Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
JP3000376B2 - 塗料硬化防止装置 - Google Patents
[go: Go Back, main page]

JP3000376B2 - 塗料硬化防止装置 - Google Patents

塗料硬化防止装置

Info

Publication number
JP3000376B2
JP3000376B2 JP15582590A JP15582590A JP3000376B2 JP 3000376 B2 JP3000376 B2 JP 3000376B2 JP 15582590 A JP15582590 A JP 15582590A JP 15582590 A JP15582590 A JP 15582590A JP 3000376 B2 JP3000376 B2 JP 3000376B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
container
nozzle
opening
paint
primer
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP15582590A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0445863A (ja
Inventor
康宏 佐々木
吉田  隆
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Honda Motor Co Ltd
Original Assignee
Honda Motor Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Honda Motor Co Ltd filed Critical Honda Motor Co Ltd
Priority to JP15582590A priority Critical patent/JP3000376B2/ja
Publication of JPH0445863A publication Critical patent/JPH0445863A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3000376B2 publication Critical patent/JP3000376B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Coating Apparatus (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 A.発明の目的 (1) 産業上の利用分野 本発明は、ロボットアームに取り付けた塗布ノズルに
付着した塗料の硬化を防止する塗料硬化防止装置に関す
る。
(2) 従来の技術 自動車のウインドガラスを接着剤を介して車体に組み
付ける場合、ウインドガラスに予め塗布したプライマの
上に接着剤を塗布して接着効果を高めることが行われて
いる。前記プライマはロボットアームの先端に装着した
塗布ノズルによってウインドガラスの周縁に塗布される
が、塗布作業の休止中に前記塗布ノズルに付着したプラ
イマが硬化してしまうと、塗布作業再開時に塗布ノズル
からの塗料の流出がスムーズに行われなくなり、その結
果プライマの塗布が不均一になって接着性能が低下する
虞れがある。このような不都合を回避するため、塗布作
業の休止中に前記塗布ノズルを硬化防止剤が供給される
容器内に挿入することにより、その塗布ノズルに付着し
たプライマの硬化を防止するものが提案されている(特
公昭62−23613号公報参照)。
(3) 発明が解決しようとする課題 ところで、上記従来の塗料硬化防止装置は、プライマ
の塗布作業中に前記容器の開口が開放された状態にあっ
て内部の硬化防止剤の蒸気が大気中に拡散してしまうた
め、容器内に塗布ノズルを挿入する都度、その塗布ノズ
ルに多量の硬化防止剤を直接吹き付けてプライマの硬化
防止を図っている。しかしながら、上述のように塗布ノ
ズルに多量の硬化防止剤を直接吹き付けると、プライマ
が化学変化を起こして性能が劣化する虞れがある。
本発明は前述の事情に鑑みてなされたもので、少量の
硬化防止剤の供給で塗布ノズルに付着した塗料の硬化を
防止することが可能な塗料硬化防止装置を提供すること
を目的とする。
B.発明の構成 (1) 課題を解決するための手段 前記目的を達成するために、本発明の塗料硬化防止装
置は、内部に塗料の硬化防止剤が供給される容器と、そ
の容器の開口部を支持する結合部材と、ロボットアーム
の先端に装着した塗料の塗布ノズルに設けられ、その塗
布ノズルを前記結合部材の開口から容器の内部に挿入し
た時に前記結合部材の開口を閉塞する閉塞部材と、前記
結合部材に開閉自在に設けられ、前記塗布ノズルが容器
から離脱した時に前記結合部材の開口を閉塞する蓋部材
と、塗布ノズルに当接して該塗布ノズルに付着した塗料
を除去し得る吸水性部材を有する液垂れ防止装置とを備
えたことを特徴とする。
(2) 作用 上記特徴によれば、塗布ノズルによる塗料塗布作業の
休止中には、内部に塗料の硬化防止剤が供給される容器
の開口部を支持する結合部材の開口から前記容器内に塗
布ノズルを挿入することにより、その塗布ノズルに付着
した塗料の硬化が防止される。その際、塗布ノズルに設
けた閉塞部材で結合部材の開口が閉塞され、容器の内部
は密閉状態に保たれる。一方、塗布ノズルの使用中に
は、前記結合部材の開口が該結合部材に設けた蓋部材で
閉塞されるため、容器の内部は塗布ノズルの休止中と同
様に密閉状態に保たれる。
また、容器内部に挿入されていた塗布ノズルの使用を
開始する際、その塗布ノズルを液垂れ防止装置の吸水性
部材に当接させることにより、塗布ノズルに付着した余
剰の塗料が除去される。
(3) 実施例 以下、図面に基づいて本発明の実施例を説明する。
第1図はプライマ塗布ステーションの平面図であっ
て、搬送コンベアCによって作業位置に搬入されたウイ
ンドガラスWの周縁には、ロボットRにより駆動される
アームA先端に後述のノズル支持部を介して取り付けた
塗布ノズルでプライマが塗布される。ロボットRの近傍
には、プライマ塗布作業の休止時に前記塗布ノズルに付
着しピライマの硬化を防止すべく、本発明の硬化防止装
置Pが配設される。
次に、第2図および第3図によりノズル支持部Hの構
造を説明する。ロボットアームAの先端から下向きに突
出する回転軸1の下端には、リング状のスペーサ2およ
び円筒状の支持部材3を介してスライドガイド4が固着
される。スライドガイド4には、長手方向に形成した突
出部5aを前記スライドガイド4の内面に係合させたロッ
ド状のスライダ5が上下摺動自在かつ相対回転不能に支
持され、その上端にはスライダ5の下方への脱落を防止
する鍔状のストッパ6が固着される。スライダ5の下端
に固着したフランジ部材7の上方には、2本のボルト8
を介してリング状のバネ座9が固着され、このバネ座9
と前記スライドガイド4に固着した他のバネ座10とを2
本の緩衝バネ11で接続することにより、前記スライダ5
はスライドガイド4に対してフローティング支持され
る。前記フランジ部材7の下面に固着した外側円筒部材
12の内部にはボールベアリング13を介して内側円筒部材
14が回転自在に支持され、その内側円筒部材14の中心に
は取付ブラケット15を介して前記塗布ノズルNの上部が
支持される。取付ブラケット15から側方に延びる突出部
15aの先端には板バネ16が上向きに固着される。また、
前記ロボットアームAの先端に締付け部材17を介して固
着したブラケット18の下端には一対のローラ19が回転自
在に支持され、両ローラ19の間に前記板バネ16の側面が
挟持される。そして、前記外側円筒部材12の側面に設け
たブラケット20には、塗布ノズルNでウインドガラスW
に塗布したプライマの塗布状態を検出するセンサ21が支
持される。したがって、回転軸1を回転させてセンサ21
を塗布ノズルN外周の任意の位置に回転させることがで
き、またウインドガラスWからの反力を受けた塗布ノズ
ルNは、板バネ16をローラ19に案内させながら自由に昇
降することができる。
次に、第4図を参照して塗布ノズルNの構造を説明す
る。塗布ノズルNは下面が開放したカップ状の上部ケー
シング22、その下部開口に螺着した概略円筒状の本体ケ
ーシング23、および下端にフェルト製の塗布部材24を保
持する下部ケーシング25とを備える。上部ケーシング22
の内部にはスプリング26で下方に付勢されたピストン27
が摺合し、このピストン27は本体ケーシング23に形成し
たエアー供給口23aから高圧エアーを供給することによ
り前記スプリング26に抗して上方に駆動される。本体ケ
ーシング23に形成したプライマ供給口23bと塗布部材24
との間にはプライマの供給・遮断を司る開閉弁28と、開
閉弁28を通過したプライマを塗布部材24に導くノズル孔
29aを有するノズル部材29が配設される。
開閉弁28は前記ピストン27に固着されて本体ケーシン
グ23の上面の螺着したガイド部材30に上下摺動自在に支
持されるロッド31を備え、そのロッド31の外周に配設さ
れたパッキン32はシール性を高めるべくガイド部材30と
の間に縮設したスプリング33で圧縮される。そして、前
記ロッド31の下端は、開閉弁28のハウジング34に設けた
弁座35に着座可能に対向する。また、ロッド31の上端に
形成した検出ドグ36は、上部ケーシング22を貫通して外
部に延出し、図示せぬセンサにより開閉弁28の開閉状態
を検出する。
本体ケーシング23の下端外周には円形の閉塞部材23c
が突出形成され、この閉塞部材23cにより後述の容器の
開口が閉塞される。
次に、第5図および第6図に基づいて硬化防止装置P
の構造を説明する。硬化防止装置Pは床面に立設したス
タンド41に固定した基台42を備えており、この基台42を
上下動自在に貫通するガイドロッド43の上端に支持した
受台44と前記基台42との間には、該受台44を上方に向け
て付勢するスプリング45が縮設される。基台42の上面に
立設した断面コ字状の支柱46の上端には支持板47が水平
に固着され、この支持板47の開口には、下面に円形の溝
48aを形成するとともに、中央に上下に貫通する開口48b
を形成した略円筒状の結合部材48が固着される。そし
て、底面が前記受台44に支持され、開口部が前記結合部
材48の溝48aに嵌合支持される容器49の内部には、液体
ブタンよりなる硬化防止剤が収容される。結合部材48の
側面には容器49の内部に硬化防止剤を気体状態で補給す
る2個の継手50が設けられるとともに、前記支柱46には
容器49内部の硬化防止剤の量を検出するセンサ51が設け
られる。
結合部材48の上端内面と外面にそれぞれ螺着した環状
のパッキン座52と押圧部材53の間には、弾性材料よりな
るパッキン54が挟持される。支持板47の一側に設けたブ
ラケット55にピン56を介して回動自在に枢支したL字状
の蓋部材57の先端には、前記パッキン54に当接して容器
49内部を密閉するパッキン58が固着される。そして、前
記蓋部材57は、支柱46の側面に突設したブラケット59に
枢支したシリンダ60のロッド61に結合されて開閉駆動さ
れる。
支持板47にブラケット62を介して装着した液垂れ防止
装置63は、皿状の台板64の上面に載置した吸水性部材と
してのフェルト布65を備え、その外周を枠状の押え部材
66で保持した構造を備えている。
次に前述の構成を備えた本発明の実施例の作用につい
て説明する。
ロボットRによるプライマの塗布作業は、ロボットア
ームAの先端にホルダHを介して取り付けた塗布ノズル
Nを移動させながら、その塗布ノズルNの下端に設けた
塗布部材24に含浸させたプライマをウインドガラスWの
周縁に塗布することにより行われる。その際、プライマ
供給口23bから塗布部材24へのプライマの供給は、エア
ー供給口23aから高圧エアーを供給してピストン27およ
びロッド31が上昇させ、そのロッド31の先端を弁座35か
ら離間させて開閉弁28を開放することにより行われる
(台4図参照)。
プライマ塗布作業の中断時には前記開閉弁28を閉弁し
てピライマの供給を遮断するが、前記塗布部材24には残
留したプライマが含浸したままとなるため、そのプライ
マの硬化を防止すべく、塗布ノズルNが硬化防止装置P
に挿入される。このとき、第3図に示すように、硬化防
止剤を貯留した容器49の上端が嵌合する結合部材48に対
し、ロボットアームAにノズル支持部材Hを介して取り
付けた塗布ノズルNを上方から接近させ、その閉塞部材
23cを前記結合部材48の開口48bに設けたパッキン54に当
接させる。これにより、塗布ノズルN先端の塗布部材24
を容器49の内部に挿入した状態で該容器49が密封され、
その内部に充満する硬化防止剤の蒸気によって前記塗布
部材24に含浸したプライマの硬化が防止される。
プライマの塗布作業を再開すべく塗布ノズルNを前記
結合部材48から離脱させたとき、塗布部材24に付着した
プライマの液垂れを防止すべく、塗布部材24が液垂れ防
止装置63のフェルト布65に擦り付けられ、これにより余
剰のプライマがフェルト布65に吸い取られてウインドガ
ラスWに付着することが防止される。
さて、塗布ノズルNを用いてプライマの塗布作業を行
っているとき、シリンダ60を伸長することにより蓋部材
57が第5図の鎖線位置から実線位置に回動し、そのパッ
キン58が結合部材48のパッキン54に密着して容器49が密
封される。その結果、容器49の内部に貯留した硬化防止
剤の蒸気の拡散が阻止され、次に塗布ノズルNを挿入す
る時に容器49の内部を硬化防止剤の蒸気で充満した状態
に保つことができる。そして、蓋部材57を開閉する際に
僅かに逃げる蒸気によって容器49内部の硬化防止剤が減
少した場合には、結合部材に設けた継手50から気体状態
の硬化防止剤が適宜補給される。
以上、本発明の実施例を詳述したが、本発明は、前記
実施例に限定されるものでなく、特許請求の範囲に記載
された本発明を逸脱することなく、種々の小設計変更を
行うことが可能である。
例えば、本発明が対象とする塗料は実施例のプライマ
に限定されず、他のいかなる塗料であっても良い。
C.発明の効果 以上のように本発明の第1の特徴によれば、塗布ノズ
ルの休止中には、塗料の硬化防止剤が供給される容器を
支持する結合部材の開口が前記塗布ノズルに設けた閉塞
部材で閉塞され、また塗布ノズルの使用中には、前記結
合部材の開口が該結合部材に設けた蓋部材で閉塞され
る。これにより、容器の内部が常に硬化防止剤の蒸気で
充満した状態に保たれるため、少量の硬化防止剤を補給
するだけで塗布ノズルに付着した塗料の硬化を防止する
ことができる。
また、本発明の第2の特徴によれば、塗布ノズルの使
用を開始する際、その塗布ノズルを液垂れ防止装置の吸
水性部材に当接させることにより余剰の塗料が除去され
るので、ワークに対して塗料を均一に塗布することが可
能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図はプライマ塗布ステーションの概略平面図、第2
図はノズル支持部の斜視図、第3図はノズル支持部の断
面図、第4図は塗布ノズルの断面図、第5図は硬化防止
装置の断面図、第6図は第5図のVI方向矢視図である。 23c……閉塞部材、48……結合部材、48b……開口、49…
…容器、57……蓋部材、63……液垂れ防止装置、65……
フェルト布(吸水性部材)、A……ロボットアーム、N
……塗布ノズル
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) B05C 5/00 - 5/02 B05B 15/02

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】内部に塗料の硬化防止剤が供給される容器
    (49)と、その容器(49)の開口部を支持する結合部材
    (48)と、ロボットアーム(A)の先端に装着した塗料
    の塗布ノズル(N)に設けられ、その塗布ノズル(N)
    を前記結合部材(48)の開口(48b)から容器(49)の
    内部に挿入した時に前記結合部材(48)の開口(48b)
    を閉塞する閉塞部材(23c)と、前記結合部材(48)に
    開閉自在に設けられ、前記塗布ノズル(N)が容器(4
    9)から離脱した時に前記結合部材(48)の開口(48b)
    を閉塞する蓋部材(57)と、塗布ノズル(N)に当接し
    て該塗布ノズル(N)に付着した塗料を除去し得る吸水
    性部材(65)を有する液垂れ防止装置(63)とを備えた
    ことを特徴とする、塗料硬化防止装置。
JP15582590A 1990-06-14 1990-06-14 塗料硬化防止装置 Expired - Fee Related JP3000376B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15582590A JP3000376B2 (ja) 1990-06-14 1990-06-14 塗料硬化防止装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15582590A JP3000376B2 (ja) 1990-06-14 1990-06-14 塗料硬化防止装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0445863A JPH0445863A (ja) 1992-02-14
JP3000376B2 true JP3000376B2 (ja) 2000-01-17

Family

ID=15614316

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP15582590A Expired - Fee Related JP3000376B2 (ja) 1990-06-14 1990-06-14 塗料硬化防止装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3000376B2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR101827483B1 (ko) * 2010-06-24 2018-03-22 크롭 에스.피.에이. 건조 방지 장치

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FI100024B2 (fi) * 1994-05-19 2003-02-04 Valmet Corp Menetelmä ja laite liiman tai vastaavan levittämiseksi liikkuvalle aineradalle
US7186442B2 (en) * 2003-06-11 2007-03-06 Sika Technology Ag Constrained layer damper

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR101827483B1 (ko) * 2010-06-24 2018-03-22 크롭 에스.피.에이. 건조 방지 장치

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0445863A (ja) 1992-02-14

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP1177053B1 (en) Automated priming station
FR2355573A1 (fr) Procede et dispositif d'application par pulverisation de compositions de revetement diluees au moyen de solvants
JP3000376B2 (ja) 塗料硬化防止装置
KR20100041693A (ko) 플랜지 심에 방수제를 도포하기 위한 장치 및 방법
US4222678A (en) Pressure fed roller type fluid applicator
KR102552025B1 (ko) 실러 도포 장치
CN111136044B (zh) 擦胶方法
JP3301477B2 (ja) 自動塗布装置
JP2007203245A (ja) シーラ塗布装置
US4981384A (en) Applicator
JP3168866B2 (ja) 板状体の木口部の塗装方法
JP2560260Y2 (ja) 液体化粧料等の収納容器
JPS5995960A (ja) 塗料塗布方法およびその方法に使用する塗料固化防止装置
JPS582468Y2 (ja) 自動糊付け用容器
GB9519390D0 (en) Seam sealing
JPS607811Y2 (ja) 接着剤塗布装置
JPS61129060A (ja) 塗料塗布装置
JP2511235B2 (ja) 潤滑剤の塗布方法および装置
JPS6236538Y2 (ja)
JP2637048B2 (ja) フロアヒンジ
CN111017604A (zh) 擦胶设备
JPH0534784Y2 (ja)
JPH04150971A (ja) 液状物質の塗布装置
JPS637323Y2 (ja)
CN109158269B (zh) 涂油装置及涂油方法

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees