JP3184029B2 - 電磁弁ユニット用閉子 - Google Patents
電磁弁ユニット用閉子Info
- Publication number
- JP3184029B2 JP3184029B2 JP31657893A JP31657893A JP3184029B2 JP 3184029 B2 JP3184029 B2 JP 3184029B2 JP 31657893 A JP31657893 A JP 31657893A JP 31657893 A JP31657893 A JP 31657893A JP 3184029 B2 JP3184029 B2 JP 3184029B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve unit
- gas
- solenoid valve
- pilot
- knob
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Landscapes
- Taps Or Cocks (AREA)
- Magnetically Actuated Valves (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ガスバーナが着火して
いる際は安全弁を開に保持し、ガスバーナが消火した際
は安全弁を自動的に閉止してしまう安全機構を組み込ん
で成る電磁弁ユニット用閉子に適用される。
いる際は安全弁を開に保持し、ガスバーナが消火した際
は安全弁を自動的に閉止してしまう安全機構を組み込ん
で成る電磁弁ユニット用閉子に適用される。
【0002】
【従来の技術】通常の電磁弁ユニットは、図9に示すよ
うに、ユニット本体1内のガス流路2に形成したテーパ
ー穴3内に押し廻し式の閉子4を組み込み、この閉子4
をツマミ5で回転することにより開閉する構造である。
図中6はガス流路2に組み込まれた安全弁にして、この
安全弁6は、パイロットガスバーナに炎が存在する場合
にこのパイロットガスバーナの炎内に配置した熱電対か
らの起電力で安全弁6を開に保持し、炎が消えると起電
力が消失して安全弁6を閉に保持する制御部7で制御さ
れる。8はガス流路入口、9はメインガス流出口、10
は180°押し廻し機構である。
うに、ユニット本体1内のガス流路2に形成したテーパ
ー穴3内に押し廻し式の閉子4を組み込み、この閉子4
をツマミ5で回転することにより開閉する構造である。
図中6はガス流路2に組み込まれた安全弁にして、この
安全弁6は、パイロットガスバーナに炎が存在する場合
にこのパイロットガスバーナの炎内に配置した熱電対か
らの起電力で安全弁6を開に保持し、炎が消えると起電
力が消失して安全弁6を閉に保持する制御部7で制御さ
れる。8はガス流路入口、9はメインガス流出口、10
は180°押し廻し機構である。
【0003】図10及び図11は上記電磁弁ユニットに
おいて、閉子(ガス流出口4a)4が全閉の状態を示す
もので、ユニット本体1側のパイロットガス流入口11
及びメインガス流出口9は閉子4で閉じられており、ツ
マミ5は全閉方向(水平右方向)を向いている。
おいて、閉子(ガス流出口4a)4が全閉の状態を示す
もので、ユニット本体1側のパイロットガス流入口11
及びメインガス流出口9は閉子4で閉じられており、ツ
マミ5は全閉方向(水平右方向)を向いている。
【0004】この状態でツマミ5を押し込み、左方向に
90°回転すると、図12及び図13に示すように、パ
イロットガス流入口11側のみが開き、ガスはパイロッ
トバーナ側に供給される。この時、ツマミ5は垂直方向
を向いている。この状態でパイロットバーナに着火が行
われると、熱電対に起電力が発生し、前記安全弁6が全
開する。
90°回転すると、図12及び図13に示すように、パ
イロットガス流入口11側のみが開き、ガスはパイロッ
トバーナ側に供給される。この時、ツマミ5は垂直方向
を向いている。この状態でパイロットバーナに着火が行
われると、熱電対に起電力が発生し、前記安全弁6が全
開する。
【0005】次に、メインガスバーナを使用するため
に、ツマミ5を更に90°左方向に回転すると、図14
及び図15に示すように、パイロットガス流入口11に
続いてメインガス流出口9が全開し、ツマミ5は左水平
方向を向いている。この状態でメインガスバーナに着火
(パイロットガスバーナからの火移り)が行われて、メ
イン火炎が形成される。
に、ツマミ5を更に90°左方向に回転すると、図14
及び図15に示すように、パイロットガス流入口11に
続いてメインガス流出口9が全開し、ツマミ5は左水平
方向を向いている。この状態でメインガスバーナに着火
(パイロットガスバーナからの火移り)が行われて、メ
イン火炎が形成される。
【0006】メインガスバーナ及びパイロットガスバー
ナを消火する場合は、先程とは逆方向にツマミ5を18
0°回転する。
ナを消火する場合は、先程とは逆方向にツマミ5を18
0°回転する。
【0007】上記構成と作用を有する電磁弁ユニット
は、通常パイロットガスバーナを有するガス器具に使用
されるものであるが、中には、特に業務用のガス器具の
場合には、パイロットガスバーナが取り付けられていな
いものが多い。又、業務用の場合には、炊飯器やフライ
ヤー等、一部のものにしか立ち消え安全装置は組み込ま
れていない。
は、通常パイロットガスバーナを有するガス器具に使用
されるものであるが、中には、特に業務用のガス器具の
場合には、パイロットガスバーナが取り付けられていな
いものが多い。又、業務用の場合には、炊飯器やフライ
ヤー等、一部のものにしか立ち消え安全装置は組み込ま
れていない。
【0008】しかし、平成5年10月より、直接火を見
ることのできないガス厨房機器に対し、立ち消え安全装
置の装着が義務づけられたことにより、前記した図9に
示す電磁弁ユニットの利用される機会が今後飛躍的に増
えるものと想像される。
ることのできないガス厨房機器に対し、立ち消え安全装
置の装着が義務づけられたことにより、前記した図9に
示す電磁弁ユニットの利用される機会が今後飛躍的に増
えるものと想像される。
【0009】但し、業務用のガス機器の場合、前記のと
おりパイロットガスバーナの無い例が多いことから、パ
イロットガス流入口11を有する従来の電磁弁ユニット
は、そのままでは使用できない。そこで、パイロットガ
ス流入口11に盲プラグを装着した後、電磁弁ユニット
本体を分解し、閉子4をあらかじめ90°左回しにセッ
トするか、あるいは、閉子4を右方向に180°ずらし
て挿入し、この位置から180°で全開となるように調
整し、同時に点火後弁が開動作を維持するように、保持
構造をも調整するという対処方法がある。
おりパイロットガスバーナの無い例が多いことから、パ
イロットガス流入口11を有する従来の電磁弁ユニット
は、そのままでは使用できない。そこで、パイロットガ
ス流入口11に盲プラグを装着した後、電磁弁ユニット
本体を分解し、閉子4をあらかじめ90°左回しにセッ
トするか、あるいは、閉子4を右方向に180°ずらし
て挿入し、この位置から180°で全開となるように調
整し、同時に点火後弁が開動作を維持するように、保持
構造をも調整するという対処方法がある。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】しかし、使用者の安全
上及び使い易さの観点から、従来と同様のコックの動作
を維持することが望ましく、このためには、90°左回
しにセットする例においては、閉子から突出させたツマ
ミ取り付け用の回転子において、この回転子に加工した
平行な切削面の方向を従来のものに対して90°ずらし
て加工する必要が生じる。又、閉子を右方向に180°
ずらして挿入する例においては、コックの回転方向が正
規では左方向開、右方向閉であるにも拘らず、これが反
転してしまうという事態を招来することから、安全性及
び使い易さの要請に答えることはできない。
上及び使い易さの観点から、従来と同様のコックの動作
を維持することが望ましく、このためには、90°左回
しにセットする例においては、閉子から突出させたツマ
ミ取り付け用の回転子において、この回転子に加工した
平行な切削面の方向を従来のものに対して90°ずらし
て加工する必要が生じる。又、閉子を右方向に180°
ずらして挿入する例においては、コックの回転方向が正
規では左方向開、右方向閉であるにも拘らず、これが反
転してしまうという事態を招来することから、安全性及
び使い易さの要請に答えることはできない。
【0011】本発明の目的は、このような欠点を解消す
る電磁弁ユニット用閉子を提案することである。
る電磁弁ユニット用閉子を提案することである。
【0012】
【課題を解決するための手段】本発明に係る電磁弁ユニ
ット用閉子の構造は次のとおりである。閉子本体の底部
にガス流入口を形成すると共に摺動面にガス流出口を形
成し、全体形状がL字状のガス流路を内部に形成して成
る電磁弁ユニット用閉子において、前記ガス流路のガス
流出口を180°の広がりを有する大きさに形成すると
共にこの流出口の中央であって、電磁弁ユニット本体側
に形成したパイロットガス流入口に対向する位置に、帯
状のパイロットガス流入口閉塞帯を形成して成る電磁弁
ユニット用閉子。
ット用閉子の構造は次のとおりである。閉子本体の底部
にガス流入口を形成すると共に摺動面にガス流出口を形
成し、全体形状がL字状のガス流路を内部に形成して成
る電磁弁ユニット用閉子において、前記ガス流路のガス
流出口を180°の広がりを有する大きさに形成すると
共にこの流出口の中央であって、電磁弁ユニット本体側
に形成したパイロットガス流入口に対向する位置に、帯
状のパイロットガス流入口閉塞帯を形成して成る電磁弁
ユニット用閉子。
【0013】
【作用】業務用であってパイロット不要のガス機器用電
磁弁ユニットに本発明に係る閉子を利用する場合、前の
ものと閉子のみを交換し、パイロットガス流入口は原則
としてそのままでもよいし、従来のように盲プラグを念
のため装着してもよい。
磁弁ユニットに本発明に係る閉子を利用する場合、前の
ものと閉子のみを交換し、パイロットガス流入口は原則
としてそのままでもよいし、従来のように盲プラグを念
のため装着してもよい。
【0014】ツマミは、従来と同じく右方向水平で全
閉、90°左回転(垂直)でメインガス流出口全開、更
に90°左回転(左水平方向)でそのまま全開を保持
し、ツマミの方向は通常の電磁弁ユニット或いは他の押
し廻し付ガスコックのツマミと同一となる。
閉、90°左回転(垂直)でメインガス流出口全開、更
に90°左回転(左水平方向)でそのまま全開を保持
し、ツマミの方向は通常の電磁弁ユニット或いは他の押
し廻し付ガスコックのツマミと同一となる。
【0015】
【実施例】図1及び図2に本発明に係る閉子の実施例を
示す。20は閉子本体、21はツマミが取り付けられる
回転子、22は摺動面、23はガス流入口24から閉子
本体20内を垂直に上昇し、直角に曲がって摺動面22
に抜けるL字状のガス流路、25は摺動面22に形成し
た180°に近い開口を有するガス流出口にして、この
ガス流出口25には、ユニット本体1側のパイロットガ
ス流入口11に対向する位置に帯状のパイロットガス流
入口閉塞帯26が形成されている。なお、この閉塞帯2
6は、閉子本体20にガス流出口25を加工する際に、
一緒に加工してもよいし、後から閉塞帯26だけを嵌め
込んでもよい。この閉子本体20は、通常の電磁弁ユニ
ットにおいて、その中の閉子本体と交換するだけでよ
く、ツマミも同一方向に取り付ける。
示す。20は閉子本体、21はツマミが取り付けられる
回転子、22は摺動面、23はガス流入口24から閉子
本体20内を垂直に上昇し、直角に曲がって摺動面22
に抜けるL字状のガス流路、25は摺動面22に形成し
た180°に近い開口を有するガス流出口にして、この
ガス流出口25には、ユニット本体1側のパイロットガ
ス流入口11に対向する位置に帯状のパイロットガス流
入口閉塞帯26が形成されている。なお、この閉塞帯2
6は、閉子本体20にガス流出口25を加工する際に、
一緒に加工してもよいし、後から閉塞帯26だけを嵌め
込んでもよい。この閉子本体20は、通常の電磁弁ユニ
ットにおいて、その中の閉子本体と交換するだけでよ
く、ツマミも同一方向に取り付ける。
【0016】図3〜図8は本発明に係る閉子本体20を
組み込んだ電磁弁ユニット本体1とそのツマミ5の向き
を示すもので、図3及び図4は全閉の状態である。図5
及び図6はツマミ5を左方向に90°回転した状態で、
この状態においてパイロットガス流入口11は閉塞帯2
6で閉塞され、メインガス流出口9は全開である。図7
及び図8はツマミ5を更に左方向に180°回転した状
態で、この状態においてもガス流出口25はユニット本
体1側のメインガス流出口9に合致しており全開であ
る。なお、本発明に係る閉子をパイロット付の電磁弁ユ
ニットとして利用する場合には閉塞帯26を切除又は取
り外すだけで対応できる。
組み込んだ電磁弁ユニット本体1とそのツマミ5の向き
を示すもので、図3及び図4は全閉の状態である。図5
及び図6はツマミ5を左方向に90°回転した状態で、
この状態においてパイロットガス流入口11は閉塞帯2
6で閉塞され、メインガス流出口9は全開である。図7
及び図8はツマミ5を更に左方向に180°回転した状
態で、この状態においてもガス流出口25はユニット本
体1側のメインガス流出口9に合致しており全開であ
る。なお、本発明に係る閉子をパイロット付の電磁弁ユ
ニットとして利用する場合には閉塞帯26を切除又は取
り外すだけで対応できる。
【0017】
【発明の効果】本発明は以上のように、閉子のガス流出
口にパイロットガス流入口を閉塞するための閉塞帯を取
り付け、この閉塞帯でパイロットガス流入口を閉塞する
ように構成したので、従来のように押し廻し機構を分解
して調整したりする手間がなく、又、ツマミの回転方向
が逆方向となって使用上違和感を生じることもなくな
る。
口にパイロットガス流入口を閉塞するための閉塞帯を取
り付け、この閉塞帯でパイロットガス流入口を閉塞する
ように構成したので、従来のように押し廻し機構を分解
して調整したりする手間がなく、又、ツマミの回転方向
が逆方向となって使用上違和感を生じることもなくな
る。
【図1】本発明に係る閉子の斜視図。
【図2】閉子の断面図。
【図3】本発明に係る閉子を組み込んだ電磁弁ユニット
の断面図。
の断面図。
【図4】閉子が図3の状態におけるツマミの位置の説明
図。
図。
【図5】ツマミを90°回転した状態の閉子を示す断面
図。
図。
【図6】閉子が図5の状態におけるツマミの方向の説明
図。
図。
【図7】ツマミを180°回転した状態の閉子を示す断
面図。
面図。
【図8】閉子が図7の状態におけるツマミの方向の説明
図。
図。
【図9】電磁弁ユニットの断面図。
【図10】従来の電磁弁ユニットにおける全閉の状態の
断面図。
断面図。
【図11】全閉のツマミの方向を示す説明図。
【図12】パイロット開の状態の閉子を示す説明図。
【図13】パイロット開の状態のツマミ方向を示す説明
図。
図。
【図14】パイロット及びメインガス流入口全開の状態
の閉子を示す説明図。
の閉子を示す説明図。
【図15】閉子全開の状態のツマミの方向を示す説明
図。
図。
20 閉子本体 21 回転子 22 摺動面 23 ガス流路 24 ガス流入口 25 ガス流出口 26 閉塞帯
Claims (1)
- 【請求項1】 閉子本体の底部にガス流入口を形成する
と共に摺動面にガス流出口を形成し、全体形状がL字状
のガス流路を内部に形成して成る電磁弁ユニット用閉子
において、前記ガス流路のガス流出口を180°の広が
りを有する大きさに形成すると共にこの流出口の中央で
あって、電磁弁ユニット本体側に形成したパイロットガ
ス流入口に対向する位置に、帯状のパイロットガス流入
口閉塞帯を形成して成る電磁弁ユニット用閉子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31657893A JP3184029B2 (ja) | 1993-12-16 | 1993-12-16 | 電磁弁ユニット用閉子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31657893A JP3184029B2 (ja) | 1993-12-16 | 1993-12-16 | 電磁弁ユニット用閉子 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07167333A JPH07167333A (ja) | 1995-07-04 |
| JP3184029B2 true JP3184029B2 (ja) | 2001-07-09 |
Family
ID=18078657
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31657893A Expired - Fee Related JP3184029B2 (ja) | 1993-12-16 | 1993-12-16 | 電磁弁ユニット用閉子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3184029B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102102768A (zh) * | 2009-12-20 | 2011-06-22 | 博西华电器(江苏)有限公司 | 一种燃气灶用控制阀以及应用了该阀的燃气灶 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4976799B2 (ja) * | 2006-10-04 | 2012-07-18 | 株式会社ハーマン | 回転操作式のガス器具栓 |
-
1993
- 1993-12-16 JP JP31657893A patent/JP3184029B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102102768A (zh) * | 2009-12-20 | 2011-06-22 | 博西华电器(江苏)有限公司 | 一种燃气灶用控制阀以及应用了该阀的燃气灶 |
| CN102102768B (zh) * | 2009-12-20 | 2013-11-13 | 博西华电器(江苏)有限公司 | 一种燃气灶用控制阀以及应用了该阀的燃气灶 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07167333A (ja) | 1995-07-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| TWI275745B (en) | Gas cooking appliance | |
| JP2016205746A (ja) | ガスコンロにおける火力調節装置 | |
| US6375150B1 (en) | Knob for gas apparatus with safety button | |
| US5694916A (en) | One button gas shutoff apparatus | |
| JP3184029B2 (ja) | 電磁弁ユニット用閉子 | |
| TWI226422B (en) | Gas control device | |
| JP2006308228A (ja) | ガスコンロ | |
| JP3748061B2 (ja) | ガスバルブ | |
| JP4159554B2 (ja) | ガスコック装置 | |
| JP2004340432A (ja) | ガス制御装置 | |
| CN223740827U (zh) | 灶具 | |
| JP2003222327A (ja) | ガス器具 | |
| JP2009139009A (ja) | ガス器具 | |
| KR200399890Y1 (ko) | 가스레인지용 가스유량조절 코크 | |
| JPH04260740A (ja) | システムレンジフードファン | |
| TWI231854B (en) | Gas control device | |
| JPH0412347Y2 (ja) | ||
| KR200296309Y1 (ko) | 수동 밸브와 타이머 밸브를 결합한 2중 차단 밸브 | |
| KR200246155Y1 (ko) | 바이메탈을 이용한 가스량 조절장치 | |
| JP2019039593A (ja) | ガスコンロ | |
| JPH0135252B2 (ja) | ||
| KR200248940Y1 (ko) | 다중 스위치 연동구조를 갖는 가스오븐렌지용 써모밸브조립체 | |
| JPH0420707A (ja) | ガス器具の安全装置 | |
| JP4880311B2 (ja) | ガス流量制御装置及びそれを用いたガス調理器 | |
| JP2019032117A (ja) | ガス調理器具 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |