JP3340262B2 - 遠方監視制御システム - Google Patents
遠方監視制御システムInfo
- Publication number
- JP3340262B2 JP3340262B2 JP26658594A JP26658594A JP3340262B2 JP 3340262 B2 JP3340262 B2 JP 3340262B2 JP 26658594 A JP26658594 A JP 26658594A JP 26658594 A JP26658594 A JP 26658594A JP 3340262 B2 JP3340262 B2 JP 3340262B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- road
- site
- slave station
- equipment
- interlocking
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Landscapes
- Alarm Systems (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
Description
れ、高速道路各部に配置された各機器の動作状態などを
中央の監視室などに伝送して監視制御する遠方監視制御
システムに係わり、特に道路付帯設備が特定の事象にな
ったとき、子局側によって、道路付帯設備に連動する各
機器の動作状態や故障状態を取り込み、前記各機器が正
常に動作しているか否かを判定して、判定結果を親局に
伝送する遠方監視制御システムに関する。
テムでは、高速道路の各部に配置されている子局によっ
て、監視対象となっている道路付帯設備やこの道路付帯
設備に連動する各機器などの動作状態を取り込み、これ
を伝送ラインを介して中央の監視室などに設けられた親
局に伝送して、道路付帯設備や各機器の動作状態などを
表示させる。
ステムでは、各子局側で、特定の事象と、その事象が発
生したとき、連動して動作させる各機器の状態を監視
し、この監視結果を伝送ラインを介して中央の監視室な
どに設けられた親局に伝送して、連動して動作させる各
機器が正常に動作しているかどうかを知らせる機能(連
動機器判定機能)を設け、これによって伝送ラインを介
して伝送しなければならないデータの量を低減させると
ともに、親局側のデータ処理量を低減させて、より多く
の子局を監視可能にすることが多い。
つ、遠方監視制御システムの一例を示すブロック図であ
る。
は、高速道路の各部に設けられる道路付帯設備(図示は
省略する)などの近傍に設けられる子局102と、中央
の監視室内に設けられる親局103と、この親局103
と前記子局102との間に敷設される伝送ライン104
とを備えており、子局102によって道路付帯設備や現
場連動機器105の動作状態を検出し、この検出結果を
処理して、処理結果を伝送ライン104を介し、親局1
03に伝送し、前記道路付帯設備や現場連動機器105
の動作状態を親局103の表示盤上などに表示させる。
如く高速道路の各部に設けられる道路付帯設備などが特
定の事象状態になったとき、例えば道路付帯設備がトン
ネル設備であり、これが停電したり、トンネル火災が発
生したりしたとき、連動して動作する現場連動機器10
5の規定動作内容、例えば「受電CB」が「切」にな
り、「自家発電設備」が「運転」になり、「買電−自家
発回路切替」が「自家発回路」になるという、現場連動
機器105の連動内容を示すデータ(規定動作内容)が
格納される判定用メモリ部106と、前記道路付帯設備
が特定の事象になったとき、前記現場連動機器105の
動作状態を取り込む入力部107と、前記判定用メモリ
部106に格納されている規定動作内容と前記入力部1
07によって取り込まれた前記現場連動機器105の動
作状態とを比較し、これらが一致していれば、「良」と
判定し、一致していなければ、「不良」と判定する判定
部108と、この判定部108の判定結果を前記伝送ラ
イン104上に送出して前記親局103に伝送する出力
部109とを備えている。
付帯設備などが特定の事象になったとき、前記道路付帯
設備と連動して動作する現場連動機器105の動作状態
を取り込むとともに、この動作状態と、予め設定されて
いる規定動作内容とを比較し、これらが一致していれ
ば、「良」と判定し、一致していなければ、「不良」と
判定して、この判定結果を伝送ライン104を介し、前
記親局103に伝送する。
来の連動機器判定機能を持つ、遠方監視制御システム1
01においては、次に述べるような問題があった。
ム101に設けられている子局102では、設計データ
などに基づいて、現場連動機器105の状態や設備数、
動作タイミングなどを予想し、この予想内容に基づき、
規定動作内容を作成して、これを子局102の判定用メ
モリ部106に格納するようにしているが、設計データ
などによって得られた規定動作内容と、現場連動機器1
05の実際の動作とが完全に一致しないことが多い。
作させたときの動作内容が、設計データなどによって得
られた規定動作内容と異なるとき、その都度、現場で、
現場連動機器105の連動シーケンスを検出した後、デ
ータ設定器を使用して、子局102の判定用メモリ部1
06に格納されている規定動作内容を、再度、設定し直
さなければならないという問題があった。
場連動機器の正しい連動シーケンスを示す規定動作内容
を格納することができ、これによって現場側で、前記規
定動作内容の変更作業を行うことなく、特定の事象が発
生したとき、現場連動機器が正しく動作しているかどう
かを正確に判定することができる遠方監視制御システム
を提供することを目的としている。
めに本発明は、請求項1の遠方監視制御システムでは、
道路に配置され監視対象となる道路付帯設備側に設けら
れる子局と、この子局から送信されるデータを中央監視
室側に伝送する伝送ラインと、中央監視室側に設けら
れ、前記伝送ラインを介して、前記子局側から送信され
るデータを受信し、前記監視対象となる道路付帯設備を
監視制御する親局とを備えた遠方監視制御システムにお
いて、前記子局内に設けられ、学習モードが設定されて
いるときに前記監視対象となる道路付帯設備が特定の事
象となる毎に、前記道路付帯設備に連動して動作する現
場連動機器の動作内容と連動シーケンスを取り込んで、
これを学習データとして保存する学習記憶部と、前記子
局内に設けられ、監視モードが設定されているとき、前
記道路付帯設備が特定の事象となる毎に、前記道路付帯
設備に連動して動作する前記現場連動機器の動作内容と
連動シーケンスを取り込むとともに、前記学習記憶部に
保存されている学習データを参照しながら、前記道路付
帯設備に連動して動作する前記現場連動機器の動作内容
が正常かどうかを判定する判定部とを備えたことを特徴
とする。
システムでは、道路に配置され監視対象となる道路付帯
設備側に設けられる子局と、この子局から送信されるデ
ータを中央監視室側に伝送する伝送ラインと、中央監視
室側に設けられ、前記伝送ラインを介して、前記子局側
から送信されるデータを受信し、前記監視対象となる道
路付帯設備を監視制御する親局とを備えた遠方監視制御
システムにおいて、前記子局内に設けられ、学習モード
が設定されているときに前記監視対象となる道路付帯設
備が特定の事象となる毎に、前記道路付帯設備に連動し
て動作する現場連動機器の動作内容と連動シーケンスを
取り込んで、これを学習データとして保存し、前記子局
内に設けられ、監視モードが設定されているとき、前記
道路付帯設備が特定の事象となる毎に、前記道路付帯設
備に連動して動作する前記現場連動機器の動作内容と連
動シーケンスを取り込むとともに、前記学習記憶部に保
存されている学習データを参照しながら、前記道路付帯
設備に連動して動作する前記現場連動機器の動作内容が
正常かどうかを判定することにより、子局側に、現場連
動機器の正しい連動シーケンスを示す規定動作内容を格
納し、これによって現場側で、前記規定動作内容の変更
作業を行うことなく、特定の事象が発生したとき、現場
連動機器が正しく動作しているかどうかを正確に判定す
る。
一実施例を示すブロック図である。
高速道路の各部に設けられる道路付帯設備などの近傍に
設けられる子局2と、中央の監視室内に設けられる親局
3と、この親局3と前記子局2との間に敷設される伝送
ライン4とを備えており、子局2によって道路付帯設備
や現場連動機器5の動作状態を検出し、この検出結果を
処理して、処理結果を伝送ライン4を介し、親局3に伝
送し、前記道路付帯設備や現場連動機器5の動作状態を
親局3の表示盤上などに表示させる。
入力部6と、切替部7と、学習部8と、データ保存部9
と、判定部10と、出力部11とを備えており、高速道
路の各部に設けられる道路付帯設備などが特定の事象に
なったとき、前記道路付帯設備と連動して動作する現場
連動機器5の動作状態を取り込むとともに、この動作状
態と、予め設定されている規定動作内容とを比較し、こ
れらが一致していれば、「良」と判定し、一致していな
ければ、「不良」と判定して、この判定結果を伝送ライ
ン4を介し、前記親局3に伝送する。
ばトンネル設備などに連動して動作する現場連動機器5
を実際に動作させて、連動シーケンスを収集するときや
前記道路付帯設備が特定の事象、例えば停電などになっ
たとき、前記道路付帯設備と連動して動作する現場連動
機器5の動作状態を取り込む回路を備えており、取り込
んだ現場連動機器5の動作状態を前記切替部7に供給す
る。
作する現場連動機器5を実際に動作させて、連動シーケ
ンスを収集するとき(学習するとき)と、前記道路付帯
設備が特定の事象、例えば停電などになったとき(監視
を行うとき)とによって切り替えられる回路を備えてお
り、現場連動機器5の連動シーケンスを学習するとき、
前記入力部6から出力される前記現場連動機器5の動作
状態を取り込み、これを学習部8に供給し、また前記現
場連動機器5の動作を実際に監視するとき、前記入力部
6から出力される前記現場連動機器5の動作状態を取り
込み、これを判定部10に供給する。
スを学習するとき、前記切替部7から現場連動機器5の
動作状態が出力される毎に、これを取り込むとともに、
これを統計処理して前記現場連動機器5の動作状態やそ
の変化、すなわち各現場連動機器5の動作内容や各現場
連動機器5の連動タイミングなどの基準となる値(基準
値)、最大許容値などを抽出する回路を備えており、抽
出した基準値、最大許容値などを予め設定されている書
式の学習データにして、データ保存部9に供給する。
動シーケンスを学習するとき、前記学習部8から出力さ
れる学習データを取り込み、これを保持するメモリ回路
を備えており、前記学習部8から出力される学習データ
を取り込んで、これを保持し、前記判定部10から読み
出し指令が出力されたとき、保持している学習データを
前記判定部10に供給する。
ネル設備であり、これが停電したり、トンネル火災が発
生したりしたとき、連動して動作する現場連動機器5の
動作内容、例えば「受電CB」が「切」になるまでの時
間、「自家発電設備」が「運転」になるまでの時間、
「買電−自家発回路切替」が「自家発回路」となるまで
の時間などが学習データとして、データ保存部9に格納
される。
実際に監視するとき、前記切替部7から出力される前記
現場連動機器5の動作状態を取り込むとともに、この動
作内容と、前記データ保存部9に保存されている学習デ
ータとを比較し、現場連動機器5の動作内容が、学習デ
ータの基準値を中心にして許容範囲内に入っていれば、
「良」と判定し、許容範囲内に入っていなければ、「不
良」と判定する回路を備えており、判定結果を出力部1
1に供給する。
実際に監視するとき、前記判定部10から出力される判
定結果を取り込み、これを伝送形式のデータに変換する
回路を備えており、変換動作によって得られた伝送形式
のデータを伝送ライン4上に送出して、親局3に伝送す
る。
2側で、現場連動機器5を実際に動作させたとき得られ
る動作内容を取り込んで、学習データを作成し、高速道
路の各部に設けられる道路付帯設備などが特定の事象状
態になったとき、現場連動機器5の動作内容が前記学習
データと一致しているかどうかをチェックして、現場連
動機器5が正常に動作しているかどうかを判定し、この
判定結果を伝送ライン4を介して、親局3に伝送するよ
うにしたので、子局2側に、現場連動機器5の正しい連
動シーケンスを示す規定動作内容を格納することがで
き、これによって現場側で、前記規定動作内容の変更作
業を行うことなく、特定の事象が発生したとき、現場連
動機器5が正しく動作しているかどうかを正確に判定す
ることができる。
方法として、現場連動機器5を実際に動作させ、このと
き得られた動作内容を統計処理して学習データを作成す
るようにしているが、現場連動機器5の設計データなど
に基づき、親局3側で、学習データを計算し、これを伝
送ライン4を介して、子局2側に伝送し、この子局2側
のデータ保存部9に格納するようにしても良い。
でも、子局2側の学習データを変更することができ、さ
らに汎用性を高めることができる。
求項1では、子局側に、現場連動機器の正しい連動シー
ケンスを示す規定動作内容を格納することができ、これ
によって現場側で、前記規定動作内容の変更作業を行う
ことなく、特定の事象が発生したとき、現場連動機器が
正しく動作しているかどうかを正確に判定することがで
きる。
を示すブロック図である。
図である。
一実施例を示すブロック図である。
図である。
Claims (1)
- 【請求項1】 道路に配置され監視対象となる道路付帯
設備側に設けられる子局と、この子局から送信されるデ
ータを中央監視室側に伝送する伝送ラインと、中央監視
室側に設けられ、前記伝送ラインを介して、前記子局側
から送信されるデータを受信し、前記監視対象となる道
路付帯設備を監視制御する親局とを備えた遠方監視制御
システムにおいて、 前記子局内に設けられ、学習モードが設定されていると
きに前記監視対象となる道路付帯設備が特定の事象とな
る毎に、前記道路付帯設備に連動して動作する現場連動
機器の動作内容と連動シーケンスを取り込んで、これを
学習データとして保存する学習記憶部と、 前記子局内に設けられ、監視モードが設定されていると
き、前記道路付帯設備が特定の事象となる毎に、前記道
路付帯設備に連動して動作する前記現場連動機器の動作
内容と連動シーケンスを取り込むとともに、前記学習記
憶部に保存されている学習データを参照しながら、前記
道路付帯設備に連動して動作する前記現場連動機器の動
作内容が正常かどうかを判定する判定部と、 を備えたことを特徴とする遠方監視制御システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26658594A JP3340262B2 (ja) | 1994-10-31 | 1994-10-31 | 遠方監視制御システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26658594A JP3340262B2 (ja) | 1994-10-31 | 1994-10-31 | 遠方監視制御システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08129692A JPH08129692A (ja) | 1996-05-21 |
| JP3340262B2 true JP3340262B2 (ja) | 2002-11-05 |
Family
ID=17432855
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26658594A Expired - Fee Related JP3340262B2 (ja) | 1994-10-31 | 1994-10-31 | 遠方監視制御システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3340262B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4823255B2 (ja) * | 2008-02-28 | 2011-11-24 | 株式会社東芝 | 遠方監視制御システム |
| JP7328795B2 (ja) * | 2019-05-29 | 2023-08-17 | ニッタン株式会社 | データ作成装置及びデータ作成方法 |
-
1994
- 1994-10-31 JP JP26658594A patent/JP3340262B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH08129692A (ja) | 1996-05-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100238453B1 (ko) | 네트워크를 이용한 감시 카메라 원격 제어 장치 및 방법 | |
| JP2001022438A (ja) | 監視システム | |
| JP3340262B2 (ja) | 遠方監視制御システム | |
| EP1093319A4 (en) | NETWORK CONTROL SYSTEM AND CORRESPONDING METHOD | |
| JP2002352368A (ja) | 機器監視システム | |
| JP2000039910A (ja) | ロボット作業情報発信方法及び装置 | |
| JP2006005602A (ja) | カメラ監視システムとその記録制御方法、およびビデオ記録装置と記録制御プログラム | |
| JP4917736B2 (ja) | 監視システム | |
| JP3067414B2 (ja) | 通信ラインモニタ装置 | |
| JP2001053757A (ja) | 監視制御システム | |
| JP2561730B2 (ja) | ビル遠隔監視制御装置 | |
| JP2000089823A (ja) | 監視システム | |
| JP2933471B2 (ja) | 監視装置 | |
| JPH06309582A (ja) | 遠隔監視システムの監視センタ装置 | |
| JP3430798B2 (ja) | ディジタルリレーにおける伝送路モニター方法 | |
| JP3218691B2 (ja) | 遠方監視制御システムの状態情報同期方法 | |
| JP2000251184A (ja) | セキュリティシステムの端末装置 | |
| JPH10276425A (ja) | カメラシステム | |
| JP2984965B2 (ja) | ディジタル制御装置 | |
| JPH0125459B2 (ja) | ||
| JPH10178633A (ja) | 画像伝送装置の増設ユニット及びそれを用いた画像伝送システム | |
| JPH1013559A (ja) | 遠隔監視装置 | |
| JPH10334373A (ja) | 防犯警備システム及びそれに用いる端末装置 | |
| JPH05174281A (ja) | 遠隔監視システムの試験装置 | |
| JPH10172082A (ja) | 画像伝送装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313115 |
|
| R360 | Written notification for declining of transfer of rights |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R360 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070816 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080816 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090816 Year of fee payment: 7 |
|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313117 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090816 Year of fee payment: 7 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090816 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100816 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100816 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110816 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110816 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120816 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120816 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130816 Year of fee payment: 11 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |