JP3073003B2 - 画面表示制御方法及び装置 - Google Patents
画面表示制御方法及び装置Info
- Publication number
- JP3073003B2 JP3073003B2 JP02268351A JP26835190A JP3073003B2 JP 3073003 B2 JP3073003 B2 JP 3073003B2 JP 02268351 A JP02268351 A JP 02268351A JP 26835190 A JP26835190 A JP 26835190A JP 3073003 B2 JP3073003 B2 JP 3073003B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cursor
- enlarged
- screen
- magnification
- displayed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Landscapes
- Processing Or Creating Images (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は画像処理装置に係り、特にディスプレイ上に
表示される図形をカーソルで指定してピックする方法に
関する。
表示される図形をカーソルで指定してピックする方法に
関する。
従来、CADシステム等の画像処理装置においてディス
プレイ画面上に表示された図形を選択するには、マウス
等と連動する画面カーソルで図形を指定してピックする
方法がとられているが、図形と図形が近接している場合
には画面カーソルによる指定範囲に複数の図形が重って
しまい誤って所望の図形でない図形をピックしてしまう
という問題があった。
プレイ画面上に表示された図形を選択するには、マウス
等と連動する画面カーソルで図形を指定してピックする
方法がとられているが、図形と図形が近接している場合
には画面カーソルによる指定範囲に複数の図形が重って
しまい誤って所望の図形でない図形をピックしてしまう
という問題があった。
この問題を解決するために特開昭62−21778号公報に
はカーソルに目盛をつけ誤った図形のピックを防止する
技術が開示されている。
はカーソルに目盛をつけ誤った図形のピックを防止する
技術が開示されている。
上記従来技術は図形ピックの操作性向上のためにカー
ソルの形状を工夫したものであるが、細かい図形のピッ
クは、カーソル操作にオペレータが熟練するか、又はピ
ック処理とは別操作の拡大処理を施した後に所望の図形
までカーソルを移動させてピックすることが必要であ
り、操作性が十分改善されたものではなかった。
ソルの形状を工夫したものであるが、細かい図形のピッ
クは、カーソル操作にオペレータが熟練するか、又はピ
ック処理とは別操作の拡大処理を施した後に所望の図形
までカーソルを移動させてピックすることが必要であ
り、操作性が十分改善されたものではなかった。
本発明の目的は、細かい図形でもオペレータの熟練を
要さずに容易にピックできるピック方法を提供すること
にある。
要さずに容易にピックできるピック方法を提供すること
にある。
上記目的を達成するために、図形を指定するためのカ
ーソルを中心としたある一定の領域を拡大表示領域と
し、画面上の拡大表示領域内にある図形を拡大して表示
し、カーソルの移動と拡大表示領域の移動を連動させた
ものである。
ーソルを中心としたある一定の領域を拡大表示領域と
し、画面上の拡大表示領域内にある図形を拡大して表示
し、カーソルの移動と拡大表示領域の移動を連動させた
ものである。
さらに拡大表示領域内の図形と図形の最短距離を測定
し、その最短距離がピックする時に区別可能となる距離
まで拡大倍率を自動変更する機能を付加したものであ
る。
し、その最短距離がピックする時に区別可能となる距離
まで拡大倍率を自動変更する機能を付加したものであ
る。
カーソルを中心とした一定領域を拡大領域としカーソ
ル移動と連動させることによりピックする部分の画面は
常に拡大されるので、図形間の間隔が広がり、込み入っ
た図形でも所望の図形の指定が容易となり、誤った図形
の指定がなくなる。
ル移動と連動させることによりピックする部分の画面は
常に拡大されるので、図形間の間隔が広がり、込み入っ
た図形でも所望の図形の指定が容易となり、誤った図形
の指定がなくなる。
また、拡大表示領域内の図形間の最短距離を測定して
拡大倍率を自動変更することにより、予め設定された拡
大倍率では識別不可能な細かい図形の指定も容易に行う
事を可能とする。
拡大倍率を自動変更することにより、予め設定された拡
大倍率では識別不可能な細かい図形の指定も容易に行う
事を可能とする。
以下、本発明の一実施例を図面を用いて詳細に説明す
る。
る。
第1図,第2図は、建築設計図の中のカーテンウォー
ルの部分図か、画像処理装置のディスプレイ上に表示さ
れている状態を示したものである。
ルの部分図か、画像処理装置のディスプレイ上に表示さ
れている状態を示したものである。
画面2の中にカーテンウォール部分図1とカーソル4
と拡大領域3が表示されている。
と拡大領域3が表示されている。
ここでは、拡大領域3は矩形形状であり、その中心に
カーソル4が位置する。
カーソル4が位置する。
拡大領域3は、その矩形で囲まれた内のものを拡大し
て表示する。
て表示する。
いま、カーテンウォール部分図1中のボルト穴5をピ
ックしようとするとき、オペレータはカーソル4をボル
ト穴5をピックできる位置に移動させる。
ックしようとするとき、オペレータはカーソル4をボル
ト穴5をピックできる位置に移動させる。
このとき拡大領域3は、カーソル4の移動に追従し、
カーテンウォール部分図1のうち、拡大領域3が通過す
る部分を拡大表示しながら、ボルト穴5を含む部分を拡
大表示する。
カーテンウォール部分図1のうち、拡大領域3が通過す
る部分を拡大表示しながら、ボルト穴5を含む部分を拡
大表示する。
第1図は、最終的にボルト穴5をピックするときの図
であり、カーソル4が拡大領域3によって拡大表示され
たボルト穴5の中心に位置している。
であり、カーソル4が拡大領域3によって拡大表示され
たボルト穴5の中心に位置している。
次に、柱の断面図での一実施例を第3,4図により説明
する。
する。
第3図では、画面2の中に柱断面図6とカーソル8と
拡大領域9が表示されている。
拡大領域9が表示されている。
ここでは、拡大領域9は円形であり、その中心にカー
ソル8が位置する。
ソル8が位置する。
拡大領域9は、その円で囲まれた内のものを拡大して
表示する。
表示する。
いま、柱断面図6中の鉄筋7をピックしようとすると
き、オペレータはカーソル8を、鉄筋7をピックできる
位置に移動させる。
き、オペレータはカーソル8を、鉄筋7をピックできる
位置に移動させる。
このとき拡大領域9は、カーソル8の移動に追従し、
柱断面図6が通過する部分を拡大表示しながら、鉄筋7
を含む部分を拡大表示する。
柱断面図6が通過する部分を拡大表示しながら、鉄筋7
を含む部分を拡大表示する。
第4図は、最終的に鉄筋7をピックするときの図であ
り、カーソル8が拡大領域9によって拡大表示された鉄
筋7の中心に位置している。
り、カーソル8が拡大領域9によって拡大表示された鉄
筋7の中心に位置している。
第5図は、第1図から第4図で説明したカーソルの移
動に拡大領域を追従させる機能をフローチャートで示し
たものであり、また、拡大して表示する範囲と拡大倍率
の変更を示したものである。
動に拡大領域を追従させる機能をフローチャートで示し
たものであり、また、拡大して表示する範囲と拡大倍率
の変更を示したものである。
以下第5図を説明する。
図形のピック操作を開始する(501)。
カーソルを画面の任意の点に、マウスの動作により表
示させる(502)。
示させる(502)。
通常CADシステムでは常にカーソルが画面のどこかに
表示されており、マウスにより操作できる。
表示されており、マウスにより操作できる。
次にカーソルの座標を(x,y)として、(x,y)を中心
に半径rの領域にある画面上の表示図形形状を拡大表示
する(503)。ここでは拡大される部分は半径rの円で
囲まれることになる。
に半径rの領域にある画面上の表示図形形状を拡大表示
する(503)。ここでは拡大される部分は半径rの円で
囲まれることになる。
このとき半径rは任意とし、変更可能とする。
rが大きくなれば、拡大領域の面積が増大し、 rが小さくなれば、拡大領域の面積が減少する。
また、拡大表示する際の拡大倍率も変更可能とする。
ピックしようとする図形形状が細かく、他の部分をミス
ピックする可能性があるときは、拡大倍率を高くする。
ピックしようとする図形形状が細かく、他の部分をミス
ピックする可能性があるときは、拡大倍率を高くする。
次に(x,y)を中心とした半径rの領域内で、ピック
しようとする図形がピック可能かをオペレータが判断
し、ピック可能ならマウスのボタンを押す(504)。マ
ウスのボタンが押されたことで、CADシステムが、図形
がピックされたと判断し、図形のピック操作を終了する
(505)。
しようとする図形がピック可能かをオペレータが判断
し、ピック可能ならマウスのボタンを押す(504)。マ
ウスのボタンが押されたことで、CADシステムが、図形
がピックされたと判断し、図形のピック操作を終了する
(505)。
ピック不可能ならば、オペレータはカーソルをピック
しようとするものに、さらに近づける。
しようとするものに、さらに近づける。
この間のΔt時間ごとのカーソルの座標を検出し、そ
の座標を(x+Δx,y+Δy)とする(506)。
の座標を(x+Δx,y+Δy)とする(506)。
(x+Δx,y+Δy)を中心にして、半径rの領域に
ある画面上の表示図形形状を拡大表示する。
ある画面上の表示図形形状を拡大表示する。
このようにして、カーソルの移動に追従して、拡大領
域を移動させる。
域を移動させる。
第6図は、拡大倍率の変更を最適にするための処理の
フローチャートである。
フローチャートである。
以下、最適拡大倍率の設定の処理を第6図を用いて説
明する。
明する。
まず拡大倍率(n)と最小可視距離(l)の初期値を
設定する(607)。最小可視距離(l)は画面上の2つ
の図形の線分がはっきりと区別することができる距離と
する。拡大倍率(n)と最小可視距離(l)の初期値は
オペレータにより任意の値を入力されるものであって
も、経験的に決められた値をCADシステム等の生成時に
予め設定しておくものでよい。
設定する(607)。最小可視距離(l)は画面上の2つ
の図形の線分がはっきりと区別することができる距離と
する。拡大倍率(n)と最小可視距離(l)の初期値は
オペレータにより任意の値を入力されるものであって
も、経験的に決められた値をCADシステム等の生成時に
予め設定しておくものでよい。
次に、拡大表示領域内にある線分相互間の距離の最も
短い距離(L)を求める(603)。
短い距離(L)を求める(603)。
この距離は、第7図(a)に示すように一方の線分71
上の点からもう一方の線分72に垂線を押ろし、その距離
の最も長い距離で求める。線分が2本のみの場合にはこ
の距離を(L)とする。第7図(b)のように線分が三
本以上ある時には二本の線分の組み合わせに分けて、そ
れぞれの最も長い距離(PLとする)を求め、そのPLのう
ち最も短い距離をLとする。
上の点からもう一方の線分72に垂線を押ろし、その距離
の最も長い距離で求める。線分が2本のみの場合にはこ
の距離を(L)とする。第7図(b)のように線分が三
本以上ある時には二本の線分の組み合わせに分けて、そ
れぞれの最も長い距離(PLとする)を求め、そのPLのう
ち最も短い距離をLとする。
次に、最小可視距離(l)と線分相互間の最短距離
(L)の比較をする(604)。
(L)の比較をする(604)。
L<lのときは、画面上の2つの線分を、はっきりと
区別して見ることが不可能であることを意味する。
区別して見ることが不可能であることを意味する。
L<lならば、拡大倍率をあげて、画面上の線分の分
解能をあげる。
解能をあげる。
このときの拡大倍率をn+Δnとし、L≧lになるま
で、連続に拡大倍率が変更される(606)。
で、連続に拡大倍率が変更される(606)。
L≧lのときは、画面上の2つの線分をはっきりと区
別してみることができ、その線分のピックも容易となる
ので、最適拡大倍率の設定を終了する(605)。
別してみることができ、その線分のピックも容易となる
ので、最適拡大倍率の設定を終了する(605)。
このようにして、拡大倍率の変更を最適にすることが
できるが、このような方法をとらずに、オペレーターが
任意の設定をし、その値に固定するようにしてもよい
し、さらに、拡大倍率の設定は、マウスのピックを指示
するボタン以外に倍率変更のためのボタンを備えて、手
動で倍率を変更するようにしてもよい。
できるが、このような方法をとらずに、オペレーターが
任意の設定をし、その値に固定するようにしてもよい
し、さらに、拡大倍率の設定は、マウスのピックを指示
するボタン以外に倍率変更のためのボタンを備えて、手
動で倍率を変更するようにしてもよい。
第8図は本発明が実施される画像処理装置の一例のブ
ロック構成を示したものである。
ロック構成を示したものである。
記憶装置83には第9図に示すように、本発明の図形ピ
ックのためのプログラムを含む画像処理のための制御プ
ログラム84と、制御に必要な設定値を格納する管理テー
ブル85等が記憶されている。制御プログラム84はCPU82
に読み込まれて実行される。第6図中の拡大倍率(n)
の初期値設定(ステップ602)等で、予めシステム生成
時等に設定済の値を使用する場合には、適宜管理テーブ
ルから対応する設定値をCPU82に読み込んで実行する。
ックのためのプログラムを含む画像処理のための制御プ
ログラム84と、制御に必要な設定値を格納する管理テー
ブル85等が記憶されている。制御プログラム84はCPU82
に読み込まれて実行される。第6図中の拡大倍率(n)
の初期値設定(ステップ602)等で、予めシステム生成
時等に設定済の値を使用する場合には、適宜管理テーブ
ルから対応する設定値をCPU82に読み込んで実行する。
以上、本実施例によれば、一定範囲の拡大領域の中心
をカーソル位置の座標として、カーソル移動と共に拡大
領域も移動するので図形をピックする位置は常に拡大表
示されることとなり、細かい図形のピックも容易に行う
ことができる。
をカーソル位置の座標として、カーソル移動と共に拡大
領域も移動するので図形をピックする位置は常に拡大表
示されることとなり、細かい図形のピックも容易に行う
ことができる。
本発明によれば、画面上に表示の図形形状をレンズで
拡大して探索するようにして、カーソルによる図形指定
が可能となる。このため線分がいりくんだ複雑な図形形
状の一部分をピックするときでも、その部分を拡大して
見ながらピックできるので、ピックしようとする部分を
確実にピックでき、カーソルのピック操作性が向上す
る。
拡大して探索するようにして、カーソルによる図形指定
が可能となる。このため線分がいりくんだ複雑な図形形
状の一部分をピックするときでも、その部分を拡大して
見ながらピックできるので、ピックしようとする部分を
確実にピックでき、カーソルのピック操作性が向上す
る。
本発明によれば、オペレータの視覚に着目して、表示
倍率の変更を行うので、画像の表示がスムーズであると
共に、所望の図形表示の確認が容易となる。
倍率の変更を行うので、画像の表示がスムーズであると
共に、所望の図形表示の確認が容易となる。
第1図,第2図は本発明の一実施例のカーテンウォール
部分図の一部分をピックするときのディスプレイの表示
画面を示す図、第3図,第4図は柱断面図の一部分をピ
ックするときの表示画面を示す図、第5図は第3図から
第4図における、カーソルの移動に拡大領域を追従させ
る機能のフローチャート、第6図は第5図の拡大倍率の
最適設定処理を示すフローチャート、第7図は拡大表示
領域中の線分を示す図、第8図は本発明の一実施例の画
像処理装置のブロック構成図、第9図は記憶装置の詳細
を示す図である。 1……カーテンウォール部分図,2……画面,3……拡大表
示領域(矩形),4……カーソル(十字),5……ボルト
穴,6……柱断面図,7……鉄筋,8……カーソル(X字),9
……拡大表示領域(円),71〜75……線分。
部分図の一部分をピックするときのディスプレイの表示
画面を示す図、第3図,第4図は柱断面図の一部分をピ
ックするときの表示画面を示す図、第5図は第3図から
第4図における、カーソルの移動に拡大領域を追従させ
る機能のフローチャート、第6図は第5図の拡大倍率の
最適設定処理を示すフローチャート、第7図は拡大表示
領域中の線分を示す図、第8図は本発明の一実施例の画
像処理装置のブロック構成図、第9図は記憶装置の詳細
を示す図である。 1……カーテンウォール部分図,2……画面,3……拡大表
示領域(矩形),4……カーソル(十字),5……ボルト
穴,6……柱断面図,7……鉄筋,8……カーソル(X字),9
……拡大表示領域(円),71〜75……線分。
フロントページの続き (56)参考文献 特開 平1−263772(JP,A) 実開 平3−121457(JP,U) (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) G06T 1/00 - 17/50 G09G 1/00 - 5/42 G06F 3/00 - 3/153 G06F 17/50
Claims (4)
- 【請求項1】図形が表示された画面の画面表示を制御す
る方法において、カーソル周囲に設定した所定領域に含
まれる図形間の距離を測定し、前記測定した距離と予め
設定した値とを比較し、前記比較結果に応じて前記所定
領域の表示倍率を変更することを特徴とする画面表示制
御方法。 - 【請求項2】請求項1記載の画面表示制御方法におい
て、前記表示倍率は、前記測定した距離が前記予め設定
した値より大きくなるように決定することを特徴とする
画面表示制御方法。 - 【請求項3】図形が表示された画面の画面表示を制御す
る方法において、カーソル周囲に設定した所定領域に含
まれる図形間の距離を測定し、前記測定した距離と予め
設定した値とを比較し、前記比較結果に応じて前記所定
領域の表示倍率を変更するか否かを決定することを特徴
とする画面表示制御方法。 - 【請求項4】図形が表示された画面の画面表示を制御す
る装置において、カーソル周囲に設定した所定領域に含
まれる図形間の距離を測定する手段と、前記測定した距
離と予め設定した値とを比較する手段と、前記比較結果
に応じて前記所定領域の表示倍率を変更する手段とを備
えることを特徴とする画面表示制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02268351A JP3073003B2 (ja) | 1990-10-08 | 1990-10-08 | 画面表示制御方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02268351A JP3073003B2 (ja) | 1990-10-08 | 1990-10-08 | 画面表示制御方法及び装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04145587A JPH04145587A (ja) | 1992-05-19 |
| JP3073003B2 true JP3073003B2 (ja) | 2000-08-07 |
Family
ID=17457329
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP02268351A Expired - Fee Related JP3073003B2 (ja) | 1990-10-08 | 1990-10-08 | 画面表示制御方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3073003B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3459153B2 (ja) * | 1995-11-24 | 2003-10-20 | 大日本スクリーン製造株式会社 | 画像処理装置 |
| JP4373517B2 (ja) * | 1999-03-04 | 2009-11-25 | 富士通コンポーネント株式会社 | 情報処理装置および情報処理方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3121457U (ja) | 2006-02-01 | 2006-05-18 | 博 堀端 | 弱光環境下での長期植物水又は溶液栽培セット |
-
1990
- 1990-10-08 JP JP02268351A patent/JP3073003B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3121457U (ja) | 2006-02-01 | 2006-05-18 | 博 堀端 | 弱光環境下での長期植物水又は溶液栽培セット |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04145587A (ja) | 1992-05-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7395515B2 (en) | Method and apparatus for screen object manipulation | |
| US5073771A (en) | Control method of zooming screen | |
| EP0192022B1 (en) | Method for interactive rotation of displayed graphic objects | |
| US20100309122A1 (en) | Pointer controlling apparatus | |
| JPH0816353A (ja) | オブジェクト表示拡大方法 | |
| EP0550812A1 (en) | Precision automatic scrolling for an image display system | |
| JP3051749B2 (ja) | 画面スクロール制御方式 | |
| US6313849B1 (en) | Modal control scrolling of display area | |
| JP3073003B2 (ja) | 画面表示制御方法及び装置 | |
| JP2951454B2 (ja) | カーソル移動処理方式 | |
| JPH01179193A (ja) | スクロール指示方式 | |
| JPH0573206A (ja) | ポインタの変速移動装置 | |
| JPH09146978A (ja) | 地図情報検索装置 | |
| JP3533758B2 (ja) | スクロール制御装置および表示装置 | |
| US5812113A (en) | Picture forming device | |
| JPH04215122A (ja) | 表示処理装置 | |
| JPH06202838A (ja) | ウィンドウ処理装置 | |
| JPH08335142A (ja) | マウスポインタの移動制御装置 | |
| JPH03265920A (ja) | ポインティング処理方式 | |
| JPH1021010A (ja) | 文書編集装置 | |
| JPH0540576A (ja) | ポインタ移動制御装置 | |
| JP3000749B2 (ja) | 文字編集装置 | |
| JP2690059B2 (ja) | カーソル形状表示処理方式 | |
| JPH08335277A (ja) | 図形処理装置 | |
| JPH04370882A (ja) | グリッド設定方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080602 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090602 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100602 Year of fee payment: 10 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |