JP3420516B2 - 電子メールの広告効果確認方法および電子メールの広告効果確認プログラムを記録した記録媒体 - Google Patents
電子メールの広告効果確認方法および電子メールの広告効果確認プログラムを記録した記録媒体Info
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- JP3420516B2 JP3420516B2 JP33023498A JP33023498A JP3420516B2 JP 3420516 B2 JP3420516 B2 JP 3420516B2 JP 33023498 A JP33023498 A JP 33023498A JP 33023498 A JP33023498 A JP 33023498A JP 3420516 B2 JP3420516 B2 JP 3420516B2
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Description
続された複数のコンピュータから成るコンピュータネッ
トワークにおいて、電子メールにて配信される広告の効
果を確認することのできる電子メールの広告効果確認方
法に関する。
ネットワークの発達に伴い、各家庭にもパソコン等が導
入されるようになってきている。
力や配信コストの削減の観点から、広告宣伝等をこれら
コンピュータネットワークを介して電子メールで行うこ
とが検討されてきている。
電子メールを配信しても受信者が送られてきた電子メー
ルを必ず開いて確認するとは限らず、これら電子メール
を開いて確認した人またはその数を把握して、その広告
の効果を把握することが重要であるが、これら広告効果
を簡便にしかも高精度にて客観的に確認する方法は従来
存在しなかった。
てなされたもので、これら広告の効果を簡便にしかも高
精度にて客観的に確認することのできる電子メールの広
告効果確認方法を提供することを目的としている。
ために、本発明の電子メールの広告効果確認方法は、通
信手段にて接続された複数のコンピュータから成るコン
ピュータネットワークにおいて、配信された電子メール
の広告効果確認方法であって、発信側コンピュータより
複数の送信先アドレスに送信される電子メール毎に固有
の識別符号を決定する識別符号決定手順と、該電子メー
ル中の所定アドレスにリンクされたURLアドレスに前
記識別符号を付加する付加手順と、該電子メールを送信
する送信手順と、該電子メールが送信された受信側コン
ピュータにおいて該URLアドレスが選択された際に該
受信側コンピュータより出力される前記URLアドレス
データから前記識別符号を抽出する抽出手順と、前記抽
出手順により抽出される識別符号が該識別符号により特
定される電子メールに対応付けられたアクセスデータベ
ースに存在しない場合に該識別符号を該アクセスデータ
ベースに記録する記録手順と、該記録を行う場合にアク
セス数の更新を行う前記更新手順とを有し、前記識別符
号決定手順において、電子メールが送信される各送信先
アドレスに関連付けられて性別、年令、居住地域等の個
人データが記録された個人情報データベースに基づいて
該識別符号が決定されるようになっていることを特徴と
している。この特徴によれば、前記アクセスにおいてU
RLアドレスデータより抽出される識別符号にて該当す
る電子メールを特定することで、どの電子メールをどの
程度の人が開いて確認し、アクセスを行ったのかを確認
することができ、しかも同一の受信側コンピュータにて
前記URLアドレスが複数回選択されたとしても、その
電子メールに基づくアクセスは1回としてアクセス数が
更新されるようになるため、どの電子メールにてどの程
度の広告の効果が得られたかを簡便にしかも高精度にて
客観的に確認、評価することができる。そして、識別符
号を解析することで、電子メールの広告によりアクセス
した人の性別や年令や居住地域等の属性を即座に解析で
きるようになる。
は、インターネット等のコンピュータネットワーク上に
おいて、各種情報リソースの位置をどのように指定する
かを定めた規格に基づくアドレスを示す。
は、前記アクセスにおいて前記受信側コンピュータより
出力される受信側コンピュータのアドレスデータを抽出
するアドレス抽出手順を有し、前記記録手順において該
抽出されたアドレスデータを前記識別符号とともに前記
アクセスデータベースに記録するようになっていること
が好ましい。このようにすれば、前記データベースから
前記電子メールによりアクセスした人のアドレスを個々
に確認することができるし、個人情報が付されている識
別符号も一緒に記録されているので便利である。
ラムを記録した記録媒体は、通信手段にて接続された複
数のコンピュータから成るコンピュータネットワークに
おいて、配信された電子メールの広告効果確認プログラ
ムを記録した記録媒体であって、発信側コンピュータよ
り複数の送信先アドレスに送信される電子メール毎に固
有の識別符号を決定する識別符号決定手順と、該電子メ
ール中の所定アドレスにリンクされたURLアドレスに
前記識別符号を付加する付加手順と、該電子メールを送
信する送信手順と、該電子メールが送信された受信側コ
ンピュータにおいて該URLアドレスが選択された際に
該受信側コンピュータより出力される前記URLアドレ
スデータから前記識別符号を抽出する抽出手順と、前記
抽出手順により抽出される識別符号が該識別符号により
特定される電子メールに対応付けられたアクセスデータ
ベースに存在しない場合に該識別符号を該アクセスデー
タベースに記録する記録手順と、該記録を行う場合にア
クセス数の更新を行う前記更新手順とを含み、前記識別
符号決定手順において、電子メールが送信される各送信
先アドレスに関連付けられて性別、年令、居住地域等の
個人データが記録された個人情報データベースに基づい
て該識別符号が決定されるようになっていることを特徴
としている。この特徴によれば、前記アクセスにおいて
URLアドレスデータより抽出される識別符号にて該当
する電子メールを特定することで、どの電子メールをど
の程度の人が開いて確認し、アクセスを行ったのかを確
認することができ、しかも同一の受信側コンピュータに
て前記URLアドレスが複数回選択されたとしても、そ
の電子メールに基づくアクセスは1回としてアクセス数
が更新されるようになるため、どの電子メールにてどの
程度の広告の効果が得られたかを簡便にしかも高精度に
て客観的に確認、評価することができる。そして、識別
符号を解析することで、電子メールの広告によりアクセ
スした人の性別や年令や居住地域等の属性を即座に解析
できるようになる。
ラムを記録した記録媒体は、前記アクセスにおいて前記
受信側コンピュータより出力される受信側コンピュータ
のアドレスデータを抽出するアドレス抽出手順を有し、
前記記録手順において該抽出されたアドレスデータを前
記識別符号とともに前記アクセスデータベースに記録す
るようになっていることが好ましい。このようにすれ
ば、前記データベースから前記電子メールによりアクセ
スした人のアドレスを個々に確認することができし、個
人情報が付されている識別符号も一緒に記録されている
ので便利である。
施形態を説明する。
告効果確認プログラムを搭載した発信側コンピュ−タ1
および該コンピュ−タ1が接続されたコンピュ−タネッ
トワ−クの構成を示すブロック図であり、図2は、前記
発信側コンピュ−タ1における電子メールの広告効果確
認プログラムの送信処理内容を示すフロ−図であり、図
3は、前記発信側コンピュ−タ1における電子メールの
広告効果確認プログラムのアクセス処理内容を示すフロ
ー図であり、図4(a)は、本実施例にて用いた送信先
アドレスデータベースを示す図であり、図4(b)は、
本実施例にて用いた個人情報アドレスデータベースを示
す図であり、図5は、送信された電子メールを開いた状
態を示す図であり、図6は、本実施例にて用いたアクセ
スデータベースを示す図である。
告効果確認プログラムを搭載した発信側コンピュ−タ1
は、図1に示すように通信インターフェイス8を介して
コンピュータネットワークであるインターネット2に接
続されており、該インターネット2に接続され、個々に
個別のアドレスが付与された各受信側コンピュータ3へ
と電子メールの送受信が可能とされているとともに、こ
の受信側コンピュータ3から前記発信側コンピュ−タ1
へのアクセスが可能とされている。
は、図1に示すように、コンピュ−タ1内部にてデ−タ
の送受を行うデ−タバス10に、各種の演算処理やプロ
グラムに基づく判断処理等を実行する中央演算処理装置
(CPU)4、演算結果や記憶装置より読み出した実行
プログラム等を記憶するRAM7、表示ディスプレイか
ら成る表示装置6、キーボードやマウス等から成る入力
装置5、磁気ディスクや光磁気ディスクから成る記憶装
置9、前記インターネット2とのデ−タ通信を行う通信
インタ−フェィス8とが接続された通常のコンピュ−タ
であり、前記記憶装置9には、電子メールの配信を行う
送信先アドレスが記録された送信先アドレスデータベー
ス(DB)、送信先アドレスに該当する個人情報が記録
された個人情報データベース(DB)、アクセス内容を
記録するためのアクセスデータベース(DB)とが予め
記憶されている。
た電子メールの広告効果確認プログラムの送信処理内容
を図2に示すフロ−図に基づいて説明する。
行いたい電子メールを入力するかまたは予め作成されて
いる電子メールの文書データを選択するとともに該電子
メールの送信先アドレスが記録された送信先アドレスD
Bを選択する。
て検出されて次のステップS3へ進む。
選択に伴い、これら送信先アドレスDBとして図4
(a)に示すようなデータベースを前記選択された送信
先アドレスDBをコピーして生成するようになってい
る。
き、該データベース中における未送信の送信先アドレス
を取得する。(S3) この取得した送信先アドレスに該当する個人情報を、図
4(b)に示す個人情報DBより取得する。(S4) 本実施例では、前記個人情報DBに記録された個人情報
が、図4(b)に示すように、性別、年令、住所(居住
地域情報として郵便番号)を用いているが、本発明はこ
れに限定されるものではなく、これら個人情報の内容は
適宜に選択すれば良い。
て、図4に示すように、識別符号を決定し(S5)、こ
の識別符号を前記にて生成した送信先アドレスDBに、
対応する送信先アドレスに関連付けて記録する。
に示すように送信される電子メール中に表示される所定
のURLアドレスに、該識別符号を付与して書き込む。
(S6) これら識別符号が書き込まれた電子メールは、対応する
送信先アドレスへ送信され(S7)、前記送信先アドレ
スDBには送信済が記録される。
アドレスが存在する場合には、前記S3〜S8の処理が
繰り返し実施され、各送信先アドレスに送信される電子
メールには個別の識別符号が書き込み、付与されて送信
される。
ーネット2を介して受信側コンピュータ3にて受信さ
れ、該受信側コンピュータ3上で該電子メールが図5に
示すように、前記にて識別符号が付与された前記発信側
コンピュータ1のURLアドレスが表示される。
ックすると、該URLアドレスおよび受信側コンピュー
タ3のアドレスデータが発信側コンピュータ1に出力さ
れて、発信側コンピュータ1に自動的にアクセスされ
る。
づいて説明すると、T1において該アクセスが検出され
て次のステップT2へ進む。
ンピュータ3より出力された前記URLアドレスに付与
された識別符号および受信側コンピュータ3のアドレス
データの抽出を行う。(T2、T3) これら抽出された識別符号に基づき、該識別符号に該当
する電子メールの特定を行うとともに、該電子メールに
対応するアクセスDBを選定する。(T4) 次いで、このアクセスDBに記録されている識別符号と
前記にて抽出した識別符号とを比較し、該データベース
中に同一の識別符号が存在するか否かを判定する。(T
5) この判定において、同一の識別符号が存在する場合に
は、同一の電子メールによるアクセスが既に実施されて
いることから、該アクセスに基づくアクセス数の更新を
実施しない。
が存在しない場合においては、図6に示すように、該ア
クセスDBに抽出した識別符号および相手先のアドレス
とを記録し(T6)、そのアクセス数に1を加算して更
新し、前記アクセスDBのアクセス数データとして書き
込む。
ンピュータ3において、前記URLアドレスが多数回選
択されてアクセスがなされても、アクセス数は1として
カウントされることから、これら同一のメールによる多
数回のアクセスがその都度カウントされて広告効果とし
てのアクセス数が実質のものよりも大きく評価されるこ
とが防止され、より正確な広告効果の確認を行えるばか
りか、これら効果をアクセス数にて評価することで、簡
便にしかも客観的な評価を実施することができる。
スデータベースに識別符号および相手先アドレスを記録
するようにしているが、このようにすればアクセスされ
た相手のアドレス(確実に存在するアドレス)および識
別符号を確認でき、該識別符号が前記個人情報に基づき
付与されていれば、該識別符号を解析することで、該広
告に関心を示してアクセスを行った人の属性を解析でき
るようになることから好ましいが、本発明はこれに限定
されるものではなく、これらアクセスデータベースを用
いずにアクセス数をカウントして評価するようにしても
良い。
先に送信される電子メール毎に個別の識別符号を付与し
ているが、このよにすることで前記したように、同一の
送信メールによるアクセスを、多数回としてカウントす
ることを防止できることから好ましいが、本発明はこれ
に限定されるものではなく、これら識別符号を同一電子
メールに1つ付与し、アクセスがどの電子メールにてな
されたかを該識別符号にて電子メールを特定し、該電子
メールの広告効果を確認するようにしても良い。
先に送信される電子メール毎に個別の識別符号を付与し
て、同一の送信メールによるアクセスを、多数回として
カウントすることを防止できるようにしているが、これ
ら多数回のカウントを防止する方法として、送信する同
一の電子メールには共通の識別符号を付与し、該識別符
号とともに相手先アドレスを抽出して、これら識別符号
と相手先アドレスとをアクセスデータベース化するよう
にして、同一のメールに基づくアクセスを判別するよう
にしても良い。
が、本発明は前記実施例に限定されるものではなく、本
発明の主旨を逸脱しない範囲での変更や追加があって
も、本発明に含まれることは言うまでもない。
子メールに所定長の識別符号を付与しているが、このよ
うにすればこれら識別符号の抽出および比較、検索処理
が行い易くなるとともに、その誤処理の頻度も少なくな
ることから好ましいが、本発明はこれに限定されるもの
ではなく、これを可変長としても良い。
セスにおいてURLアドレスデータより抽出される識別
符号にて該当する電子メールを特定することで、どの電
子メールをどの程度の人が開いて確認し、アクセスを行
ったのかを確認することができ、しかも同一の受信側コ
ンピュータにて前記URLアドレスが複数回選択された
としても、その電子メールに基づくアクセスは1回とし
てアクセス数が更新されるようになるため、どの電子メ
ールにてどの程度の広告の効果が得られたかを簡便にし
かも高精度にて客観的に確認、評価することができる。
そして、識別符号を解析することで、電子メールの広告
によりアクセスした人の性別や年令や居住地域等の属性
を即座に解析できるようになる。
タベースから前記電子メールによりアクセスした人のア
ドレスを個々に確認することができるし、個人情報が付
されている識別符号も一緒に記録されているので便利で
ある。
セスにおいてURLアドレスデータより抽出される識別
符号にて該当する電子メールを特定することで、どの電
子メールをどの程度の人が開いて確認し、アクセスを行
ったのかを確認することができ、しかも同一の受信側コ
ンピュータにて前記URLアドレスが複数回選択された
としても、その電子メールに基づくアクセスは1回とし
てアクセス数が更新されるようになるため、どの電子メ
ールにてどの程度の広告の効果が得られたかを簡便にし
かも高精度にて客観的に確認、評価することができる。
そして、識別符号を解析することで、電子メールの広告
によりアクセスした人の性別や年令や居住地域等の属性
を即座に解析できるようになる。
タベースから前記電子メールによりアクセスした人のア
ドレスを個々に確認することができし、個人情報が付さ
れている識別符号も一緒に記録されているので便利であ
る。
ークおよび発信側コンピュータの構成を示すブロック図
である。
確認プログラムの送信処理内容を示すフロー図である。
確認プログラムのアクセス処理内容を示すフロー図であ
る。
レスデータベースを示す図である。(b)は、本発明の
実施例における個人情報データベースを示す図である。
電子メールの表示状態を示す図である。
を示す図である。
ク) 3 受信側コンピュータ 4 中央演算処理装置(CPU) 5 入力装置 6 表示装置 7 RAM 8 通信インターフェイス 9 記憶装置 10 データバス
Claims (4)
- 【請求項1】 通信手段にて接続された複数のコンピュ
ータから成るコンピュータネットワークにおいて、配信
された電子メールの広告効果確認方法であって、発信側
コンピュータより複数の送信先アドレスに送信される電
子メール毎に固有の識別符号を決定する識別符号決定手
順と、該電子メール中の所定アドレスにリンクされたU
RLアドレスに前記識別符号を付加する付加手順と、該
電子メールを送信する送信手順と、該電子メールが送信
された受信側コンピュータにおいて該URLアドレスが
選択された際に該受信側コンピュータより出力される前
記URLアドレスデータから前記識別符号を抽出する抽
出手順と、前記抽出手順により抽出される識別符号が該
識別符号により特定される電子メールに対応付けられた
アクセスデータベースに存在しない場合に該識別符号を
該アクセスデータベースに記録する記録手順と、該記録
を行う場合にアクセス数の更新を行う前記更新手順とを
有し、前記識別符号決定手順において、電子メールが送
信される各送信先アドレスに関連付けられて性別、年
令、居住地域等の個人データが記録された個人情報デー
タベースに基づいて該識別符号が決定されるようになっ
ていることを特徴とする電子メールの広告効果確認方
法。 - 【請求項2】 前記受信側コンピュータより出力される
受信側コンピュータのアドレスデータを抽出するアドレ
ス抽出手順を有し、前記記録手順において該抽出された
アドレスデータを前記識別符号とともに前記アクセスデ
ータベースに記録するようになっている請求項1に記載
の電子メールの広告効果確認方法。 - 【請求項3】 通信手段にて接続された複数のコンピュ
ータから成るコンピュータネットワークにおいて、配信
された電子メールの広告効果確認プログラムを記録した
記録媒体であって、発信側コンピュータより複数の送信
先アドレスに送信される電子メール毎に固有の識別符号
を決定する識別符号決定手順と、該電子メール中の所定
アドレスにリンクされたURLアドレスに前記識別符号
を付加する付加手順と、該電子メールを送信する送信手
順と、該電子メールが送信された受信側コンピュータに
おいて該URLアドレスが選択された際に該受信側コン
ピュータより出力される前記URLアドレスデータから
前記識別符号を抽出する抽出手順と、前記抽出手順によ
り抽出される識別符号が該識別符号により特定さ れる電
子メールに対応付けられたアクセスデータベースに存在
しない場合に該識別符号を該アクセスデータベースに記
録する記録手順と、該記録を行う場合にアクセス数の更
新を行う前記更新手順とを含み、前記識別符号決定手順
において、電子メールが送信される各送信先アドレスに
関連付けられて性別、年令、居住地域等の個人データが
記録された個人情報データベースに基づいて該識別符号
が決定されるようになっていることを特徴とする電子メ
ールの広告効果確認プログラムを記録した記録媒体。 - 【請求項4】 前記受信側コンピュータより出力される
受信側コンピュータのアドレスデータを抽出するアドレ
ス抽出手順を有し、前記記録手順において該抽出された
アドレスデータを前記識別符号とともに前記アクセスデ
ータベースに記録するようになっている請求項3に記載
の電子メールの広告効果確認プログラムを記録した記録
媒体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33023498A JP3420516B2 (ja) | 1998-11-05 | 1998-11-05 | 電子メールの広告効果確認方法および電子メールの広告効果確認プログラムを記録した記録媒体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33023498A JP3420516B2 (ja) | 1998-11-05 | 1998-11-05 | 電子メールの広告効果確認方法および電子メールの広告効果確認プログラムを記録した記録媒体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000148617A JP2000148617A (ja) | 2000-05-30 |
| JP3420516B2 true JP3420516B2 (ja) | 2003-06-23 |
Family
ID=18230370
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33023498A Expired - Fee Related JP3420516B2 (ja) | 1998-11-05 | 1998-11-05 | 電子メールの広告効果確認方法および電子メールの広告効果確認プログラムを記録した記録媒体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3420516B2 (ja) |
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Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JP2000078183A (ja) * | 1998-08-31 | 2000-03-14 | Sony Corp | 情報処理装置および方法、並びに提供媒体 |
-
1998
- 1998-11-05 JP JP33023498A patent/JP3420516B2/ja not_active Expired - Fee Related
Non-Patent Citations (1)
| Title |
|---|
| 日経マルチメディア,1998年8月号(通巻37号),日経BP社,P.88〜93 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2000148617A (ja) | 2000-05-30 |
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Legal Events
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