Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
JP3154466B2 - 使用量パラメータ制御回路 - Google Patents
[go: Go Back, main page]

JP3154466B2 - 使用量パラメータ制御回路 - Google Patents

使用量パラメータ制御回路

Info

Publication number
JP3154466B2
JP3154466B2 JP4996695A JP4996695A JP3154466B2 JP 3154466 B2 JP3154466 B2 JP 3154466B2 JP 4996695 A JP4996695 A JP 4996695A JP 4996695 A JP4996695 A JP 4996695A JP 3154466 B2 JP3154466 B2 JP 3154466B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cell
value
circuit
counter
traffic
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP4996695A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH08251180A (ja
Inventor
直明 山中
裕昭 佐藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NTT Inc
NTT Inc USA
Original Assignee
Nippon Telegraph and Telephone Corp
NTT Inc USA
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nippon Telegraph and Telephone Corp, NTT Inc USA filed Critical Nippon Telegraph and Telephone Corp
Priority to JP4996695A priority Critical patent/JP3154466B2/ja
Publication of JPH08251180A publication Critical patent/JPH08251180A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3154466B2 publication Critical patent/JP3154466B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C04CEMENTS; CONCRETE; ARTIFICIAL STONE; CERAMICS; REFRACTORIES
    • C04BLIME, MAGNESIA; SLAG; CEMENTS; COMPOSITIONS THEREOF, e.g. MORTARS, CONCRETE OR LIKE BUILDING MATERIALS; ARTIFICIAL STONE; CERAMICS; REFRACTORIES; TREATMENT OF NATURAL STONE
    • C04B41/00After-treatment of mortars, concrete, artificial stone or ceramics; Treatment of natural stone
    • C04B41/45Coating or impregnating, e.g. injection in masonry, partial coating of green or fired ceramics, organic coating compositions for adhering together two concrete elements
    • C04B41/50Coating or impregnating, e.g. injection in masonry, partial coating of green or fired ceramics, organic coating compositions for adhering together two concrete elements with inorganic materials
    • C04B41/5025Coating or impregnating, e.g. injection in masonry, partial coating of green or fired ceramics, organic coating compositions for adhering together two concrete elements with inorganic materials with ceramic materials

Landscapes

  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Ceramic Engineering (AREA)
  • Inorganic Chemistry (AREA)
  • Materials Engineering (AREA)
  • Structural Engineering (AREA)
  • Organic Chemistry (AREA)
  • Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は非同期転送モード(Asyn
chronous Transfer Mode、以下「ATM」という)によ
る情報転送に利用する。特に、ユーザのトラヒックを監
視して制御する使用量パラメータ制御(Usage Paramete
r Control 、以下「UPC」という)回路に関する。
【0002】UPCとは、バーチャルチャネル(以下
「VC」という)およびバーチャルパス(以下「VP」
という)が設定された後に、そのコネクションから網内
への流入セルがあらかじめ申告した値に違反していない
かどうかを監視し、違反セルについては、その時点で廃
棄するか、またはタグを付与して網内に転送し網内の輻
輳状態に応じて廃棄する制御をいう。
【0003】
【従来の技術】UPC技術として従来から、リーキーバ
ケット方式がよく知られている。リーキーバケット方式
では、「穴のあいたバケツ」の深さによりセル流を監視
する。このようすを図5に示す。深さBaのバケツに流
入したセルは、漏れの大きさRaに相当する一定の速度
で網内に送られる。流入量が多すぎる場合にはバケツが
溢れ、セルは廃棄される。
【0004】図6に回路構成例を示す。この回路はセル
識別部1、アップダウンカウンタ2、減算タイマ3、比
較回路4、しきい値回路5およびセル廃棄部6を備え
る。セル識別部1は、到着セルが有効セルであるか否か
を判別し、有効セルの場合にはアップダウンカウンタ2
をアップする。減算タイマ3は周期的にRaのレートで
アップダウンカウンタ2をダウンする。比較回路4はア
ップダウンカウンタ2の値としきい値回路5の値とを比
較し、アップダウンカウンタ2の値がしきい値回路5の
値を越える場合には、セル廃棄部6に廃棄命令を出力す
るとともに、アップダウンカウンタ2の値をその分だけ
減算する。
【0005】ATMにおけるユーザの信号には、主情報
の他に、サブコンポーネントと呼ばれる付随的な情報が
1ユーザ当たり複数種類存在する。サブコンポーネント
の例としては、OAM(Operation Administration and
Mentenance )セルや、故障時に発出される警報セルが
ある。OAMセルの例としては、MCセル(モニタリン
グセル)のように、128主情報セルにそれらのセルの
パリティを入れたセルを加えて129セルのブロックを
作り、網内でのセル損失やビットエラーを測定するもの
がある(B−ISDN技術、オーム社平成5年10月発
行)。これらのサブコンポーネントは、主情報とは非同
期で挿入される。このようすを図7に示す。主情報とサ
ブコンポーネントとを総称してコンポーネントという。
【0006】ユーザの信号に複数のコンポーネントが含
まれる場合、従来のリーキーバケット方式におけるバケ
ツの漏れの大きさRa および深さBa は、主情報のセル
間隔をT1 、バーストトレランス(セルのゆらぎの最大
値)をτ1 、各サブコンポーネントのセル間隔をT2
3 、…、Tc 、バーストトレランスをτ2 、τ3
…、τc とするとき、 Ra =1/T1 +1/T2 +…+1/Tc =1/Ta Ba =(1+τ1 /T1 )+(1+τ2 /T2 )+…+
(1+τc /Tc ) となる。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来のリーキ
ーバケット方式では、ユーザ信号に複数のコンポーネン
トが含まれる場合、ユーザの悪意により予想しがたいト
ラヒックを通過させることがある。例えばコンポーネン
トが二つの場合には、この二つのコンポーネントのセル
間隔T1 、T2 に対してTa=T1 2 /(T1
2 )<T1 、T2 であるにも係わらず、2Taの間に
二つのセルがバケツを通過する可能性がある。また、コ
ンポーネントが三つの場合には、3Taの間に三つのセ
ルが通過する可能性がある。
【0008】これを防止するため、サブコンポーネント
毎に別々のリーキーバケットを用いて監視制御すること
も考えられている。そのための構成例を図8に簡単に示
す。この構成では、コンポーネント分離部7により主情
報と個々のサブコンポーネントを分離し、コンポーネン
トごとに設けられたリーキーバケット8−1〜8−cで
それぞれのトラヒックを監視する。違反セルについては
セル廃棄部9により廃棄する。
【0009】しかし、コンポーネント毎にリーキーバケ
ットを設ける場合には、正確にポリシングできる反面、
コンポーネント数が多くなるとハードウェアが膨大に必
要となる欠点があった。
【0010】本発明は、以上の課題を解決し、少ないハ
ード量で正確にセルトラヒックを監視することのできる
UPC回路を提供することを目的とする。
【0011】
【課題を解決するための手段】本発明のUPC回路は、
主情報のセルと付随的な情報のセルとを含む伝送信号を
監視する監視手段と、到来したセルの量と許容されるト
ラヒック量との差があらかじめ定められた値を越えたと
きにはそのセルを廃棄する廃棄手段とを備えた使用量パ
ラメータ制御回路において、監視手段は、到来したセル
の量と主情報のセルに許容されるトラヒック量に対応す
るセルの量との差を監視する第一の手段と、この第一の
手段が監視している差の値があらかじめ定められた値を
越えたときに、その越えたセル量と付随的な情報のセル
に許容されるトラヒック量に対応するセル量との差を監
視する第二の手段とを含むことを特徴とする。
【0012】第一の手段はセルの到着によりカウントア
ップされ主情報のセルに許容されるトラヒック量に対応
して周期的にカウントダウンされる第一のカウンタを含
み、第二の手段は、第一のカウンタの計数値があらかじ
め定められた第一のしきい値より大きい場合にカウント
アップされ付随的な情報のセルに許容されるトラヒック
量に対応して周期的にカウントダウンされる第二のカウ
ンタと、第一のカウンタの計数値が第一のしきい値を越
えており、かつ第二のカウンタの計数値があらかじめ定
められた第二のしきい値を越えているときに廃棄手段に
セルの廃棄を指定する手段とを含むことがよい。
【0013】
【作用】複数のコンポーネントを含むユーザの信号に対
してコネクション監視制御を行うUPC回路において、
リーキーバケットを2段備え、第一のリーキーバケット
をオーバーした情報を第二のリーキーバケットで監視す
る。具体的には、セルが到着すると第一のカウンタをカ
ウントアップし、その計数値が第一のしきい値より大き
い場合には第二のカウンタをカウントアップしてその計
数値を第二のしきい値と比較し、第一および第二の双方
のカウンタが共にしきい値を越えている場合に違反と判
定する。
【0014】
【実施例】図1は本発明実施例のUPC回路を示すブロ
ック構成図であり、図2はこのUPC回路を概念的に説
明する図である。このUPC回路は、二つのリーキーバ
ケットを組み合わせ、一方のリーキーバケットが溢れる
と他方のリーキーバケットにその情報を入れ、廃棄診断
を保留する構成となっている。すなわち、主情報のセル
と付随的な情報のセルとを含む伝送信号を監視する監視
手段として、セル識別部1と、アップダウンカウンタ2
−1、減算タイマ3−1、比較回路4−1およびしきい
値回路5−1からなる第一のリーキーバケットと、アッ
プダウンカウンタ2−2、減算タイマ3−2、比較回路
4−2およびしきい値回路5−2からなる第二のリーキ
ーバケットと備え、到来したセルの量と許容されるトラ
ヒック量との差があらかじめ定められた値を越えたとき
にはそのセルを廃棄する廃棄手段としてセル廃棄部6を
備える。ここで、第一のリーキーバケットは、到来した
セルの量と主情報のセルに許容されるトラヒック量に対
応するセルの量との差を監視する。第二のリーキーバケ
ットは、第一のリーキーバケットが監視している差の値
があらかじめ定められた値を越えたときに、その越えた
セル量と付随的な情報のセルに許容されるトラヒック量
に対応するセル量との差を監視する。
【0015】図2を参照して説明すると、第一のリーキ
ーバケットは主情報の監視を目的としており、第二のリ
ーキーバケットは第一のリーキーバケットをオーバーし
たトラヒックの量を監視することを目的としている。こ
こで、主信号のトラヒックパラメータを(T1
τ1 )、その他のサブコンポーネントのトラヒックパラ
メータを(T2 ,τ2 )、(T3 ,τ3 )、…とする。
i はピークセル間隔、τiはCDVトレラント(ゆら
ぎの最大値)である。このとき、第一のリーキーバケッ
トの漏れの大きさR1 および深さB1 は、 R1 =1/T11 =1+τ1 /T1 とする。また、第二のリーキーバケットの漏れの大きさ
S および深さBS は、 S =1/T2 +1/T3 +…=Σ1/TiS =Σ(1+τi /Ti ) とする。ただし、Σはi=2〜cの総和を表し、cは全
コンポーネント数である。
【0016】再び図1を参照して実施例の動作を説明す
る。到着したセルはセル識別部1に入力される。セル識
別部1はそのセルが有効セルであるか否かを判別し、有
効セルの場合にはアップダウンカウンタ2−1をアップ
する。減算タイマ3−1は周期的にR1 のレートでアッ
プダウンカウンタ2−1をダウンする。比較回路4−1
はアップダウンカウンタ2−1の値としきい値回路5−
1のしきい値B1 とを比較し、しきい値B1 を越えてい
なければそのセルを受け付ける。しきい値B1を越えて
いた場合には、アップダウンカウンタ2−2をアップす
る。一方、減算タイマ3−2は周期的にRS のレートで
アップダウンカウンタ2−2をダウンする。ただし、ア
ップダウンウンタ2−1、2−2はマイナスになるこ
とはない。比較回路5−2はアップダウンカウンタ2−
2の値としきい値回路5−2のしきい値BS とを比較
し、しきい値BS を越えていれば、違反と考えてセル廃
棄部6に廃棄命令を送出すると同時に、アップダウンカ
ウンタ2−1、2−2をその分減算する。
【0017】以上の動作により、主情報で期待されたト
ラヒック以上のトラヒックが到着した場合、その分を第
二のリーキーバケットで保留して監視する。このため、
複数のコンポーネントにより構成されるコネクションの
監視制御を効率よく実現することが可能となる。
【0018】図3はユーザトラヒックに対する従来のU
PC回路と本発明のUPC回路との通過トラヒックパタ
ーンを示す。(a)はユーザが送出する可能性のあるト
ラヒックパターンであり、(b)は従来の単一のバケツ
を用いた場合にあうるトラヒックパターン、(c)は
本発明のUPC回路によるパターンを示す。従来のUP
C回路では、例えば3Ta の間に3セルを送出し、それ
を繰り返すような通過パターンがあり得る。これに対し
て本発明のUPC回路では、そのようなトラヒックパタ
ーンの通過は一切認められない。図3(c)では、通過
パターンの最悪と思われるパターンを示す。
【0019】図4は本発明のUPC回路と従来のものと
の監視精度の比較を示す。ここでは、サブコンポーネン
ト数が1、2、4の場合について、UPC回路を通過し
た後のパターンが初段のスイッチのバッファにどれだけ
インパクトがあるかを示す。サブコンポーネントの数に
より異なるが、本発明のUPC回路は従来のものに比較
して正確なUPCが可能であることがわかる。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のUPC回
路は、複数のコンポーネントを有するコネクションのU
PCを小型の回路を用いて正確に実現できる。また、コ
ンポーネント毎にリーキーバケットをもつ場合と比較し
ても、大幅にハード量を削減できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明実施例のUPC回路を示すブロック構成
図。
【図2】実施例回路を概念的に説明する図。
【図3】ユーザトラヒックに対する従来のUPC回路と
本発明のUPC回路との通過トラヒックパターンを示す
図。
【図4】本発明のUPC回路と従来のものとの監視精度
の比較を示す図。
【図5】リーキーバケット方式の概念を示す図。
【図6】リーキーバケット方式の従来例のUPC回路を
示すブロック構成図。
【図7】主情報とサブコンポーネントとの関係を示す
図。
【図8】サブコンポーネント毎に別々のリーキーバケッ
トを用いて監視制御する従来例のUPC回路を簡単化し
て示すブロック構成図。
【符号の説明】
1 セル識別部 2、2−1、2−2 アップダウンカウンタ 3、3−1、3−2 減算タイマ 4、4−1、4−2 比較回路 5、5−1、5−2 しきい値回路 6、9 セル廃棄部 7 コンポーネント分離部 8−1〜8−c リーキーバケット
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) H04L 12/28 H04L 12/56

Claims (2)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ユーザから到来したセルの量とそのユー
    ザに対して許容されるトラヒック量との差を監視する監
    視手段と、前記 差があらかじめ定められた値を越えたときにはその
    セルを廃棄する廃棄手段とを備えた使用量パラメータ制
    御回路において、前記ユーザから到来したセルには、主情報のセルに加え
    て、その主情報のセルに非同期に挿入された付随的な情
    報のセルが含まれ、 前記監視手段は、前記ユーザから 到来したセルの量と前記主情報のセルに
    許容されるトラヒック量に対応するセルの量との差を監
    視する第一の手段と、 この第一の手段が監視している差の値があらかじめ定め
    られた値を越えたときに、その越えたセル量と前記付随
    的な情報のセルに許容されるトラヒック量に対応するセ
    ル量との差を監視する第二の手段とを含むことを特徴と
    する使用量パラメータ制御回路。
  2. 【請求項2】 前記第一の手段はセルの到着によりカウ
    ントアップされ主情報のセルに許容されるトラヒック量
    に対応して周期的にカウントダウンされる第一のカウン
    タを含み、 前記第二の手段は、前記第一のカウンタの計数値があら
    かじめ定められた第一のしきい値より大きい場合にカウ
    ントアップされ付随的な情報のセルに許容されるトラヒ
    ック量に対応して周期的にカウントダウンされる第二の
    カウンタと、前記第一のカウンタの計数値が前記第一の
    しきい値を越えており、かつ前記第二のカウンタの計数
    値があらかじめ定められた第二のしきい値を越えている
    ときに前記廃棄手段にセルの廃棄を指定する手段とを含
    む請求項1記載の使用量パラメータ制御回路。
JP4996695A 1995-03-09 1995-03-09 使用量パラメータ制御回路 Expired - Fee Related JP3154466B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4996695A JP3154466B2 (ja) 1995-03-09 1995-03-09 使用量パラメータ制御回路

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4996695A JP3154466B2 (ja) 1995-03-09 1995-03-09 使用量パラメータ制御回路

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH08251180A JPH08251180A (ja) 1996-09-27
JP3154466B2 true JP3154466B2 (ja) 2001-04-09

Family

ID=12845774

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4996695A Expired - Fee Related JP3154466B2 (ja) 1995-03-09 1995-03-09 使用量パラメータ制御回路

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3154466B2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPWO2009084561A1 (ja) * 2007-12-28 2011-05-19 日本電気株式会社 サービス提供システム、サービス提供方法及びプログラム

Non-Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Title
1995年電子情報通信学会総合大会B−621

Also Published As

Publication number Publication date
JPH08251180A (ja) 1996-09-27

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2849357B2 (ja) 網ノード輻輳状態決定装置および方法
JP2782973B2 (ja) パケット網における流量監視方法及びシステム
EP0788288A2 (en) Flow control in a cell switched communication system
JPH04266241A (ja) 少なくとも1つのバーチュアル接続路のビットレートの監視方法
JPH07264189A (ja) プライベートatm網等におけるトラヒック制御装置
JPH05219093A (ja) ポリシング方法および回路
JP3154466B2 (ja) 使用量パラメータ制御回路
US6922392B2 (en) Policing control method and apparatus, and network system using the policing control apparatus
JP3073249B2 (ja) Atm交換機における通過セル監視方式
JPH07273771A (ja) ウィンドウ型セル流量監視装置
JP3090304B2 (ja) Atmのポリシング装置
JP3159962B2 (ja) Atm交換装置
JP2852473B2 (ja) セルトラヒック監視装置
Shimokoshi Evaluation of policing mechanisms for ATM networks
JP3231226B2 (ja) 警報セル挿入方法および警報セル発生装置
US7085231B1 (en) Algorithm for computing the size of a virtual circuit (VC) generating too much red traffic
JP3088986B2 (ja) Atm交換機
JP3051101B2 (ja) セルバッファ装置および選択的atmセル廃棄方法
JP3074918B2 (ja) セルトラフィック監視装置
JP3135700B2 (ja) ポリシング機構故障検出装置
JP3461906B2 (ja) ポリシング回路の故障診断方式及び故障時の処置方式
JP3075317B2 (ja) ポリシング違反通知装置
JP3106276B2 (ja) 情報流量制限装置
JP3141877B2 (ja) パケット交換システム
JP2905884B2 (ja) セルトラヒック監視装置

Legal Events

Date Code Title Description
FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090202

Year of fee payment: 8

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees