Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
JP3377377B2 - 柵のビームパイプ取付金具 - Google Patents
[go: Go Back, main page]

JP3377377B2 - 柵のビームパイプ取付金具 - Google Patents

柵のビームパイプ取付金具

Info

Publication number
JP3377377B2
JP3377377B2 JP26347396A JP26347396A JP3377377B2 JP 3377377 B2 JP3377377 B2 JP 3377377B2 JP 26347396 A JP26347396 A JP 26347396A JP 26347396 A JP26347396 A JP 26347396A JP 3377377 B2 JP3377377 B2 JP 3377377B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
metal fitting
beam pipe
mounting wall
fitting
fixing bolt
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP26347396A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH1088537A (ja
Inventor
弘一 平田
幸彦 大熊
Original Assignee
日鐵建材工業株式会社
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by 日鐵建材工業株式会社 filed Critical 日鐵建材工業株式会社
Priority to JP26347396A priority Critical patent/JP3377377B2/ja
Publication of JPH1088537A publication Critical patent/JPH1088537A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3377377B2 publication Critical patent/JP3377377B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Refuge Islands, Traffic Blockers, Or Guard Fence (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は,道路用柵等の柵
におけるビームパイプを支柱に取り付ける柵のビームパ
イプ取付金具に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のビームパイプ取付金具の一例を図
10,図11に示す(特開平7−292632号参
照)。このビームパイプ取付金具1は,固定ボルト2で
支柱3に取り付けられる下金具4と,この下金具4の上
に乗せたビームパイプ5を覆う上金具6とからなってい
る。下金具4は,支柱3に接触する支柱取り付け部7を
有し,前記固定ボルト2はこの支柱取り付け部7にあけ
たねじ穴7aにねじ込まれて支柱取り付け部7を支柱3
に固定する。また,下金具4は,左右のビームパイプ5
にそれぞれあけた係止穴5aに嵌入される突起8を有す
る。一方,上金具7は結合用ボルト9がねじ込まれるね
じ穴10を持つ。左右のビームパイプ5は突起8が係止
穴5aに嵌入されるように下金具4の上に乗せ,下金具
4にあけた通孔12から挿入した結合用ボルト9をビー
ムパイプ5の上に被せた上金具6側のねじ穴10に螺合
させ,締め付けてビームパイプ5を固定する。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来のビームパイ
プ取付金具1は,ボルトが目立たなくされてはいるが,
下金具4と上金具6とはやはり結合用ボルト9によって
結合されているので,この結合用ボルト9の頭部が露出
する。外観的にはこの結合用ボルト9の頭部の露出もな
くすことができれば望ましい。また,ビームパイプ取り
付けの作業性に関しても,上下の金具4,6の結合をボ
ルトによらずに簡単にできることが望まれる。
【0004】本発明は上記従来の欠点を解消するために
なされたもので,ボルトが露出せずに外観的に良好であ
り,かつビームパイプ取り付けの作業性が良好なビーム
パイプ取付金具を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決する本発
明のビームパイプ取付金具は,ビームパイプの下面側を
受ける受け部と支柱の背面から貫通させた固定ボルトを
通すボルト挿通穴を持つ下側取付壁とを備えた下金具
と,ビームパイプの上面側を覆う覆い部と前記下金具の
下側取付壁の支柱側に配されるとともに前記固定ボルト
を通す下側開放の切り欠きを持つ上側取付壁とを備えた
上金具とを有し,前記下金具の受け部および上金具の覆
い部はそれぞれ,ビームパイプの下面または上面にあけ
た係止用穴に嵌入される突起を持ち,前記下金具の下側
取付壁は,前記固定ボルトに螺合させたナットを伴回り
および前方移動が生じないように収容保持するナット収
容保持部を内側に持つことを特徴とする。
【0006】請求項2は,請求項1のビームパイプ取付
金具において,上金具の上側取付壁の背面に円形の凹所
を形成し,この凹所に前記固定ボルトを通す下側開放の
切り欠きを備え支柱に面接触する座面を持つ円形の座金
をボルト軸回りに摺動回動可能に嵌合させたことを特徴
とする。
【0007】請求項3は,請求項1のビームパイプ取付
金具における下金具の下側取付壁の下端部に凹状段部を
形成し,上金具の上側取付壁の下端部に,前記凹状段部
に係合する凸状段部を形成したことを特徴とする。
【0008】
【発明の実施の形態】以下,本発明の実施の形態を図1
〜図9に示した一実施例を参照して説明する。図1は本
発明の一実施例のビームパイプ取付金具15を用いて丸
パイプのビームパイプ5を丸パイプの支柱3に取り付け
た状態の正面図,図2は図1におけるビームパイプ取付
金具15のみを示した右側面図,図3はビームパイプ取
付金具15のみについての図1におけるA−A断面図,
図4は図2のB−B断面を分解して示した図,図5は図
1のA−A断面を分解して示した図である。これらの図
に示すように,このビームパイプ取付金具15は,下金
具16と上金具17と座金18とからなっている。
【0009】前記下金具16は,ビームパイプ5の下面
側を受ける受け部21と,支柱3の背面から貫通させた
固定ボルト20を挿通させるボルト挿通穴22aを持つ
下側取付壁22とを備えている。前記受け部21の前面
側は,ビームパイプ5の前面側下半分を覆うように円弧
状に湾曲している。また,図6に示すように,この受け
部21にはビームパイプ5の下面側にあけた係止穴5a
に嵌入される突起23を左右に持ち,この突起23の位
置にビームパイプ5を直接受ける弧状のリブ24を設け
ている。なお,このリブ24は,図5等にも示すよう
に,ビームパイプ5の周囲に大きな隙間が生じないよう
に背面側部分を仕切り壁状に高く形成している。
【0010】また,前記下側取付壁22の内側には固定
ボルト20に螺合させるナット25を伴回りおよび前方
移動(図5において左方への移動)が生じないように収
容保持するナット収容保持部26を備えている。このナ
ット収容保持部26は,下側取付壁22の内側に形成し
た突出部27によりナット25の回り止めを図るための
凹所27aを形成するとともに,凹所27aに隣接する
内側にナット25の前方移動を拘束するストッパ28を
形成した構成である。また,下側取付壁22の下端部に
は詳細は後述する凹状段部29を形成している。
【0011】前記上金具17はビームパイプ5の上面側
を覆う覆い部31と,前記下金具16の下側取付壁22
と支柱3の前面との間に配される上側取付壁32とを備
えている。前記覆い部31の前面側は,ビームパイプ5
の前面側上半分を覆うように円弧状に湾曲している。ま
た,図7にも示すように,この覆い部31にはビームパ
イプ5の上面側にあけた係止穴5aに嵌入される突起3
3を左右に持ち,この突起33の位置にビームパイプ5
に直接接触する弧状のリブ34を設けている。前記上側
取付壁32には固定ボルト20を通す下側開放の切り欠
き35を設けている。また,この上側取付壁32には円
形(切り欠きを除いて円形)の座金18を嵌合させる円
形(切り欠きを除いて円形)の凹所36を形成してい
る。
【0012】前記座金18は丸パイプである支柱3の外
周面に沿う円筒面状の座面18aを持ち,固定ボルト2
0を通す下側開放の切り欠き18bを持ち,上側取付壁
32に形成した円形(切り欠きを除いて円形)の嵌合穴
35a(前記切り欠き35の一部である)に嵌合する円
形(切り欠きを除いて円形)のボス部18cを備えてい
る。
【0013】また,上金具17の前記上側取付壁32に
は下側取付壁22の下端の前記凹状段部29と係合する
凸状段部38を形成している。この凸状段部38と前記
凹状段部29とは,両者の係合位置が固定ボルト20の
締め付けにより上下の金具16,17を結合する際に支
点となるものであり,かつ,上金具17の外れを防止す
るものである。また,上金具17の左右両側は,図7に
も示すように,ビームパイプ5との間に大きな隙間が生
じないように上側取付壁32の両側から前面側に斜めに
伸びる壁部39を形成している。
【0014】上記のビームパイプ取付金具15を用い
て,ビームパイプ5を支柱3に取り付ける要領について
説明する。まず,下金具16を支柱3の前面にあて,固
定ボルト20を支柱3の背面から貫通させて,下側取付
壁22のボルト挿通穴22aに通し,ナット収容保持部
26に置いたナット25に固定ボルト20の先端部を螺
合させ,緩く締め付ける。なお,この時点ではナット2
5を手で操作できる。こうして下金具16を支柱3に仮
止めする。この段階では下金具16はやや下向きに傾斜
している。次いで,ビームパイプ5をその係止穴5aに
下金具16の突起23が嵌入されるようにして,下金具
16の上に乗せる。なお,この場合,当該支柱3のスパ
ン両側の支柱3にも下金具16を仮止めしておき,当該
支柱3の左右ビームパイプ5の両端をそれぞれ下金具1
6に乗せるとよい。このような作業でビームパイプ5を
取り付けていくことができるので,ビームパイプ5の取
り付け作業を一人で行うことができる。
【0015】次いで,座金18を凹所36に嵌合させた
上金具17をビームパイプ5の上から被せる。この場
合,上金具17の上側取付壁32の切り欠き35および
座金18の切り欠き18bがいずれも下側開放であるか
ら,上述の通り固定ボルト20で下金具16を仮止めし
た後に,固定ボルト20を切り欠き35,18bに挿通
させて上金具17の上側取付壁32を下側取付壁22の
背面に添わせることができる。次いで,固定ボルト20
を回して締め込んでいくと,ナット25はナット収容保
持部26の突出部27(凹所27a)およびストッパ2
8により回り止めおよび前方移動を拘束されているの
で,固定ボルト20はナット25にねじ込まれていき,
ナット25で下金具16の下側取付壁22,上金具17
の上側取付壁32および座金18を支柱3との間で締め
付け固定する。この場合において,前述した下金具16
側の凹状段部29と上金具17側の凸状段部38との係
合位置が支点となって,下金具16は図3において矢印
のように右回り,上金具17は左回りにそれぞれ回動し
て,上下の金具16,17が図3の状態で一体結合され
る。この場合,下金具16の下側取付壁22の外側面2
2bには,上側取付壁32との間で上部ほど隙間が大き
くなるようなテーパをつけており,固定ボルト20によ
る締め付け力を十分働かせることができる。また,固定
ボルト20で下側取付壁22,上側取付壁32および座
金18を支柱3に締め付け固定した後は,前記の凹状段
部29と凸状段部38との係合は,上金具17が外れる
ことを防ぐ働きをする。
【0016】上述したように,このビームパイプ取付金
具15においては,使用するボルトは支柱3の背面に頭
部が露出する固定ボルト20のみであり,他には全くボ
ルト,ナットの露出がないので,外観的にきわめて良好
である。また,下金具16を支柱3に仮止めした状態で
ビームパイプ5を下金具16に乗せてビームパイプ5の
仮取り付けを行えるので,スパン両側の支柱3において
それぞれ人がつく必要はなく,一人でビームパイプ取り
付け作業を行うことができる。そして,固定ボルト20
で最終的に固定するときは,ナット25の伴回りおよび
前方移動は拘束されているので,単に固定ボルト20を
回すだけで上下の金具16,17を結合させることがで
き,作業性が良好であるとともに,この点でも一人作業
が可能となっている。
【0017】また,上金具17はその背面の座金18を
介して支柱3に固定されており,かつ座金18は上金具
17の凹所36に摺動可能に嵌合しているので,勾配の
ある道路に柵を設置する場合には,図8の背面図に示す
ように,上金具17を座金18に対して固定ボルト軸回
りに回転させて,ビームパイプ5を道路勾配に対応して
2点鎖線で示すように傾斜させることができる。
【0018】また,ビームパイプ5は図9の底面図にも
示すように上面または下面から見て1点の突起23,3
3によって係止されているので,かつ,ビームパイプ5
が上下の金具16,17の受け部21あるいは覆い部3
1に直接接触しているのでなくリブ24,34において
接触しているので,若干の角度であれば2点鎖線で示す
ようにビームパイプ5を前後方向に傾けることが可能で
ある。したがって,道路の若干のカーブに対して対応さ
せることができる。
【0019】上述の実施例では,座金18を上金具17
とは別体に設けたが,道路勾配に対応させる必要がない
場合には,座金18を用いず,上金具17の上側取付壁
32を直接支柱3に面接触させる構成としてもよい。ま
た,上記の実施例では丸パイプの支柱3を対象とする場
合について説明したが,角パイプの支柱に対しても当然
適用できる。なお,角パイプの支柱を対象とする場合
は,座金を用いなくても,道路勾配に対応させることが
可能である。また,ビームパイプも必ずしも丸パイプに
限定されず,角パイプ等でもよい。また,各部材の材質
は例えばアルミ合金などが適切であるが,鋼その他の金
属を用いてもよい。
【0020】
【発明の効果】本発明において,上下の金具は支柱の背
面から貫通させた固定ボルトの締め付け力で結合される
構成であり,上下の金具を結合する結合用ボルトが不要
なので,ビームパイプ取り付けの作業性は良好である。
また,頭部が支柱の背面に露出する固定ボルト以外にボ
ルト・ナットの露出がないので,外観的にきわめて良好
である。また,下金具を固定ボルトで支柱に仮止めした
状態でビームパイプを下金具に乗せ,その上に上金具を
被せて結合する構成であるから,ビームパイプ取付時に
柵スパンの左右両側の支柱間でビームパイプを左右にス
ライドさせるような操作は不要であり,一人で取付作業
を行うことができる。
【0021】請求項2によれば,座金に対して上金具を
固定ボルト軸回りに回動させることができるので,支柱
が丸パイプである場合でも道路勾配に対応してビームパ
イプを傾斜させることができる。
【0022】請求項3によれば,下金具と上金具とはそ
れぞれの取付壁下端の凹状段部と凸状段部とで係合する
ので,固定ボルトの締め付け力で下金具と上金具とを締
め付け固定する際に,この係合位置が適切な支点となっ
て下金具と上金具とが円滑な動作で互いにやや開いた状
態から閉じた状態へと移行し,両者の確実な係合が行わ
れる。また,上金具の凸状段部が下金具の凹状段部に係
合することで,上金具の確実な外れ防止が図られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例のビームパイプ取付金具を用
いてビームパイプを支柱に取り付けた状態の正面図であ
る。
【図2】上記のビームパイプ取付金具のみを示した右側
面図である。
【図3】上記のビームパイプ取付金具のみについての図
1におけるA−A断面図である。
【図4】図2のB−B断面を分解して示した分解断面図
である。
【図5】図1のA−A断面を分解して示した分解断面図
である。
【図6】上記のビームパイプ取付金具における下金具の
平面図である。
【図7】上記のビームパイプ取付金具における上金具の
底面図である。
【図8】ビームパイプ取付金具の背面図である。
【図9】ビームパイプ取付金具の底面図である。
【図10】従来のビームパイプ取付金具の断面図であ
る。
【図11】図10のビームパイプ取付金具の正面図であ
る。
【符号の説明】
3 支柱 5 ビームパイプ 15 ビームパイプ取付金具 16 下金具 17 上金具 18 座金 18a 円筒面状の座面 18b 下側開放の切り欠き 18c ボス部 20 固定ボルト 21 受け部 22 下側取付壁 22a ボルト挿通穴 23 突起 24 リブ 25 ナット 26 ナット収容保持部 27 突出部 27a 凹所 28 ストッパ 29 凹状段部 31 覆い部 32 上側取付壁 33 突起 34 リブ 35 下側開放の切り欠き 36 凹所 38 凸状段部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) E01F 15/00 - 15/14

Claims (3)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ビームパイプの下面側を受ける受け部と
    支柱の背面から貫通させた固定ボルトを通すボルト挿通
    穴を持つ下側取付壁とを備えた下金具と,ビームパイプ
    の上面側を覆う覆い部と前記下金具の下側取付壁の支柱
    側に配されるとともに前記固定ボルトを通す下側開放の
    切り欠きを持つ上側取付壁とを備えた上金具とを有し,
    前記下金具の受け部および上金具の覆い部はそれぞれ,
    ビームパイプの下面または上面にあけた係止用穴に嵌入
    される突起を持ち,前記下金具の下側取付壁は,前記固
    定ボルトに螺合させたナットを伴回りおよび前方移動が
    生じないように収容保持するナット収容保持部を内側に
    持つことを特徴とする柵のビームパイプ取付金具。
  2. 【請求項2】 前記上金具の上側取付壁の背面に円形の
    凹所を形成し,この凹所に前記固定ボルトを通す下側開
    放の切り欠きを備え支柱に面接触する座面を持つ円形の
    座金をボルト軸回りに摺動回動可能に嵌合させたことを
    特徴とする請求項1記載の柵のビームパイプ取付金具。
  3. 【請求項3】 前記下金具の下側取付壁の下端部に凹状
    段部を形成し,前記上金具の上側取付壁の下端部に,前
    記凹状段部に係合する凸状段部を形成したことを特徴と
    する請求項1記載のビームパイプ取付金具。
JP26347396A 1996-09-12 1996-09-12 柵のビームパイプ取付金具 Expired - Fee Related JP3377377B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP26347396A JP3377377B2 (ja) 1996-09-12 1996-09-12 柵のビームパイプ取付金具

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP26347396A JP3377377B2 (ja) 1996-09-12 1996-09-12 柵のビームパイプ取付金具

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH1088537A JPH1088537A (ja) 1998-04-07
JP3377377B2 true JP3377377B2 (ja) 2003-02-17

Family

ID=17390008

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP26347396A Expired - Fee Related JP3377377B2 (ja) 1996-09-12 1996-09-12 柵のビームパイプ取付金具

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3377377B2 (ja)

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP4783690B2 (ja) * 2006-07-28 2011-09-28 積水樹脂株式会社 防護柵の横桟支持具
JP2023120514A (ja) * 2022-02-18 2023-08-30 日鉄神鋼建材株式会社 防護柵および継手プレートならびに防護柵の構築工法

Also Published As

Publication number Publication date
JPH1088537A (ja) 1998-04-07

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US20030126718A1 (en) Assist grip
US5156031A (en) Bicycle seat security attachment
JP3377377B2 (ja) 柵のビームパイプ取付金具
US7168829B2 (en) Vehicle rear gate
JPH0893012A (ja) 水栓の固定構造
JP3503563B2 (ja) 車両用ドアハンドルの盗難防止構造
JP3149789B2 (ja) 字光式ライセンスプレートの取付構造
JP4653825B2 (ja) 車両用ドアインナハンドル装置の取付構造
JP3653692B2 (ja) 補強部材
JP3595168B2 (ja) シリンダ錠の自動車パネルへの固定構造
JP2714368B2 (ja) ピボットヒンジを備えた扉
JPH10238060A (ja) 棒状体の取付構造
US6460426B1 (en) Hand lever for column shift device
US4798066A (en) Automobile ignition lock cover with chain and bracket mounting
JP2003064909A (ja) 車両ドアハンドル装置
JP4043308B2 (ja) 壁等への部材取り付け金具
JPH0610049Y2 (ja) キ−シリンダの取付構造
JPH07217224A (ja) 角材に着脱自在な手摺パイプ用取付金具
JPH0536150Y2 (ja)
JP2004211285A (ja) 蓋体施錠装置
JP3316495B2 (ja) 地下構造物用筐体
KR100635933B1 (ko) 천정패널 고정행거
JP3396804B2 (ja) ナンバープレート取付け方法、及び、その取付け用補助具
JPH072713Y2 (ja) 地下構造物用受枠
JPH01214639A (ja) グレーチングの固定構造

Legal Events

Date Code Title Description
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20021118

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees