JP3088694B2 - 非常脱出用伸縮面格子 - Google Patents
非常脱出用伸縮面格子Info
- Publication number
- JP3088694B2 JP3088694B2 JP09340690A JP34069097A JP3088694B2 JP 3088694 B2 JP3088694 B2 JP 3088694B2 JP 09340690 A JP09340690 A JP 09340690A JP 34069097 A JP34069097 A JP 34069097A JP 3088694 B2 JP3088694 B2 JP 3088694B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- telescopic
- lattice body
- pair
- grid
- lever handle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
- 230000008602 contraction Effects 0.000 claims description 13
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 238000007792 addition Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Grates (AREA)
- Gates (AREA)
Description
に非常時に開成して脱出を可能とする非常脱出用伸縮面
格子に関する。
用いられる,例えば非常時に下方に落下させ,室外側上
方に跳ね上げ回動させ,或いは室外側側方に回動させる
ことによって面格子本体を除去して,脱出開口を形成す
るようにした面格子は,一般に縦格子又は横格子の,比
較的デザインが単調なものとされる傾向にある。
ので,その解決課題とする処は,面格子本体をラチス
(斜め格子)状として,そのデザインを独自のものとす
るとともに面格子としての防犯性に優れて,非常時に非
常脱出口を確実に形成し得るようにした非常脱出用伸縮
面格子を提供するにある。
明は,その請求項1に記載の発明を,ラチス状に交差す
る多数の斜桟を伸縮自在に連結して伸縮ラチス体とする
とともに伸縮方向両端に平行一対の端部桟を配設した伸
縮面格子本体と,上記平行一対の一方の端部桟を長手方
向一端に固定する一方,他方の端部桟を該端部桟に設け
たガイド部材により長手方向にスライド案内することに
よって上記伸縮面格子本体を開閉自在とする伸縮面格子
本体案内支持用にしてブラケットを介して壁面固定用と
した平行一対のガイドレールと,上記伸縮面格子本体と
上記平行一対の少くとも一方のガイドレールとの間に配
設したロック装置とを備え且つ該ロック装置をガイドレ
ールの長手方向所定位置にレバーハンドル操作によって
回転自在に配設して,上記伸縮面格子本体のいずれかの
斜桟交点又は斜桟に設けたロック受に係脱自在とするこ
とによって伸縮面格子本体の伸縮動を拘束し且つ上記レ
バーハンドル操作のレバーハンドル回転半径をサッシ戸
と交差するように設定してなることを特徴とする非常脱
出用伸縮面格子とし,請求項2に記載の発明を,上記伸
縮面格子本体の全部又は一部の斜桟に,該伸縮面格子本
体の伸張閉成状態で上記平行一対のガイドレールに係合
するガイドレールに係脱自在のフレ止め部材を配設して
なることを特徴とする請求項1に記載の非常脱出用伸縮
面格子とし,これらをそれぞれ発明の要旨として上記課
題解決の手段としたものである。
本発明を更に具体的に説明すれば,Aは,例えばアルミ
押出材を用いて構成したアルミ製の非常脱出用伸縮面格
子であり,該伸縮面格子Aは,伸縮面格子本体1,平行
一対のガイドレール13,ロック装置14を備えたもの
としてあり,本例にあって上記伸縮面格子本体1は,上
記平行一対のガイドレール13に係脱自在のフレ止め部
材10を備えたものとしてある。
る多数の斜桟2を伸縮自在に連結して伸縮ラチス体とす
るとともに伸縮方向両端に平行一対の端部桟3を配設し
たものとしてあり,本例において伸縮面格子本体1は,
C字状断面にして直線多数の斜桟2を用いて,これら斜
桟2を上記ラチス状に交差配置する一方,伸縮面格子本
体1の中央の交差位置において固定軸4より回動自在に
固定し,端部の交差位置において可動軸5により斜桟2
長手方向にスライド回動自在に固定することによって,
本例において左右の横方向に伸縮自在としたものとし,
その両端,本例において左右端部に同じくC字状断面に
して平行一対の端部桟3を縦桟として配設してあり,こ
のとき端部桟3は,伸縮ラチス体の伸縮を妨げることの
ないように,中央の交差位置において固定軸又は可動軸
4又は5,その余の交差位置において可動軸5によりそ
れぞれ回動自在又はスライド回動自在に固定して,伸縮
ラチス体に一体に固定したものとしてある。
行一対の一方の端部桟3を長手方向一端に固定する一
方,他方の端部桟3を該端部桟3に設けたガイド部材7
により長手方向にスライド案内することによって上記伸
縮面格子本体1を開閉自在とする伸縮面格子1案内支持
用にしてブラケット19を介して壁面固定用としたもの
としてあり,本例にあってガイドレール13は,C字状
断面の或いは中空矩形乃至方形断面にして角パイプのバ
ー材による上下に平行一対のものとし,その長手方向一
側端部において上記一方の縦桟とした端部桟3との交点
において,例えばネジ,リベット等の固定金具6によっ
て,該一方の端部桟3を定位置とするように固定したも
のとしてある。
た端部桟3には,桟固定部8とガイド部9とを備えた合
成樹脂一体成型のピース部材によるガイド部材7を用
い,これを端部桟3長手方向両端にして上記上下に平行
一対のガイドレール13との各交差位置にガイドレール
13側にガイド部9を突出するように設置してあり,こ
のとき本例のガイド部材7は,平板状の桟固定部8と該
桟固定部8からL字状に突設したガイド部9とを備え,
桟固定部8を上記端部桟3の側面に対接してネジ固定す
る一方,端部桟3の上方端部側でL字状のガイド部9を
下向きに,下方端部側でL字状のガイド部9を上向きに
配置し,それぞれガイドレール13を外側から引掛乃至
包持状に係合して,ガイド部材7をスライド案内するも
のとしてあり,該ガイド部材7のスライド案内によっ
て,該他方の端部桟3を開閉の戸先桟とし,可動桟とす
るように,これを上下に平行一対のガイドレール13長
手方向にスライド移動の可動自在とし,該端部桟3の移
動により,上記固定した一方の端部桟3との間で伸縮ラ
チス体の伸縮を行い,上記伸縮面格子本体1を開閉自在
とするものとしてある。
格子本体1は,上下方向に揺動したりすることのない伸
縮の直進性を呈するものとなし得るから,ガイド部材7
は,一般に前後方向の揺動を抑えてガイドレール13に
係合し,該ガイドレール13に添って開閉自在とするよ
うにすればよい。
1と上記平行一対の少くとも一方のガイドレール13と
の間に配設したものとし,本例にあって該ロック装置1
4は,これをガイドレール13の長手方向所定位置にレ
バーハンドル16操作によって回転自在に配設して,上
記伸縮面格子本体1のいずれかの斜桟3に設けたロック
受18に係脱自在とすることによって伸縮面格子本体1
の伸縮動を拘束し且つ上記レバーハンドル16操作のレ
バーハンドル16回転半径をサッシ戸Bと交差するよう
に設定したものとしてある。
その一方の端部桟3がガイドレール13に固定されてい
るから,これをロック装置14によって伸縮方向中間位
置で斜桟2を,移動不能,少くとも縮小方向に移動不能
にロックすれば,伸縮面格子本体1は,上記によってリ
ンク構成されたことになる伸縮ラチス体がリンク拘束を
受け,結果伸縮面格子本体1の伸縮動を拘束し,その伸
縮による開閉が防止されるに至り,これによって平常時
に面格子としての伸張閉成状態を確保して仕切体とし得
るようにしたものとしてある。
方の,例えば下位のガイドレール13に固定したホルダ
ー状の取付部材15と,該取付部材15に回動自在に軸
支したレバーハンドル16と,該レバーハンドル16の
先端に設置した,C字状,L字状,コ字状等のうちか
ら,例えばC字状の引掛係止部17と,上記斜桟2に設
置したロック受18とを備えたものとし,レバーハンド
ル16の回動により,上記引掛係止部17を斜桟2の交
点に係脱自在とするようにしてあり,本例のロック装置
14は,伸縮面格子本体1の伸縮方向中間位置にして,
その伸張閉成状態でサッシ戸Bの前方に位置する任意の
斜桟2のロック受18の位置に,本例にあって斜桟2の
室内側にレバーハンドル16を重合してロック装置14
の露出と目立ちを防止するようにレバーハンドル16傾
斜状に,これを配設したものとしてある。
ンドル16の回転半径は,これを,レバーハンドル16
の長さを上記軸支位置とサッシ戸Bとの間隔より長く形
成することによって,上記サッシ戸Bと交差するように
設定したものとしてあり,これによりレバーハンドル1
6を起立させて,ロック装置14を斜桟2のロック受1
8に係止させるようにする一方,レバーハンドル16を
サッシ戸Bと交差する位置まで回動して,ロック装置1
4を斜桟2のロック受18から外して,これを伸縮面格
子本体1の室内側に脱出させることによって,その解除
を可能とするようにし,非常時にサッシ戸Bを開けて脱
出する際には,レバーハンドル16を下向きに回動して
容易にロック装置14のロックを解除して伸縮面格子本
体1の伸縮開閉,特に縮小開成とこれによる非常脱出口
の確保をなし得る一方,平常時に室外側からのレバーハ
ンドル16操作を不能とし,防犯性を確保し得るように
したものとしてある。
のフレ止め部材10は,上記伸縮面格子本体1の全部又
は一部の斜桟2に配設し該伸縮面格子本体1の伸張閉成
状態で上記平行一対のガイドレール13に係合するもの
としてあり,本例にあって該フレ止め部材10は,上記
ガイド部材7におけると同様に桟固定部11と係脱部1
2とを備えた合成樹脂一体成型のピース部材によるもの
として,伸縮面格子本体1の一部にして交互一方の斜桟
2にして,上記平行一対のガイドレール13の伸張閉成
状態で交差する上方及び下方の端部位置にそれぞれガイ
ドレール13側に向けて突出するように設置してあり,
このとき本例のフレ止め部材10は,平板状の桟固定部
11と該桟固定部11から前方にやや傾斜してL字状に
突設した係脱部12とを備え,桟固定部11を斜桟2の
背面に対接して,そのC字状断面による溝を避けて,こ
れにネジ固定する一方,斜桟2の上方端部側でL字状の
引掛係脱部12を下向きに,下方端部側でL字状の引掛
係脱部12を上向きに配置することによって平行一対の
ガイドレール13を外側からそれぞれ引掛乃至包持状に
係合乃至係止し,これらに係脱自在とするようにしてあ
り,これによって伸張閉成状態で伸縮面格子本体1をガ
イドレール13にフレ止め固定可能とする一方,伸縮面
格子本体1を開閉するに際して,斜桟2の起立に従っ
て,フレ止め部材10の位置が変位することにより,ガ
イドレール13から外してその外側,本例にあっては上
下方向に脱出し,開閉に伴うフレ止め部材10による摩
擦抵抗の発生を防止するようにし,上記係合状態でフレ
止め固定による防犯性を向上し乍ら,非常時に伸縮面格
子本体1の開閉を可及的に軽量且つスムーズに行い得る
ようにしてある。
縮面格子本体の伸縮ラチス体を,上記直線の斜桟に代え
て,正面湾曲,波打ち状の斜桟を用いて,デザインを変
化させるようにすること,ロック装置を,ガイドレール
と,これに可動の戸先側とした他方の端部桟間に配設す
ること,フレ止め部材を,全部の斜桟に配設すること,
フレ止め部材の配設位置を斜桟の交点位置とすること,
ロック装置をレバーハンドル操作のものとするとき,ロ
ック受の設置を省略し,斜桟の交点に係脱自在とするよ
うにして,上記と同じくリンク拘束するものとして構成
すること,このときロック装置のレバーハンドルを直立
させて,上記引掛係止部を斜桟の交点に引掛係止するよ
うにし,或いはロック装置のレバーハンドルを上記と同
様に傾斜設置する一方,引掛係止部をレバーハンドルに
傾斜回動するようにして,斜桟の交点に引掛係止するよ
うにすること,上記ロック受を用いる場合に,該ロック
受を上記傾斜開口するものに同じくロック装置のレバー
ハンドルを直立して設置するようにすること,ロック装
置を上記のものとする場合に,平行一対のガイドレール
間に取付部材として桟を架設配設し,該桟にレバーハン
ドルを直接又は間接に回動自在に軸支するようにするこ
と,端部桟を横方向の横桟とし,平行一対のガイドレー
ルを縦方向に配置して,伸縮面格子本体を上下方向に開
閉自在とするように用いること等を含めて,本発明の実
施に当って,伸縮面格子本体,ガイド部材,ガイドレー
ル,ロック装置,フレ止め部材等の各具体的材質,形
状,構造,これらの関係,これらに対する付加等は,上
記発明の要旨に反しない限り,様々の形態のものとする
ことができる。
ら,請求項1に記載の発明は,ラチス状として,デザイ
ンを独自のものとするとともに防犯性に優れて,非常時
に非常脱出口を確実に形成し得るようにした非常脱出用
面格子を提供することができるとともにロック装置を簡
易な構造にして常時は室外側からのロック解除を不能と
して,防犯性を更に向上する一方,非常時のロック解除
を可及的に容易になし得るようにしたものとすることが
でき,請求項2に記載の発明は,伸張閉成状態で伸縮面
格子本体をガイドレールにフレ止め固定可能とする一
方,開閉に伴うフレ止め部材による摩擦抵抗の発生を防
止し,上記フレ止め固定による防犯性を向上して,非常
時に伸縮面格子本体の開閉を可及的に軽量且つスムーズ
に行い得るものとすることができる。
示す縦断面図である。
である。
である。
ある。
ガイドレールとの関係を示す斜視図である。
る。
Claims (2)
- 【請求項1】 ラチス状に交差する多数の斜桟を伸縮自
在に連結して伸縮ラチス体とするとともに伸縮方向両端
に平行一対の端部桟を配設した伸縮面格子本体と,上記
平行一対の一方の端部桟を長手方向一端に固定する一
方,他方の端部桟を該端部桟に設けたガイド部材により
長手方向にスライド案内することによって上記伸縮面格
子本体を開閉自在とする伸縮面格子本体案内支持用にし
てブラケットを介して壁面固定用とした平行一対のガイ
ドレールと,上記伸縮面格子本体と上記平行一対の少く
とも一方のガイドレールとの間に配設したロック装置と
を備え且つ該ロック装置をガイドレールの長手方向所定
位置にレバーハンドル操作によって回転自在に配設し
て,上記伸縮面格子本体のいずれかの斜桟交点又は斜桟
に設けたロック受に係脱自在とすることによって伸縮面
格子本体の伸縮動を拘束し且つ上記レバーハンドル操作
のレバーハンドル回転半径をサッシ戸と交差するように
設定してなることを特徴とする非常脱出用伸縮面格子。 - 【請求項2】 上記伸縮面格子本体の全部又は一部の斜
桟に,該伸縮面格子本体の伸張閉成状態で上記平行一対
のガイドレールに係合するガイドレールに係脱自在のフ
レ止め部材を配設してなることを特徴とする請求項1に
記載の非常脱出用伸縮面格子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP09340690A JP3088694B2 (ja) | 1997-11-26 | 1997-11-26 | 非常脱出用伸縮面格子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP09340690A JP3088694B2 (ja) | 1997-11-26 | 1997-11-26 | 非常脱出用伸縮面格子 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11159261A JPH11159261A (ja) | 1999-06-15 |
| JP3088694B2 true JP3088694B2 (ja) | 2000-09-18 |
Family
ID=18339386
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP09340690A Expired - Fee Related JP3088694B2 (ja) | 1997-11-26 | 1997-11-26 | 非常脱出用伸縮面格子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3088694B2 (ja) |
-
1997
- 1997-11-26 JP JP09340690A patent/JP3088694B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH11159261A (ja) | 1999-06-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7832148B2 (en) | Latch assembly for safety rail system | |
| US5437115A (en) | Security gate apparatus | |
| JP2620808B2 (ja) | 垂直遮蔽組立体 | |
| KR100221573B1 (ko) | 와이어장력시스템에 의한 주름형상 스크리인장치 | |
| US3235214A (en) | Parking space barriers | |
| US6808000B1 (en) | Vertically movable security partition | |
| US20150089875A1 (en) | Hardware for opening a frameless window into laterally displaced parallel positions | |
| JP3088694B2 (ja) | 非常脱出用伸縮面格子 | |
| JP3048991B2 (ja) | 非常脱出用面格子 | |
| JP5884204B2 (ja) | 開閉構造及びその形成方法 | |
| KR0167576B1 (ko) | 창살 | |
| CA2465433C (en) | Vertically movable partitions | |
| JP2881579B2 (ja) | 伸縮仕切体の伸張拘束装置 | |
| GB2224073A (en) | Collapsible security grille | |
| US3047059A (en) | Collapsible awning canopy | |
| US7325359B2 (en) | Projection window operator | |
| JP3889845B2 (ja) | 非常脱出用伸縮面格子 | |
| JPH10252301A (ja) | 伸縮式車庫 | |
| US808410A (en) | Shutter-bar. | |
| US2005953A (en) | Window lock and handle | |
| JP2934209B2 (ja) | 非常脱出用面格子 | |
| CA2087654A1 (en) | Restraint device for a panic bar latch | |
| JPH0996160A (ja) | 開放装置付辷り出し窓装置 | |
| JP4126830B2 (ja) | シャッターのロック機構 | |
| RU2823321C1 (ru) | Запор двери |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313111 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080714 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090714 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090714 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100714 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110714 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120714 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130714 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130714 Year of fee payment: 13 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |