JP3130016B2 - ネックマウント型ウェアラブルディスプレイ装置 - Google Patents
ネックマウント型ウェアラブルディスプレイ装置Info
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- JP3130016B2 JP3130016B2 JP11128111A JP12811199A JP3130016B2 JP 3130016 B2 JP3130016 B2 JP 3130016B2 JP 11128111 A JP11128111 A JP 11128111A JP 12811199 A JP12811199 A JP 12811199A JP 3130016 B2 JP3130016 B2 JP 3130016B2
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Description
することにより自分の体に装着して、ユーザにハンズフ
リーにディスプレイ画面提示するウェアラブルディスプ
レイ装置に関するものである。
アラブルコンピュータのディスプレイ装置として、ヘッ
ドマウンテンテッドディスプレイと呼ばれる、ユーザの
頭部にベルトや眼鏡のつる状の装着具で装着して用いる
頭部装着型ディスプレイ装置が考えられている(文献
1:月間 モバイルプレイス 1999年2月号12頁
〜17頁)。
に、ディスプレイ部をユーザの前腕に装着して用いる前
腕装着型ディスプレイ装置も考えられている。
型ディスプレイ装置は、ユーザの頭部に装着して用いる
ので、ユーザの視野を遮ったり、高温多湿の使用環境に
おいては、装着しているユーザの頭部や顔面が発汗して
装着時にユーザが不快になるという問題があった。
は、ディスプレイ部がかさばり手作業の邪魔になった
り、重量が前腕にかかるためにユーザの腕の疲労が増大
するという問題があった。
けでなく、面倒な分解や組立をすることなしに、ユーザ
の机上に安置使用することができるディスプレイ装置の
要請がある。
目的は次の通りである。
リーで用いることができるウェアラブルなディスプレイ
において、ユーザの視野を妨げずに、また頭部への発汗
などによる不快感を与えることなく装着してディスプレ
イ画面提示を行うことができるネックマウント型ウェア
ラブルディスプレイ装置を提供せんとするものである。
邪魔することなく、また装着部分の疲労を軽減してディ
スプレイ画面提示を行うことができるネックマウント型
ウェアラブルディスプレイ装置を提供せんとするもので
ある。
組立なしで、ユーザの机上等の平面上に安置しディスプ
レイ画面提示を行うことができるネックマウント型ウェ
アラブルディスプレイ装置を提供せんとするものであ
る。
特に特許請求の範囲の各請求項の記載から自ずと明らか
となろう。
決に当たり、ユーザにハンズフリーにディスプレイ画面
を提示するディスプレイ装置で、ユーザに映像を出力表
示するディスプレイを内蔵する筐体であるディスプレイ
筐体部と、当該ディスプレイ筐体部を接合部で摺動回転
可能に接続し当該ディスプレイ筐体部を支持するディス
プレイ支持部と、当該ディスプレイ支持部を枢支部で回
転自在に連結するアームであるアーム部と、当該アーム
部を枢結部で回転自在に接続しユーザの首に掛装する首
かけ部と、当該ディスプレイの音を出力するスピーカと
ユーザの音を入力するマイクとで構成されるスピーカマ
イク部と、を有し、ユーザの首への掛装、平面上への安
置の何れも体勢変形させることにより可能となる特徴的
構成手段を講じる。
決では、本発明が次に列挙する新規な特徴的構成手段を
採用することにより、前記目的を達成するよう為され
る。
ンズフリーにディスプレイ画面を提示するディスプレイ
装置であって、ユーザに映像を出力表示するディスプレ
イを内蔵する筐体であるディスプレイ筐体部と、当該デ
ィスプレイ筐体部を接合部で摺動回転可能に接続し当該
ディスプレイ筐体部を支持するディスプレイ支持部と、
当該ディスプレイ支持部を枢支部で回転自在に連結する
アームであるアーム部と、当該アーム部を枢結部で回転
自在に接続しユーザの首に掛装する首かけ部と、当該首
かけ部に設けられ、ディスプレイの音を出力するスピー
カとユーザの音を入力するマイクとで構成されるスピー
カマイク部と、を有し、ユーザの首への掛装、平面上へ
の安置の何れも体勢変形させることにより可能としてな
るネックマウント型ウェアラブルディスプレイ装置の構
成採用にある。
リーにディスプレイ画面を提示するディスプレイ装置で
あって、ユーザに映像を出力表示するディスプレイを内
蔵する筐体であるディスプレイ筐体部と、当該ディスプ
レイ筐体部を接合部で摺動回転可能に接続し当該ディス
プレイ筐体部を支持するディスプレイ支持部と、当該デ
ィスプレイ支持部を枢支部で回転自在に連結するアーム
であるアーム部と、当該アーム部を枢結部で回転自在に
接続しユーザの首に掛装する首かけ部と、ディスプレイ
の音を出力するスピーカとユーザの音を入力するマイク
とで構成される外付けのスピーカマイク部と、を有し、
ユーザの首への掛装、平面上への安置の何れも体勢変形
させることにより可能としてなるネックマウント型ウェ
アラブルディスプレイ装置の構成採用にある。
又は第2の特徴における前記ディスプレイ装置が、前記
ディスプレイ筐体部及び前記スピーカマイク部への入力
信号の生成送信並びに前記ディスプレイ筐体部及び前記
スピーカマイク部からの出力信号の受信を行う外部機器
とケーブル接続するケーブル部を有してなるネックマウ
ント型ウェアラブルディスプレイ装置の構成採用にあ
る。
又は第2の特徴における前記ディスプレイ筐体部が、前
記ディスプレイ及び前記スピーカマイク部への入力信号
の生成転送並びに前記ディスプレイ及び前記スピーカマ
イク部からの出力信号の転送受信を行う内蔵機器を有し
てなるネックマウント型ウェアラブルディスプレイ装置
の構成採用にある。
の一実施形態に係る装置例1及び装置例2につき順に説
明する。
る。図1は、本装置例のネックマウント型ウェアラブル
ディスプレイ装置のユーザ装着の斜視図であり、図2
は、同じく縮小正面図であり、図3は、同じく縮小側面
図であり、図4は、本装置例のネックマウント型ウェア
ラブルディスプレイ装置の画面側斜視図である。
ディスプレイ装置αは、ユーザに映像を出力表示するデ
ィスプレイAを内蔵する筐体であるディスプレイ筐体部
1と、ディスプレイ筐体部1を接合部aで摺動回転可能
に接続して一端側に支持しユーザの首に掛装する首かけ
部2と、首かけ部2他端に固着してディスプレイAの音
を出力するスピーカ及びユーザの音声を入力するスピー
カマイク部3と、図示しない外部機器とケーブル接続す
るケーブル部4を有する。
ラズマディスプレイ等の平面ディスプレイであり、首か
け部2は、樹脂や金属等で形成されるが、これに限定さ
れるものではない。
図1、図3の太矢印方向に摺動可能なように、接合部a
はヒンジ等で結合される。スピーカマイク部3は、首か
け部2に対して、ディスプレイ筐体部1と反対端に位置
する。
外部機器は、任意のウェアラブルパーソナルコンピュー
タ本体や、携帯型端末装置等であり、ケーブル部4を通
してコンピュータのディスプレイ信号等の音声、映像信
号等が送信される。つまり、ディスプレイ筐体部1及び
スピーカマイク部3への入力信号の生成送信、ディスプ
レイ筐体部1及びスピーカマイク部3からの出力信号の
受信を行う構成である。
スプレイ装置αのユーザ使用時の動作を説明する。
は、首かけ部2を首にかけるようにして、ネックマウン
ト型ウェアラブルディスプレイ装置αを装着し、ユーザ
の胸元に位置するディスプレイ筐体部1を図1、図3の
太矢印方向に接合部aで回転摺動させて、首かけ部2に
対する傾斜角を可変して、ユーザの見易い角度に手動で
調整する。
り、スピーカマイク部3で、外部機器からの音声信号の
出力と、ユーザの音声の入力とを自在に行いつつ、外部
機器からの映像信号をディスプレイA画面に出力するこ
とにより、ユーザにディスプレイAで映像の出力表示を
行ってディスプレイ画面提示する。
なしに、ユーザがネックマウント型ウェアラブルディス
プレイ装置αを首に簡単に掛装して、胸元でディスプレ
イAをハンズフリーに、頭部への発汗などによる不快感
をもつことなく、視野の遮りなしに視作業を行うようデ
ィスプレイ画面提示することができ、ネックマウント型
ウェアラブルディスプレイ装置αの重量は、ユーザの首
から肩、背中へ分散するので、特定の体の部分に集中す
ることなく、装着時の疲労感も少なくしてユーザが視作
業を行うようディスプレイ画面提示することができる。
る。図5は、本装置例のネックマウント型ウェアラブル
ディスプレイ装置の斜視図であり、図6は、同じく平面
上に安置した場合の画面側斜視図であり、図7は、同じ
く体勢変形を示す説明図であり、(a)は、体勢変形前
の可動部分の説明図であり、(b)は、体勢変形後の平
面上に安置した場合の説明図であり、図8は、同じくユ
ーザ装着の画面側斜視図である。
ディスプレイ装置βは、ユーザに映像を出力表示するデ
ィスプレイBを内蔵する筐体であるディスプレイ筐体部
5と、ディスプレイ筐体部5を接合部bで摺動回転可能
に接続しディスプレイ筐体部5を支持するディスプレイ
支持部6と、ディスプレイ支持部6を枢支部cで回転自
在に一端に連結するアームであるアーム部7と、アーム
部7他端を枢結部dで回転自在に一端に接続しユーザの
首にかける首かけ部8と、首かけ部8他端に固着してデ
ィスプレイBの音を出力するスピーカとユーザの音声を
入力するマイクとで構成されるスピーカマイク部9と、
図示しない外部機器とケーブル接続するケーブル部10
を有する。
ラズマディスプレイ等の平面ディスプレイであり、ディ
スプレイ支持部6、アーム部7及び首かけ部8は、樹脂
や金属等で形成されるが、これに限定されるものではな
い。
部6、ディスプレイ支持部6とアーム部7、アーム部7
と首かけ部8とが、それぞれ、図7の太矢印方向に回転
可能なように、接合部b、枢支部c、枢結部dはヒンジ
等で結合される。スピーカマイク部9は、アーム部7及
び首かけ部8に対して、ディスプレイ筐体部5と反対端
に位置する。
い外部機器は、任意のウェアラブルパーソナルコンピュ
ータ本体や、携帯型端末装置等であり、ケーブル部10
を通してコンピュータのディスプレイ信号等の音声、映
像信号等が送信される。つまり、ディスプレイ筐体部5
及びスピーカマイク部9への入力信号の生成送信、ディ
スプレイ筐体部5及びスピーカマイク部9からの出力信
号の受信を行う構成である。
スプレイ装置βのユーザ使用時の動作を説明する。
首にかけるようにして、ネックマウント型ウェアラブル
ディスプレイ装置βを装着する。図7(a)の太矢印の
回転方向に、接合部b、枢支部c、枢結部dを回転させ
て、ディスプレイ筐体部5とディスプレイ支持部6、デ
ィスプレイ支持部6とアーム部7、アーム部7と首かけ
部8のそれぞれの相対角度を可変し、ユーザの胸元に位
置するディスプレイ筐体部5の、首かけ部8に対する傾
斜角を可変して、ユーザの見易い角度に手動で調整す
る。
り、スピーカマイク部9で、外部機器からの音声信号の
出力と、ユーザの音声の入力とを自在に行いつつ、外部
機器からの映像信号をディスプレイBに出力することに
より、ユーザにディスプレイBで映像の出力を行ってデ
ィスプレイ画面提示する。
スプレイ装置βの天地を左右にひっくり返して、図7
(a)の太矢印方向に接合部b、枢支部c、枢結部dを
回転屈折させれば、図7(b)に示すように、ユーザの
首から脱着しても、机上等の平面上に安置する形に体勢
変形することができ、スピーカマイク部9で、外部機器
からの音声信号の出力と、ユーザの音声の入力とを自在
に行いつつ、ユーザにディスプレイBで映像の出力を行
ってディスプレイ画面提示する。
なしに、ユーザがネックマウント型ウェアラブルディス
プレイ装置βを首に簡単に装着して、胸元でディスプレ
イBをハンズフリーに、頭部への発汗などによる不快感
をもつことなく、視野の遮りなしに視作業を行うようデ
ィスプレイ画面提示することができる。
イ装置αの重量は、ユーザの首から肩、背中へ分散する
ので、装着時の疲労感も少なくして視作業を長く行うこ
とができる。また、何ら組立、分解することなしに机上
等の平面上に安置してユーザが視作業を行うようディス
プレイ画面提示することができる。
て、外部機器はユーザの腰部や背部に装着することを想
定しているが、パーソナルコンピュータのCPUを含む
本体部分や無線通信装置等をディスプレイ筐体1,5に
コンパクト内蔵させれば、ケーブル部4,10を無くし
て、ネックマウント型ウェアラブルディスプレイ装置
α,βを、パーソナルコンピュータや、携帯型通信端末
等の、一体型携帯端末として構成することも可能であ
る。
CCDカメラをコンパクト内蔵して、ユーザの方向にセ
ットすれば、ネックマウント型ウェアラブルディスプレ
イ装置α,βを無線通信機能を内蔵した双方向映像通信
の一体型携帯端末の一つである携帯型テレビ電話として
構成することも可能である。
ヤフォンやマイクをヘッドセットとして外付けにして構
成することも可能である。このとき通常のヘッドセット
のマイク、イヤフォンではなく、骨伝導マイクや、骨伝
導イヤフォンとして、ネックマウント型ウェアラブルデ
ィスプレイ装置α,βを、外部の環境ノイズに左右され
にくい耐雑音性を強めた端末とすることも可能である。
ャンセラを内蔵すれば、より明瞭な音声コミュニケーシ
ョンができる。また、ネックマウント型ウェアラブルデ
ィスプレイ装置α,βの全体を防水性にすれば、雨天等
の全天候型の屋外で用いる端末とすることができる。
を、前記のヘッドセットにするか、首かけ部2,8上
の、ユーザの片耳の近くにそれぞれ臨設すれば、ステレ
オサウンド等の臨場感のある音を出力することができ
る。
が、本発明は、必ずしも上述した手段にのみ限定される
ものではなく、本発明にいう目的を達成し、本発明にい
う効果を有する範囲内において、適宜に変更実施するこ
とが可能なものである。
音声を出力しつつ、ユーザがハンズフリーに胸元でディ
スプレイ画面を見たり、ユーザの音声を入力することに
より、視野の遮りなしに、頭部への発汗などによる不快
感をもつことなく、ユーザが視作業を行うようにディス
プレイ画面提示することができる。
スプレイ装置の重量は、ユーザの首から肩、背中へ分散
するので装着時の長きに亙る疲労感も少なくすることが
できる。また、平面安置可能な体勢変形を行うことがで
きる構成により、何ら組立、分解することなしに机上等
の平面上に置いて視作業を行うことができる。
により、一体型携帯端末として使用してより携帯性を高
くすることができる。また、外付けのヘッドセットの骨
伝導イヤフォン、マイクを用いれば、耐雑音性のある音
の入出力をすることができ、また、エコーキャンセラを
用いればエコーを取除いて明瞭な音のコミュニケーショ
ンを行うことができる。
スプレイ装置を防水性にすれば、雨天等でも屋外で視作
業を行うことができる。また、前記ヘッドセット、又
は、ユーザの片耳の近くにそれぞれスピーカを臨設する
ことにより、臨場感のある音を出力することができる。
ト型ウェアラブルディスプレイ装置のユーザ装着の斜視
図である。
レイ装置の画面側斜視図である。
ト型ウェアラブルディスプレイ装置の斜視図である。
斜視図である。
(a)は、体勢変形前の可動部分の説明図であり、
(b)は、体勢変形後の平面上に安置した場合の説明図
である。
る。
置 1,5…ディスプレイ筐体部 2…首かけ部 3,9…スピーカマイク部 4,10…ケーブル部 6…ディスプレイ支持部 7…アーム部 8…首かけ部 a,b…接合部 c…枢支部 d…枢結部 A,B…ディスプレイ
Claims (4)
- 【請求項1】ユーザにハンズフリーにディスプレイ画面
を提示するディスプレイ装置であって、 ユーザに映像を出力表示するディスプレイを内蔵する筐
体であるディスプレイ筐体部と、 当該ディスプレイ筐体部を接合部で摺動回転可能に接続
し当該ディスプレイ筐体部を支持するディスプレイ支持
部と、 当該ディスプレイ支持部を枢支部で回転自在に連結する
アームであるアーム部と、 当該アーム部を枢結部で回転自在に接続しユーザの首に
掛装する首かけ部と、 当該首かけ部に設けられ、ディスプレイの音を出力する
スピーカとユーザの音を入力するマイクとで構成される
スピーカマイク部と、 を有し、ユーザの首への掛装、平面上への安置の何れも
体勢変形させることにより可能とする、 ことを特徴とするネックマウント型ウェアラブルディス
プレイ装置。 - 【請求項2】ユーザにハンズフリーにディスプレイ画面
を提示するディスプレイ装置であって、 ユーザに映像を出力表示するディスプレイを内蔵する筐
体であるディスプレイ筐体部と、 当該ディスプレイ筐体部を接合部で摺動回転可能に接続
し当該ディスプレイ筐体部を支持するディスプレイ支持
部と、 当該ディスプレイ支持部を枢支部で回転自在に連結する
アームであるアーム部と、 当該アーム部を枢結部で回転自在に接続しユーザの首に
掛装する首かけ部と、 ディスプレイの音を出力するスピーカとユーザの音を入
力するマイクとで構成される外付けのスピーカマイク部
と、 を有し、ユーザの首への掛装、平面上への安置の何れも
体勢変形させることにより可能とする、 ことを特徴とするネックマウント型ウェアラブルディス
プレイ装置。 - 【請求項3】前記ディスプレイ装置は、 前記ディスプレイ筐体部及び前記スピーカマイク部への
入力信号の生成送信並びに前記ディスプレイ筐体部及び
前記スピーカマイク部からの出力信号の受信を行う外部
機器とケーブル接続するケーブル部を有する、 ことを特徴とする請求項1又は2に記載のネックマウン
ト型ウェアラブルディスプレイ装置。 - 【請求項4】前記ディスプレイ筐体部は、 前記ディスプレイ及び前記スピーカマイク部への入力信
号の生成転送並びに前記ディスプレイ及び前記スピーカ
マイク部からの出力信号の転送受信を行う内蔵機器を有
する、 ことを特徴とする請求項1又は2に記載のネックマウン
ト型ウェアラブルディスプレイ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11128111A JP3130016B2 (ja) | 1999-05-10 | 1999-05-10 | ネックマウント型ウェアラブルディスプレイ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11128111A JP3130016B2 (ja) | 1999-05-10 | 1999-05-10 | ネックマウント型ウェアラブルディスプレイ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000321995A JP2000321995A (ja) | 2000-11-24 |
| JP3130016B2 true JP3130016B2 (ja) | 2001-01-31 |
Family
ID=14976664
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11128111A Expired - Lifetime JP3130016B2 (ja) | 1999-05-10 | 1999-05-10 | ネックマウント型ウェアラブルディスプレイ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3130016B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06124472A (ja) * | 1992-10-12 | 1994-05-06 | Sharp Corp | 光ピックアップ |
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| KR101694592B1 (ko) | 2014-11-18 | 2017-01-09 | 재단법인 다차원 스마트 아이티 융합시스템 연구단 | 골전도 스피커를 이용하는 착용형 장치 |
| CN108196629A (zh) | 2018-02-09 | 2018-06-22 | 北京小米移动软件有限公司 | 显示设备 |
| JP6529105B1 (ja) * | 2019-03-15 | 2019-06-12 | 英朗 疋田 | 頸掛式ウェアラブルコンピュータ |
| KR102519432B1 (ko) * | 2020-06-11 | 2023-04-11 | 주식회사 피앤씨솔루션 | 헤드다운 타입 착용형 증강현실 구현 장치 |
| JP2022067325A (ja) * | 2020-10-20 | 2022-05-06 | インフィニテグラ株式会社 | 装着型表示装置 |
-
1999
- 1999-05-10 JP JP11128111A patent/JP3130016B2/ja not_active Expired - Lifetime
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|---|---|---|---|---|
| JPH06124472A (ja) * | 1992-10-12 | 1994-05-06 | Sharp Corp | 光ピックアップ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2000321995A (ja) | 2000-11-24 |
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Legal Events
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