JP3053441B2 - Catvシステム - Google Patents
CatvシステムInfo
- Publication number
- JP3053441B2 JP3053441B2 JP2413822A JP41382290A JP3053441B2 JP 3053441 B2 JP3053441 B2 JP 3053441B2 JP 2413822 A JP2413822 A JP 2413822A JP 41382290 A JP41382290 A JP 41382290A JP 3053441 B2 JP3053441 B2 JP 3053441B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power supply
- frequency
- battery
- supply unit
- amplifier
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Stand-By Power Supply Arrangements (AREA)
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、通信線路を介して伝送
される信号の増幅を行う増幅器及び停電時に該増幅器に
対し電源を供給する非常用電源を備えるCATVシステ
ムに関するものである。
される信号の増幅を行う増幅器及び停電時に該増幅器に
対し電源を供給する非常用電源を備えるCATVシステ
ムに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のCATVシステムの増幅器と非常
用電源部の全体構成を第3図に示す。20は双方向増幅
器、21は電源部、22は非常用電源部、23はパワー
インサータである。
用電源部の全体構成を第3図に示す。20は双方向増幅
器、21は電源部、22は非常用電源部、23はパワー
インサータである。
【0003】双方向増幅器20は、ハイパス/ローパス
フィルター25,25を介して通信線路に接続され、下
り用増幅回路26と上り用増幅回路27を備え、電源の
状態等を確認するためのステータスモニタ28及び供給
された交流電源を直流電源に変換する電源回路29を備
える。電源部21は、交流電源(AC100V)をAC
30Vに変換し、通信線路を構成する同軸ケーブル30
を介して双方向増幅器20に対して供給する。非常用電
源部22は、バッテリ31と、バッテリ31の直流電源
を交流電源(AC30V)に変換するDC/ACコンバ
ータ32及び電源部21からの電源を利用してバッテリ
31を充電する充電回路33を備え、停電により電源部
21が使用できない場合に双方向増幅器20に対し交流
電源を供給する。
フィルター25,25を介して通信線路に接続され、下
り用増幅回路26と上り用増幅回路27を備え、電源の
状態等を確認するためのステータスモニタ28及び供給
された交流電源を直流電源に変換する電源回路29を備
える。電源部21は、交流電源(AC100V)をAC
30Vに変換し、通信線路を構成する同軸ケーブル30
を介して双方向増幅器20に対して供給する。非常用電
源部22は、バッテリ31と、バッテリ31の直流電源
を交流電源(AC30V)に変換するDC/ACコンバ
ータ32及び電源部21からの電源を利用してバッテリ
31を充電する充電回路33を備え、停電により電源部
21が使用できない場合に双方向増幅器20に対し交流
電源を供給する。
【0004】また、34は停電によりAC100Vの入
力が断となった時にオフとなるリレー、35はリレー3
4がオフとなった時にオンとなり非常用電源部22に切
替えるリレー、36はリレー34のオフによりオンとな
るリレーである。リレー36は、非常用電源部22に設
けられており、信号線37を介して双方向増幅器20の
ステータスモニタ28に接続されている。
力が断となった時にオフとなるリレー、35はリレー3
4がオフとなった時にオンとなり非常用電源部22に切
替えるリレー、36はリレー34のオフによりオンとな
るリレーである。リレー36は、非常用電源部22に設
けられており、信号線37を介して双方向増幅器20の
ステータスモニタ28に接続されている。
【0005】通常の状態においては、電源部21から電
源の供給がなされる。この時、リレー34はオン状態
で、リレー35及びリレー36は共にオフ状態となって
いる。ステータスモニタ28は、リレー36がオフ状態
にあることから電源部21から電源が供給されているこ
を認識する。一方、停電により電源部21からの入力が
断になると、リレー34がオフとなり、それに伴いリレ
ー35、36がオンとなる。リレー35のオンにより、
非常用電源部22に切替わる。また、双方向増幅器20
のステータスモニタ28は、リレー36がオン状態にな
ったことにより、非常用電源部22に切替わったことを
認識する。
源の供給がなされる。この時、リレー34はオン状態
で、リレー35及びリレー36は共にオフ状態となって
いる。ステータスモニタ28は、リレー36がオフ状態
にあることから電源部21から電源が供給されているこ
を認識する。一方、停電により電源部21からの入力が
断になると、リレー34がオフとなり、それに伴いリレ
ー35、36がオンとなる。リレー35のオンにより、
非常用電源部22に切替わる。また、双方向増幅器20
のステータスモニタ28は、リレー36がオン状態にな
ったことにより、非常用電源部22に切替わったことを
認識する。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来のCAT
Vシステムにあっては、上記の如く非常用電源部22に
設けたリレー36のオン・オフにより双方向増幅器20
のステータスモニタ28で電源供給源を認識しているた
め、同軸ケーブル30以外にリレー36とステータスモ
ニタ28をつなぐ信号線37が必要となるが、通常双方
向増幅器20と非常用電源部22とは相当距離あるた
め、信号線の架設作業に手間と時間を要するといった問
題があった。
Vシステムにあっては、上記の如く非常用電源部22に
設けたリレー36のオン・オフにより双方向増幅器20
のステータスモニタ28で電源供給源を認識しているた
め、同軸ケーブル30以外にリレー36とステータスモ
ニタ28をつなぐ信号線37が必要となるが、通常双方
向増幅器20と非常用電源部22とは相当距離あるた
め、信号線の架設作業に手間と時間を要するといった問
題があった。
【0007】本発明は上記従来の課題を解決し、ステー
タスモニタと非常用電源部をつなぐ信号線を不要とし、
架設作業に要する手間と時間をなくすることのできるC
ATVシステム用増幅器を提供することを目的とする。
タスモニタと非常用電源部をつなぐ信号線を不要とし、
架設作業に要する手間と時間をなくすることのできるC
ATVシステム用増幅器を提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成し従来の
課題を解決する本発明は、通信線路を介して伝送される
信号の増幅を行う増幅器及び停電時に該増幅器に対し電
源を供給する非常用電源を備えるCATVシステムにお
いて、上記増幅器に、供給される交流電源の周波数をカ
ウントするカウンタを有するステータスモニタを備え、
上記非常用電源部は、バッテリと、該バッテリの電圧を
検出する電圧検出回路と、上記バッテリの直流電源を常
用の交流周波数と異なる上記電圧検出回路からの電圧値
に応じた周波数の交流電源に変換して出力するDC/A
Cコンバータとを備え、上記ステータスモニタは、供給
される交流電源の周波数を検出して電源の状態を識別
し、通信線路に接続されたセンター装置へ電源の状態を
送信することを特徴とする。
課題を解決する本発明は、通信線路を介して伝送される
信号の増幅を行う増幅器及び停電時に該増幅器に対し電
源を供給する非常用電源を備えるCATVシステムにお
いて、上記増幅器に、供給される交流電源の周波数をカ
ウントするカウンタを有するステータスモニタを備え、
上記非常用電源部は、バッテリと、該バッテリの電圧を
検出する電圧検出回路と、上記バッテリの直流電源を常
用の交流周波数と異なる上記電圧検出回路からの電圧値
に応じた周波数の交流電源に変換して出力するDC/A
Cコンバータとを備え、上記ステータスモニタは、供給
される交流電源の周波数を検出して電源の状態を識別
し、通信線路に接続されたセンター装置へ電源の状態を
送信することを特徴とする。
【0009】
【0010】
【実施例】以下、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。第1図は本発明の一実施例によるCATV
システム用増幅器の構成を示す回路図であり、図中第3
図と同じ符号を付した部分については共通の構成を示し
ており、その部分の説明は省略する。
て説明する。第1図は本発明の一実施例によるCATV
システム用増幅器の構成を示す回路図であり、図中第3
図と同じ符号を付した部分については共通の構成を示し
ており、その部分の説明は省略する。
【0011】本実施例では、双方向増幅器20のステー
タスモニタ28に交流電源の電圧を測定するための端子
が設けられ電源回路29と接続されている。また、ステ
ータスモニタ28には、交流電圧測定時に同時に交流の
周波数をカウントするカウンタ(図示せず)が備えられ
ている。非常用電源部22のバッテリ31とDC/AC
コンバータ32間には、バッテリ31の出力電圧を検出
する電圧検出回路11が設けられている。そして、従来
のようなリレー36及び信号線37は設けられていな
い。ここでステータスモニタ28を具体的に説明する
と、例えばセンター装置側から70MHz帯のチャンネ
ルを使用し、各ステータスモニタに対しポーリング信号
によりアドレスを指定して呼び出しを行う。呼び出しを
受けたステータスモニタ28は、双方向増幅器20の予
め設定されている監視項目の情報をセンター装置側に送
り返し、センター装置側ではこれらの情報に基づき双方
向増幅器20の状態監視を行う。
タスモニタ28に交流電源の電圧を測定するための端子
が設けられ電源回路29と接続されている。また、ステ
ータスモニタ28には、交流電圧測定時に同時に交流の
周波数をカウントするカウンタ(図示せず)が備えられ
ている。非常用電源部22のバッテリ31とDC/AC
コンバータ32間には、バッテリ31の出力電圧を検出
する電圧検出回路11が設けられている。そして、従来
のようなリレー36及び信号線37は設けられていな
い。ここでステータスモニタ28を具体的に説明する
と、例えばセンター装置側から70MHz帯のチャンネ
ルを使用し、各ステータスモニタに対しポーリング信号
によりアドレスを指定して呼び出しを行う。呼び出しを
受けたステータスモニタ28は、双方向増幅器20の予
め設定されている監視項目の情報をセンター装置側に送
り返し、センター装置側ではこれらの情報に基づき双方
向増幅器20の状態監視を行う。
【0012】第2図は、非常用電源部22の詳細な構成
を示す回路図である。電圧検出回路11は、複数のコン
パレータ12,12・・・から構成されている。そし
て、コンパレータ12,12・・・は、それぞれ24
V,25V,26Vのように電圧値が設定されており、
バッテリ31の電圧値に応じて所定のコンパレータ1
2,12・・・を介してDC/ACコンバータ32に出
力されるようになっている。また、DC/ACコンバー
タ32には、分周回路15と発振回路16が備えられて
いる。DC/ACコンバータ32は、どのコンパレータ
12,12・・・から出力されたかにより、すなわちバ
ッテリ31の電圧値に応じて出力する交流電源の周波数
を変化させる。例えば、バッテリ31の電圧値が25V
であれば90Hz、24Vであれば80Hz、23Vで
あれば70Hzのように変化させる。なお、DC/AC
コンバータ32から出力する交流の周波数は、一般の交
流電源(AC100V)の周波数である50又は60H
zと区別できる周波数を設定するものとし、区別できる
周波数であれば上記の周波数値に限定されない。その場
合、周波数を高く設定することにより、電気的な効率を
良くすることが可能である。
を示す回路図である。電圧検出回路11は、複数のコン
パレータ12,12・・・から構成されている。そし
て、コンパレータ12,12・・・は、それぞれ24
V,25V,26Vのように電圧値が設定されており、
バッテリ31の電圧値に応じて所定のコンパレータ1
2,12・・・を介してDC/ACコンバータ32に出
力されるようになっている。また、DC/ACコンバー
タ32には、分周回路15と発振回路16が備えられて
いる。DC/ACコンバータ32は、どのコンパレータ
12,12・・・から出力されたかにより、すなわちバ
ッテリ31の電圧値に応じて出力する交流電源の周波数
を変化させる。例えば、バッテリ31の電圧値が25V
であれば90Hz、24Vであれば80Hz、23Vで
あれば70Hzのように変化させる。なお、DC/AC
コンバータ32から出力する交流の周波数は、一般の交
流電源(AC100V)の周波数である50又は60H
zと区別できる周波数を設定するものとし、区別できる
周波数であれば上記の周波数値に限定されない。その場
合、周波数を高く設定することにより、電気的な効率を
良くすることが可能である。
【0013】次に、上記の如く構成される本実施例の動
作を説明する。通常時においては、電源部21からの常
用電源を使用するが、その場合ステータスモニタ28
は、電圧を測定すると共に、交流周波数のカウントを行
う。この場合、周波数は50又は60Hzであるので、
ステータスモニタ28は電源部21が動作中であること
を認識することができる。ここで、停電によりリレー3
4がオフとなり、それに伴いリレー35がオンとなって
非常用電源部22に切替わった場合は、上記の如く50
又は60Hzと異なる周波数の交流が出力される。ステ
ータスモニタ28は、電圧の測定時にその周波数をカウ
ントすることにより、非常用電源部22に切替わったこ
とが認識される。また、上記実施例では、バッテリ31
の電圧に応じて異なる周波数を出力するように構成した
ので、周波数の値によってバッテリ31の電圧を知るこ
とができ、これにより非常用電源部22の持続時間の推
定が可能である。具体的には通常ステータスモニタを有
する双方向増幅器は、センター装置側からのポーリング
信号により当該双方向増幅器が呼び出された際に各種の
状態情報を送り返すが、その状態情報の一つとして電源
の状態をセンター装置側に返送することでセンター装置
側では非常用電源部22の電圧値が確認できる。センタ
ー装置側では、非常用電源部22を計測した時間に基づ
く電圧値の推移から持続時間の推定を行う。
作を説明する。通常時においては、電源部21からの常
用電源を使用するが、その場合ステータスモニタ28
は、電圧を測定すると共に、交流周波数のカウントを行
う。この場合、周波数は50又は60Hzであるので、
ステータスモニタ28は電源部21が動作中であること
を認識することができる。ここで、停電によりリレー3
4がオフとなり、それに伴いリレー35がオンとなって
非常用電源部22に切替わった場合は、上記の如く50
又は60Hzと異なる周波数の交流が出力される。ステ
ータスモニタ28は、電圧の測定時にその周波数をカウ
ントすることにより、非常用電源部22に切替わったこ
とが認識される。また、上記実施例では、バッテリ31
の電圧に応じて異なる周波数を出力するように構成した
ので、周波数の値によってバッテリ31の電圧を知るこ
とができ、これにより非常用電源部22の持続時間の推
定が可能である。具体的には通常ステータスモニタを有
する双方向増幅器は、センター装置側からのポーリング
信号により当該双方向増幅器が呼び出された際に各種の
状態情報を送り返すが、その状態情報の一つとして電源
の状態をセンター装置側に返送することでセンター装置
側では非常用電源部22の電圧値が確認できる。センタ
ー装置側では、非常用電源部22を計測した時間に基づ
く電圧値の推移から持続時間の推定を行う。
【0014】なお、上記実施例では、非常用電源部22
に電圧検出回路を11を設け、バッテリ31の電圧に応
じて交流周波数を変化させるようにしたが、非常用電源
部22に切替わったことだけを認識するのであれば、上
記電圧検出回路11を設ける必要はない。この場合、D
C/ACコンバータ32からは50又は60Hz以外の
ある決った周波数の交流を出力するようにする。
に電圧検出回路を11を設け、バッテリ31の電圧に応
じて交流周波数を変化させるようにしたが、非常用電源
部22に切替わったことだけを認識するのであれば、上
記電圧検出回路11を設ける必要はない。この場合、D
C/ACコンバータ32からは50又は60Hz以外の
ある決った周波数の交流を出力するようにする。
【0015】
【発明の効果】以上説明したように本発明のCATVシ
ステム用増幅器によれば、交流の周波数をステータスモ
ニタでカウントすることにより、常用の電源か非常用電
源かを識別するので、これまでのようにステータスモニ
タと非常用電源部をつなぐために別途信号線を架設する
必要がなくなり、信号線架設に伴う手間を省略すること
ができる。また、非常用電源のバッテリの電圧値に応じ
て異なる周波数の電源電圧を送るようにしたので、周波
数の値によってバッテリの電圧が分かり非常用電源の持
続時間の予測が可能となる。
ステム用増幅器によれば、交流の周波数をステータスモ
ニタでカウントすることにより、常用の電源か非常用電
源かを識別するので、これまでのようにステータスモニ
タと非常用電源部をつなぐために別途信号線を架設する
必要がなくなり、信号線架設に伴う手間を省略すること
ができる。また、非常用電源のバッテリの電圧値に応じ
て異なる周波数の電源電圧を送るようにしたので、周波
数の値によってバッテリの電圧が分かり非常用電源の持
続時間の予測が可能となる。
【0016】
【図1】本発明の一実施例によるCATVシステムの増
幅器と非常用電源部の回路図である。
幅器と非常用電源部の回路図である。
【図2】図1に示す非常用電源部の構成を示す回路図で
ある。
ある。
【図3】従来のCATVシステムの増幅器と非常用電源
部の回路図である。
部の回路図である。
11 電圧検出回路 12 コンパレータ 15 分周回路 16 発振回路 20 双方向増幅器 21 電源部 22 非常用電源部 28 ステータスモニタ 31 バッテリ 32 DC/ACコンバータ
Claims (1)
- 【請求項1】 通信線路を介して伝送される信号の増幅
を行う増幅器及び停電時に該増幅器に対し電源を供給す
る非常用電源を備えるCATVシステムにおいて、上記
増幅器に、供給される交流電源の周波数をカウントする
カウンタを有するステータスモニタを備え、上記非常用
電源部は、バッテリと、該バッテリの電圧を検出する電
圧検出回路と、上記バッテリの直流電源を常用の交流周
波数と異なる上記電圧検出回路からの電圧値に応じた周
波数の交流電源に変換して出力するDC/ACコンバー
タとを備え、上記ステータスモニタは、供給される交流
電源の周波数を検出して電源の状態を識別し、通信線路
に接続されたセンター装置へ電源の状態を送信すること
を特徴とするCATVシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2413822A JP3053441B2 (ja) | 1990-12-17 | 1990-12-17 | Catvシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2413822A JP3053441B2 (ja) | 1990-12-17 | 1990-12-17 | Catvシステム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04217190A JPH04217190A (ja) | 1992-08-07 |
| JP3053441B2 true JP3053441B2 (ja) | 2000-06-19 |
Family
ID=18522385
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2413822A Expired - Lifetime JP3053441B2 (ja) | 1990-12-17 | 1990-12-17 | Catvシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3053441B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5747888A (en) * | 1995-10-17 | 1998-05-05 | Zilberberg; David | Back up system for the supply of voltage in television cable systems |
| JP5886586B2 (ja) * | 2011-10-06 | 2016-03-16 | シンクレイヤ株式会社 | Catvシステム用電源装置 |
-
1990
- 1990-12-17 JP JP2413822A patent/JP3053441B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04217190A (ja) | 1992-08-07 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
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