JP3155736B2 - 画像受信装置および画像受信方法 - Google Patents
画像受信装置および画像受信方法Info
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Description
記録を複数部数分行なうことのできる画像受信装置及び
画像受信方法に関する。
て、受信した書類を配布するために書類が複数部必要な
ときは、ファクシミリ装置にて受信記録した書類を複写
装置で必要部数のコピーを行っていた。
する書類を受信することが予め分かっていても、受信終
了後にその書類を複写装置のところへ持っていってコピ
ーしなければならず、作業が煩わしいという欠点があっ
た。
ることも考えられるが、単に、このような処理を行なう
と、場合によっては、ユーザの配慮を全く無視した記録
処理になる可能性がある。 したがって、本発明では、ユ
ーザの配慮を考慮に入れながら、上述したようなユーザ
に対する負担が増えることを抑えることができる便利な
画像受信装置及び画像受信方法を提供することを目的と
する。
像を複数部記録することが可能な画像受信装置であっ
て、画像送信装置からの受信情報を受信する受信手段
と、受信情報の画像の記録を行なう記録手段と、上記受
信情報の画像の記録を複数部数分実行させるか否かを制
御する制御手段とを有し、上記制御手段は、親展受信で
あるか否かを判断する手段を含み、親展受信であると判
断した場合には、上記受信情報の画像の記録を複数部数
分実行することを禁止して上記受信情報の画像の記録を
1部数分行なうように制御し、親展受信でないと判断し
た場合には、上記受信情報の画像の記録を複数部数分行
なうことを許可する画像受信装置である。
記録することが可能な画像受信方法であって、受信情報
の画像の記録を行なう記録工程と、上記受信情報の画像
の記録を複数部数分実行させるか否かを制御する制御工
程とを有し、上記制御工程は、親展受信であるか否かを
判断する工程を含み、親展受信であると判断した場合に
は、上記受信情報の画像の記録を複数部数分実行するこ
とを禁止して上記受信情報の画像の記録を1部数分行な
うように制御し、親展受信でないと判断した場合には、
上記受信情報の画像の記録を複数部数分行なうことを許
可する画像受信方法である。
実施例を示すブロック図である。
タ通信等に使用するために、その回線の端末に接続し、
電話交換網の接続制御を行なったり、データ通信路への
切換えを行なったり、ループの保持を行なうものであ
る。また、NCU2は、制御回路42からの信号レベル
(信号線42a)が「0」であれば、電話回線2aを電
話機4側に接続し、信号レベルが「1」であれば、電話
回線2aをファクシミリ装置側に接続するものである。
なお、通常状態では、電話回線2aは電話機4側に接続
されている。
信系の信号とを分離し、加算回路16からの送信信号を
NCU2経由で電話回線2aに送出し、相手側からの信
号をNCU2経由で受取り、信号線6a経由でV29復
調器20およびV21復調器18に送るものである。
V21に基づいた変調を行なう変調器であり、制御回路
42からの手順信号(信号線42b)を変調し、信号線
8aを通して加算回路16に送出するものである。
1ライン分の画像信号を順次読み取り、白、黒の2値を
表す信号列を作成し、この2値化データを信号線10a
から加算回路16に送るものであり、CCD(電荷結合
素子)等の撮像素子と光学系とで構成されている。
(MH(モディファイドハフマン)符号化またはMR
(モディファイドリード)符号化)して信号線12aよ
り変調器14に出力するものである。
号化回路12の信号線12aから出力される符号化出力
に対し、公知のCCITT勧告V27ter (差動位相変
調)またはV29(直交変調)に基づいた変調を行なう
変調器である。この変調器14の出力変調データは、信
号線14aを通して加算回路16に送られる。
加算する回路である。加算回路16の出力は、ハイブリ
ッド回路6に送られる。
告V21に基づいた復調を行なうものである。この復調
器18は、信号線6aによりハイブリッド回路6からの
手順信号を入力し、V21復調を行い、復調データを信
号線18aを通して制御回路42に送る。
知のCCITT勧告V27ter またはV29に基づいた
復調を行なうものである。この復調器20は、ハイブリ
ッド回路6からの変調画像信号を入力し、復調を行って
復調データを信号線20aよりメモリ回路22および復
号化回路24に送る。
御線42cの信号に基づいて、復調器20からの復調デ
ータを蓄積し、この蓄積したデータを信号線22aより
復号化回路24に出力するものである。
リ回路22からの復調データを復号化(MH復号化ある
いはMR復号化)する回路である。すなわち、信号線4
2dの信号レベルが「0」のときは、信号線20aより
データを入力し、信号線42dの信号レベルが「1」の
ときは、信号線22aよりデータを入力する。そして、
この復号化回路24による復号化データは、信号線24
aを介して記録回路26に出力される。
線24aに出力されている複号化データを入力し、順
次、1ライン毎に記録するものである。この記録回路2
6は、スタンプ回路28から信号線28aを介してスタ
ンプ信号が出力されると、記録済用紙にスタンプを押下
するようになっている。また、記録回路26は、信号線
4eに、バイント命令パルスが発生すると、今までに記
録した用紙をホチキスによりバインドする。
号線42fにスタンプ命令パルスが発生すると、信号線
30aに出力されているスタンプ情報を入力し、その内
容に応じたスタンプ信号を信号線28aに出力する。
タンプ番号01から11までの11通りのスタンプデー
タを記憶するものである。このうち01から10までの
番号は、複数枚出力するときに、その部数に対応して押
下するスタンプの番号を表している。すなわち、3部出
力する場合には、01から03までのスタンプが押下さ
れることになる。また、スタンプ番号11は、親展受信
時に押下するスタンプ情報である。
プデータを記憶させる場合には、信号線30aに01か
ら10、あるいは11を出力後、スタンプ情報を出力
し、信号線42gにライトパルスを発生する。また、制
御回路42が登録回路30に格納されているスタンプデ
ータを読み出す場合には、信号線30aに、前述の01
から11を出力後、信号線42hにリードパルスを発生
する。そうすると、スタンプデータ登録回路30は、こ
の1から11の番号に対応して、記憶してあるスタンプ
データを信号線30bに出力する。
信情報の記録時に、信号線42pに、01から11まで
の信号が出力されると、前述の01から11までの番号
に対応して登録してある番号に対応して記憶したスタン
プデータを信号線30bに出力する。スタンプデータ登
録回路30は、信号線42pに、00の信号が出力され
ている時には、信号線30bに何も出力しない。
らの受信時にだけ受信情報を複数枚出力することを有効
とするために、この特定相手先の電話番号下6桁を記憶
する登録回路である。この実施例では、電話番号とし
て、例えば00から99までの100ヶを登録できる。
を記憶させる場合には、信号線32aに、00から99
の番号と電話番号の下6桁を順次出力後、信号線42i
にライトパルスを発生する。また、制御回路42が、登
録回路32に格納されている電話番号を読み出す場合に
は、信号線32aに、00から99の番号を出力後、信
号線42jにリードパルスを発生する。そうすると、登
録回路32は、この番号に対して登録されている電話番
号を信号線32aに出力する。
する枚数を記憶する回路である。この出力枚数登録回路
34に出力枚数を登録する場合には、信号線34aに出
力枚数を出力後、信号線42kにライトパルスを発生す
る。また、制御回路34が、登録回路34に記憶されて
いる枚数を読み出す場合には、信号線42lにリードパ
ルスを発生する。そうすると、登録回路34は記憶され
ている枚数を信号線34aに出力する。
下するページを特定するものであり、スタンプを1ペー
ジ目のみ押下する場合には「0」を、スタンプを全ペー
ジに押下する場合には「1」を記憶する。この押下ペー
ジ登録回路36にスタンプの押下ページを登録する場合
には、信号線36に「0」あるいは「1」を出力後、信
号線42mにライトパルスを発生する。また、制御回路
36が、登録回路36に記憶されている押下ページ情報
を読み出す場合には、信号線42mにリードパルスを発
生する。そうすると、登録回路36は、記憶されている
押下ページの情報を信号線36aに出力する。
縮ダイヤル、テンキー、スタートボタン、スタンプデー
タ登録キー、特定相手先登録キー、出力枚数登録キー、
スタンプ押下ページ登録キー等を設けたものであり、こ
れらキーが押下された情報は、信号線38aに出力され
る。
2oに出力されているメッセージ情報等を入力し、表示
するLCD等である。
路であり、特にこの実施例では、受信情報を複数枚出力
する場合の枚数設定、スタンプ押下等の制御を司るもの
である。なお、この実施例において、上記受信情報に対
して押下するスタンプ情報は、オペレーション部38の
キー操作によってユーザが選択できるようになってい
る。
を示すフローチャートである。
信号線42aに信号レベル「0」を出力してCMLをオ
フし、S54において、信号線42dに、信号レベル
「0」を出力して復号化回路24が信号線20aの信号
を入力する設定とする。
を出力し、スタンプデータ登録回路30が信号線30a
に何も出力しない状態とし、S58において、信号線3
8aの信号を入力し、受信情報を複数枚出力するための
枚数の登録動作が選択されたか否かを判断する。ここで
枚数の登録が選択されると、S60において、登録回路
34に出力枚数の登録を行う。
信号を入力し、出力部数に対応するスタンプ情報の登録
が選択されたかどうかを判断する。そして、出力部数に
対応するスタンプ情報の登録が選択されると、スタンプ
データ登録回路30に、出力部数に対応して押下するス
タンプ情報の登録を行う(S64)。なお、この作業
は、オペレーション部38において、スタンプデータ登
録キーを押下した後、テンキーでスタンプ番号を入力
し、さらにテンキー等を文字入力モードに変換してかな
や漢字等を入力可能とし、スタンプデータとして登録す
る。そして、セットキーの押下により、そのスタンプ番
号に対するスタンプの登録を完了する。このようにして
ユーザは任意のスタンプを各受信原稿に押下することが
可能となる。なお、スタンプの内容としては、「オリジ
ナル」、「回覧」、「保存」といった原稿の属性を表す
ものや、「×××社長」、「**第1開発部回覧」、
「**第2開発部回覧」といった配布先を表すもの等、
幅広く活用することができる。
信が選択されたか否かを判断し、選択されないと、S6
8に進んでその他の処理を行う。
S70において、信号線42aに信号レベル「1」を出
力し、CMLをオンし、S72で前手順を実行する。そ
して、S74においてメモリ回路22に受信し、S76
で後手順を行う。
レベル「0」を出力し、CMLをオフし、S80におい
て、登録回路34に登録されている出力枚数を入力し、
この値をカウンタnに格納する。
ウントし、押下するスタンプ情報を指定するのに使用す
るカウンタmに1をセットする。そして、S84で、信
号線42pにmの値を出力し、押下するスタンプ情報を
指定して、S86で、信号線42dに信号レベル「1」
の信号を出力し、復号化回路24は、信号線22aの信
号を入力し、復号化したデータを記録回路26に出力し
て受信情報の記録を行う。
したか否かを判断し、1ページの記録が終了すると、信
号線42fにスタンプ命令パルスを発生し、記録紙にス
タンプを押下する(S90)。
が終了したか否かを判断し、1通信の記録が終了してい
ないと、S86に戻り、1通信の記録が終了すると、S
94に進み、nを1つデクリメントする。
わち出力枚数分の出力が終了したか否かを判断する。そ
して、nが0であると、初期状態(S52)に戻り、n
が0でなければ、S98において、出力している部数カ
ウンタmを1つインクリメントし、S84に戻って処理
を繰り返す。
を付した複数部の受信原稿を得ることができる。
信原稿を複数枚出力することを想定したが、第2実施例
として、上記特定相手先登録回路32を利用して特定相
手先からの受信のみを複数枚出力するようにしても良
い。
ートである。なお、この図4では上記実施例と異なる部
分のみを表している。
いて、受信情報を複数枚出力する特定相手先を登録する
ための処理に移行する(S100)。これは、まず特定
相手先登録キーの押下によって特定相手先の登録が選択
されたか否かを判断し(S102)、登録が選択される
と、特定相手先登録回路32に特定相手先の登録を行う
(S104)。そして、図2のS66に移行する(S1
06)。
(S108)、この前手順において特定相手先登録回路
32の情報を入力し、相手機から送信されるTSI信号
の下6桁と比較して、特定相手先からの受信であるか否
かを判断する(S110)。そして、特定相手先からの
受信である場合には、S74以降に進み、受信情報を複
数枚出力する処理を行う(S112)。また、特定相手
先からの受信でない場合には、従来通りの画信号の受信
/記録を行い(S114)、1枚ずつの記録を行い、後
手順(S116)の後、信号線42aに信号レベル
「0」を出力してCMLをオフにし(S118)、初期
状態に戻る(S120)。
3実施例として、特定相手先のみ通常の1枚ずつの出力
とし、特定相手先以外からの受信について複数枚出力す
るようにしても良い。なお、この処理を実現するには、
図4におけるS110のYESとNOの判断を逆にすれ
ばよいだけであるので、具体的な説明は省略する。
て、親展受信があった場合には、複数枚出力すると、親
展の意味がなくなってしまうことから、複数枚出力する
のを禁止し、特定のスタンプ(スタンプデータ登録回路
30の11の番号に対応して登録されているデータ)を
押下するように処理することができる。
ートである。なお、この図5においても、上記第1実施
例と異なる部分のみを表している。
0)以降において、親展受信であるか否かを判断し(S
132)、親展受信でない場合には、S74以降に進
み、受信情報を複数枚出力し、それぞれの情報に対応し
たスタンプを押下する(S134)。また、親展受信の
場合には、図2のS74からS78において、メモリ回
路22に受信し、CMLをオフする(S136)。そし
て、S138においては、nに1をセットして出力部数
を1とし、S140において、mに11をセットし、ス
タンプデータの11番を出力する設定とする。この後、
S84以降に進む(S142)。
第1実施例に対して追加することを想定した。しかしこ
れに限らず、上記第2実施例または第3実施例と組み合
わせる構成としても良い。
登録回路36を用いて、上述のようなスタンプを1ペー
ジ目にのみ押下するか、全ページに押下するかを選択す
ることができる。
ートである。なお、この図6においても、上記第1実施
例と異なる部分のみを表している。
の処理に入る(S150)。まず、S152において、
スタンプ押下ページ登録キーの押下によって、スタンプ
の押下ページを指定する登録処理が選択されたか否かを
判断する。そして、選択されると押下ページ登録回路3
6に、スタンプの押下ページの登録を行い(S15
4)、上記図2のS66に戻る(S156)。
記録が終了した場合(S158)、S160で1ページ
目の記録であるか否かを判断する。そして、1ページ目
の記録であれば、図3のS90に進み、スタンプを必ず
押下する(S166)。
S162において、押下ページ登録回路36の情報を入
力し、全ページにスタンプを押下する指定であるか否か
を判断する。
定の場合には、S90に進み(S166)、全ページに
スタンプを押下する指定でない場合には、S92に進む
(S164)。
有効な場合には、1ページ目のみスタンプを押下し、バ
インド機能が無効の場合には、全ページにスタンプを押
下するようにしても良い。
ートである。なお、この図7においても、上記第1実施
例と異なる部分のみを表している。
の処理に入る(S170)。まず、S172において、
1ページ目の記録であるか否かを判断する。そして、1
ページ目の記録である場合には、S90に進み、スタン
プを押下する(S178)。また、1ページ目の記録で
ない場合には、S174において、バインド機能がある
か否かを判断し、あるときには、S92に進み(S17
6)、ないときには、S90に進み(S178)、スタ
ンプを押下する。
図7の処理を第1実施例に対して追加することを想定し
たが、上記第2〜第4実施例と組み合わせる構成として
も良い。
御回路内のCPUが制御回路内のROMやRAM等に記
憶したプログラムに基づいて行うように説明したが、本
発明は、このようなプログラムをフリップフロップやハ
ードディスク、光ディスクやCD−ROM、さらにはメ
モリカード等の外部記憶媒体に格納し、これを専用の読
取装置によって制御回路内に取り込み、これを制御回路
内のCPUで実行するようにしてもよい。
ンタイプのファクシミリ装置を例に説明したが、本発明
はこれに限らず、例えばコピー機能や電子ファイル機
能、さらにはデータ処理機能を通信機能と複合させた総
合的なデータ処理システムにおけるデータ通信制御に適
用し得るものである。また、読取回路や記録回路と分離
された通信装置においても同様に適用し得るものであ
る。
配慮を考慮に入れながら受信側のオペレータの作業が増
大することを抑えることができ、例えば、配布すること
を目的として送信側から送られてきたデータを、わざわ
ざ受信側のオペレータが複数部コピーする等の作業を回
避すると共に、尚且つ、秘匿性のあるデータとして親展
受信したのにもかかわらず受信側において複数部出力し
てしまう等のオペレータの配慮を無視した処理を行って
しまうことを防止することが出来るという効果を奏す
る。
る。
る。
トである。
トである。
トである。
トである。
Claims (2)
- 【請求項1】 受信情報の画像を複数部記録することが
可能な画像受信装置であって、 画像送信装置からの受信情報を受信する受信手段と; 受信情報の画像の記録を行なう記録手段と; 上記受信情報の画像の記録を複数部数分実行させるか否
かを制御する制御手段と; を有し、 上記制御手段は、親展受信であるか否かを判断する手段
を含み、親展受信であると判断した場合には、上記受信
情報の画像の記録を複数部数分実行することを禁止して
上記受信情報の画像の記録を1部数分行なうように制御
し、親展受信でないと判断した場合には、上記受信情報
の画像の記録を複数部数分行なうことを許可することを
特徴とする画像受信装置。 - 【請求項2】 受信情報の画像を複数部記録することが
可能な画像受信方法であって、 受信情報の画像の記録を行なう記録工程と; 上記受信情報の画像の記録を複数部数分実行させるか否
かを制御する制御工程と; を有し、 上記制御工程は、親展受信であるか否かを判断する工程
を含み、親展受信であると判断した場合には、上記受信
情報の画像の記録を複数部数分実行することを禁止して
上記受信情報の画像の記録を1部数分行なうように制御
し、親展受信でないと判断した場合には、上記受信情報
の画像の記録を複数部数分行なうことを許可することを
特徴とする画像受信方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP06461698A JP3155736B2 (ja) | 1992-03-19 | 1998-02-27 | 画像受信装置および画像受信方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP06461698A JP3155736B2 (ja) | 1992-03-19 | 1998-02-27 | 画像受信装置および画像受信方法 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP04093701A Division JP3109690B2 (ja) | 1992-03-19 | 1992-03-19 | 画像通信装置および画像通信方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10215333A JPH10215333A (ja) | 1998-08-11 |
| JP3155736B2 true JP3155736B2 (ja) | 2001-04-16 |
Family
ID=13263379
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP06461698A Expired - Fee Related JP3155736B2 (ja) | 1992-03-19 | 1998-02-27 | 画像受信装置および画像受信方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3155736B2 (ja) |
-
1998
- 1998-02-27 JP JP06461698A patent/JP3155736B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH10215333A (ja) | 1998-08-11 |
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