Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
JP3433082B2 - モデム通信速度制御装置及び情報端末装置 - Google Patents
[go: Go Back, main page]

JP3433082B2 - モデム通信速度制御装置及び情報端末装置 - Google Patents

モデム通信速度制御装置及び情報端末装置

Info

Publication number
JP3433082B2
JP3433082B2 JP35577997A JP35577997A JP3433082B2 JP 3433082 B2 JP3433082 B2 JP 3433082B2 JP 35577997 A JP35577997 A JP 35577997A JP 35577997 A JP35577997 A JP 35577997A JP 3433082 B2 JP3433082 B2 JP 3433082B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
communication
modem
communication method
data
information terminal
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP35577997A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH11187080A (ja
Inventor
英明 武中
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
Priority to JP35577997A priority Critical patent/JP3433082B2/ja
Publication of JPH11187080A publication Critical patent/JPH11187080A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3433082B2 publication Critical patent/JP3433082B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Two-Way Televisions, Distribution Of Moving Picture Or The Like (AREA)
  • Communication Control (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はモデムの通信方式を
通信内容に応じて指定することにより、データ通信の速
度を変更制御することが可能なモデム通信速度制御装置
及びそれが接続されたテレビジョンセット,コンピュー
タ等の情報端末装置に関する。
【0002】
【従来の技術】パーソナルコンピュータの普及に伴って
モデムを利用したデータ通信が日常的に行なわれるよう
になっており、またモデムを経由してインターネットに
接続可能なテレビジョンセットも市販されている。
【0003】ところで、現在の一般的なモデムは通信相
手のモデムの能力と両者間の通信回線の状況とに応じて
なるべくデータ通信の速度が高速な通信方式を自動的に
選択するように構成されている。但し、より高速でデー
タ通信を行なう方式ではより長時間のネゴシエーション
(接続のための前手順)が必要になる傾向がある。この
ため、少量のデータを比較的高速なデータ通信速度で送
信する通信方式では、本来送信すべきデータの送信に要
する時間に比してネゴシエーションに要する時間が相対
的に長くなるため、比較的低速なデータ通信速度の通信
方式で送信した場合よりも本来送信すべきデータが送信
されるまでに長時間を要するという矛盾が生じる。
【0004】一方、たとえばテレビジョン放送により映
像を表示すると共にモデムを介して相互間で通信を行な
うような双方向テレビジョン放送も実用化されており、
この場合にはなるべく高速なデータ通信速度の通信方式
を使用することが望ましいと一般的には考えられる。し
かし、たとえばテレビ番組でクイズを出題し、視聴者が
比較的簡単な解答をたとえば番号(1,2,3等、また
はA,B等)で選択してモデムを介した通信で伝送する
ような場合には、ネゴシエーションに比較的長時間を要
するたとえばデータ通信の速度が33.6kbpsと高速な通信
方式であるV34bis方式がモデムによって選択されると、
解答が相手側に届くまでの時間が長くなって制限時間内
に間に合わなくなる可能性が生じる。このような場合に
は、データ通信の速度は低速であってもネゴシエーショ
ンが比較的短時間で済むたとえば通信速度が2.4kbps と
低速な通信方式であるV22bis方式で通信を行なえば、結
果的には解答が相手側に届くまでの時間が短くなる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上述のように、従来の
モデムを使用する場合には、モデムが通信相手の能力及
び通信回線の状況に応じてなるべく高速でデータ通信が
可能な通信方式を自動的に選択するため、通信されるべ
き情報の種類, データ量等には拘らず利用可能な最速の
データ通信速度の通信方式が選択される。このため、ネ
ゴシエーションに要する時間をも含めたトータルの通信
時間が必ずしも最短になるという保証はなかった。従っ
て、極めて少量のデータを送信するような場合にも、比
較的長時間のネゴシエーションを要して結果的には送信
が完了するまでに比較的長時間を要するという問題があ
った。
【0006】また、放送局の側では、クイズに対する解
答時間を長めに予め設定する等の対策が必要になるが、
その場合には間延びした放送にならざるを得ない。
【0007】本発明はこのような事情に鑑みてなされた
ものであり、テレビジョン放送の内容に対応してモデム
を利用した通信を行なうような場合に、テレビジョン放
送の内容によってはデータ通信の速度は低速であっても
ネゴシエーションに要する時間が比較的短い方式で通信
を行なうことにより、上述のような問題点の解消を図っ
たモデム通信速度制御装置及びそれが接続された情報端
末装置の提供を目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明に係るモデム通信
速度制御装置は、通信相手との接続のための前手順を行
なった後にデータ通信を行なう第1の通信方式と、第1
の通信方式に比して前手順に要する時間が短時間であ
り、データ通信の速度が低速な第2の通信方式とで通信
可能なモデムの通信方式を指定するモデム通信速度制御
装置であって、送信すべきデータ量が所定量以下である
ことが予め判明している状態であるか否かを判定する判
定手段と、送信すべきデータ量が所定量以下であること
が予め判明している状態であると判定手段が判定した場
合に、モデムに対して第2の通信方式での通信を指定す
る通信方式指定手段とを備えたことを特徴とする。
【0009】このような本発明のモデム通信速度制御装
置では、送信すべきデータ量が所定量以下であることが
予め判明している状態においてはそのことが判定手段に
より判定され、モデムに対して第2の通信方式での通信
が指定されるので、第1の通信方式による場合よりも迅
速に通信が完了する。
【0010】また、本発明に係る情報端末装置は、通信
相手との接続のための前手順を行なった後にデータ通信
を行なう第1の通信方式と、第1の通信方式に比して前
手順に要する時間が短時間であり、データ通信の速度が
低速な第2の通信方式とで通信可能なモデムが接続され
ており、外部から与えられる画像情報を表示する情報端
末装置において、外部から与えられる画像情報の種類を
判定する判定手段と、外部から与えられる画像情報が所
定の種類の画像情報であると判定手段が判定した場合
に、モデムに対して第2の通信方式での通信を指定する
通信方式指定手段とを備えたことを特徴とする。
【0011】このような本発明の情報端末装置では、外
部から与えられる画像情報の種類が判定手段により判定
され、それが所定の種類の画像情報であると判定された
場合にはモデムに対して第2の通信方式での通信が指定
されるので、所定の種類の画像情報に対応して送信すべ
きデータ量が所定量以下である場合には第1の通信方式
による場合よりも迅速に通信が完了する。
【0012】
【発明の実施の形態】以下、本発明をその実施の形態を
示す図面に基づいて詳述する。
【0013】図1は本発明に係るモデム通信速度制御装
置及びそれが接続された情報端末装置の一構成例を示す
ブロック図であり、本実施の形態においてはテレビジョ
ンセットに適用した例が示されている。なお、本発明の
情報端末装置はテレビジョンセットのみならず、たとえ
ばモデムが接続されたパーソナルコンピュータにテレビ
ジョンチューナを組み込んだ構成に対しても適用可能で
ある。
【0014】CPU1は本発明の情報端末装置全体の制
御を司る。CPU1には、通常のテレビジョンセットと
同様に、チューナ2,音声回路3,画像回路4,操作部
5等が接続されている他、モデム6及びNCU(網制御
回路)7も接続されている。なお、音声回路3にはスピ
ーカ30が、また画像回路4にはディスプレイ40がそれぞ
れ接続されている。
【0015】NCU7は、CPU1からの制御によりPS
TN (Public Switched Telephone Network:公衆電話交換
網) 9とモデム6との接続を制御する。モデム6は、デ
ジタル信号をPSTN9を介しての通信が可能な音声信号に
変調し、また逆にPSTN9から着信した音声信号をデジタ
ル信号に復調する変復調装置であり、本実施の形態では
データ通信の速度そのものは比較的高速であるがネゴシ
エーションに要する時間が比較的長い第1の通信方式
(たとえば、33.6kbpsでの高速通信可能なV34bis方式)
と、データ通信の速度そのものは比較的低速であるがネ
ゴシエーションに要する時間が比較的短い第2の通信方
式(たとえば、2.4kbps での高速通信可能なV22bis方
式)との少なくとも2種類の通信方式が可能であるとす
る。
【0016】操作部5は本発明の情報端末装置に対して
ユーザが種々の操作、たとえばテレビジョンチャンネル
の切り替え、音量の調節等の通常のテレビジョンセット
同様の操作の他に、後述する双方向テレビジョン放送の
際に放送局側へ送信すべき情報の入力及び送信操作等を
も行なうことが出来る。
【0017】CPU1はモード判定部11及び通信方式指
定部12の機能を有する。但し、これらの機能はハードウ
ェアとしてCPU1に内蔵されているのではなく、RA
M及びROMにて構成されるメモリ8に予め格納されて
いるソフトウェアをCPU1が実行することにより実現
される機能である。
【0018】モード判定部11はチューナ2により選択さ
れているチャンネルのテレビジョン信号に含まれるモー
ド信号を判定し、その結果を通信方式指定部12に与え
る。通信方式指定部12は、モード判定部11から与えられ
るモード判定の結果に従って、モデム6の通信方式、換
言すればデータ通信の速度を指定する。これによりモデ
ム6には、通信方式指定部12により指定された通信方式
が強制的に設定される。なお、通信方式指定部12からモ
デム6への通信方式の指定はモデム6に対する制御コマ
ンドの事実上の標準となっているATコマンドにより行
なわれる。
【0019】このような構成の本発明の情報端末装置の
動作について、図2のフローチャート及び図3のディス
プレイ40への表示状態を示す模式図を参照して以下に
説明する。
【0020】双方向テレビジョン放送では、たとえば図
3(a) に示されているように、テレビジョン放送の受信
中にユーザ(視聴者)に対して2者択一クイズが出題さ
れ、それに対して図3(b) に示されているような二つの
解答A,Bが表示され、このような画面が表示されてい
る間に視聴者がAまたはBのいずれかの解答をPSTN9を
介して放送局へ送信することが可能である。
【0021】モード判定部11は常時モードの検出を行な
っており (ステップS11)、通常のテレビジョン放送
を受信している場合はモード判定部11は通常モードであ
ることを検出している(ステップS12で”NO”)。こ
の場合、通信方式指定部12はモデム6に対する通信方式
の指定は行なわない (ステップS13)。従って、その
ような状態において通信を行なう必要がある場合には、
モデム6は通信相手の能力と通信回線(PSTN9)のその
時点の状況に応じた最高のデータ通信速度の通信方式を
自動的に選択して通信を行なう。
【0022】しかし、上述のようにクイズが出題され、
更に図3(b) に示されているように解答としてAまたは
Bのいずれかを選択する画面がディスプレイ40に表示
される状態においては、モード判定部11は連動サービス
モードであることを検出して通信方式指定部12に検出結
果を通知する (ステップS12で”YES ”)。
【0023】通信方式指定部12は、上述のようにして連
動サービスモードであることをモード判定部11から通知
されると、モデム6が可能な幾つかの通信方式の内か
ら、データ通信の速度そのもは比較的低速であってもネ
ゴシエーションに要する時間が比較的短い通信方式、即
ち本実施の形態においてはデータ通信の速度が2.4kbps
と低速ではあるがネゴシエーションが比較的単純でそれ
に要する時間が比較的短い通信方式であるV22bis方式を
ATコマンドによりモデム6に指示する (ステップS1
4)。
【0024】そして、ユーザが操作部5を操作して解答
の入力及び送信の指示を与えると (ステップS15で”
YES ”)、NCU7がPSTN9との接続を行ない (ステッ
プS16)、予め設定されている放送局の電話番号への
発呼を行ない、先にユーザが操作部5を操作して入力し
た情報(この場合は2択クイズの解答AまたはB)が、
ステップS14で通信方式指定部12が指定した通信方式
で送信される (ステップS17)。
【0025】このように本発明の情報端末装置では、2
択クイズに解答するような少量の情報を迅速に送信する
必要がある場合には、データ通信の速度そのものは比較
的低速ではあるがネゴシエーションに要する時間が比較
的短い通信方式が自動的に選択されるので、放送局側で
見込んでいる解答に要する時間に十分に間に合う程度に
送信完了までの時間を短くすることが可能になる。
【0026】
【発明の効果】以上に詳述したように本発明に係るモデ
ム通信速度制御装置によれば、送信すべきデータ量が所
定量以下であることが予め判明している状態においては
そのことが判定手段により判定され、モデムに対してデ
ータ通信の速度は低速であるが前手順に要する時間が短
時間である通信方式での通信が指定されるので、予めご
く少量のデータを送信することが判明している状態にお
いてはそのような通信方式を指定することにより、迅速
に通信が完了する。
【0027】また、本発明に係る情報端末装置によれ
ば、外部から与えられる画像情報の種類が判定手段によ
り判定され、それが所定の種類の画像情報であると判定
された場合にはモデムに対してデータ通信の速度は低速
であるが前手順に要する時間が短時間である通信方式で
の通信が指定されるので、所定の種類の画像情報に対応
して送信すべきデータ量が所定量以下であることが予め
判明している所定の種類の画像情報が表示されている状
態においては通信方式による場合よりも迅速に通信が完
了する。
【0028】また、画像情報を送出する側においても、
受信のための待ち時間の設定が容易になる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のモデム通信速度制御装置及びそれが接
続された情報端末装置の構成例を示すブロック図であ
る。
【図2】本発明のモデム通信速度制御装置及びそれが接
続された情報端末装置の動作手順を示すフローチャート
である。
【図3】本発明の情報端末装置の画像表示例を示す模式
図である。
【符号の説明】
1 CPU 6 モデム 11 モード判定部 12 通信方式指定部 40 ディスプレイ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) H04L 29/08 H04N 5/445 H04N 7/173 H04N 5/44

Claims (2)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 通信相手との接続のための前手順を行な
    った後にデータ通信を行なう第1の通信方式と、前記第
    1の通信方式に比して前手順に要する時間が短時間であ
    り、データ通信の速度が低速な第2の通信方式とで通信
    可能なモデムの通信方式を指定するモデム通信速度制御
    装置において、 送信すべきデータ量が所定量以下であることが予め判明
    している状態であるか否かを判定する判定手段と、 送信すべきデータ量が所定量以下であることが予め判明
    している状態であると前記判定手段が判定した場合に、
    前記モデムに対して前記第2の通信方式での通信を指定
    する通信方式指定手段とを備えたことを特徴とするモデ
    ム通信速度制御装置。
  2. 【請求項2】 通信相手との接続のための前手順を行な
    った後にデータ通信を行なう第1の通信方式と、前記第
    1の通信方式に比して前手順に要する時間が短時間であ
    り、データ通信の速度が低速な第2の通信方式とで通信
    可能なモデムが接続されており、外部から与えられる画
    像情報を表示する情報端末装置において、 外部から与えられる画像情報の種類を判定する判定手段
    と、 外部から与えられる画像情報が所定の種類の画像情報で
    あると前記判定手段が判定した場合に、前記モデムに対
    して前記第2の通信方式での通信を指定する通信方式指
    定手段とを備えたことを特徴とする情報端末装置。
JP35577997A 1997-12-24 1997-12-24 モデム通信速度制御装置及び情報端末装置 Expired - Fee Related JP3433082B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP35577997A JP3433082B2 (ja) 1997-12-24 1997-12-24 モデム通信速度制御装置及び情報端末装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP35577997A JP3433082B2 (ja) 1997-12-24 1997-12-24 モデム通信速度制御装置及び情報端末装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH11187080A JPH11187080A (ja) 1999-07-09
JP3433082B2 true JP3433082B2 (ja) 2003-08-04

Family

ID=18445714

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP35577997A Expired - Fee Related JP3433082B2 (ja) 1997-12-24 1997-12-24 モデム通信速度制御装置及び情報端末装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3433082B2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP5939042B2 (ja) * 2012-06-04 2016-06-22 コニカミノルタ株式会社 情報処理システム、携帯端末装置、画像処理装置およびプログラム

Also Published As

Publication number Publication date
JPH11187080A (ja) 1999-07-09

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US7460478B2 (en) Method and apparatus for selectively transmitting image of mobile communication terminal
US6704040B2 (en) Cellular phone set and remote control method used therefor
JPH0662399A (ja) テレビ電話装置
US8078173B2 (en) Data transfer system, approach notification system and data transfer method
JPH04207343A (ja) 端末接続方式
JP3433082B2 (ja) モデム通信速度制御装置及び情報端末装置
WO1994026056A1 (en) Improved features for a telecommunications display system
EP0683597B1 (en) Communication control device
JPH1174983A (ja) データ通信装置
JP2002515704A (ja) 対話式テレビジョン
JPH09120369A (ja) 通信装置
JP2517349B2 (ja) 画像通信方式
JPH04129465A (ja) マルチメディア通信装置及び方法
JP3534140B2 (ja) 通信装置
JP3083461B2 (ja) 携帯ファクシミリ装置
JP3284609B2 (ja) ファクシミリ装置の回線制御方式
JP3253717B2 (ja) 遠隔会議システム
JPH10190765A (ja) 通信端末装置
KR100288704B1 (ko) 종합정보통신망의 두 채널을 이용한 팩스 데이터의 중계전송방법
JP3475705B2 (ja) 通信端末装置
JP2950197B2 (ja) 通信装置
JPH1141438A (ja) ファクシミリ装置
JPH04371053A (ja) 音声・画像端末の画像表示切り換え方式
JPH07284078A (ja) テレビ会議装置
JPH0352372A (ja) Isdn端末装置

Legal Events

Date Code Title Description
FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080523

Year of fee payment: 5

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090523

Year of fee payment: 6

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090523

Year of fee payment: 6

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100523

Year of fee payment: 7

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110523

Year of fee payment: 8

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120523

Year of fee payment: 9

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130523

Year of fee payment: 10

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130523

Year of fee payment: 10

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees