用嵌合部と上記背面側支柱
フレームの連結合わせ用嵌合部とが嵌合された状態で上
記両支柱フレーム同士を締着するべき締着手段を有して
成ることを特徴とする。
用嵌合部としては背面側支柱フレームの柱軸方向に沿う
凹条部とすることが望ましい。
ムの連結合わせ用凸条部と背面側支柱フレームの連結合
わせ用凹条部との嵌合部を貫通するボルトと、上記フレ
ームのいずれか一方に固定され、上記ボルトに螺合する
ナットとすることができる。
は鋳鉄製やアルミウム・ダイキャスト品で形成できる
が、板金製とすることができ、かかる場合、背面側支柱
フレームの連結合わせ用凹条部は、基板部と、この両端
を前方に折り曲げた側端厚み付け板部と、上記側端厚み
付け板部の端を内側に折り曲げた巻き込み板部とを有し
ている。
ては、ゲーム機列の端部面を覆う形状に形成された背面
部を有して成ることが望ましい。
を構成する背面側支柱フレームがゲーム機列の終端支柱
フレームの連結合わせ用嵌合部に嵌合するべき連結合わ
せ用嵌合部を有しているので、ゲーム機列の端部での据
え置きにおいてはゲーム機列端部装置を容易に突き合わ
せることができ、締着手段による確実な連結ができる。
そして、ゲーム機列の端部もそのゲーム機列端部装置で
隠してしまうことができ、従前の端部隠し板を使用せず
に済む。
せ用嵌合部をその柱軸方向に沿う凹条部とした場合に
は、非連結の際、ゲーム機列端部装置の背面の出っ張り
がなく、損傷等の発生を無くすことができる。
説明する。
明に先立ってパチンコ島の構造を説明する。
明の実施例に係るパチンコ台支持装置の全体構造を示す
斜視図である。図3中には、実線で示したパチンコ台
(ゲーム機台)支持装置10と2点鎖線で示した隣接さ
れるべきパチンコ台(ゲーム機台)支持装置20とが1
単位のパチンコ島に属するようになっている。本例のパ
チンコ台支持装置10,20は、パチンコ台4台(片面
通路側2台、裏側通路側2台)を取付けて支持するユニ
ット構造となっている。パチンコ台支持装置10と20
は同一構造である。
の側端を形成する鉄製板金の第1の支柱フレーム1と、
他方の側端を形成する鉄製板金の第2の支柱フレーム2
と、第1の支柱フレーム1と第2の支柱フレーム2の中
間に位置し、第1の支柱フレーム1と同様の構成である
中間支柱フレーム3と、第1の支柱フレーム1,第2の
支柱フレーム2,第3の中間支柱フレーム3とに両通路
側で架橋的に固定(溶接)されたテーブルとしての下ビ
ーム4と、第1の支柱フレーム1,第2の支柱フレーム
2,第3の中間支柱フレーム3とに両通路側で架橋的に
固定(溶接)され、下ビーム4より離間した上ビーム5
と、第1の支柱フレーム1,第2の支柱フレーム2,第
3の中間支柱フレーム3とに両通路側で架橋的に固定
(溶接)され、上ビーム5より離間した上端ビーム6
と、第1の支柱フレーム1,第2の支柱フレーム2,第
3の中間支柱フレーム3とに両通路側で架橋的に固定
(溶接)され、下ビーム4より下方に離間した化粧板
(いわゆるケトバシ板)取付け樋としての下端ビーム7
と、下ビーム3と上ビーム4との間に形成された両通路
側のパチンコ台取付け部8,8と、上ビーム5と上端ビ
ーム6との間に形成された両通路側の表示器取付け部
9,9とを有している。パチンコ台取付け部8にはパチ
ンコ台8aが嵌められて角度調整の後固定されるように
なっている。
2は軽量化及び低コスト化を図るため板金製としてある
が、支柱の曲げ量等を抑えるために折り曲げ形成して断
面係数を増大させてある。即ち、第1の支柱フレーム1
は、これを正面に見た状態では、基板部1aと、その基
板部1aの両端を前方(手前側)に折り曲げた側端厚み
付け板部1bと、その側端厚み付け板部1bの端を内側
に折り曲げた巻き込み板部1cとを有している。これら
基板部1a,側端厚み付け板部1b及び巻き込み板部1
cは柱軸方向に延びており、連結合わせ用凹条部Yを構
成している。そしてまた、基板部1aは、パチンコ島の
ハーネスや後述するパチンコ玉供給樋を架け渡すために
通す上切り欠き部1aaと、紙幣搬送レールを架け渡す
ために通す中間開口部1abと、パチンコ玉回収樋や硬
貨搬送レールを架け渡すために通す下開口部1acとを
有している。基板部1aの裾部1ad,下開口部1ac
と中間開口部1abとの間の基板連結部1ae,及び中
間開口部1abと上切り欠き部1aaとの間の基板連結
部1afにはそれぞれ左右一対の連結ボルト通し穴Hが
形成されている。
面に見た状態では、基板部2aと、その両端を後方に折
り曲げた第1の側端厚み付け板部2bと、その第1の側
端厚み付け板部2bの端を外側に折り曲げた張り出し板
部2cと、その張り出し板部2cの端を後方に折り曲げ
た第2の側端厚み付け板部2dとを有している。これら
基板部2a,第1の側端厚み付け板部2b,張り出し板
部2c及び第2の側端厚み付け板部2dは柱軸方向に延
びており、これらのうち基板部2a,第1の側端厚み付
け板部2b,張り出し板部2cは連結合わせ用凸条部X
を構成している。そしてまた、基板部2aは、パチンコ
島のハーネスやパチンコ玉供給樋を架け渡すために通す
上切り欠き部2aaと、紙幣搬送レールを架け渡すため
に通す中間開口部2abと、パチンコ玉回収樋や硬貨搬
送レールを架け渡すために通す下開口部2acとを有し
ている。基板部2aの裾部2ad,下開口部2acと中
間開口部2abとの間の基板連結部2ae,及び中間開
口部2abと上切り欠き部2aaとの間の基板連結部2
afにはそれぞれ左右一対の連結ボルト通し穴hが形成
されている。そして、本例では、連結合わせ用凹部Yと
連結合わせ用凸部Xとが嵌合された状態で両支柱フレー
ム1,2同士を締着するべき連結ボルトAと、図4に示
すようにボルト通し穴hの開口縁に固着されたナットB
とを備えている。
いてパチンコ島を現場ホールに造る作業においては、先
ずパチンコ台支持装置10,20を現場ホールに搬入す
る。
0cm , 奥行約760cm,高さ190cm の外形寸法であるため、
ホールが地下フロアの場合でも、陳列棚の運搬のよう
に、階段やエレベータで充分搬入できる。このようにパ
チンコ台支持装置10,20がホールに搬入された後
は、それぞれを所定の場所に設置する訳であるが、先ず
パチンコ台支持装置20が正規ポジションに設置された
とき、これに対し横並び状態でパチンコ台支持装置10
を設置しなければならない。図4に示すように、隣接す
るパチンコ台支持装置10,20は同一のパチンコ島と
するために側端同士突き合わせて密着させる必要がある
が、本例では、第1の支柱フレーム1は柱軸方向に走る
連結合わせ用凹条部Yを具備し、また第2の支柱フレー
ム2は柱軸方向に走る連結合わせ用凸条部Xを具備して
いるため、ドライバー等の棒状体を支持装置20の第1
の支柱フレーム1の連結ボルト通し穴Hに貫通させてお
き、支持装置10の第2の支柱フレーム2側を支持装置
20の第1の支柱フレーム1に寄せ付けながら、棒状体
を支持装置10の第2の支柱フレーム2の連結ボルト通
し穴hにも差し込む。かかる状態で、その棒状体をガイ
ドとして支持装置10を更に寄せ付けると、連結合わせ
用凹条部Yに連結合わせ用凸条部Xが首尾良く嵌合す
る。ここで、嵌合深さに相当する側端厚み付け部1b,
2bの幅が大きい程、両者の突き合わせ整列状態が良
い。この後、連結ボルトAを穴H,hに入れてナットB
を螺着して締め付ける。このように、本例の支持装置で
は連結合わせ用凹条部Yと連結合わせ用凸条部Xが設け
られているため、連結作業が容易であり、また簡単にパ
チンコ島の整列状態を得ることができる。軸組み作業等
の現場作業が省力化するため、パチンコ島の工期を従前
に比べて大幅に短縮することができる。
る島端部装置と共にパチンコ島を構成する端部側のパチ
ンコ台支持装置とを示す斜視図である。
うに、パチンコ島(パチンコ台支持装置20)の端部面
を覆う形状(変形6角形)に形成された背面部141を
有しおり、紙幣を硬貨に両替するための島端両替機,貨
幣を投入して貸玉の払い出しを受けるための島端玉貸機
又は貸玉を投入して景品交換用レシート又はカードの発
行を受けるための島端交換機などを具備している。背面
部141の一部を構成する背面側支柱フレーム1′は、
パチンコ台支持装置20の第1の支柱フレーム1と同一
の構造を有している。即ち、背面側支柱フレーム1′
は、これを正面に見た状態では、基板部1aと、その基
板部1aの両端を前方(手前側)に折り曲げた側端厚み
付け板部1bと、その側端厚み付け板部1bの端を内側
に折り曲げた巻き込み板部1cとを有している。これら
基板部1a,側端厚み付け板部1b及び巻き込み板部1
cは柱軸方向に延びており、連結合わせ用凹条部Yを構
成している。そしてまた、基板部1aは、パチンコ島の
ハーネスを通す上切り欠き部1aaと、紙幣搬送レール
を架け渡すために通す中間開口部1abと、硬貨搬送レ
ールを架け渡すために通す下開口部1acとを有してい
る。基板部1aの裾部1ad,下開口部1acと中間開
口部1abとの間の基板連結部1ae,及び中間開口部
1abと上切り欠き部1aaとの間の基板連結部1af
にはそれぞれ左右一対の連結ボルト通し穴Hが形成され
ている。
ては、パチンコ台支持装置20の第2の支柱フレーム2
に対し背面側を突き合わせなければならないが、本例で
は、島端部装置140の背面に連結合わせ用凹条部Yを
具備しているため、容易に突き合わせができる。即ち、
ドライバー等の棒状体を支持装置20の第2の支柱フレ
ーム1の連結ボルト通し穴hに貫通させておき、島端部
装置140の背面側支柱フレーム1′を支持装置20の
第2の支柱フレーム2に寄せ付けながら、棒状体を島端
部装置140の背面側支柱フレーム1′の連結ボルト通
し穴Hにも差し込む。かかる状態で、その棒状体をガイ
ドとして島端部装置140を更に寄せ付けると、連結合
わせ用凹条部Yに連結合わせ用凸条部Xが首尾良く嵌合
する。この後、連結ボルトAを穴H,hに入れてナット
Bを螺着して締め付ける。
端部隠し板を必要とすることなく、容易に島端部に連結
できる。
2の支柱フレーム2と同様な背面側支柱フレームを設け
ても良い。かかる場合、島端部の支柱フレームとしては
前述とは逆の第1の支柱フレーム1になる。島端部装置
140に第2の支柱フレーム2と同様な雄型の背面側支
柱フレームを設けた場合は、非連結の際は出っ張り部が
邪魔になるが、本例のように、雌型の場合は非連結状態
において嵌合部の損傷等が発生し難い。なお、背面部に
着脱自在に第1又は第2の支柱フレームを装着できるよ
うに構成することもできる。
状は全体的に変形六角形であるため、従前のスリム型の
ものに比してサイドが広くなっている。そこで、図2
(a),(b)に示すような付加価値を持たせて島端部
装置150,160とすることができる。図2(a)に
示す島端部装置150は、上述のように、島端両替機,
島端玉貸機又は島端交換機を具備し、背面側支柱フレー
ムとして雄型又は雌型の嵌合部を有しているが、側面部
にはディスプレイ部152が設けられている。余分なス
ペースを鑑賞用などのディスプレイ部152に用いた例
である。また、図2(b)に示す島端部装置150は、
側面部にティッシュ,玉箱等を置くための棚162が設
けられている。
ム機列端部装置は、ゲーム機列の終端支柱フレームと雌
雄の嵌合対となるように背面側支柱フレームに連結合わ
せ用嵌合部を設けた点に特徴を有する。従って、次の効
果を奏する。
ては雌雄嵌合関係によりゲーム機列端部装置を容易に突
き合わせることができ、締着手段により確実な連結がで
きる。
うことができため、従前使用されていた端部隠し板が不
要となる。
合わせ用嵌合部をその柱軸方向に沿う凹条部とした場合
には、非連結の際、ゲーム機列端部装置の背面の出っ張
りがなく、損傷等の発生を無くすことができる。
のパチンコ台支持装置を示す斜視図である。
を示す斜視図、(b)は本発明のまた別の実施例に係る
島端部装置を示す斜視図である。
チンコ台支持装置の全体構造を示す斜視図である。
す平面図である。
を示し斜視図である。
Claims (5)
- 【請求項1】 ゲーム機を列状に配置したゲーム機列の
端部にて設置され、両替機,玉貸機又は交換機等を具備
するゲーム機列端部装置であって、前記ゲーム機列の終
端支柱フレームの連結合わせ用嵌合部に嵌合するべき連
結合わせ用嵌合部を具備した背面側支柱フレームを有し
ており、前記終端支柱フレームの連結合わせ用嵌合部と
前記背面側支柱フレームの連結合わせ用嵌合部とが嵌合
された状態で前記両支柱フレーム同士を締着するべき締
着手段を有して成ることを特徴とするゲーム機列端部装
置。 - 【請求項2】 請求項1に記載のゲーム機列端部装置に
おいて、前記背面側支柱フレームの連結合わせ用嵌合部
は前記背面側支柱フレームの柱軸方向に沿う凹条部であ
ることを特徴とするゲーム機列端部装置。 - 【請求項3】 請求項2に記載のゲーム機列端部装置に
おいて、前記締着手段は前記終端支柱フレームの連結合
わせ用凸条部と前記背面側支柱フレームの連結合わせ用
凹条部との嵌合部を貫通するボルトと、前記フレームの
いずれか一方に固定され、前記ボルトに螺合するナット
であることを特徴とするゲーム機列端部装置。 - 【請求項4】 請求項3に記載のゲーム機列端部装置に
おいて、前記背面側支柱フレームは板金製であって、前
記背面側支柱フレームの連結合わせ用凹条部は、基板部
と、この両端を前方に折り曲げた側端厚み付け板部と、
前記側端厚み付け板部の端を内側に折り曲げた巻き込み
板部とを有していることを特徴とするゲーム機列端部装
置。 - 【請求項5】 請求項1乃至請求項4のいずれか一項に
記載のゲーム機列端部装置において、前記ゲーム機列の
端部面を覆う形状に形成された背面部を有して成ること
を特徴とするゲーム機列端部装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6050658A JP2976165B2 (ja) | 1994-03-22 | 1994-03-22 | ゲーム機列端部装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6050658A JP2976165B2 (ja) | 1994-03-22 | 1994-03-22 | ゲーム機列端部装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07255935A JPH07255935A (ja) | 1995-10-09 |
| JP2976165B2 true JP2976165B2 (ja) | 1999-11-10 |
Family
ID=12865060
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6050658A Expired - Fee Related JP2976165B2 (ja) | 1994-03-22 | 1994-03-22 | ゲーム機列端部装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2976165B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010012313A (ja) * | 2009-10-19 | 2010-01-21 | Takeya Co Ltd | 遊技島の土台下構造 |
| JP5571541B2 (ja) * | 2010-12-16 | 2014-08-13 | 大都販売株式会社 | 遊技機島ユニット |
| JP6326528B2 (ja) * | 2017-06-06 | 2018-05-16 | 株式会社エース電研 | 遊技機島の上部構造 |
-
1994
- 1994-03-22 JP JP6050658A patent/JP2976165B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07255935A (ja) | 1995-10-09 |
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