JP3400380B2 - プログラム、ファイルおよびデータを送る方法 - Google Patents
プログラム、ファイルおよびデータを送る方法Info
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- JP3400380B2 JP3400380B2 JP11468799A JP11468799A JP3400380B2 JP 3400380 B2 JP3400380 B2 JP 3400380B2 JP 11468799 A JP11468799 A JP 11468799A JP 11468799 A JP11468799 A JP 11468799A JP 3400380 B2 JP3400380 B2 JP 3400380B2
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Description
およびデータを送る方法に関し、特にホストコンピュー
タ、分散コンピュータがネットワークを介して接続され
て構成されるコンピュータシステム、あるいは、上記分
散コンピュータに端末等が、複数多重階層でネットワー
クを介して接続されて構成されるコンピュータシステム
におけるホストコンピュータからの一括したプログラ
ム、ファイルおよびデータを送る方法に関する。
た分散コンピュータや、該分散コンピュータに接続され
た端末等ヘ、システムの更新のためにホストコンピュー
タからプログラムやファイル等を配布する方式において
は、配布を開始してから全部のプログラムやファイル等
の配布が完了するまで、一括して連続的に行っていた。
これに関しては、例えば、特開昭63-282867号公報の記
載が参考になる。
ログラムやファイル等を配布している間は、業務を停止
する必要があり、この方式は、分散コンピュータや端末
等の数や更新するデータ量が増加すると、データ転送時
間の増加,回線の使用率増加等により、配布時間が増大
して、長時間業務を停止できない場合、使用できないと
いう問題がある。
プログラム配布を数回(数日)に分けて行う場合は、プロ
グラム配布作業を何回も行わなければならず、作業が大
変であり、しかも、誤リが発生し易いという問題もあ
る。更に、上記従来技術では、プログラムやファイル等
の配布元と配布先とが1対1で管理されているため、分
散コンピュータや端末の接続が複数多重階層になると、
下位層の配布管理が行えないという問題もある。
で、その目的とするところは、従来の技術における上述
の如き問題を解消し、特に複数多重階層で接続されたコ
ンピュータシステムにおける、プログラムおよびファイ
ルの配布をスケジューリング可能として、1回の指示
で、分散配布を可能とし、配布作業と配布管理の管易
化,誤りの防止を図ったプログラム、ファイルおよびデ
ータを送る方法を提供することにある。
数のプログラムを格納した第一のコンピュータから、第
一のコンピュータとネットワークを介して接続される第
二のコンピュータへ前記複数のプログラムをネットワー
クを介して送る方法であって、前記複数のプログラムの
各プログラムについて、当該各プログラムを送るための
指定を対応づけた情報を含むスケジュール情報を予め前
記第一のコンピュータに格納し、前記第一のコンピュー
タは、前記スケジュール情報にもとづいて前記第二のコ
ンピュータへ前記複数のプログラムをネットワークを介
して送ることを特徴とするプログラムを送る方法によっ
て達成される。
るいはプログラムとファイルを格納した第一のコンピュ
ータから、第一のコンピュータとネットワークを介して
接続される第二のコンピュータへ前記複数のファイルあ
るいはデータあるいはプログラムとファイルをネットワ
ークを介して送る方法であって、前記複数のファイルあ
るいはデータあるいはプログラムとファイルの各々につ
いて、当該各ファイルあるいはデータあるいはプログラ
ムとファイルを送るための指定を対応づけた情報を含む
スケジュール情報を予め前記第一のコンピュータに格納
し、前記第一のコンピュータは、前記スケジュール情報
にもとづいて前記第二のコンピュータへ前記複数のファ
イルあるいはデータあるいはプログラムとファイルをネ
ットワークを介して送ることを特徴とするファイルある
いはデータあるいはプログラムとファイルを送る方法に
よって達成される。
は、ホストコンピュータ,複数の分散コンピュータ、ま
た、場合によっては、該分散コンピュータに接続された
複数の端末で構成されるコンピュータシステムにおい
て、ホストコンピュータで、プログラム配布を行うため
のスケジュールファイルを作成する。このスケジュール
ファイルには、配布を開始する日時,プログラムおよび
ファイルを配布する順番,ワークファイルの作成や削
除,必要なプログラムの実行等の指示を格納しておき、
このスケジュールファイルを、各分散コンピュータや端
末ヘ任意の時点で配布しておく。
ータおよび端末の各配布管理プログラムは、スケジュー
ルファイルを入力し、その内容に従つてファイル転送プ
ログラムや、ファイル更新プログラムを起動し、配布を
実行する。また、必要により、ホストコンピュータに管
理情報を送り、ホストコンピュータで一括した配布管理
を行う。以上の処理により、ホストコンピュータからの
一括したプログラムおよびファイルの配布が不要にな
り、システムの更新,運用が容易になる。
づいて詳細に説明する。図2は、本発明の一実施例であ
るファイル配布方式を実行するためのホストコンピュー
タと複数の分散コンピュータから構成されるコンピュー
タシステムを示す構成図である。
の分散コンピュータ21は、回線1によって接続されてい
る。ホストコンピュータ11は、プログラムやファイルの
配布スケジュールを格納したスケジュールファイル12,
分散コンピュータ21ヘ配布するプログラムを格納した配
布プログラムファイル13,分散コンピュータ21ヘ配布す
るファイルを格納した配布ファイル14を持つており、ま
た、ホストコンピュータ11では、配布管理プログラム
(ホスト)15を実行する。
タ21は、ホストコンピュータ11側のスケジュールファイ
ル12と同じスケジュールファイル22,更新される更新プ
ログラムファイル23,更新ファイル24を持っている。ま
た、分散コンピュータ21では、配布管理プログラム(分
散)25を実行する。更に、分散コンピュータ21では、プ
ログラム配布に必要なワークファイル26を、必要に応じ
て割リ当てる。
び配布管理プログラム(分散)25は、各々のスケジュール
ファイル12,22を参照し、これに従って、配布プログラ
ムファイル13,配布ファイル14を、分散コンピュータ21
ヘ転送し、更新プログラムファイル23,更新ファイル24
を更新するものである。
グラムとファイルを2日に分けて配布する場合のスケジ
ュールファイル12の内容の一部を例示しているものであ
る。図3中、ACTION制御文30は、90年1月10日19
時00分にプログラム配布を行うことを指定している。プ
ログラム配布で必要な手順は、以降のOPERATIO
N制御文で指定する。OPERATION制御文群31
は、ワークファイル26を作成し、配布プログラムファイ
ル13をワークファイル26ヘファイル転送し、受信したワ
ークファイル26内のプログラムを更新プログラムファイ
ル23ヘマージして、最後に、ワークファイル26を削除す
ることを指定している。
7日17時00分にファイル配布を行うことを指定してい
る。OPERATION制御文群33は、ワークファイル
26を作成して、配布ファイル14をワークファイル26ヘフ
ァイル転送し、受信したワークファイル26内のプログラ
ムを更新ファイル24ヘコピーして、最後に、ワークファ
イル26を削除することを指定している。
ルを参照し、プログラム配布を行う配布管理プログラム
(ホスト)15と、配布管理プログラム(分散)25の処理の流
れを示すものである。配布管理プログラム(分散)25は、
起動されるとスケジュールファイル22を参照し、現在時
刻から次の配布日時を設定する(ステップ40)。配布時刻
に達したとき(ステップ41)、スケジュールファイル22か
ら制御文を順次入力する(ステップ42)。そして、制御文
に従つて、ワークファイル26を作成し(ステップ44)、ホ
ストと同期をとってファイル転送を行う(ステップ45)。
受信したデータは、マージまたはコピーを行う(ステッ
プ46または47)。最後に、ステップ48で、ワークファイ
ル26を削除する。
に、起動時、スケジュールファイル12を参照し、次の配
布日時を設定する(ステップ50)。配布時刻に達したとき
(ステップ51)、スケジユールファイル12から制御文を順
次入力する(ステップ52)。以後、ホスト側では、ファイ
ル転送だけを行い、他は、何もしない。
ログラム(分散)25,配布管理プログラム(ホスト)15と
も、次の配布実施日を取り出し、配布時刻を待つ(ステ
ップ43と53)。以上の処理を繰り返して、プログラムお
よびファイルの配布を、2日に分けて実施する。
タ11が、配布を開始する日時,プログラムおよびファイ
ルを配布する順番,ワークファイルの作成や削除,必要
なプログラムの実行等の指示を格納した同じスケジュー
ルファイルを、各分散コンピュータ21へ任意の時点で配
布しておき、このスケジュールファイルを参照して、ホ
ストコンピュータ11と各分散コンピュータ21とが同期を
とりながら、プログラムやファイルの配布を行うことが
できるので、指示,管理が容易になるとともに、誤りも
防止できるという効果がある。
施例は、ホストコンピュータから分散コンピュータヘの
ファイル配布は、回線性能の関係で2日に分けて行い、
そのファイルを端末に配布するのは、同日に行うという
場合を示すものである。
グラム配布方式を実行するためのホストコンピュータと
複数の分散コンピュータ,複数の端末から構成されるコ
ンピュータシステムを示す構成図、図5は、本実施例に
おけるスケジュールファイルの内容の一部を例示してい
るものである。図4に示すホストコンピュータ60,分散
コンピュータ(A)61と同(B)62の内部構成は、図2に示し
たホストコンピュータ11,分散コンピュータ21のそれと
同様であり、また、端末63と64の内部構成も、これに準
ずるものである。
に、ホストコンピュータ60と分散コンピュータ(A)61,同
(B)62との間で、同じスケジュールファイルを任意の時
点で配布しておき、このスケジュールファイルを利用し
て、ホストコンピュ-タ60と分散コンピユータ61,62との
間で同期をとってプログラムまたはファイルの転送を、
以下の如く行うものである。
0,OPERATION制御文71によって、前述の実施
例と同様に、90年2月1日に、ホストコンピュータ60のフ
ァイル65が、分散コンピュータ(A)61のファイル66ヘ転
送される。但し、ACTION制御文70は、分散コンピ
ュータ(A)61だけを対象としているため、分散コンピュ
ータ(B)62ヘは転送されない。分散コンピュータ(B)62の
ファイル67ヘのファイル転送は、ACTION制御文7
2,OPERATION制御文73によつて、90年2月2日
に行われる。なお、このとき、分散コンピュータ(A)61
ヘは転送されない。以上の如く処理することにより、分
散コンピュータ(A)61,同(B)62ヘのファイル転送を2日
に分けられる。
OPERATION制御文75によつて、分散コンピュー
タ(A)61のファイル66から端末63のファイル68ヘのファ
イル転送と、分散コンピュータ(B)62のファイル67から
端末64のファイル69ヘのファイル転送とが一斉に行わ
れ、端末ヘのファイル配布が同時に行われる。
タ60が、同じスケジュールファイルを、各分散コンピュ
ータ,端末ヘ任意の時点で配布しておき、このスケジュ
ールファイルを参照して、ホストコンピュータ60と各分
散コンピュータ,分散コンピュータと端末とが同期をと
りながら、プログラムやファイルの配布を行うことがで
きるので、指示,管理が容易になるとともに、誤りも防
止できるという効果がある。上記各実施例は本発明の一
例を示したものであり、本発明はこれらに限定されるベ
きものではないことは言うまでもない。
れば、コンピュータに格納したスケジュールファイルに
従って、ある端末に対して複数回に分けてプログラムや
ファイルの配布を行うことで、配布対象となるプログラ
ムやファイルの容量を考慮したプログラムおよびファイ
ルの配布が容易に行える、という顕著な効果を奏するも
のである。
作フローチャートである。
行するためのコンピュータシステムを示す構成図であ
る。
ルの内容の一例を示す図である。
式を実行するためのコンピュータシステムを示す構成図
である。
ァイルの内容の一例を示す図である。
Claims (20)
- 【請求項1】 複数のプログラムを格納した第一のコン
ピュータから、第一のコンピュータとネットワークを介
して接続される第二のコンピュータへ前記複数のプログ
ラムをネットワークを介して送る方法であって、 前記複数のプログラムの各プログラムについて、当該各
プログラムを送るための指定を対応づけた情報を含むス
ケジュール情報を予め前記第一のコンピュータに格納
し、 前記第一のコンピュータは、前記スケジュール情報にも
とづいて、前記第二のコンピュータへ前記複数のプログ
ラムをネットワークを介して送ることを特徴とするプロ
グラムを送る方法。 - 【請求項2】 前記スケジュール情報は、プログラムを
送る順序を示す情報を含むことを特徴とする請求項1に
記載のプログラムを送る方法。 - 【請求項3】 前記スケジュール情報は、プログラムを
送る時刻、日、月、年のうち少なくとも1つを示す情報
を含むことを特徴とする請求項1に記載のプログラムを
送る方法。 - 【請求項4】 前記スケジュール情報は、プログラムを
送り始める時刻を示す情報を含むことを特徴とする請求
項1に記載のプログラムを送る方法。 - 【請求項5】 前記スケジュール情報は、それぞれのプ
ログラムを異なる時刻に送るための情報を含むことを特
徴とする請求項1に記載のプログラムを送る方法。 - 【請求項6】 複数のプログラムを格納した第一のコン
ピュータから、第一のコンピュータとネットワークを介
して接続される第二のコンピュータへ前記複数のファイ
ルをネットワークを介して送る方法であって、 前記複数のファイルの各ファイルについて、当該各ファ
イルを送るための指定を対応づけた情報を含むスケジュ
ール情報を予め前記第一のコンピュータに格納し、 前記第一のコンピュータは、前記スケジュール情報にも
とづいて、前記第二のコンピュータへ前記複数のファイ
ルをネットワークを介して送ることを特徴とするファイ
ルを送る方法。 - 【請求項7】 前記スケジュール情報は、ファイルを送
る順序を示す情報を含むことを特徴とする請求項6に記
載のファイルを送る方法。 - 【請求項8】 前記スケジュール情報は、ファイルを送
る時刻、日、月、年のうち少なくとも1つを示す情報を
含むことを特徴とする請求項6に記載のファイルを送る
方法。 - 【請求項9】 前記スケジュール情報は、ファイルを送
り始める時刻を示す情報を含むことを特徴とする請求項
6に記載のファイルを送る方法。 - 【請求項10】 前記スケジュール情報は、それぞれの
ファイルを異なる時刻に送るための情報を含むことを特
徴とする請求項6に記載のファイルを送る方法。 - 【請求項11】 複数のプログラムおよびファイルを格
納した第一のコンピュータから、第一のコンピュータと
ネットワークを介して接続される第二のコンピュータへ
前記複数のプログラムおよびファイルをネットワークを
介して送る方法であって、 前記プログラムおよびファイルの各プログラムおよびフ
ァイルについて、当該各プログラムおよびファイルを送
るための指定を対応づけた情報を含むスケジュール情報
を予め前記第一のコンピュータに格納し、 前記第一のコンピュータは、前記スケジュール情報にも
とづいて、前記第二のコンピュータへ前記複数のプログ
ラムおよびファイルをネットワークを介して送ることを
特徴とするプログラムおよびファイルを送る方法。 - 【請求項12】 前記スケジュール情報は、プログラム
およびファイルを送る順序を示す情報を含むことを特徴
とする請求項11に記載のプログラムおよびファイルを
送る方法。 - 【請求項13】 前記スケジュール情報は、プログラム
およびファイルを送る時刻、日、月、年のうち少なくと
も1つを示す情報を含むことを特徴とする請求項11に
記載のプログラムおよびファイルを送る方法。 - 【請求項14】 前記スケジュール情報は、プログラム
およびファイルを送り始める時刻を示す情報を含むこと
を特徴とする請求項11に記載のプログラムおよびファ
イルを送る方法。 - 【請求項15】 前記スケジュール情報は、プログラム
とファイルとを異なる時刻に送るための情報を含むこと
を特徴とする請求項11に記載のプログラムおよびファ
イルを送る方法。 - 【請求項16】 複数のデータを格納した第一のコンピ
ュータから、第一のコンピュータとネットワークを介し
て接続される第二のコンピュータへ前記複数のデータを
ネットワークを介して送る方法であって、 前記データに含まれる第一のデータと前記データに含ま
れる第一のデータを送るための指定を対応づけた情報と
前記データに含まれる第二のデータと前記データに含ま
れる第二のデータを送るための指定を対応づけた情報を
含むスケジュール情報を予め前記第一のコンピュータに
格納し、 前記第一のコンピュータは、前記スケジュール情報にも
とづいて、前記第二のコンピュータへ前記データに含ま
れる第一のデータと前記データに含まれる第二のデータ
をネットワークを介して送ることを特徴とするデータを
送る方法。 - 【請求項17】 前記スケジュール情報は、データを送
る順序を示す情報を含むことを特徴とする請求項16に
記載のデータを送る方法。 - 【請求項18】 前記スケジュール情報は、データを送
る時刻、日、月、年のうち少なくとも1つを示す情報を
含むことを特徴とする請求項16に記載のデータを送る
方法。 - 【請求項19】 前記スケジュール情報は、データを送
り始める時刻を示す情報を含むことを特徴とする請求項
16に記載のデータを送る方法。 - 【請求項20】 前記スケジュール情報は、データを送
り始める時刻を示す情報を含むことを特徴とする請求項
16に記載のデータを送る方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11468799A JP3400380B2 (ja) | 1999-04-22 | 1999-04-22 | プログラム、ファイルおよびデータを送る方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11468799A JP3400380B2 (ja) | 1999-04-22 | 1999-04-22 | プログラム、ファイルおよびデータを送る方法 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2106364A Division JP3010495B2 (ja) | 1990-04-24 | 1990-04-24 | プログラム配布方式 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2002363773A Division JP2003216437A (ja) | 2002-12-16 | 2002-12-16 | コンピュータを用いた処理方法、配布および送る方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11345223A JPH11345223A (ja) | 1999-12-14 |
| JP3400380B2 true JP3400380B2 (ja) | 2003-04-28 |
Family
ID=14644136
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11468799A Expired - Lifetime JP3400380B2 (ja) | 1999-04-22 | 1999-04-22 | プログラム、ファイルおよびデータを送る方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3400380B2 (ja) |
-
1999
- 1999-04-22 JP JP11468799A patent/JP3400380B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH11345223A (ja) | 1999-12-14 |
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