JP2989366B2 - 配管内の転落防止装置 - Google Patents
配管内の転落防止装置Info
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- JP2989366B2 JP2989366B2 JP4063358A JP6335892A JP2989366B2 JP 2989366 B2 JP2989366 B2 JP 2989366B2 JP 4063358 A JP4063358 A JP 4063358A JP 6335892 A JP6335892 A JP 6335892A JP 2989366 B2 JP2989366 B2 JP 2989366B2
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- Japan
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- safety net
- pipe
- vertical
- shape
- manhole
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Links
- 230000002265 prevention Effects 0.000 title description 11
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 15
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 7
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 7
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E30/00—Energy generation of nuclear origin
Landscapes
- Underground Structures, Protecting, Testing And Restoring Foundations (AREA)
- Protection Of Pipes Against Damage, Friction, And Corrosion (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、火力、原子力発電所等
における循環水配管の水平配管部内における作業などに
適用される配管内の転落防止装置に関するものである。
における循環水配管の水平配管部内における作業などに
適用される配管内の転落防止装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図6は従来の火力、原子力発電所等にお
ける循環水配管の説明図である。図において、本循環水
配管1の水平配管部内における作業時には、鉛直配管部
内への転落を防止するのために水平配管部の末端に足場
パイプ、バリケート材、ネットなどによる簡便な転落防
止柵を設置して作業を行っている。符号2は鉛直配管頂
部に設けられているマンホールである。
ける循環水配管の説明図である。図において、本循環水
配管1の水平配管部内における作業時には、鉛直配管部
内への転落を防止するのために水平配管部の末端に足場
パイプ、バリケート材、ネットなどによる簡便な転落防
止柵を設置して作業を行っている。符号2は鉛直配管頂
部に設けられているマンホールである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記のように火力、原
子力発電所等における循環水配管1の水平配管部内にお
ける作業時には、鉛直配管部内への転落を防止するため
に水平配管部の末端に簡便な転落防止柵を設置して作業
を行っているが、管内面の防食塗膜を保護するために転
落防止柵を管内面に完全に固定することができず、不安
定な状態のまま設置することにより配管内における作業
の安全性に問題がある。
子力発電所等における循環水配管1の水平配管部内にお
ける作業時には、鉛直配管部内への転落を防止するため
に水平配管部の末端に簡便な転落防止柵を設置して作業
を行っているが、管内面の防食塗膜を保護するために転
落防止柵を管内面に完全に固定することができず、不安
定な状態のまま設置することにより配管内における作業
の安全性に問題がある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明に係る配管内の転
落防止装置は上記課題の解決を目的にしており、鉛直配
管頂部のマンホールから吊り下げられ逆傘状に開閉可能
な腕部材に張設され、曲管内部の形状寸法に合った扇状
に拡がる第1の安全ネットと、上記第1の安全ネットの
下方において鉛直配管頂部のマンホールから吊り下げら
れ逆傘状に開閉可能な腕部材に張設され、鉛直配管部の
内周に合った円形に拡がる第2の安全ネットと、前記第
1の安全ネットの腕部材および前記第2の安全ネットの
腕部材を水平の位置まで逆傘状に開閉する手段とを備え
たことを特徴とする。
落防止装置は上記課題の解決を目的にしており、鉛直配
管頂部のマンホールから吊り下げられ逆傘状に開閉可能
な腕部材に張設され、曲管内部の形状寸法に合った扇状
に拡がる第1の安全ネットと、上記第1の安全ネットの
下方において鉛直配管頂部のマンホールから吊り下げら
れ逆傘状に開閉可能な腕部材に張設され、鉛直配管部の
内周に合った円形に拡がる第2の安全ネットと、前記第
1の安全ネットの腕部材および前記第2の安全ネットの
腕部材を水平の位置まで逆傘状に開閉する手段とを備え
たことを特徴とする。
【0005】
【作用】即ち、本発明に係る配管内の転落防止装置にお
いては、上記構成の第1の安全ネットと、第1の安全ネ
ットの下方の第2の安全ネットとが、そのそれぞれの腕
部材を水平の位置まで逆傘状に開いて設置されるので、
上段の第1の安全ネットにより水平配管部からの転落が
防止されるとともに、第1の安全ネットと鉛直配管部内
壁との隙間から万一滑落しても下段の第2の安全ネット
により鉛直配管内への転落が防止される。
いては、上記構成の第1の安全ネットと、第1の安全ネ
ットの下方の第2の安全ネットとが、そのそれぞれの腕
部材を水平の位置まで逆傘状に開いて設置されるので、
上段の第1の安全ネットにより水平配管部からの転落が
防止されるとともに、第1の安全ネットと鉛直配管部内
壁との隙間から万一滑落しても下段の第2の安全ネット
により鉛直配管内への転落が防止される。
【0006】
【実施例】図1乃至図5は本発明の一実施例に係る配管
内の転落防止装置の説明図である。図において、本実施
例に係る配管内の転落防止装置は火力、原子力発電所に
おける循環水配管の水平配管部内における作業時に鉛直
配管部内への転落を防止するために使用されるもので、
図に示すように循環水配管1の鉛直配管頂部に設けられ
ているマンホール2開口部から管内面の防食塗膜を保護
するために保護ガイド3を吊り下げ、その中を通して上
段に循環水配管1曲管内部の形状寸法に合った扇形に拡
がる逆傘タイプの安全ネット18aが、また下段に鉛直
配管部の内周に合った円形に拡がる逆傘タイプの安全ネ
ット18bがそれぞれ装着されたスリーブ5を吊り下
げ、安全ネット18a、18bを係止しているワイヤー
ロープ14,15を緩めることにより安全ネット18
a、18bを水平に拡げて水平配管部内から鉛直配管部
内への転落を防止するようになっている。
内の転落防止装置の説明図である。図において、本実施
例に係る配管内の転落防止装置は火力、原子力発電所に
おける循環水配管の水平配管部内における作業時に鉛直
配管部内への転落を防止するために使用されるもので、
図に示すように循環水配管1の鉛直配管頂部に設けられ
ているマンホール2開口部から管内面の防食塗膜を保護
するために保護ガイド3を吊り下げ、その中を通して上
段に循環水配管1曲管内部の形状寸法に合った扇形に拡
がる逆傘タイプの安全ネット18aが、また下段に鉛直
配管部の内周に合った円形に拡がる逆傘タイプの安全ネ
ット18bがそれぞれ装着されたスリーブ5を吊り下
げ、安全ネット18a、18bを係止しているワイヤー
ロープ14,15を緩めることにより安全ネット18
a、18bを水平に拡げて水平配管部内から鉛直配管部
内への転落を防止するようになっている。
【0007】即ち、図1に示すように防食塗膜を保護す
る保護ガイド3は循環水配管1の鉛直配管頂部のマンホ
ール2内径に沿うように鋼管により構成されており、こ
の鋼管外周にはゴムホース等が嵌め込まれてマンホール
2内面の防食塗膜を損傷させないように配慮されてい
る。スリーブ5には2段式の第1の安全ネットと第2の
安全ネットとなる安全ネット18a、18bが装着さ
れ、保護ガイド3内面に沿って降ろされて吊り下げられ
るように鋼管により構成されており、上下段それぞれの
複数の腕木取付板10a、10bには水平状態から垂直
状態まで矢印で示すように上下動が可能な複数の腕木9
a、9bがピン11を介して取付けられている。上段の
腕木9aは循環水配管1曲管内の形状寸法に合った扇形
に広がるように長さが設定されている。下段の腕木9b
は循環水配管1鉛直配管の内径寸法に合った円形に広が
るように長さが設定されている。腕木9a、9bの先端
には防食塗膜の損傷を防ぐためにゴム製のキャップ13
が取付けられている。スリーブ5には昇降用のステップ
7が取付けられている。スリーブ5の上端には図2に示
すようにマンホール2上部のフランジに取付けられてい
るプレートを介してラチェット式のウィンチ16が設け
られている。プレートにはガイドポール4を設置する2
つの穴20が設けられている。ウィンチ16に装備され
ているワイヤーロープ14は図3に示すようにスリーブ
5に沿って垂下し、ワイヤーロープガイド6を通って上
下段それぞれの複数の腕木9a、9bの吊りピース12
に取付けられているワイヤーロープ14とリンク17、
およびワイヤーロープ15とリンク17を介して連結さ
れている。腕木9a,9bは図4に示すようにウィンチ
16を作動させることにより腕木取付板10a、10b
のピン11を中心に90度回転させることができるよう
になっている。スリーブ5には腕木9a、9bが中心方
向へ倒れ込まないように鉛直方向のストッパー8が設け
られている。
る保護ガイド3は循環水配管1の鉛直配管頂部のマンホ
ール2内径に沿うように鋼管により構成されており、こ
の鋼管外周にはゴムホース等が嵌め込まれてマンホール
2内面の防食塗膜を損傷させないように配慮されてい
る。スリーブ5には2段式の第1の安全ネットと第2の
安全ネットとなる安全ネット18a、18bが装着さ
れ、保護ガイド3内面に沿って降ろされて吊り下げられ
るように鋼管により構成されており、上下段それぞれの
複数の腕木取付板10a、10bには水平状態から垂直
状態まで矢印で示すように上下動が可能な複数の腕木9
a、9bがピン11を介して取付けられている。上段の
腕木9aは循環水配管1曲管内の形状寸法に合った扇形
に広がるように長さが設定されている。下段の腕木9b
は循環水配管1鉛直配管の内径寸法に合った円形に広が
るように長さが設定されている。腕木9a、9bの先端
には防食塗膜の損傷を防ぐためにゴム製のキャップ13
が取付けられている。スリーブ5には昇降用のステップ
7が取付けられている。スリーブ5の上端には図2に示
すようにマンホール2上部のフランジに取付けられてい
るプレートを介してラチェット式のウィンチ16が設け
られている。プレートにはガイドポール4を設置する2
つの穴20が設けられている。ウィンチ16に装備され
ているワイヤーロープ14は図3に示すようにスリーブ
5に沿って垂下し、ワイヤーロープガイド6を通って上
下段それぞれの複数の腕木9a、9bの吊りピース12
に取付けられているワイヤーロープ14とリンク17、
およびワイヤーロープ15とリンク17を介して連結さ
れている。腕木9a,9bは図4に示すようにウィンチ
16を作動させることにより腕木取付板10a、10b
のピン11を中心に90度回転させることができるよう
になっている。スリーブ5には腕木9a、9bが中心方
向へ倒れ込まないように鉛直方向のストッパー8が設け
られている。
【0008】本転落防止装置を循環水配管1の鉛直配管
部内へ設置する場合は、図5に示すように循環水配管1
の鉛直配管頂部に設けられているマンホール2の蓋板を
取り外しマンホール2のフランジを利用してプレートを
取付け、プレートに穿設されている2つの穴20に2本
のガイドポール4を嵌め込んで立設する。保護ガイド3
のガイドプレート19をガイドポール4に嵌め込み、保
護ガイド3をガイドポール4に沿ってマンホール2内に
吊り下げる。安全ネット18a、18bが装着されたス
リーブ5をガイドポール4に沿って降ろし、マンホール
2内に設置されている保護ガイド3内を通して循環水配
管1の鉛直配管頂部に吊り下げ、マンホール2上部のフ
ランジとスリーブ5上端のプレートとをフランジボルト
により結合してスリーブ5を固定する。ウィンチ16の
ハンドルを廻してワイヤーロープ14,15を緩め、安
全ネット18a、18bが取付けられた腕木9a、9b
を水平の位置まで下げて拡げる。拡げられた安全ネット
18a、18bにより水平配管部から鉛直配管部への転
落が防止される。安全ネット18a、18bを撤収する
場合はこれと逆の手順で行う。
部内へ設置する場合は、図5に示すように循環水配管1
の鉛直配管頂部に設けられているマンホール2の蓋板を
取り外しマンホール2のフランジを利用してプレートを
取付け、プレートに穿設されている2つの穴20に2本
のガイドポール4を嵌め込んで立設する。保護ガイド3
のガイドプレート19をガイドポール4に嵌め込み、保
護ガイド3をガイドポール4に沿ってマンホール2内に
吊り下げる。安全ネット18a、18bが装着されたス
リーブ5をガイドポール4に沿って降ろし、マンホール
2内に設置されている保護ガイド3内を通して循環水配
管1の鉛直配管頂部に吊り下げ、マンホール2上部のフ
ランジとスリーブ5上端のプレートとをフランジボルト
により結合してスリーブ5を固定する。ウィンチ16の
ハンドルを廻してワイヤーロープ14,15を緩め、安
全ネット18a、18bが取付けられた腕木9a、9b
を水平の位置まで下げて拡げる。拡げられた安全ネット
18a、18bにより水平配管部から鉛直配管部への転
落が防止される。安全ネット18a、18bを撤収する
場合はこれと逆の手順で行う。
【0009】このように、循環水配管1の鉛直配管頂部
におけるマンホール2開口部からスリーブ5を保護ガイ
ド3の中を通して吊り下げ、上段の扇形に広がる逆傘タ
イプの安全ネット18aを設置することにより水平配管
部からの転落が防止されるとともに、安全ネット18a
と鉛直配管部内壁との隙間から万一滑落しても下段の円
形に広がる逆傘タイプの安全ネット18bを設置するこ
とにより完全に救われる。また、本転落防止装置を設置
しても循環水配管1内面における防食塗膜の損傷が防止
されるとともに、転落防止設備を設置する作業時間の短
縮及び作業人員の削減を図ることができる。
におけるマンホール2開口部からスリーブ5を保護ガイ
ド3の中を通して吊り下げ、上段の扇形に広がる逆傘タ
イプの安全ネット18aを設置することにより水平配管
部からの転落が防止されるとともに、安全ネット18a
と鉛直配管部内壁との隙間から万一滑落しても下段の円
形に広がる逆傘タイプの安全ネット18bを設置するこ
とにより完全に救われる。また、本転落防止装置を設置
しても循環水配管1内面における防食塗膜の損傷が防止
されるとともに、転落防止設備を設置する作業時間の短
縮及び作業人員の削減を図ることができる。
【0010】
【発明の効果】本発明に係る配管内の転落防止装置は前
記のように構成されており、鉛直配管内への転落が防止
されるので、配管内における作業の安全性が向上する。
記のように構成されており、鉛直配管内への転落が防止
されるので、配管内における作業の安全性が向上する。
【図1】図1(a)は本発明の一実施例に係る配管内の
転落防止装置の断面図、同図(b)、(c)はその保護
ガイドの断面図である。
転落防止装置の断面図、同図(b)、(c)はその保護
ガイドの断面図である。
【図2】図2(a)はそのウィンチの平面図、同図
(b)は正面図である。
(b)は正面図である。
【図3】図3はそのワイヤーロープの正面図である。
【図4】図4(a)、(b)はその腕木の平面図、同図
(c)は正面図である。
(c)は正面図である。
【図5】図5はこれらの作用説明図である。
【図6】図6は従来の循環水配管の正面図である。
1 循環水配管 2 マンホール 3 防食塗膜の保護ガイド 4 ガイドポール 5 スリーブ 6 ワイヤーガイド 7 ステップ 8 ストッパー 9a、9b 腕木 10a、10b 腕木取付板 11 ピン 12 吊りピース 13 ゴム製のキャップ 14、15 ワイヤーロープ 16 ラチェット式のウィンチ 17 リング 18a、18b 安全ネット 19 ガイドプレート 20 ガイドポール用の穴
Claims (1)
- 【請求項1】 鉛直配管頂部のマンホールから吊り下げ
られ逆傘状に開閉可能な腕部材に張設され、曲管内部の
形状寸法に合った扇状に拡がる第1の安全ネットと、上
記第1の安全ネットの下方において鉛直配管頂部のマン
ホールから吊り下げられ逆傘状に開閉可能な腕部材に張
設され、鉛直配管部の内周に合った円形に拡がる第2の
安全ネットと、前記第1の安全ネットの腕部材および前
記第2の安全ネットの腕部材を水平の位置まで逆傘状に
開閉する手段とを備えたことを特徴とする配管内の転落
防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4063358A JP2989366B2 (ja) | 1992-03-19 | 1992-03-19 | 配管内の転落防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4063358A JP2989366B2 (ja) | 1992-03-19 | 1992-03-19 | 配管内の転落防止装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05263532A JPH05263532A (ja) | 1993-10-12 |
| JP2989366B2 true JP2989366B2 (ja) | 1999-12-13 |
Family
ID=13226955
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4063358A Expired - Lifetime JP2989366B2 (ja) | 1992-03-19 | 1992-03-19 | 配管内の転落防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2989366B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009060808A (ja) * | 2007-09-04 | 2009-03-26 | Daiya Kk | 果樹の育成方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3103339U (ja) | 2004-02-13 | 2004-08-05 | ウエラ アクチェンゲゼルシャフト | 顧客の肌色に似合う髪色を提案するためのユニット |
-
1992
- 1992-03-19 JP JP4063358A patent/JP2989366B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3103339U (ja) | 2004-02-13 | 2004-08-05 | ウエラ アクチェンゲゼルシャフト | 顧客の肌色に似合う髪色を提案するためのユニット |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH05263532A (ja) | 1993-10-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19990907 |