JP3136038B2 - 通訳装置 - Google Patents
通訳装置Info
- Publication number
- JP3136038B2 JP3136038B2 JP05331276A JP33127693A JP3136038B2 JP 3136038 B2 JP3136038 B2 JP 3136038B2 JP 05331276 A JP05331276 A JP 05331276A JP 33127693 A JP33127693 A JP 33127693A JP 3136038 B2 JP3136038 B2 JP 3136038B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- language
- style
- sentence
- input
- grammar
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Landscapes
- Machine Translation (AREA)
Description
は異なる言語を話す二人の人間の対話を支援する文体調
節機能付き通訳装置に関する。
置をそのまま内蔵したものであり、相手が入力した文の
文体とは無関係に自分が入力した文の翻訳を行なってい
た。
装置では、相手が丁寧体を用いているのに、こちらの入
力が普通体や会話体で翻訳されるという事態が起こり、
お互いのコミュニケ−ションの障害になるという欠点を
有していた。
人間の対話を援助し得る通訳装置を提供することにあ
る。
1言語の文法規則が記憶されている第1言語文法規則フ
ァイルと、第2言語の文法規則が記憶されている第2言
語文法規則ファイルと、前記2言語間の構造及び語彙の
対応が記述され、第1言語から第2言語へまたは第2言
語から第1言語への両方の変換に利用できる2言語間の
変換辞書と、前記第1言語文法規則ファイルあるいは第
2言語文法規則ファイルで指定された文の言語の文法に
したがって、入力文を解析する言語解析手段と、前記解
析結果の構造を前記2言語間の変換辞書にしたがって前
記入力文の言語とは異なるもう一方の言語の内部構造に
変換する言語変換手段と、前記変換結果を前記変換結果
の言語に対応する言語文法規則ファイルで指定された出
力言語の文法にしたがって文を作成する言語生成手段と
を予め備え、さらに前記第1言語あるいは第2言語で入
力された入力文ごとの文体を管理する文体管理手段とを
備えてなる通訳装置であって、前記文体管理手段は、文
体の指示の有無にしたがって前記言語解析手段及び言語
生成手段に翻訳処理の指示を行なう対話制御部と、入力
文体及び出力文体を含む翻訳時の各種情報を記憶してお
く対話記憶部とを有し、前記対話制御部は、文体の指示
がある場合にはその指示された文体を出力文の文体とす
るように前記言語生成手段に指示し、文体の指示がない
場合には今回利用者によって入力された文の文体情報を
前記言語解析手段より取得し、該取得した文体情報を前
記対話記憶部に記憶し、前回相手が入力した文の文体情
報を前記対話記憶部より読み出し、該読み出した文体情
報を今回入力された文の出力として出力するように前記
言語生成手段に指示し、前記いずれの翻訳された文に関
しても入力された文に対する翻訳言語と文体情報を前記
対話記憶部に記憶することを特徴とする。
有しており、この対話制御部は、文体の指示がある場合
にはその指示された文体を出力文の文体とするように言
語生成手段に指示し、文体の指示がない場合には今回利
用者によって入力された文の文体情報を言語解析手段よ
り取得し、この取得した文体情報を対話記憶部に記憶
し、前回相手が入力した文の文体情報を対話記憶部より
読み出し、この読み出した文体情報を今回入力された文
の出力として出力するように言語生成手段に指示し、文
体の指示の有無にもとづいて翻訳されたいずれの文に関
しても入力された文に対する翻訳言語と文体情報を対話
記憶部に記憶することから、指示された文体に合わせて
機械的通訳が行なわれ、利用者相互のコミュニケーショ
ンがスムーズに行なうことができる。
いて2言語間の翻訳を行なう通訳装置において、異なる
言語を話す二人の人間の対話を援助するために両者の入
力した文の文体を管理する文体管理部を具備することに
よって、翻訳部によって出力される文の文体を相手の入
力した文の文体に合わせることを特徴とする通訳装置で
ある。
体を検知する機構を備え、自分の入力した文が翻訳され
る際には機械翻訳モジュ−ルに対して文体を指定する機
能を有しており、利用者が文体の自動調整を行ないたく
ない場合に直接文体を指定できる機構を設けたことを特
徴とし、相手の入力する文の文体に揺れがある場合に
は、一番最近の文体に合わせることができ、また、こち
らがわざと乱暴に言いたい場合などは、利用者が直接文
体を指定することができることを特徴としている。
本語と英語との間の通訳装置のブロック図、図2は文体
管理部の内部の構造を示すブロック図、図3は文体管理
部の対話制御部の処理の流れを説明するフロ−チャ−ト
である。なお、本実施例は2人の利用者の間に入って仲
介をするものであるが、以下の説明においては2人の利
用者の一方を「利用者」と呼び、他方を「相手」と呼
ぶ。
新たに付け加えられた文体管理部4とに大別できる。
ル6、あるいは、英語文法規則ファイル7で指定された
その文の言語の文法に従って、入力文を解析する言語解
析部、2は解析結果の構造を後述する2言語間の変換辞
書5に従って別の言語の内部構造に変換する言語変換
部、3は日本語文法規則ファイル6、あるいは、英語文
法規則ファイル7で指定された出力する言語の文法に従
