Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
JP3458966B2 - バイデイジタルoリングテストトレーニング装置 - Google Patents
[go: Go Back, main page]

JP3458966B2 - バイデイジタルoリングテストトレーニング装置 - Google Patents

バイデイジタルoリングテストトレーニング装置

Info

Publication number
JP3458966B2
JP3458966B2 JP33996793A JP33996793A JP3458966B2 JP 3458966 B2 JP3458966 B2 JP 3458966B2 JP 33996793 A JP33996793 A JP 33996793A JP 33996793 A JP33996793 A JP 33996793A JP 3458966 B2 JP3458966 B2 JP 3458966B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
ring
digital
external force
ring test
pressure sensor
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP33996793A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH07155314A (ja
Inventor
曜一郎 佐古
隆義 直井
博幸 花谷
実 大関
朋子 小野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sony Corp filed Critical Sony Corp
Priority to JP33996793A priority Critical patent/JP3458966B2/ja
Publication of JPH07155314A publication Critical patent/JPH07155314A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3458966B2 publication Critical patent/JP3458966B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Measuring And Recording Apparatus For Diagnosis (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はバイデイジタルOリング
テストトレーニング装置に関し、特にバイデイジタルO
リングテストで験者が被験者のOリングに略一定の外力
を加えられるようにトレーニングするものに適用し得
る。
【0002】
【従来の技術】従来、医療の診断において、バイデイジ
タルOリングテスト(以下、Oリングテストと呼ぶ)と
いう手法が、患者でなる被験者の異常部位の診断方法等
として知られている(米国特許第5,188,107号)。これ
は被験者の片手の第1指(親指)に他の第2、3、4、
5指の内の条件を満たした1本の指を対抗させ、この2
本の指で輪(Oリング)を作らせ持続的に力を入れさせ
る。験者が2指を両側から指で開こうとするのに対し、
そのまま維持しようとする被験者の指の力の強弱を判定
する。
【0003】このOリングテストは筋トーヌス状態を利
用した生体センサテストであり、被験者に任意の臓器代
表点をポイントさせた状態で指の筋力が弱まるとOリン
グは開き、その臓器が異常であることを意味し、逆に強
く開かないときは正常であることを意味する。なお、胸
腺の場合のみはその逆を意味している。これで身体の異
常部位が発見できる。
【0004】また同じ手技で、被験者にある特定物質の
サンプルを手に持たせて検査すると、被験者の生体内に
同じ物質がある場合、指の筋力が弱くなりOリングは開
く。これは物質同士が共鳴したために起こる現象と解釈
されており、共鳴テストと呼ばれる。この方法を利用し
て、細菌、ウイルス、癌、生体内代謝物質、ホルモン、
神経伝達物質、重金属、薬剤等の生体内の分布が判断で
き病気が診断できる。なおこのOリングテストは、通常
の医学的最新検査機器による診断の前に診察として行わ
れる補助診断法である。
【0005】実際にOリングテストでは、被験者の診察
でどの臓器にどのような性質の異常が存在するかが判
る。まず診断面では、身体異常臓器の発見と体表への描
画(イメージング)、異常部の原因検索、細菌、ウイル
ス、初期癌の発見と局在の診断、生体内代謝物質、ホル
モン、神経伝達物質等のイメージングと経時的変化、雑
病の原因特に電磁波病や重金属沈着等の診断補助ができ
る。
【0006】次にOリングテストでは、この病気の治療
法がわかる。治療面では、有効薬剤の決定と最適用量の
決定、薬物の生体内分布と経時的変化、副作用の判断、
多剤併用に伴う薬効と副作用の判断ができる。このよう
に診療における診断と治療に有益な指針を与えてくれる
のがOリングテストであり、実際上薬物等の身体に対す
る適合性の判断、身体の異常部位の判断、任意の対象と
特定の対象とが同じ情報を持つか否かの判断等に適用さ
れる。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】ところでかかるOリン
グテストは、人間が意思により制御できる随意筋である
手の指により形成されるものであり、不確定要因が入り
込む可能性がある。例えば2指でOリングを形成する被
験者やこれを外そうとする験者が、それぞれの意思によ
り、均一でない力でOリングテストを行つてしまうこと
がある。
【0008】またこのような随意筋では疲労を感じ易
く、意識のなかで力を加減してしまつたり、験者が均一
に引いてるつもりであつても客観的指標がないため、暗
示効果やその他の意識が介在するおそれがある。このた
めこのOリングテストのテスト結果自体が、客観的に見
て信頼のおけるものでなくなる場合があつた。
【0009】本発明は以上の点を考慮してなされたもの
で、験者が略一定の外力をOリングに加えられるように
トレーニングしバイデイジタルOリングテストの信頼性
を向上し得るバイデイジタルOリングテストトレーニン
グ装置を提案しようとするものである。
【0010】
【課題を解決するための手段】かかる課題を解決するた
め本発明においては、被験者10の随意筋から成る親指
と他の指でOリングを形成し、験者11がそのOリング
を開放させようとする外力と、Oリングを維持しようと
する被験者の随意筋の筋力とを拮抗させた状態で、随意
筋の筋力変化に応じて身体情報を測定するバイデイジタ
ルOリングテストで、験者11が略一定の外力をOリン
グを加えるようにトレーニングするバイデイジタルOリ
ングテストトレーニング装置1において、被験者10の
2指で形成されたOリングと略同様の形状及び大きさを
有するOリング状部材2と、そのOリング状部材2の内
径の少なくとも1箇所に配置され、Oリング状部材2に
験者11が加えた外力を測定する圧力センサ手段3A、
3Bと、その圧力センサ手段3A、3Bで測定した外力
を表示する圧力表示手段6A、6Bとを設けるようにし
た。
【0011】
【作用】被験者10の2指で形成されたOリングと略同
様の形状及び大きさを有し、内径の少なくとも1箇所に
圧力センサ手段3A、3Bが配置されたOリング状部材
2を用い、験者11が圧力センサ手段3A、3Bを介し
てOリング状部材2に外力を加えると、その外力が圧力
センサ手段3A、3Bで測定され圧力表示手段6A、6
Bに表示される。これにより験者11は、圧力表示手段
6A、6Bに表示された外力を見ながら、Oリングに略
一定の外力を加えるようにトレーニングし得ると共に、
その外力の絶対値を把握し得、かくしてバイデイジタル
Oリングテストの客観性を向上し得る。
【0012】
【実施例】以下図面について、本発明の一実施例を詳述
する。
【0013】図1において、1は全体としてバイデイジ
タルOリングテストトレーニング装置を示し、例えば硬
質ゴム等のように硬めでやや弾力性のある素材で形成さ
れたドーナツ状のリング2の内径側で直径の両サイド
に、2つの圧力センサ3A、3Bがそれぞれ対向するよ
うに配置されている。この圧力センサ3A、3Bとして
は、ほぼ平面形状を有するものが使用され、図2に示す
ように、それぞれのセンサ出力S1、S2がアンプ4及
びデイスプレイドライバ5を通じて、例えば液晶表示素
子でなる表示部6A、6Bに表示される。
【0014】以上の構成において、バイデイジタルOリ
ングテストは、図3に示すように、被験者10の片手の
第1指(親指)に他の第2、3、4、5指の内の条件を
満たした1本の指(例えば人差し指)を対抗させ、この
2本の指で輪(Oリング)を作らせ持続的に力を入れさ
せる。験者11が2指を両側から指で開こうとするのに
対し、そのまま維持しようとする被験者10の指の力の
強弱によつて、バイデイジタルOリングテストを行う。
【0015】このとき、例えば被験者10が他方の手で
身体の所定部位をポイントしたり、特定物質のサンプル
を手に持つてOリングテストすることにより、身体の異
常部位や病気の診断をしたり、他方の手に任意の薬物等
を持つてバイデイジタルOリングテストすることによ
り、薬物の身体に対する適合性等を判断できる。
【0016】実際上図4に示すように、このバイデイジ
タルOリングテストトレーニング装置1を用いてバイデ
イジタルOリングテストのトレーニングとして、験者1
1が略一定の外力で被験者10のOリングを引くような
練習をすることができる。この場合、験者11は被験者
10のOリングを引くときと同様に、バイデイジタルO
リングテストトレーニング装置1のリング2を引く。
【0017】このとき験者11は、自分の指がリング2
の内径に配置された圧力センサ3A、3B上に位置する
ようにリング2に外力を加える。このようにすれば、験
者11が加えた外力が、圧力センサ3A、3Bでそれぞ
れ検出され、これが表示部6A、6Bに表示され、これ
により験者は自分がOリングを引いている力を定量的に
観測できる。従つて被験者10のOリングを引く場合も
経験的に略一定の力で引くようトレーニングし得る。
【0018】以上の構成によれば、Oリングと略同様の
形状及び大きさを有し、内径の直径の両側に2つの圧力
センサ3A、3Bが配置されたリング2を用い、験者1
1が圧力センサ3A、3Bを介してリング2に外力を加
えると、この外力が圧力センサ3A、3Bで測定され表
示部6A、6Bに表示される。これにより験者11は、
表示部6A、6Bに表示された外力の数値を見ながら、
リング2に略一定の外力を加えるようにトレーニングし
得ると共に、その外力の絶対値を把握し得、かくしてバ
イデイジタルOリングテストの客観性を向上し得るバイ
デイジタルOリングテストトレーニング装置1を実現で
きる。
【0019】なお上述の実施例においては、リングを硬
質ゴムで形成し人体に接すると同様の手ごたえ感を出す
ようにしたが、硬質ゴムに限らず硬めの弾力性を有する
素材で形成するようにしても良く、さらに手ごたえ感に
こだわらなければ、金属、木、プラスチツク等種々の素
材で形成するようにしても良い。
【0020】また上述の実施例においては、2つの圧力
センサで検出した圧力をそれぞれ表示し、左右の力のバ
ランスについても観測し得るようにした場合について述
べたが、圧力の表示はこれに代え、平均値や分散値を計
算してこれらを表示するようにしても良く、この場合あ
る範囲以上に引く力の違いが検出されたとき、アラーム
を出力したり表示するようにすれば、一段と一定の力で
Oリングを引くようなトレーニングを実現できる。
【0021】さらに上述の実施例においては、圧力セン
サをリングの内径で直径サイドに2つに配置した場合に
ついて述べたが、圧力センサの配置はこれに限らず、片
方に1つ配置しても良く、さらに3個以上複数配置し
て、験者が持つ場所に拘らずに圧力を検出し得るように
しても良い。
【0022】
【発明の効果】上述のように本発明によれば、被験者の
2指で形成されたOリングと略同様の形状及び大きさを
有し、内径の少なくとも1箇所に圧力センサ手段が配置
されたOリング状部材を用い、験者が圧力センサ手段を
介してOリング状部材に外力を加えると、当該外力が圧
力センサ手段で測定され圧力表示手段に表示される。こ
れにより験者は、圧力表示手段に表示された外力を見な
がら、Oリングに略一定の外力を加えるようにトレーニ
ングし得ると共に、その外力の絶対値を把握し得、かく
してバイデイジタルOリングテストの客観性を向上し得
るバイデイジタルOリングテストトレーニング装置を実
現できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明によるバイデイジタルOリングテストト
レーニング装置の一実施例の構成を示す略線図である。
【図2】図1のバイデイジタルOリングテストトレーニ
ング装置の回路構成を示す略線図である。
【図3】バイデイジタルOリングテストの説明に供する
略線図である。
【図4】バイデイジタルOリングテストトレーニング装
置を用いたバイデイジタルOリングテストのトレーニン
グの説明に供する略線図である。
【符号の説明】
1……バイデイジタルOリングテストトレーニング装
置、2……リング、3A、3B……圧力センサ、4……
アンプ、5……デイスプレイドライバ、6……表示部、
10……被験者、11……験者。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 大関 実 東京都品川区北品川6丁目7番35号ソニ ー株式会社内 (72)発明者 小野 朋子 東京都品川区北品川6丁目7番35号ソニ ー株式会社内 (56)参考文献 特開 平2−136136(JP,A) 実開 平4−37407(JP,U) 実開 平5−70505(JP,U) (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) A61B 5/22 A61B 5/00

Claims (5)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】被験者の随意筋からなる親指と他の指でO
    リングを形成し、験者が当該Oリングを開放させようと
    する外力と、上記Oリングを維持しようとする上記被験
    者の上記随意筋の筋力とを拮抗させた状態で、上記随意
    筋の筋力変化に応じて身体情報を測定するバイデイジタ
    ルOリングテストで、上記験者が略一定の上記外力を上
    記Oリングを加えるようにトレーニングするバイデイジ
    タルOリングテストトレーニング装置において、 上記被験者の2指で形成された上記Oリングと略同様の
    形状及び大きさを有するOリング状部材と、 当該Oリング状部材の内径の少なくとも1箇所に配置さ
    れ、上記Oリング状部材に上記験者が加えた上記外力を
    測定する圧力センサ手段と、 当該圧力センサ手段で測定した上記外力を表示する圧力
    表示手段とを具えることを特徴とするバイデイジタルO
    リングテストトレーニング装置。
  2. 【請求項2】上記Oリング状部材を、やや硬めの伸縮性
    素材で形成するようにしたことを特徴とする請求項1に
    記載のバイデイジタルOリングテストトレーニング装
    置。
  3. 【請求項3】上記Oリング状部材を、金属、木、プラス
    チツク樹脂、ゴム樹脂等の素材で形成するようにしたこ
    とを特徴とする請求項1又は請求項2に記載のバイデイ
    ジタルOリングテストトレーニング装置。
  4. 【請求項4】上記圧力センサ手段を、上記Oリング状部
    材の内径の両端にそれぞれ配置すると共に、上記圧力表
    示手段で2つの上記圧力センサ手段で測定した上記外力
    を表示するようにしたことを特徴とする請求項1に記載
    のバイデイジタルOリングテストトレーニング装置。
  5. 【請求項5】上記圧力表示手段には、上記圧力センサ手
    段で測定した上記外力の平均値又は分散値を表示するよ
    うにしたことを特徴とする請求項1に記載のバイデイジ
    タルOリングテストトレーニング装置。
JP33996793A 1993-12-07 1993-12-07 バイデイジタルoリングテストトレーニング装置 Expired - Fee Related JP3458966B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP33996793A JP3458966B2 (ja) 1993-12-07 1993-12-07 バイデイジタルoリングテストトレーニング装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP33996793A JP3458966B2 (ja) 1993-12-07 1993-12-07 バイデイジタルoリングテストトレーニング装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH07155314A JPH07155314A (ja) 1995-06-20
JP3458966B2 true JP3458966B2 (ja) 2003-10-20

Family

ID=18332468

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP33996793A Expired - Fee Related JP3458966B2 (ja) 1993-12-07 1993-12-07 バイデイジタルoリングテストトレーニング装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3458966B2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP3654134B2 (ja) 2000-04-28 2005-06-02 セイコーエプソン株式会社 Oリングテスト装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPH07155314A (ja) 1995-06-20

Similar Documents

Publication Publication Date Title
Stokes et al. Surface EMG electrodes do not accurately record from lumbar multifidus muscles
US10898100B2 (en) Electrical impedance myography
Bril et al. Comparison of a neurothesiometer and vibration in measuring vibration perception thresholds and relationship to nerve conduction studies
US5579783A (en) O-ring test method and apparatus for measuring muscular strength
Kirveskari et al. Neuromagnetic responses to vowels vs. tones reveal hemispheric lateralization
Ho Evaluation of pediatric upper extremity peripheral nerve injuries
Rosner et al. Pinprick evoked potentials—reliable acquisition in healthy human volunteers
Ploutz-Snyder et al. Evaluation of spastic muscle in stroke survivors using magnetic resonance imaging and resistance to passive motion
JP3458966B2 (ja) バイデイジタルoリングテストトレーニング装置
Hubbard et al. Quantitative vibration threshold testing in carpal tunnel syndrome: analysis strategies for optimizing reliability
JP3456612B2 (ja) 筋力測定装置
CN101039618A (zh) Dvt检测
RU2203614C1 (ru) Устройство контроля и оценки физиологических процессов
US20180177454A1 (en) Device and method for generating sensory stimuli for the evaluation of neuropathy
Brass et al. An improved method for muscle force assessment in neuromuscular disease
US20130261420A1 (en) System and method for non-invasive diagnostic of mammals
JP3458965B2 (ja) 随意筋力測定装置
Kareem et al. Characterization of the patellar tendon reflex response using an indigenously developed system and implementation of a strategic protocol to assess its clinical usefulness
JP3476096B2 (ja) Oリングテスト装置
JP2009297206A (ja) 非侵襲的な人の筋の損傷状態を評価する測定システム
JP3360947B2 (ja) Oリングテスト装置
Weiss-Lambrou et al. The effect of differing feedback conditions on grip strength: a pilot study
JP4287548B2 (ja) 発揮筋力推定装置
JP3456613B2 (ja) 筋力測定装置
Zimmermann et al. The generalization of conditioned startle responses from known to unknown lies

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees