JP3435385B2 - 閉塞具 - Google Patents
閉塞具Info
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Description
ビネットの室内から引き出されるガスホースの挿通部に
用いられる閉塞具に関する。
図11に示されるように、炊飯器へのガス接続などを考
慮して、流し台の上方の壁面又は流し台のキャビネット
4の上部に配設されることが多い。ファンヒータ6等の
床置きタイプの器具を使用する場合にも、このガス栓5
1から接続させる場合があるが、この場合には、前記ガ
ス栓51の高さ位置までガスホース2の端部を引き上げ
て接続させることとなる。
は、キャビネット4上面のシンクの上やキャビネット4
の前面を這ったりすることとなるため炊事作業の妨げと
なると共に、場合によっては、ガスホース2に足を引っ
かけて床置きタイプの器具を転倒させてしまう危険性も
ある。このような問題を解決するために、図11に示す
ように、予備のガス栓50をキャビネットの室内に配設
させて、ガスホース2をキャビネット4のケコミ42の
前方にある底板41に形成された透孔40を介して引き
出せるようにしたものがある。
延びるガスホース2は、前記透孔40を介してキャビネ
ット4の室内の前記ガス栓50に接続されることとなる
ため、前記ガスホース2が炊事作業の邪魔にならない。
一般に、ガスホース2とガス栓50との接続には接続作
業が容易なホース接続具が用いられることが多く、ガス
ホース2の端部には前記ホース接続具の雌具となるソケ
ット3が取付けられた構成となっている。通常、このソ
ケット3はガスホース2の直径よりも大きな径を有する
ため、前記キャビネット4の底板41や壁板等に前記ソ
ケット3を具備したガスホース2を挿通できる透孔40
を設けさせる場合には、前記透孔40とガスホース2と
の間に隙間Gが生じることとなる。この僅かな隙間Gか
らゴキブリやねずみ等の害虫がキャビネット4内に侵入
したり、収納物品が底板41の下へ落ちることもあり問
題である。このような問題又は不都合を解消させるため
に、図12に示すように、前記ガスホース2と前記透孔
40との隙間Gを閉塞させる閉塞具1が用いられてい
る。
材12,12から構成されており、前記半円形の蓋部材
12,12を接合させることによって、それぞれに設け
られた半円形の切欠が前記ガスホース2を密着状態に挿
通し得る挿通孔10を形成すると共に、前記透孔40を
同心状に被覆する蓋体を形成している。この閉塞具1
は、ガスホース2を透孔40に挿通させた後、前記切欠
の周縁とガスホース2の外周とが密接するようにそれぞ
れ側方から嵌め込まれ、前記底板41の表面に固定され
ている。これより、前記ガスホース2と前記挿通孔10
との間は略密着状態となるため両者間に隙間が生じな
い。しかし、前記挿通孔10は、前記ガスホース2の外
径に略一致するように形成されているため、先端部に前
記ガスホース2のよりも大きな直径を有するソケット3
が具備されたガスホース2を挿通できないため、このよ
うなガスホース2を挿通させるためには、その度毎に前
記閉塞具1を取外さなければならず面倒である。また、
このものは、前記透孔40にガスホース2を挿通させる
ときに用いられるものであるため、挿通させないときに
は取外して別途収納させることとなるため蓋部材12,
12の紛失の原因にもなる。
ットの構成壁に設けた透孔に先端部にガス接続具を具備
する可撓性のガスホースを挿通させ、前記ガスホースの
挿通部の外周間隙を閉塞する閉塞具』において、前記ガ
スホースを挿通自在とすると共に、前記ガスホースの挿
通部を確実に閉塞状態にすることを課題とする。
塞具は、前記透孔の周辺の前記構成壁に貼着又は接着さ
せるための環状の取付部材と、この取付部材の内周側に
連設される弾性材製の円盤状の蓋部材とから構成されて
おり、前記蓋部材には、ガスホースの外径と略同じ直径
の挿通孔と、この挿通孔に連続する所定の長さの切込み
が形成され、前記蓋部材の前記挿通孔を閉栓可能とする
栓部材が前記取付部材に連設されている』ことである。
記手段によれば、閉塞具は、取付部材が透孔周縁に貼着
又は接着されて前記構成壁に固定される。また、蓋部材
は弾性材からなると共に、前記挿通孔にはこれに連続す
るように、ガス接続具の大きさに合せて設定された所定
長さの切込みが形成されているため、ガスホースよりも
太いガス接続具の部分を押し込むとき、挿通孔がこの切
込み長さに応じて拡大され、前記ガスホースの先端部に
設けられたガス栓への接続具等の前記ガスホースの外径
よりも幾分大きな径を有する部分も挿通させることがで
きる。また、前記大径部が挿通された後は、前記蓋部材
は自身の弾性力によって変形される前の円盤状に自動復
帰される。これにより、前記切込みの端縁部は密着状態
又はこれに近似した状態となる。ガスホースを挿通させ
る挿通孔は、前記ガスホースの外径と略同じ直径となる
ように設定されているため、前記挿通孔にガスホースが
挿通されるときには、前記挿通孔の周縁と前記ガスホー
スの外周との間には隙間がほとんど生じない。
可能とする栓部材が前記取付部材に連設されている』こ
とにより、前記ガスホースを挿通させないときには、前
記挿通孔に前記栓部材を取付けて前記透孔を閉塞するこ
とができるため、常に前記透孔を閉塞させることができ
る。
又は接着させるための環状の取付部材と、この取付部材
の内周側に連設される弾性材製の円盤状の蓋部材とから
構成されており、前記蓋部材には、ガスホースの外径と
略同じ直径の挿通孔と、この挿通孔に連続する所定の長
さの切込みが形成され、前記円筒体の上端開口に取外し
可能に嵌入される補助蓋が前記取付部材に連設されてい
る』ものでは、前述同様に前記ガスホースを挿通させな
いときに前記透孔を閉塞させることができると共に、補
助蓋が取付部材である円筒体の上端開口に嵌入される構
成であるため、前記透孔をしっかりと閉塞することがで
きる。
外接し前記透孔に挿入可能な円筒体と、前記円筒体の外
周壁から外側へ張出すように形成される環状のフランジ
とからなる』ことにより、円筒体と透孔の嵌合によって
閉塞具の位置が固定されると共に、外側に張出す態様に
形成されたフランジにより透孔周辺の構成壁に貼着され
るため、水平方向にずれることがなく前記透孔に安定的
に配設される。
テープが貼設されている』ことにより、閉塞具は、この
両面接着テープを用いて透孔の周辺の構成壁に接着固定
されるため、取付作業が簡単である。
の効果を有する。蓋部材に形成された挿通孔は、前記ガ
スホースの外周よりも大きな径となる部分を挿通させる
ことができるため、キャビネットの構成壁に設けられた
透孔に閉塞具が配設されたままの状態で、前記透孔から
閉塞具を取外すことなく、先端部にホース接続具が具備
されたガスホースを挿通させることができる。また、前
記ガスホースの挿通後には、切込みの端縁部はその弾性
力により自動復帰されて密着状態又はこれに近似した状
態となると共に、前記挿通孔と前記ガスホースとの間に
は隙間が生じないため、前記透孔はこの閉塞具により略
完全に閉塞され、キャビネット内への害虫等の侵入が阻
止される。そして、前記蓋部材の前記挿通孔を閉栓可能
とする栓部材が前記取付部材に連設されていることによ
り、前記ガスホースを挿通させないときも、常に透孔を
閉塞させることができる。また、前記円筒体の上端開口
に取外し可能に嵌入される補助蓋が前記取付部材に連設
されているものでは、前記ガスホースを挿通させないと
きは透孔をしっかりと閉塞することができる。さらに上
記の効果に加えて、3項においては、透孔に安定的に配
設される。4項においては、取付作業が簡単である。
態を図面に従って詳述する。 (参考例) まず、本発明の参考例を説明する。本発の参考例の閉塞
具1の一例を図1及び図2に示している。この閉塞具1
は、キャビネット4の底板41に形成されたガスホース
2挿通用の透孔40よりも大きな直径を有すると共に、
その中央に前記ガスホース2の挿通孔10が形成された
円盤状の蓋部材12と、前記蓋部材12に外接するよう
に連設され前記透孔40の周縁に内接状態に挿入される
円筒体15とから構成されている。
スの外径Hと略一致する直径Dに設定された挿通孔10
と、前記挿通孔10に連続すると共に前記蓋部材12の
中心で交わるように設けられた十字形の切込み13,1
3が設けられており、これによって弾性変形可能な4つ
可撓片14,14が形成されている。
わたって外側に張出す環状のフランジ11が形成されて
いる。前記フランジ11の下面には閉塞具1を前記透孔
40周辺の底板41に接着させる両面接着テープ8が配
設されていて、下面が剥離紙で被覆されている。また、
前記円筒体15の外径Lは前記透孔40周縁に内接する
ように設定されているため、この閉塞具1は前記透孔4
0と嵌合されて前記底板41に固定される。また、この
例の閉塞具1は、天然ゴム(NBS)から形成されてい
る。
れた透孔40に配設させ、前記閉塞具1にソケット3を
具備するガスホース2を挿通させる場合を例に、この閉
塞具の使用の実際について説明する。この例の閉塞具1
は、両面接着テープ8による接着に加え、前記円筒体1
5が前記透孔40に内嵌されているため、この閉塞具1
は水平方向の移動に対してより大きな抵抗を有する。
ホース2を挿通させる場合、前記ソケット3を、図3に
示すように、前記底板41の下方から前記蓋部材12の
中央にから上方へ(矢印の方向へ)押込む。このとき、
前記ソケット3の直径Mは挿通孔10の直径Dよりも大
きいが、挿通孔10の周縁は、相互に分離された可撓片
14,14は、前記ソケット3に押圧されて上方へ弾性
変形される。これにより、前記蓋部材12は前記切込み
13,13の十字形に沿って中央から押開かれ、前記挿
通孔10が拡大されることとなるため、前記ソケット3
は大きな抵抗なく挿通される。
このガスホース2は、その外径Mに略一致するように設
定された挿通孔10に密着状態に挿通されるため、前記
可撓片14,14はその弾性力によって弾性変形される
前の状態に自動復帰され、前記切込み13,13の端縁
部において相互に密着状態となり、図5に示すように、
前記ガスホース2を挿通する状態で前記透孔40が閉塞
される。
の挿通させる場合と同様に、底板41の下方から前記ガ
スホース2を引張ってガスホース2の部分を挿通させた
後、前記ソケット3を蓋部材12を下方に押開くように
押込み、可撓片14,14を弾性変形させて挿通孔10
を拡大させることにより簡単に取外すことができる。ま
た、ガスホース2が挿通孔10から引抜かれた後は、前
記可撓片14,14は自身の弾性力よって元の状態に復
帰される。これより、この例の閉塞具1は、前記底板4
1の透孔40に固設された状態で先端部にソケット3を
具備するガスホース2を容易に挿通できると共に、前記
ガスホース2を挿通する状態で前記透孔40を閉塞させ
ることができる。
央にこれと同心状に形成される構成であるが、図6に示
すように、前記挿通孔10を蓋部材12の偏心位置に形
成させたものであってもよい。図6の例において、この
偏心位置の挿通孔10に挿通されるガスホース10は、
2つ可撓片14,14のフランジ11との連設部に近い
部分を含むその端縁により保持されるため、前述の例の
ように、前記挿通孔10が蓋部材12の中央に設けら
れ、4つの可撓片14,14の先端部によって保持され
る場合よりも前記ガスホース2を保持する力が大きい。
そのため、前記可撓片14,14を構成する弾性材の肉
厚が薄く設定されるような場合においても、前記ガスホ
ース2を密着状態に保持することができる。
図6の例に示されるような蓋部材12の中央で交わる十
字形とする必要はなく、前記挿通孔10に連続され前記
ガスホース2のソケット3を挿通し得るように前期挿通
孔10を拡大できるものであれば、前記切込み13は蓋
部材12に一本だけ形成されるものでも、多数形成され
るものであってもよく、その形成長さや配設位置も制限
されることはない。
の実施例は、上記の例において、図7及び図8に示すよ
うに、ガスホース2の非挿通時に前記挿通孔10を閉塞
させることができる栓部材7や補助蓋70を設けたもの
である。 (実施例1) 図7の閉塞具1は、前述の例と同じように蓋部材12の
中央に挿通孔10が形成された構成であり、前記挿通孔
10を閉塞させる栓部材7が設けられている。前記栓部
材7は、前記挿通孔10を被覆する大きさの蓋部71と
前記挿通孔10に内嵌する円筒部72とから構成されて
おり、前記蓋部71の周縁に連設された帯部73により
前記円筒体15のフランジ11に一体成形により連結さ
れている。この栓部材7は、閉塞具1にガスホース2が
挿通されないときは、図7に示すように、前記挿通孔1
0に取付けてこれを閉状態とし、前記ガスホース2を挿
通させるときには、同図中の波線で示されるように、前
記挿通孔10から取外せばよい。
孔10が形成された蓋部材12が円筒体15の中間高さ
付近の内周壁に連設された構成であり、前記円筒体15
の上端開口を閉塞させる補助蓋70が設けられている。
すると共に前記円筒体15の上端開口に内嵌される大き
さの円形の蓋部71と、前記蓋部71の外周側に設けら
れる環状のつば部74とから構成されており、前記栓部
材7と同様に、前記つば部74の周縁に連設された帯部
73により前記円筒体15のフランジ11に一体成形に
より連結されている。また、前記補助蓋70は、ガスホ
ースの非挿通時には図8に示されるように前記円筒体1
5の上端開口に取付けてこれを閉塞させ、挿通時には同
図の波線で示されるように前記上端開口から取外せばよ
い。
うに蓋部材12と別体として成形されたものだけでな
く、図9及び図10に示すように、蓋部材12と一体的
に形成されるものであってもよい。この例の蓋部材12
には、図9に示すように、挿通孔10に内接する共にそ
の周縁の一部と連結するように円形の栓部材16が形成
されている。
れないときには、図9に示すように、前記挿通孔10の
周縁と密着されこれを閉状態とし、ガスホース2が挿通
されるときには、前述の例と同様に、ガスホース2に具
備されたソケット3の押圧力によって弾性変形され、図
10に示すように、前記挿通孔10の周縁との連結部か
ら起立されて、前記挿通孔10は開状態となる。また、
前記ガスホース2を取外すときには、前記栓部材16
は、その弾性力によって元の状態に自動復帰される。こ
れにより、このものでは、前記ガスホース2を押込む又
は引抜くだけで前記挿通孔10が自動的に開閉されるた
め、栓部材の取付け及び取外しの手間がかからず簡便で
ある。
5とこれに内接状態に連設される蓋部材12とから構成
されているが、円筒体15を有しない取付部材であって
もよい。また、前記円筒体15は、両面接着テープ8に
より底板41に接着されているが、接着剤等のその他の
手段によって底板41に貼着又は接着されるものであっ
てもよい。
で簡単に破断できる程度の薄肉部となるように成形させ
たものでは、ガスホース2を挿通させる必要が生じたと
きに前記薄肉部を切離して挿通孔10及び切込み13を
形成させて使用する。このものでは、前記薄肉部が切離
されるまで透孔40は完全に閉塞されるため、将来的に
ガスホース2を挿通させるか分からないような場合に有
効である。
10の円周端面に前記ガスホース2を摺動可能に保持で
きるような粗面や突起といった摩擦手段や係止手段を設
けたものでは、前記ガスホース2が前記挿通孔10に保
持され不用意に移動することを防止されるため、前記ガ
スホース2の移動によりキャビネット4室内の収納物が
転倒されたりすることがない。
の説明図
明図
態の説明図
態を示す説明図
Claims (4)
- 【請求項1】 キャビネットの構成壁に設けた透孔に先
端部にガス接続具を具備する可撓性のガスホースを挿通
させ、前記ガスホースの挿通部の外周間隙を閉塞する閉
塞具において、 閉塞具は、前記透孔の周辺の前記構成壁に貼着又は接着
させるための環状の取付部材と、 この取付部材の内周側に連設される弾性材製の円盤状の
蓋部材とから構成されており、 前記蓋部材には、挿通されるガスホースの外径と同じ又
はこれよりも僅かに大きな径の挿通孔と、この挿通孔に
連続する所定の長さの切込みが形成され、 前記蓋部材の前記挿通孔を閉栓可能とする栓部材が前記
取付部材に連設されている、閉塞具。 - 【請求項2】 キャビネットの構成壁に設けた透孔に先
端部にガス接続具を具備する可撓性のガスホースを挿通
させ、前記ガスホースの挿通部の外周間隙を閉塞する閉
塞具において、 閉塞具は、前記透孔の周辺の前記構成壁に貼着又は接着
させるための環状の取付部材と、 この取付部材の内周側に連設される弾性材製の円盤状の
蓋部材とから構成されており、 前記蓋部材には、挿通されるガスホースの外径と同じ又
はこれよりも僅かに大きな径の挿通孔と、この挿通孔に
連続する所定の長さの切込みが形成され、 前記円筒体の上端開口に取外し可能に嵌入される補助蓋
が前記取付部材に連設されている、閉塞具。 - 【請求項3】 請求項1または2に記載の閉塞具におい
て、前記取付部材は、前記蓋部材に外接し前記透孔に挿
入可能な円筒体と、前記円筒体の外周壁から外側へ張出
すように形成される環状のフランジとからなる、閉塞
具。 - 【請求項4】 請求項3に記載の閉塞具において、前記
フランジの下面には、両面接着用テープが貼設されてい
る、閉塞具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000159959A JP3435385B2 (ja) | 2000-05-30 | 2000-05-30 | 閉塞具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000159959A JP3435385B2 (ja) | 2000-05-30 | 2000-05-30 | 閉塞具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2001340150A JP2001340150A (ja) | 2001-12-11 |
| JP3435385B2 true JP3435385B2 (ja) | 2003-08-11 |
Family
ID=18664220
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000159959A Expired - Fee Related JP3435385B2 (ja) | 2000-05-30 | 2000-05-30 | 閉塞具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3435385B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5415220B2 (ja) * | 2009-10-09 | 2014-02-12 | トクラス株式会社 | 隙間隠し部材 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000146273A (ja) | 1998-11-09 | 2000-05-26 | Daikin Ind Ltd | 空調配管用気密スリーブ |
-
2000
- 2000-05-30 JP JP2000159959A patent/JP3435385B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000146273A (ja) | 1998-11-09 | 2000-05-26 | Daikin Ind Ltd | 空調配管用気密スリーブ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2001340150A (ja) | 2001-12-11 |
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