って文を作成する言語生成部、4は2者の対話における
文体の管理を行なう文体管理部(本実施例の中核をなす
部分でありのちほど詳細に説明する)、5は日英間の構
造および語彙の対応を記述したものであり、日本語から
英語へまたは英語から日本語への両方の変換に利用でき
る日英変換辞書、6は日本語の解析と生成に共用される
日本語文法規則ファイル、7は英語の解析と生成に共用
される英語文法規則ファイルである。なお、言語解析部
1、言語変換部2、言語生成部3、日英変換辞書5、日
本語文法規則ファイル6、英語文法規則ファイル7が翻
訳手段を構成する。
式であり、文献Coling92,Peter Whi
telock, Shake and Baketra
nslationにあるようなShake and B
akeに基づいている。
示がある場合には指示された文体を出力文の文体とする
ように言語生成部3に伝え、文体の指示がない場合には
言語解析部1より入力された文の文体を取得し、その文
体を出力文の文体とするように言語生成部3に伝える対
話制御部41と、発話番号、発話者、入力言語、出力言
語、入力文体および出力文体を記憶する対話記憶部42
から構成されている。図2における矢印は対話制御部4
1と対話記憶部42、対話制御部41と利用者、対話制
御部41と言語解析部1、対話制御部41と言語生成部
3の間でデ−タのやり取りのあることを表している。
うに動作する。
御部41は指示された文体を出力文体とするように言語
生成部3に指示する。利用者が文体を指示しない場合に
は、対話制御部41は言語解析部1より入力された文の
文体を取得し、その文体を出力文の文体とするように言
語生成部3に指示する。言語解析部1は、入力文を日本
語文法規則ファイル6、あるいは、英語文法規則ファイ
ル7で指定されるその文の言語の文法に従って解析す
る。言語変換部2は解析結果の構造を2言語間の変換辞
書5に従って別の言語の内部構造に変換する。言語生成
部3は変換された内部構造から日本語文法規則ファイル
6あるいは英語文法規則ファイル7で指定される出力す
る言語の文法と、対話制御部41により指示された文体
に従って文を作成する。
る表である。
あり、通訳装置の入力と出力が示されている。表1にお
いて、対話の開始点では、翻訳される文の文体は「であ
る」になっているが、日本語の文の入力が「です、ま
す」体であることを検知することにより、翻訳された文
の文体が「です、ます」体に変っている。
の記憶内容を説明する表である。
者、入力言語、出力言語、入力文体、出力文体を記憶し
ていることを示している。
−を図3を用いて説明する。
接指定したいという指示があったかどうかを判定する。
利用者からの指示があった場合には、ステップS5に進
み、利用者からの指示がなかった場合にはステップS2
に進む。
生成部3に伝え、ステップS9に進む。
者の入力した文の言語、文体を取得する。
した文の言語、文体を対話記憶部42に保存する。
入力した文の文体を対話記憶部42より取得する。
入力した文の文体を今回の利用者の入力した文の出力と
して出力するように言語生成部に指示する。
る翻訳の言語と文体を対話記憶部42に保存する。
で示した例を用いて説明する。現在の状態は、発話番号
が1、発話者がA、利用者がA、相手がBであるとす
る。文体は指定されないので、ステップS1からステッ
プS3に進む。ステップS3では、言語解析部1より利
用者Aの入力した文’Are you writing a paper ?’の
言語’英語’と文体’普通’を取得する。次に、ステッ
プS4において、今回利用者Aが入力した文の言語’英
語’と文体’普通’を対話記憶部42に保存する。次
に、ステップS5において、前回相手Bの入力した文の
文体を対話記憶部42より取得する。次に、ステップS
6において、前回相手が入力した文の文体を今回の利用
者の入力した文の出力の文体とするように言語生成部3
に指示する。この場合、前回がないのでデフォルト値’
である’の文体が出力の文体となる。そして、言語生成
部3は、文「論文を書いているのか。」を生成する。次
に、ステップS7において、利用者の入力文に対する翻
訳の言語’日本語’と文体’である’を対話記憶部42
に保存する。
がB、相手がAと成る。文体は指定されていないので、
ステップS1からステップS3に進む。ステップS3で
は、言語解析部1より利用者Bの入力した文「はい、そ
うです。」の言語’日本語’と文体’です、ます’を取
得する。次に、ステップS4において、今回利用者Bが
入力した文の言語’日本語’と文体’です、ます’を対
話記憶部42に保存する。次に、ステップS5におい
て、前回相手Aの入力した文の文体’普通’を対話記憶
部42より取得する。次に、ステップS6において、前
回相手が入力した文の文体’普通’を今回の利用者の入
力した文の出力の文体とするように言語生成部3に指示
する。言語生成部3は、文’Yes, I am.’を生成する。
次に、ステップS7において、利用者の入力文に対する
翻訳の言語’英語’と文体’普通’を対話記憶部42に
保存する。
がA、相手がBと成る。文体は指定されていないので、
ステップS1からステップS3に進む。ステップS3で
は、言語解析部1により利用者Aの入力した文’What i
s the subject?’の言語’英語’と文体’普通’を取得
する。次に、ステップS4において、今回利用者Aが入
力した文の言語’英語’と文体’普通’を対話記憶部4
2に保存する。次に、ステップS5において、前回相手
Bの入力した文の文体’です、ます’を対話記憶部42
より取得する。次に、ステップS6において、前回相手
が入力した文の文体’です、ます’を今回の利用者の入
力した文の出力の文体とするように言語生成部3に指示
する。言語生成部3は、文「何についてですか。」を生
成する。次に、ステップS7において、利用者の入力文
に対する翻訳の言語’日本語’と文体’です、ます’を
対話記憶部42に保存する。
がB、相手がAと成る。文体は指定されていないので、
ステップS1からステップS3に進む。ステップS3で
は、言語解析部1により利用者Bの入力した文「日本の
歴史についてです。」の言語’日本語’と文体’です、
ます’を取得する。次に、ステップS4において、今回
利用者Bが入力した文の言語’日本語’と文体’です、
ます’を対話記憶部42に保存する。次に、ステップS
5において、前回相手Aの入力した文の文体’普通’を
対話記憶部42より取得する。次に、ステップS6にお
いて、前回相手が入力した文の文体’普通’を今回の利
用者の入力した文の出力の文体とするように言語生成部
3に指示する。言語生成部3は、文’It is about Japa
nesehistory’を生成する。次に、ステップS7におい
て、利用者の入力文に対する翻訳の言語’英語’と文
体’普通’を対話記憶部42に保存する。
がA、相手がBと成る。文体は指定されていないので、
ステップS1からステップS3に進む。ステップS3で
は、言語解析部1により利用者Aの入力した文’Oh, it
seems interesting to me.’の言語’英語’と文体’
普通’を取得する。次に、ステップS4において、今回
利用者Aが入力した文の言語’英語’と文体’普通’を
対話記憶部42に保存する。次に、ステップS5におい
て、前回相手Bの入力した文の文体’です、ます’を対
話記憶部42より取得する。次に、ステップS6におい
て、前回相手が入力した文の文体’です、ます’を今回
の利用者の入力した文の出力の文体とするように言語生
成部3に指示する。言語生成部3は、文「おもしろそう
ですね。」を生成する。次に、ステップS7において、
利用者の入力文に対する翻訳の言語’日本語’と文体’
です、ます’を対話記憶部に42に保存する。
力した文が相手の入力した文の文体に合わせて翻訳され
るため、相互のコミュニケ−ションが円滑になるという
利点を有する。
部は対話制御部と対話記憶部とを有し、この対話制御部
が、文体の指示がある場合にはその指示された文体を出
力文の文体とするように言語生成手段に指示し、文体の
指示がない場合には今回利用者によって入力された文の
文体情報を言語解析部より取得し、この取得した文体情
報を対話記憶部に記憶し、前回相手が入力した文の文体
情報を対話記憶部より読み出し、この読み出した文体情
報を今回入力された文の出力として出力するように言語
生成部に指示し、文体の指示の有無にもとづいて翻訳さ
れたいずれの文に関しても入力された文に対する翻訳言
語と文体情報を対話記憶部に記憶することから、指示さ
れた文体に合わせて機械的通訳が行なわれ、利用者相互
のコミュニケーションがスムーズに行なうことができ
る。
との間の通訳装置のブロック図である。
る。
−トである。
Claims (1)
- 【請求項1】 第1言語の文法規則が記憶されている第
1言語文法規則ファイルと、第2言語の文法規則が記憶
されている第2言語文法規則ファイルと、前記2言語間
の構造及び語彙の対応が記述され、第1言語から第2言
語へまたは第2言語から第1言語への両方の変換に利用
できる2言語間の変換辞書と、前記第1言語文法規則フ
ァイルあるいは第2言語文法規則ファイルで指定された
文の言語の文法にしたがって、入力文を解析する言語解
析手段と、前記解析結果の構造を前記2言語間の変換辞
書にしたがって前記入力文の言語とは異なるもう一方の
言語の内部構造に変換する言語変換手段と、前記変換結
果を前記変換結果の言語に対応する言語文法規則ファイ
ルで指定された出力言語の文法にしたがって文を作成す
る言語生成手段とを予め備え、さらに前記第1言語ある
いは第2言語で入力された入力文ごとの文体を管理する
文体管理手段とを備えてなる通訳装置であって、前記 文体管理手段は、文体の指示の有無にしたがって前
記言語解析手段及び言語生成手段に翻訳処理の指示を行
なう対話制御部と、入力文体及び出力文体を含む翻訳時
の各種情報を記憶しておく対話記憶部とを有し、 前記対話制御部は、 文体の指示がある場合にはその指示された文体を出力文
の文体とするように前記言語生成手段に指示し、 文体の指示がない場合には今回利用者によって入力され
た文の文体情報を前記言語解析手段より取得し、該取得
した文体情報を前記対話記憶部に記憶し、前回相手が入
力した文の文体情報を前記対話記憶部より読み出し、該
読み出した文体情報を今回入力された文の出力として出
力するように前記言語生成手段に指示し、 前記いずれの翻訳された文に関しても入力された文に対
する翻訳言語と文体情報を前記対話記憶部に記憶する こ
とを特徴とする通訳装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP05331276A JP3136038B2 (ja) | 1993-12-27 | 1993-12-27 | 通訳装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP05331276A JP3136038B2 (ja) | 1993-12-27 | 1993-12-27 | 通訳装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07191997A JPH07191997A (ja) | 1995-07-28 |
| JP3136038B2 true JP3136038B2 (ja) | 2001-02-19 |
Family
ID=18241886
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP05331276A Expired - Fee Related JP3136038B2 (ja) | 1993-12-27 | 1993-12-27 | 通訳装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3136038B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015171535A (ja) * | 2009-07-26 | 2015-10-01 | フォエバー ヤング インターナショナル、 インク. | 自己加熱型家庭用スパ製品及びその適用製品 |
-
1993
- 1993-12-27 JP JP05331276A patent/JP3136038B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015171535A (ja) * | 2009-07-26 | 2015-10-01 | フォエバー ヤング インターナショナル、 インク. | 自己加熱型家庭用スパ製品及びその適用製品 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07191997A (ja) | 1995-07-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR101683943B1 (ko) | 음성번역 시스템, 제1 단말장치, 음성인식 서버장치, 번역 서버장치, 및 음성합성 서버장치 | |
| JP3323519B2 (ja) | テキスト−音声変換装置 | |
| EP1089193A2 (en) | Translating apparatus and method, and recording medium used therewith | |
| CN111128126A (zh) | 多语种智能语音对话的方法及系统 | |
| JP2008083855A (ja) | 機械翻訳を行う装置、システム、方法およびプログラム | |
| JP2011504624A (ja) | 自動同時通訳システム | |
| KR100681989B1 (ko) | 자연 언어 처리 장치 및 방법 | |
| US20190121860A1 (en) | Conference And Call Center Speech To Text Machine Translation Engine | |
| KR100578547B1 (ko) | 정보분배장치, 정보송신장치, 정보수신장치 및 정보분배방법 | |
| JPH07129594A (ja) | 自動通訳システム | |
| CN111652005B (zh) | 汉语与乌尔都语同步互译系统及方法 | |
| JP4103085B2 (ja) | 異言語間対話処理方法およびその装置、ならびにそのプログラムと記録媒体 | |
| WO2006090222A1 (en) | Selecting an order of elements for a speech synthesis | |
| JP3136038B2 (ja) | 通訳装置 | |
| CN120471066A (zh) | 同声翻译方法、翻译机及同声翻译系统 | |
| JP2758851B2 (ja) | 自動翻訳装置及び自動通訳装置 | |
| CN112786010A (zh) | 语音合成系统、方法及非暂态计算机可读取媒体 | |
| JP2001117752A (ja) | 情報処理装置および情報処理方法、並びに記録媒体 | |
| JP2002132291A (ja) | 自然言語対話処理装置およびその方法並びにその記憶媒体 | |
| Watanabe et al. | An automatic interpretation system for travel conversation. | |
| JP2000242642A (ja) | 翻訳処理方法及び翻訳処理装置 | |
| Balamani et al. | IYAL: Real-Time Voice to Text Communication for the Deaf | |
| JPH08190562A (ja) | 機械翻訳装置 | |
| JP2728668B2 (ja) | 音声翻訳装置 | |
| JPH0950290A (ja) | 音声認識装置および該装置を用いた通信装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071201 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081201 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091201 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091201 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101201 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20111201 Year of fee payment: 11 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |