JP3087466B2 - 給油所 - Google Patents
給油所Info
- Publication number
- JP3087466B2 JP3087466B2 JP04264316A JP26431692A JP3087466B2 JP 3087466 B2 JP3087466 B2 JP 3087466B2 JP 04264316 A JP04264316 A JP 04264316A JP 26431692 A JP26431692 A JP 26431692A JP 3087466 B2 JP3087466 B2 JP 3087466B2
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- Japan
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- laser light
- display surface
- information
- refueling
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
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- Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)
- Loading And Unloading Of Fuel Tanks Or Ships (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、自動車等にガソリン等
の燃料を給油する給油所に関するものである。
の燃料を給油する給油所に関するものである。
【0002】
【従来の技術】給油所は周知のごとく、給油機を設置し
て自動車等にガソリン等の燃料を給油する所であるが、
オイル交換やタイヤ交換等も行っており、これらのキャ
ンペーン情報を表示したり、また給油客へのサービスと
して道路情報等の種々のサービス情報を表示している。
て自動車等にガソリン等の燃料を給油する所であるが、
オイル交換やタイヤ交換等も行っており、これらのキャ
ンペーン情報を表示したり、また給油客へのサービスと
して道路情報等の種々のサービス情報を表示している。
【0003】かかる情報の表示装置として、従来、例え
ば多数の発光ダイオード(LED)を表示素子として設
けたものを給油機のハウジング内に組み込んだり、また
は独立した別個の表示器として給油所への出入口などに
設置している。
ば多数の発光ダイオード(LED)を表示素子として設
けたものを給油機のハウジング内に組み込んだり、また
は独立した別個の表示器として給油所への出入口などに
設置している。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】例えば給油機のハウジ
ング内に組み込むものは、防爆上、安全構造にする必要
があり、構成が複雑となるのみならず、コスト高とな
る。また、給油所の出入口に設置するものは、道路を走
行中の自動車の運転者からはよく見えるが、給油所への
出入りの邪魔になるおそれがある。
ング内に組み込むものは、防爆上、安全構造にする必要
があり、構成が複雑となるのみならず、コスト高とな
る。また、給油所の出入口に設置するものは、道路を走
行中の自動車の運転者からはよく見えるが、給油所への
出入りの邪魔になるおそれがある。
【0005】そこで、給油所内の事務所等の建物の壁面
等に設置することも考えられるが、この場合は、給油所
への出入りの邪魔にはならないが、道路を走行中の自動
車からは見づらくなり、キャンペーン情報等の表示効果
が低下する。
等に設置することも考えられるが、この場合は、給油所
への出入りの邪魔にはならないが、道路を走行中の自動
車からは見づらくなり、キャンペーン情報等の表示効果
が低下する。
【0006】本発明の目的は前記従来例の不都合を解消
し、道路を走行中の自動車からよく見え、給油所への出
入りの邪魔にもならず、しかも給油所に既存の設備を利
用できる簡単で安価な表示装置を設置した給油所を提供
することにある。
し、道路を走行中の自動車からよく見え、給油所への出
入りの邪魔にもならず、しかも給油所に既存の設備を利
用できる簡単で安価な表示装置を設置した給油所を提供
することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は前記目的を達成
するため、キャノピイの下面にレーザー光の発光装置を
設け、レーザー光による情報表示面を、給油機のハウジ
ングの下部及び事務所等の建物の壁面に形成し、給油エ
リアに停止した自動車を検知する車検知センサーを給油
地点に設け、前記レーザー光の発光装置はケース内にレ
ーザー光発振装置と該レーザー光発振装置に対して反射
角度変更自在に配設される反射鏡をシャッターを介して
対向させて設けられ、前記反射鏡の角度を変更するとと
もにシャッターを開閉することで給油機のハウジングに
形成した情報表示面と建物の壁面に形成した情報表示面
とに交互に情報を表示し、車検知センサーによる自動車
が検知されたことの検知信号の出力により当該給油地点
の給油機のハウジングに形成した情報表示面には情報表
示がなされないように反射鏡またはシャッターを制御す
る制御装置を設けたことを要旨とするものである。
するため、キャノピイの下面にレーザー光の発光装置を
設け、レーザー光による情報表示面を、給油機のハウジ
ングの下部及び事務所等の建物の壁面に形成し、給油エ
リアに停止した自動車を検知する車検知センサーを給油
地点に設け、前記レーザー光の発光装置はケース内にレ
ーザー光発振装置と該レーザー光発振装置に対して反射
角度変更自在に配設される反射鏡をシャッターを介して
対向させて設けられ、前記反射鏡の角度を変更するとと
もにシャッターを開閉することで給油機のハウジングに
形成した情報表示面と建物の壁面に形成した情報表示面
とに交互に情報を表示し、車検知センサーによる自動車
が検知されたことの検知信号の出力により当該給油地点
の給油機のハウジングに形成した情報表示面には情報表
示がなされないように反射鏡またはシャッターを制御す
る制御装置を設けたことを要旨とするものである。
【0008】
【作用】本発明によれば、給油機のハウジングの下部や
事務所などの建物の壁面を情報表示面とし、ここにレー
ザー光によりキャンペーン情報等を交互に切り換え表示
することで、表示がよく目立つだけでなく、給油所へ出
入りする自動車の走行の邪魔にならず、また、道路を走
行中の自動車からもよく見える位置に情報表示できる。
そして、給油機や建物等、給油所に既設のものを表示面
として利用でき、安価に設置できる。さらに、給油地点
に自動車が停止すれば、これが車検知センサーで検知さ
れるから、検知信号の出力により当該給油地点に設置の
給油機に形成されている情報表示面には表示されないよ
うになる。
事務所などの建物の壁面を情報表示面とし、ここにレー
ザー光によりキャンペーン情報等を交互に切り換え表示
することで、表示がよく目立つだけでなく、給油所へ出
入りする自動車の走行の邪魔にならず、また、道路を走
行中の自動車からもよく見える位置に情報表示できる。
そして、給油機や建物等、給油所に既設のものを表示面
として利用でき、安価に設置できる。さらに、給油地点
に自動車が停止すれば、これが車検知センサーで検知さ
れるから、検知信号の出力により当該給油地点に設置の
給油機に形成されている情報表示面には表示されないよ
うになる。
【0009】
【実施例】以下、図面について本発明の実施例を詳細に
説明する。図1は本発明の給油所の実施例を示す全体斜
視図、図2は本発明の給油所の要部であるレーザー光発
光装置の縦断正面図で、給油所の全体構成から説明する
と、道路2に面した給油所の敷地1内に地上固定式の給
油装置として、アイランド3を複数個(図示の例では2
個)設け、該アイランド3上に給油機4のハウジング4
aを立設する。
説明する。図1は本発明の給油所の実施例を示す全体斜
視図、図2は本発明の給油所の要部であるレーザー光発
光装置の縦断正面図で、給油所の全体構成から説明する
と、道路2に面した給油所の敷地1内に地上固定式の給
油装置として、アイランド3を複数個(図示の例では2
個)設け、該アイランド3上に給油機4のハウジング4
aを立設する。
【0010】また、敷地1の隅部に事務所などの建物5
を設置し、敷地1の上方をキャノピイ6で覆う。
を設置し、敷地1の上方をキャノピイ6で覆う。
【0011】かかる構成の給油所において、前記キャノ
ピイ6の下面にレーザー光の発光装置10を設け、給油機
4のハウジング4aの前面下部の平らな部分と、建物5
の正面で事務所の上方の平らな壁面とをそれぞれ情報表
示面7,8に形成した。この場合、建物5の壁面の情報
表示面8は大型スクリーンに形成できる。そして、アイ
ランド3の例えば前面側に車検知センサー9a,9bを
設ける。
ピイ6の下面にレーザー光の発光装置10を設け、給油機
4のハウジング4aの前面下部の平らな部分と、建物5
の正面で事務所の上方の平らな壁面とをそれぞれ情報表
示面7,8に形成した。この場合、建物5の壁面の情報
表示面8は大型スクリーンに形成できる。そして、アイ
ランド3の例えば前面側に車検知センサー9a,9bを
設ける。
【0012】レーザー光の発光装置10は図2に示すよう
に、ケース10a内にレーザー光発振装置11と反射鏡12と
を対向させて配設し、両者間にシャッター13を設けたも
のである。図中14はレーザー光の透過窓、15は前記反射
鏡12の駆動装置、16はシャッター13の駆動装置を示し、
反射鏡12は駆動装置15により前記レーザー光発振装置11
に対して反射角度変更自在に配設される。
に、ケース10a内にレーザー光発振装置11と反射鏡12と
を対向させて配設し、両者間にシャッター13を設けたも
のである。図中14はレーザー光の透過窓、15は前記反射
鏡12の駆動装置、16はシャッター13の駆動装置を示し、
反射鏡12は駆動装置15により前記レーザー光発振装置11
に対して反射角度変更自在に配設される。
【0013】図3はレーザー光の発光装置10の制御ブロ
ック図で、車検知センサー9a,9bの検知信号と、表
示するキャンペーン情報等の情報記憶手段17からの情報
信号と、表示位置の位置記憶手段18からの位置信号とを
マイクロコンピュータなどを利用する制御装置19に導入
し、該制御装置19からの駆動制御信号を反射鏡12の駆動
装置15と、シャッター13の駆動装置16とに導入する。
ック図で、車検知センサー9a,9bの検知信号と、表
示するキャンペーン情報等の情報記憶手段17からの情報
信号と、表示位置の位置記憶手段18からの位置信号とを
マイクロコンピュータなどを利用する制御装置19に導入
し、該制御装置19からの駆動制御信号を反射鏡12の駆動
装置15と、シャッター13の駆動装置16とに導入する。
【0014】次に動作について説明する。給油機4の前
方の給油エリアに自動車が停止しておらず、車検知セン
サー9a,9bから車検知信号の出力がないときは、制
御装置19では位置記憶手段18からの表示位置情報に基づ
いて、給油機4のハウジング4aに形成した情報表示面
7と、建物5の壁面に形成した情報表示面8との位置を
判断し、反射鏡12の駆動装置15に位置信号を出力する。
方の給油エリアに自動車が停止しておらず、車検知セン
サー9a,9bから車検知信号の出力がないときは、制
御装置19では位置記憶手段18からの表示位置情報に基づ
いて、給油機4のハウジング4aに形成した情報表示面
7と、建物5の壁面に形成した情報表示面8との位置を
判断し、反射鏡12の駆動装置15に位置信号を出力する。
【0015】その結果、駆動装置15により反射鏡12が駆
動して、レーザー光発振装置11から発したレーザー光は
窓14を通って給油機4のハウジング4aに形成した情報
表示面7と、建物5の壁面に形成した情報表示面8に至
り、ここに情報記憶手段17内に記憶されているキャンペ
ーン情報等が表示される。この場合、給油機4のハウジ
ング4aの情報表示面7と建物5の情報表示面8とに交
互に情報が表示されるが、例えば一方の情報表示面7か
ら他方の情報表示面8に反射鏡12を介してレーザー光が
移動する時は、シャッター13が閉じるから、レーザー光
が給油所内を照射して、見苦しくなったりすることがな
い。
動して、レーザー光発振装置11から発したレーザー光は
窓14を通って給油機4のハウジング4aに形成した情報
表示面7と、建物5の壁面に形成した情報表示面8に至
り、ここに情報記憶手段17内に記憶されているキャンペ
ーン情報等が表示される。この場合、給油機4のハウジ
ング4aの情報表示面7と建物5の情報表示面8とに交
互に情報が表示されるが、例えば一方の情報表示面7か
ら他方の情報表示面8に反射鏡12を介してレーザー光が
移動する時は、シャッター13が閉じるから、レーザー光
が給油所内を照射して、見苦しくなったりすることがな
い。
【0016】これにより、道路を走行する自動車の運転
者は給油機4のハウジング4aの情報表示面7や建物5
の情報表示面8に表示されているキャンペーン情報等を
見て、給油所内に進入し、アイランド3の前方の給油地
点に停止する。この場合、表示される情報はレーザー光
によるから、よく目立ち、特に建物5に形成した大型の
情報表示面8は道路を走行中の遠くの自動車からでもよ
く見える。
者は給油機4のハウジング4aの情報表示面7や建物5
の情報表示面8に表示されているキャンペーン情報等を
見て、給油所内に進入し、アイランド3の前方の給油地
点に停止する。この場合、表示される情報はレーザー光
によるから、よく目立ち、特に建物5に形成した大型の
情報表示面8は道路を走行中の遠くの自動車からでもよ
く見える。
【0017】自動車がアイランド3の前方の給油地点に
停止すると例えば車検知センサー9aが自動車を検知し
て検知信号を制御装置19に出力する。制御装置19はこの
検知信号と位置記憶手段18内の表示位置情報を基に反射
鏡12の駆動装置15に出力してセンサー9aが設けてある
アイランド3上の給油機4の情報表示面7には表示がな
されないように反射鏡12の駆動装置15を駆動する。な
お、自動車が停止した給油機の情報表示面7の方向へレ
ーザー光が反射する時にシャッター14を閉じるようにし
て表示を消してもよい。
停止すると例えば車検知センサー9aが自動車を検知し
て検知信号を制御装置19に出力する。制御装置19はこの
検知信号と位置記憶手段18内の表示位置情報を基に反射
鏡12の駆動装置15に出力してセンサー9aが設けてある
アイランド3上の給油機4の情報表示面7には表示がな
されないように反射鏡12の駆動装置15を駆動する。な
お、自動車が停止した給油機の情報表示面7の方向へレ
ーザー光が反射する時にシャッター14を閉じるようにし
て表示を消してもよい。
【0018】よって、自動車の進入後は、建物5の大型
の情報表示面8及びセンサー9bの設けてある給油機4
の情報表示面7にはそのまま情報の表示がなされるが、
センサー9aが検知したアイランド3上の給油機4に形
成した情報表示面7の表示は消える。そして、給油終了
後、給油地点から自動車が退出し、車検知センサー9a
からの検知信号の出力がなくなると、制御装置19からの
出力で今まで表示の消えていた給油機4の情報表示面7
にも再びキャンペーン情報等が表示される。
の情報表示面8及びセンサー9bの設けてある給油機4
の情報表示面7にはそのまま情報の表示がなされるが、
センサー9aが検知したアイランド3上の給油機4に形
成した情報表示面7の表示は消える。そして、給油終了
後、給油地点から自動車が退出し、車検知センサー9a
からの検知信号の出力がなくなると、制御装置19からの
出力で今まで表示の消えていた給油機4の情報表示面7
にも再びキャンペーン情報等が表示される。
【0019】
【発明の効果】以上述べたように本発明の給油所は、給
油所に情報表示装置を設置する場合、レーザー光で表示
することで道路を走行中の自動車からよく見え、給油所
への出入りの邪魔にもならず、しかも給油所に既存の給
油機のハウジングや建物の壁面などの設備を利用できる
簡単で安価な表示装置を設置でき、顧客誘導能力を向上
できるものである。さらに、給油機のハウジングと建物
の壁面とを情報表示面とする場合、該情報表示面には交
互に切り換え可能に表示でき、給油地点に自動車が停止
すれば給油機のハウジングに形成した情報表示面には情
報表示しないようにしたから、表示効率が低下すること
もないものである。
油所に情報表示装置を設置する場合、レーザー光で表示
することで道路を走行中の自動車からよく見え、給油所
への出入りの邪魔にもならず、しかも給油所に既存の給
油機のハウジングや建物の壁面などの設備を利用できる
簡単で安価な表示装置を設置でき、顧客誘導能力を向上
できるものである。さらに、給油機のハウジングと建物
の壁面とを情報表示面とする場合、該情報表示面には交
互に切り換え可能に表示でき、給油地点に自動車が停止
すれば給油機のハウジングに形成した情報表示面には情
報表示しないようにしたから、表示効率が低下すること
もないものである。
【図1】本発明の給油所の全体斜視図である。
【図2】本発明の給油所の要部であるレーザー光発光装
置の縦断正面図である。
置の縦断正面図である。
【図3】本発明の給油所に設置するレーザー光発光装置
の制御ブロック図である。
の制御ブロック図である。
1…敷地 2…道路 3…アイランド 4…給油機 4a…ハウジング 5…建物 6…キャノピイ 7…情報表示面 8…情報表示面 9a,9b…車検知
センサー 10…レーザー光発光装置 10a…ケース 11…レーザー光発振装置 12…反射鏡 13…シャッター 14…窓 15…駆動装置 16…駆動装置 17…情報記憶手段 18…位置記憶手段 19…制御装置
センサー 10…レーザー光発光装置 10a…ケース 11…レーザー光発振装置 12…反射鏡 13…シャッター 14…窓 15…駆動装置 16…駆動装置 17…情報記憶手段 18…位置記憶手段 19…制御装置
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) B60S 5/02 B67D 5/02 - 5/08 B67D 5/66
Claims (1)
- 【請求項1】 キャノピイの下面にレーザー光の発光装
置を設け、レーザー光による情報表示面を、給油機のハ
ウジングの下部及び事務所等の建物の壁面に形成し、給
油エリアに停止した自動車を検知する車検知センサーを
給油地点に設け、前記レーザー光の発光装置はケース内
にレーザー光発振装置と該レーザー光発振装置に対して
反射角度変更自在に配設される反射鏡をシャッターを介
して対向させて設けられ、前記反射鏡の角度を変更する
とともにシャッターを開閉することで給油機のハウジン
グに形成した情報表示面と建物の壁面に形成した情報表
示面とに交互に情報を表示し、車検知センサーによる自
動車が検知されたことの検知信号の出力により当該給油
地点の給油機のハウジングに形成した情報表示面には情
報表示がなされないように反射鏡またはシャッターを制
御する制御装置を設けたことを特徴とする給油所。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP04264316A JP3087466B2 (ja) | 1992-09-07 | 1992-09-07 | 給油所 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP04264316A JP3087466B2 (ja) | 1992-09-07 | 1992-09-07 | 給油所 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0687415A JPH0687415A (ja) | 1994-03-29 |
| JP3087466B2 true JP3087466B2 (ja) | 2000-09-11 |
Family
ID=17401492
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP04264316A Expired - Fee Related JP3087466B2 (ja) | 1992-09-07 | 1992-09-07 | 給油所 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3087466B2 (ja) |
-
1992
- 1992-09-07 JP JP04264316A patent/JP3087466B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0687415A (ja) | 1994-03-29 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |