JP3010450B2 - 画像処理装置 - Google Patents
画像処理装置Info
- Publication number
- JP3010450B2 JP3010450B2 JP3018578A JP1857891A JP3010450B2 JP 3010450 B2 JP3010450 B2 JP 3010450B2 JP 3018578 A JP3018578 A JP 3018578A JP 1857891 A JP1857891 A JP 1857891A JP 3010450 B2 JP3010450 B2 JP 3010450B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image
- color
- dictionary
- noun
- morphological
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Landscapes
- Processing Or Creating Images (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、与えられた文章から該
当する色を有する画像を生成する画像処理方式に関する
ものである。
当する色を有する画像を生成する画像処理方式に関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の装置としては、例えば
「知識工学と人工知能」56ー59pp.65-72に示されている
ものがある。図2は、この従来の画像検索システムの構
成図を示すものであり、図において、21は入力文章を
推論する推論手段、22は画像を記述しているスケルト
ン記述手段、23は推論手段21に知識をあたえる画像
解釈知識手段、24は対象となる画像を記憶する画像フ
ァイル、25は該当画像ファイル24の内容を記憶する
画像記述手段である。
「知識工学と人工知能」56ー59pp.65-72に示されている
ものがある。図2は、この従来の画像検索システムの構
成図を示すものであり、図において、21は入力文章を
推論する推論手段、22は画像を記述しているスケルト
ン記述手段、23は推論手段21に知識をあたえる画像
解釈知識手段、24は対象となる画像を記憶する画像フ
ァイル、25は該当画像ファイル24の内容を記憶する
画像記述手段である。
【0003】以上のように構成された従来の画像検索シ
ステムにおいては、次の様に動作する。予め、画像ファ
イル手段24には、各種画像が記録されている。そし
て、利用者は画像検索要求として、例えば「人の写って
いる画像」、 「四角い窓のある家の画像」、「晴れた
日の画像」などに該当する画像を得たい場合、入力とし
て、キーボードなどから「人」を入力すると、人という
見出しのつけられた画像ファイルが検索される。また
「家」、「窓」、「四角い」と入力すると画像記述手段
25に記述されているツリー構造がたどられることによ
り、「四角い窓のある家」に該当する画像ファイルが検
索される。
ステムにおいては、次の様に動作する。予め、画像ファ
イル手段24には、各種画像が記録されている。そし
て、利用者は画像検索要求として、例えば「人の写って
いる画像」、 「四角い窓のある家の画像」、「晴れた
日の画像」などに該当する画像を得たい場合、入力とし
て、キーボードなどから「人」を入力すると、人という
見出しのつけられた画像ファイルが検索される。また
「家」、「窓」、「四角い」と入力すると画像記述手段
25に記述されているツリー構造がたどられることによ
り、「四角い窓のある家」に該当する画像ファイルが検
索される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記構
成では、任意にあたえらえた自然言語に対して、画像を
生成することはできず、また対象となる画像は予め必ず
画像ファイルに記憶させておく必要がある。その結果、
画像ファイル24の記憶容量を膨大なものとしておく必
要がある。
成では、任意にあたえらえた自然言語に対して、画像を
生成することはできず、また対象となる画像は予め必ず
画像ファイルに記憶させておく必要がある。その結果、
画像ファイル24の記憶容量を膨大なものとしておく必
要がある。
【0005】本発明はかかる従来の画像検索システムの
課題に鑑み、自然言語の文字列を入力することにより、
その内容に該当する画像を自由に生成する画像処理装置
を提供することを目的とする。
課題に鑑み、自然言語の文字列を入力することにより、
その内容に該当する画像を自由に生成する画像処理装置
を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記目的を達
成するために、入力文字列に対し、その形態素を解析す
る形態素解析手段と、その解析に供する形態素を記憶す
る形態素辞書と、前記形態素についての少なくとも名詞
及び形容詞情報を解析する構文解析手段と、その名詞に
対応する画像を出力する画像辞書と、その解析された形
容詞のうち色情報をもとに該当色に相当するパラメータ
を出力する色テーブルと、前記色テーブルの内容にした
がって前記画像辞書の出力に対してパラメータを掛ける
ことにより該当画像を該当の色に変換するかけ算手段と
を備えたことを特徴とする画像処理装置である。
成するために、入力文字列に対し、その形態素を解析す
る形態素解析手段と、その解析に供する形態素を記憶す
る形態素辞書と、前記形態素についての少なくとも名詞
及び形容詞情報を解析する構文解析手段と、その名詞に
対応する画像を出力する画像辞書と、その解析された形
容詞のうち色情報をもとに該当色に相当するパラメータ
を出力する色テーブルと、前記色テーブルの内容にした
がって前記画像辞書の出力に対してパラメータを掛ける
ことにより該当画像を該当の色に変換するかけ算手段と
を備えたことを特徴とする画像処理装置である。
【0007】また、本発明は、入力文字列が、音声認識
手段から入力されることを特徴とする上記画像処理装置
である。
手段から入力されることを特徴とする上記画像処理装置
である。
【0008】
【作用】本発明は、形態素解析手段によって、形態素を
記憶する形態素辞書を利用して、入力文字列に対しその
形態素を解析し、構文解析手段で、前記形態素について
の少なくとも名詞及び形容詞情報を解析し、画像辞書が
その名詞に対応する画像を出力し、色テーブルがその解
析された形容詞のうち色情報をもとに該当色に相当する
パラメータを出力し、かけ算手段が前記色テーブルの内
容にしたがって前記画像辞書の出力に対してパラメータ
を掛けることにより該当画像を該当の色に変換する。
記憶する形態素辞書を利用して、入力文字列に対しその
形態素を解析し、構文解析手段で、前記形態素について
の少なくとも名詞及び形容詞情報を解析し、画像辞書が
その名詞に対応する画像を出力し、色テーブルがその解
析された形容詞のうち色情報をもとに該当色に相当する
パラメータを出力し、かけ算手段が前記色テーブルの内
容にしたがって前記画像辞書の出力に対してパラメータ
を掛けることにより該当画像を該当の色に変換する。
【0009】
【実施例】以下、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0010】図1は本発明の一実施例における画像処理
装置のブロック図を示すものである。図1において、形
態素解析手段2は、入力される文章1に対して形態素解
析を行うための手段である。形態素辞書3は、この形態
素解析に供する形態素を記憶する辞書であり、形態素解
析手段2は、その形態素辞書3に記憶された形態素との
マッチングを取ることによって形態素解析を行い文章の
内容を判定する。このとき形態素辞書3には該当形態素
が名詞であるか、動詞であるか、形容詞であるか、副詞
であるか等の文法情報があわせて記憶されており、とく
に、形容詞に関してこれが色を表すものであれば、色情
報で有る旨のフラグが記憶されている。構文解析手段4
は、形態素解析手段2における形態素解析の結果、名詞
と判断されたものは名詞テーブル7を参照し、該当名詞
に対応する番地を検出し、画像辞書8は該当番地からそ
の名詞に対応する該当画像を出力する。また形態素解析
の結果、色を表す形容詞と判定されたときは、色テーブ
ル5を参照し、該当色に関する係数を取り出す。係数か
け算器6は、画像辞書8から検出された画像データの
赤、緑、青の各々の原色出力に、色テーブル5の取り出
された計数を掛け、該当色に着色して、該当画像の色を
入力文章で要求された色に色ずけして、出力信号線9に
出力する。
装置のブロック図を示すものである。図1において、形
態素解析手段2は、入力される文章1に対して形態素解
析を行うための手段である。形態素辞書3は、この形態
素解析に供する形態素を記憶する辞書であり、形態素解
析手段2は、その形態素辞書3に記憶された形態素との
マッチングを取ることによって形態素解析を行い文章の
内容を判定する。このとき形態素辞書3には該当形態素
が名詞であるか、動詞であるか、形容詞であるか、副詞
であるか等の文法情報があわせて記憶されており、とく
に、形容詞に関してこれが色を表すものであれば、色情
報で有る旨のフラグが記憶されている。構文解析手段4
は、形態素解析手段2における形態素解析の結果、名詞
と判断されたものは名詞テーブル7を参照し、該当名詞
に対応する番地を検出し、画像辞書8は該当番地からそ
の名詞に対応する該当画像を出力する。また形態素解析
の結果、色を表す形容詞と判定されたときは、色テーブ
ル5を参照し、該当色に関する係数を取り出す。係数か
け算器6は、画像辞書8から検出された画像データの
赤、緑、青の各々の原色出力に、色テーブル5の取り出
された計数を掛け、該当色に着色して、該当画像の色を
入力文章で要求された色に色ずけして、出力信号線9に
出力する。
【0011】上記のように構成された画像処理装置の実
施例の動作を実際の処理の流れに即して以下に説明す
る。
施例の動作を実際の処理の流れに即して以下に説明す
る。
【0012】例として次の文章が入力され、それに対応
する画像の作成が要求されたとする。
する画像の作成が要求されたとする。
【0013】「赤い林檎と青い蜜柑が机の上にありま
す。」この時形態素辞書3の中には日本語の辞書から抽
出された自立語、付属語が記憶されている。この中に
「赤」「い」「林檎」「と」「青い」などの自立語と、
付属語「て」「に」「の」「を」「が」が入っており、
自立語のほうから順に入力文章の比較を行い、マッチン
グしたものを解析結果とみなす。複数個のものとマッチ
ングした場合は一番長い自立語をマッチング結果とす
る。
す。」この時形態素辞書3の中には日本語の辞書から抽
出された自立語、付属語が記憶されている。この中に
「赤」「い」「林檎」「と」「青い」などの自立語と、
付属語「て」「に」「の」「を」「が」が入っており、
自立語のほうから順に入力文章の比較を行い、マッチン
グしたものを解析結果とみなす。複数個のものとマッチ
ングした場合は一番長い自立語をマッチング結果とす
る。
【0014】次に自立語を省いた部分に対して付属語の
方を用いてマッチングを行い付属語の判定を行う。次に
マッチングのとれた付属語と自立語に対して付属語属性
に関する結合が可能かどうかのチェックを行う。この結
果接続可能な自立語と付属語の対が決定できれば構文解
析を終了し、決定できなければマッチングのとれた第2
候補の付属語に対して同様の操作を行う。
方を用いてマッチングを行い付属語の判定を行う。次に
マッチングのとれた付属語と自立語に対して付属語属性
に関する結合が可能かどうかのチェックを行う。この結
果接続可能な自立語と付属語の対が決定できれば構文解
析を終了し、決定できなければマッチングのとれた第2
候補の付属語に対して同様の操作を行う。
【0015】この結果「赤」「い」「林檎」「と」
「青」「い」「蜜柑」・・という結果が出力される。
「青」「い」「蜜柑」・・という結果が出力される。
【0016】構文解析手段4ではこのうち名詞と判定さ
れた「林檎」「蜜柑」「机」と色情報と判定された
「赤」「青」が抽出される。
れた「林檎」「蜜柑」「机」と色情報と判定された
「赤」「青」が抽出される。
【0017】名詞テーブル7では、予め各名詞と画像辞
書8の番地との対応が記憶されており、「林檎」「蜜
柑」に該当する画像が画像辞書8から取り出される。色
と判定された情報は、色テーブル5から「赤」であれば
(赤、青、緑)=(1、0、0)というパラメータが、
「青」であれば(赤、青、緑)=(0、1、0)という
パラメータが、また別の色で有ればその混合比率に従っ
て、該当のパラメータが色テーブル5より取り出され。
かけ算器6は、画像辞書8に記憶されている画像(赤、
青、緑)に相当する信号との各々かけ算を行い。、その
和を画像出力として出力信号線9に出力することによ
り、「赤い林檎」「青い蜜柑」の画像を生成することが
できる。また「机」の場合のように色の指定のないとき
は(赤、青、緑)=(1、1、1)として色変換なしの
画像を出力することが自然である。
書8の番地との対応が記憶されており、「林檎」「蜜
柑」に該当する画像が画像辞書8から取り出される。色
と判定された情報は、色テーブル5から「赤」であれば
(赤、青、緑)=(1、0、0)というパラメータが、
「青」であれば(赤、青、緑)=(0、1、0)という
パラメータが、また別の色で有ればその混合比率に従っ
て、該当のパラメータが色テーブル5より取り出され。
かけ算器6は、画像辞書8に記憶されている画像(赤、
青、緑)に相当する信号との各々かけ算を行い。、その
和を画像出力として出力信号線9に出力することによ
り、「赤い林檎」「青い蜜柑」の画像を生成することが
できる。また「机」の場合のように色の指定のないとき
は(赤、青、緑)=(1、1、1)として色変換なしの
画像を出力することが自然である。
【0018】以上のように本実施例によれば前記の形態
素解析手段2、名詞テーブル7、色テーブル5、かけ算
器6を設けることにより、入力された任意の自然言語に
対して対応する画像を生成できる。
素解析手段2、名詞テーブル7、色テーブル5、かけ算
器6を設けることにより、入力された任意の自然言語に
対して対応する画像を生成できる。
【0019】また入力部分に公知の音声認識装置をもう
けると音声で表現された文章を画像に変換することがで
きる。
けると音声で表現された文章を画像に変換することがで
きる。
【0020】なお、本実施例において構成要素は、コン
ピュータを用いプログラム的にこれを処理することも可
能である。
ピュータを用いプログラム的にこれを処理することも可
能である。
【0021】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、入力文字
列に対し、その形態素を解析する形態素解析手段と、そ
の解析に供する形態素を記憶する形態素辞書と、前記形
態素に対応する画像を記憶する画像辞書とを備え、前記
形態素解析手段によって解析された形態素に対応する画
像が前記画像辞書から取り出されるので、任意の文章か
ら画像が生成でき、その実用的効果は大きい。
列に対し、その形態素を解析する形態素解析手段と、そ
の解析に供する形態素を記憶する形態素辞書と、前記形
態素に対応する画像を記憶する画像辞書とを備え、前記
形態素解析手段によって解析された形態素に対応する画
像が前記画像辞書から取り出されるので、任意の文章か
ら画像が生成でき、その実用的効果は大きい。
【0022】また、色テーブルを用いることにより、色
に関する自然言語により簡単に色彩を付加することが出
来る。
に関する自然言語により簡単に色彩を付加することが出
来る。
【図1】本発明における画像処理装置の一実施例のブロ
ック図である。
ック図である。
【図2】従来の画像検索システムを説明するブロック図
である。
である。
1 入力文字列 2 形態素解析手段 3 形態素辞書 4 構文解析手段 5 色テーブル 6 かけ算器 7 名詞テーブル 8 画像辞書
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 電子情報通信学会技術研究報告HC90 −12「音声画像言語を統合するメディア 変換通信のための基本システム」,財団 法人電子情報通信学会,1990年7月10日 (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) G06T 11/00 - 11/80 G06F 17/30
Claims (2)
- 【請求項1】 入力文字列に対し、その形態素を解析す
る形態素解析手段と、その解析に供する形態素を記憶す
る形態素辞書と、前記形態素についての少なくとも名詞
及び形容詞情報を解析する構文解析手段と、その名詞に
対応する画像を出力する画像辞書と、その解析された形
容詞のうち色情報をもとに該当色に相当するパラメータ
を出力する色テーブルと、前記色テーブルの内容にした
がって前記画像辞書の出力に対してパラメータを掛ける
ことにより該当画像を該当の色に変換するかけ算手段と
を備えたことを特徴とする画像処理装置。 - 【請求項2】 前記入力文字列は、音声認識手段から入
力されることを特徴とする請求項1の画像処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3018578A JP3010450B2 (ja) | 1991-02-12 | 1991-02-12 | 画像処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3018578A JP3010450B2 (ja) | 1991-02-12 | 1991-02-12 | 画像処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04257076A JPH04257076A (ja) | 1992-09-11 |
| JP3010450B2 true JP3010450B2 (ja) | 2000-02-21 |
Family
ID=11975512
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3018578A Expired - Fee Related JP3010450B2 (ja) | 1991-02-12 | 1991-02-12 | 画像処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3010450B2 (ja) |
-
1991
- 1991-02-12 JP JP3018578A patent/JP3010450B2/ja not_active Expired - Fee Related
Non-Patent Citations (1)
| Title |
|---|
| 電子情報通信学会技術研究報告HC90−12「音声画像言語を統合するメディア変換通信のための基本システム」,財団法人電子情報通信学会,1990年7月10日 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04257076A (ja) | 1992-09-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7844598B2 (en) | Question answering system, data search method, and computer program | |
| JP3001047B2 (ja) | 文書要約装置 | |
| JP3266586B2 (ja) | データ分析システム | |
| JP2944346B2 (ja) | 文書要約装置 | |
| JPH0261763A (ja) | 機械翻訳装置 | |
| KR101069207B1 (ko) | 전자 문서에 의미 정보를 부착하는 시스템 및 방법 | |
| JP4499179B1 (ja) | 端末装置 | |
| JP3010450B2 (ja) | 画像処理装置 | |
| JP2939348B2 (ja) | 画像処理装置 | |
| JP2003108571A (ja) | 文書要約装置、文書要約装置の制御方法、文書要約装置の制御プログラムおよび記録媒体 | |
| JP3109123B2 (ja) | 画像処理装置 | |
| Kameyama | Information extraction across linguistic barriers | |
| JP4054035B2 (ja) | データベース構築装置、データベース構築方法、データベース構築プログラムおよび記録媒体 | |
| JPH0635961A (ja) | 文書要約装置 | |
| JP2004118461A (ja) | 言語モデルのトレーニング方法、かな漢字変換方法、言語モデルのトレーニング装置、かな漢字変換装置、コンピュータプログラムおよびコンピュータ読み取り可能な記録媒体 | |
| JP3113257B2 (ja) | 機械翻訳装置 | |
| JP2878442B2 (ja) | 画像処理装置 | |
| JP2555921B2 (ja) | 翻訳変換機能付きワープロ装置 | |
| JP2719453B2 (ja) | 機械翻訳装置 | |
| JPS63221475A (ja) | 構文解析方法 | |
| JP3972697B2 (ja) | 自然言語処理システム及び自然言語処理方法、並びにコンピュータ・プログラム | |
| JP2870278B2 (ja) | 語義選択装置 | |
| JP2025171946A (ja) | 文章分析システム及び方法 | |
| JPH01185766A (ja) | かな漢字変換装置 | |
| JPH0785071A (ja) | 情報抽出装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |