JP3466566B2 - 情報再生方法および情報再生装置 - Google Patents
情報再生方法および情報再生装置Info
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- Management Or Editing Of Information On Record Carriers (AREA)
Description
ータを記録するための情報再生方法および情報再生装置
に関する。
できる追記型光ディスクが開発されている。この追記型
光ディスクは、反射層の直前の、記録時の線速度を一定
にするためのウォブリング信号や位置情報が形成されて
いるプリグルーブ内に塗布されている有機色素にレーザ
光を照射させて光学的変化をおこさせて情報を記録させ
るようにしている。
録する従来の装置は図5に示すようなフォーマットに従
って記録を行なうようにしていた。すなわち、図5
(A)は追記型光ディスク(CD−R)の記録フォーマ
ットを示しており、PCAは書込パワーをチェックする
エリア、RIはリードインエリア、DATAは書込デー
タエリア、ROはリードアウトエリアである。
(A)に示すように、追記するデータ毎にRIデータお
よびROデータを追記データの前後に付加してCD−R
に書込むようにしている。また、CD−Rに書込む各デ
ータのフォーマットは、図5(B)に示すように、書込
データの一定長毎に同期信号(SYNC)および同期信
号番号(S#)を付加して書込むようにしている。
のCD−Rへのデータの書込は、追記するデータ毎に多
量のリードインデータおよびリードアウトデータを付加
して書込むようにしていた。
てリードインおよびリードアウトエリアが増加し、その
分、必要なデータを記録する記録領域が減少することに
なる。また、このように記録されたデータを再生すると
きは、どこまで書込が行なわれているかが不明であるの
で、最後のリードアウトを判定することができず、最後
のリードアウトエリアを通過して読取を行い、そこで書
込みが行なわれていない(フォーマッティングされてい
ない)ことを知ることによって判定を行なうようにして
いる。
なければ、スピンドルサーボ制御に用いる同期信号が得
られず、同期はずれを生じ、再度複雑な処理によって同
期をとり情報を再生しなければならなかった。本発明は
追記回数が増加してもデータ記録領域の減少が少なく、
かつ記録終了位置が容易に判定できるよう、書込データ
エリアとパーティションエリアとからなる記録フォーマ
ットで記録された光ディスクを再生するための情報再生
方法および情報再生装置を提供することを目的とする。
めの手段を説明する前に、図4を参照して、本発明に係
る光ディスクの記録フォーマットを説明する。図4
(A)は本発明に用いられるCD−Rの記録フォーマッ
ト、図4(B)は書込データフォーマットである。図4
(B)に示す書込データフォーマットは図5(B)で説
明したと同様なフォーマットを使用する。
エリア(PCA)、リードインエリア(RI)、データ
(DATA)およびリードアウトエリア(RO)は、図
5(A)で説明したと同様である。本発明では、追記す
るデータの前に記録するデータのディレクトリや記録終
了位置を示すパーティションアドレス等を記録するマネ
ージメント情報エリア(MA)と記録データの次に記録
終了位置を示すパーティションエリア(PA)を設け
る。MAやPAは、RIやROよりデータ量が非常に少
ないので、MAやPAを付加したことによるデータ領域
の減少は非常に少なくなる。
数のデータ(P)を書込む。図5(A)に示すように、
最初の書込(Chapter 1)がなされたCD−Rに、2回
目の追記(Chapter 2)を行う場合は、先ずMAを読出
してPA位置を知り、PA位置にパーティションデータ
(P)が記録されているか否かを判定し、(P)が記録
されている場合は、(P)以外の(E)なるデータを再
書込した後で、Chapter 2で示すMA,DATAおよび
PAを書込むようにする。したがって、複数の追記が行
なわれた場合は、最後に追記されたChapter のPAのみ
終了位置を示すパーティションデータ(P)が記録さ
れ、その以前のChapter のPAは(E)が再書込されて
(P)以外のデータに変化し、容易に書込終了位置を知
ることができる。また、CD−Rへの追記を終了する場
合は、図4(A)に示すように、最後のPAに続いてR
Oを書込む。
する。請求項1記載の本発明は、記録データを記録する
ための書込データエリアと、当該書込データエリアの後
ろに配置され、記録終了位置であるか否かを示すパーテ
ィションデータを記録するためのパーティションエリア
とを持つチャプターが複数記録された光ディスクを再生
する情報再生方法であって、前記記録データの再生に先
立って、一のチャプターのパーティションエリアから前
記パーティションデータを読出し、該読出したパーティ
ションデータが記録終了位置を示しているか否かを判定
し、該読出したパーティションデータが記録終了位置を
示していない場合、読出したパーティションデータが記
録終了位置を示すまで、次のチャプターのパーティショ
ンエリアから前記パーティションデータを読出し、該読
出したパーティションデータが記録終了位置を示してい
るか否かを判定する動作を行い、その後、前記記録デー
タの再生を開始することを特徴とする。
情報再生方法において、前記パーティションデータは未
書込みの状態にある場合、記録終了位置であることを示
していることを特徴とする。
記載の情報再生方法において、前記チャプターは更に、
前記書込データエリアの前に配置され、前記パーティシ
ョンエリアのアドレスを記録するためのマネージメント
情報エリアを備えることを特徴とする。
情報再生方法において、前記パーティションデータが記
録終了位置を示していない場合、当該パーティションエ
リアの後ろに配置された前記マネージメントエリアから
前記パーティションエリアのアドレスを読出し、当該ア
ドレスに基づき、次のチャプターのパーティションエリ
アから前記パーティションデータを読出すことを特徴と
する。
録するための書込データエリアと当該書込データエリア
の後ろに配置され、記録終了位置であるか否かを示すパ
ーティションデータを記録するためのパーティションエ
リアとを持つチャプターが複数記録された光ディスクを
再生する情報再生装置であって、一のチャプターのパー
ティションエリアから前記パーティションデータを読出
す読出手段と、該読出したパーティションデータが記録
終了位置を示しているか否かを判定する判定手段と、を
備え、該読出したパーティションデータが記録終了位置
を示していない場合、読出したパーティションデータが
記録終了位置を示すまで、前記読出手段は次のチャプタ
ーのパーティションエリアから前記パーティションデー
タを読出し、また前記判定手段は該読出したパーティシ
ョンデータが記録終了位置を示しているか否かを判定す
る動作を繰返し行い、その後、入力されたコマンドに対
応する前記記録データを読出すことを特徴とする情報再
生装置。
情報再生装置において、前記パーティションデータは未
書込みの状態にある場合、記録終了位置であることを示
していることを特徴とする。
記載の情報再生装置において、前記チャプターは更に、
前記書込データエリアの前に配置され、前記パーティシ
ョンエリアのアドレスを記録するためのマネージメント
情報エリアを備えることを特徴とする。
情報再生装置において、前記パーティションデータが記
録終了位置を示していない場合、前記読出し手段は、当
該パーティションエリアの後ろに配置された前記マネー
ジメントエリアから前記パーティションエリアのアドレ
スを読出し、当該アドレスに基づき、次のチャプターの
パーティションエリアから前記パーティションデータを
読出すことを特徴とする。請求項9記載の本発明は、請
求項3又は4のいずれか一に記載の情報再生方法におい
て、前記光ディスクの記録フォーマットは、書込パワー
をチェックするための書込パワーチェックエリア及びリ
ードインエリアを備え、前記マネージメント情報エリア
のデータ量は、前記リードインエリアのデータ量よりも
少ないことを特徴とする。 請求項10記載の本発明は、
請求項1乃至4及び9のいずれか一に記載の情報再生方
法において、前記記録データを最後に追記するときに
は、リードアウトエリアが当該光ディスクの最外周側に
形成され、前記パーティションエリアのデータ量は、前
記リードアウトエリアのデータ量よりも少ないことを特
徴とする。 請求項11記載の本発明は、請求項7又は8
のいずれか一に記載の情報再生装置において、前記光デ
ィスクの記録フォーマットは、書込パワーをチェックす
るための書込パワーチェックエリア及びリードインエリ
アを備え、前記マネージメント情報エリアのデータ量
は、前記リードインエリアのデータ量よりも少ないこと
を特徴とする。 請求項12記載の本発明は、請求項5乃
至8及び11のいずれかに記載の情報再生装置におい
て、前記記録データを最後に追記するときには、リード
アウトエリアが当該光ディスクの最外周側に形成され、
前記パーティションエリアのデータ量は、前記リードア
ウトエリアのデータ量よりも少ないことを特徴とする。
て説明する。図1は本発明の実施例の構成図である。図
1において、1は追記型光ディスク(CD−R)、2は
モータ、3はピックアップ、4はサーボ回路、5はレー
ザ、6はエンコーダ、7はレーザ5のパワー制御回路、
8は再生増幅器、9はデコーダ、10はガイド信号デコ
ーダ、11はマネージメント情報読出部、12はマネー
ジメント情報書込部、13はパーティションデータ読出
部、14は判定部、15はパーティションデータ(再)
書込部、16は制御部、17は入力部、18〜23はイ
ンタフェース(I/O)、24は処理を行うプロセッサ
(CPU)である。
の動作を説明する。処理S1では、サーボ回路4は、モ
ータ2の回転、ピックアップ3のトラッキングおよびフ
ォーカスを制御するサーボ処理を行なう。処理S2で
は、制御部16はパワー制御回路7に指令して、図4
(A)に示すCD−RのPCA領域でレーザ5の出力を
上げ、書込時のパワー最適値のチェックを行う。
ィスクである場合は処理S4に、また書込済のものであ
る場合は処理S9に移る。処理S4では、マネージメン
ト情報書込部12はマネージメント情報を作成し、I/
O18を介して出力し、エンコーダ6でエンコードして
レーザ5の出力を変調し、ピックアップ3よりCD−R
1に照射してマネージメント情報の書込を行う。
り入力された記録データをI/O18を介して出力し、
CD−R1にデータを書込む。データの書込が終了する
と、処理S6では、パーティションデータ(再)書込部
15は、パーティションデータ(P)の書込を行う。
に書込を終了させる入力が入力されていない場合は処理
を終了し、入力されている場合は処理S8に移って図4
(A)に示すようにリードアウトデータとMOに書込ん
で処理を終了する。また、処理S3での判定がNOの場
合は処理S9に移り、処理S9では、マネージメント情
報読出部11は、I/O20を介してCD−R1よりマ
ネージメント情報を読出す。
出部13は、処理S9で読出されたマネージメント情報
の中のパーティションデータが記録されているアドレス
に対応するアドレスよりパーティションデータを読出す
る。処理S11では、判定部14は、処理S10で読出
したデータが、正規のパーティションデータ(P)であ
るか否かを判定し、判定がYESの場合は処理S12に
移り、判定がNOの場合は処理S9に移ってマネージメ
ント情報の読出を行い、処理S9〜S11を繰返す。
が無い場合は処理S8に移り、書込エリアが有る場合は
処理S13に移る。処理S13では、パーティションデ
ータ(再)書込部15は、処理S10で読出したパーテ
ィションデータのアドレスに、正規のパーティションデ
ータ(P)とは異なるデータ(E)を再書込し、処理S
4に移る。
で(P)が検出された場合は、Chapter 1のPAに
(E)再書込を行い、記録を(P)でないようにし、最
後に記録されているChapter のPAのみ(P)が記録さ
れる。なお実施例では、処理S4でのマネージメント情
報の書込は、書込を行うデータに対するマネージメント
情報のみを書込ますようにしていたが、処理S9で読出
した以前に記録されているデータに対するマネージメン
ト記録情報も付加して書込を行うようにしてもよい。
(P)が検出されたら、(E)を書込して追記データを
書込み、最後のChapter のPAにのみ(P)が書込まれ
ているようにしていたが、追記データに対するPAには
データを未書込とし、追記に際して未書込のPAがあっ
たときは、この位置が以前の書込終了位置であると判定
して(P)を書込み、続いて追記データを書込むように
しても良い。
4(B)に示すSYNCおよびS#は書込みが行なわれ
るが、書込データは未書込とする。このようにしてもS
YNCは書込みが行なわれているので、同期はずれの問
題は無い。つぎに、図3を参照して、再生時の動作を説
明する。
が入力されると処理S22に移ってフォーカス、スピン
ドルおよびトラッキングのサーボ系の処理が行なわれ
る。処理S23では、マネージメント情報読出部11
は、最初のChapter のMAよりマネージメント情報を読
出す。
出部13は、処理S23で読出したマネージメント情報
の中のパーティションデータのアドレスよりデータを読
出す。処理S25では、判定部14は、処理S24で読
出したデータが正規のパーティションデータ(P)であ
るか否を判定し、判定がNOの場合は処理S23に移っ
て次のChapter のマネージメント情報を読出して処理S
23〜S25を繰返す。
理S26に移って読出されたマネージメント情報を参照
して処理S21で入力されたコマンドに対応する位置に
ヘッドをスキップし、処理S27に移って記録している
データを読出す。データの読出しが終了し、次のコマン
ドが入力されている場合は処理S26に移り、入力され
ていない場合は処理を終了する。
書込データエリアとパーティションエリアとからなる記
録フォーマットで記録された光ディスクを再生すること
ができる。また、本発明によれば、記録終了位置を判定
した後、入力されたコマンドに対応する前記記録データ
を読出すようにしたので、ピックアップがフォーマッテ
ィングされていない部分に出ることがなくなり、同期外
れを起こすことがない。
る。
る。
トを示す図である。
を示す図である。
Claims (12)
- 【請求項1】 記録データを記録するための書込データ
エリアと、当該書込データエリアの後ろに配置され、記
録終了位置であるか否かを示すパーティションデータを
記録するためのパーティションエリアとを持つチャプタ
ーが複数記録された光ディスクを再生する情報再生方法
であって、前記記録データの再生に先立って、 一のチャプターのパ
ーティションエリアから前記パーティションデータを読
出し、 該読出したパーティションデータが記録終了位置を示し
ているか否かを判定し、 該読出したパーティションデータが記録終了位置を示し
ていない場合、読出したパーティションデータが記録終
了位置を示すまで、次のチャプターのパーティションエ
リアから前記パーティションデータを読出し、該読出し
たパーティションデータが記録終了位置を示しているか
否かを判定する動作を行い、 その後、前記記録データの再生を開始することを特徴と
する情報再生方法。 - 【請求項2】 前記パーティションデータは未書込みの
状態にある場合、記録終了位置であることを示している
ことを特徴とする請求項1記載の情報再生方法。 - 【請求項3】 前記チャプターは更に、前記書込データ
エリアの前に配置され、前記パーティションエリアのア
ドレスを記録するためのマネージメント情報エリアを備
えることを特徴とする請求項1又は2記載の情報再生方
法。 - 【請求項4】 前記パーティションデータが記録終了位
置を示していない場合、当該パーティションエリアの後
ろに配置された前記マネージメントエリアから前記パー
ティションエリアのアドレスを読出し、当該アドレスに
基づき、次のチャプターのパーティションエリアから前
記パーティションデータを読出すことを特徴とする請求
項3記載の情報再生方法。 - 【請求項5】 記録データを記録するための書込データ
エリアと当該書込データエリアの後ろに配置され、記録
終了位置であるか否かを示すパーティションデータを記
録するためのパーティションエリアとを持つチャプター
が複数記録された光ディスクを再生する情報再生装置で
あって、 再生コマンドを入力するための入力手段と、 一のチャプターのパーティションエリアから前記パーテ
ィションデータを読出す読出手段と、 該読出したパーティションデータが記録終了位置を示し
ているか否かを判定する判定手段と、を備え、 該読出したパーティションデータが記録終了位置を示し
ていない場合、読出したパーティションデータが記録終
了位置を示すまで、前記読出手段は次のチャプターのパ
ーティションエリアから前記パーティションデータを読
出し、また前記判定手段は該読出したパーティションデ
ータが記録終了位置を示しているか否かを判定する動作
を繰返し行い、その後、前記入力されたコマンドに対応
する前記記録データを読出すことを特徴とする情報再生
装置。 - 【請求項6】 前記パーティションデータは未書込みの
状態にある場合、記録終了位置であることを示している
ことを特徴とする請求項5記載の情報再生装置。 - 【請求項7】 前記チャプターは更に、前記書込データ
エリアの前に配置され、前記パーティションエリアのア
ドレスを記録するためのマネージメント情報エリアを備
えることを特徴とする請求項5又は6記載の情報再生装
置。 - 【請求項8】 前記パーティションデータが記録終了位
置を示していない場合、前記読出し手段は、当該パーテ
ィションエリアの後ろに配置された前記マネージメント
エリアから前記パーティションエリアのアドレスを読出
し、当該アドレスに基づき、次のチャプターのパーティ
ションエリアから前記パーティションデータを読出すこ
とを特徴とする請求項7に記載の情報再生装置。 - 【請求項9】 前記光ディスクの記録フォーマットは、
書込パワーをチェックするための書込パワーチェックエ
リア及びリードインエリアを備え、 前記マネージメント情報エリアのデータ量は、前記リー
ドインエリアのデータ量よりも少ないことを特徴とする
請求項3又は4のいずれか一に記載の情報再生方法。 - 【請求項10】 前記記録データを最後に追記するとき
には、リードアウトエリアが当該光ディスクの最外周側
に形成され、 前記パーティションエリアのデータ量は、前記リードア
ウトエリアのデータ量よりも少ないことを特徴とする請
求項1乃至4及び9のいずれか一に記載の情報再生方
法。 - 【請求項11】 前記光ディスクの記録フォーマット
は、書込パワーをチェックするための書込パワーチェッ
クエリア及びリードインエリアを備え、 前記マネージメント情報エリアのデータ量は、前記リー
ドインエリアのデータ量よりも少ないことを特徴とする
請求項7又は8のいずれか一に記載の情報再生装置。 - 【請求項12】 前記記録データを最後に追記するとき
には、リードアウトエリアが当該光ディスクの最外周側
に形成され、 前記パーティションエリアのデータ量は、前記リードア
ウトエリアのデータ量よりも少ないことを特徴とする請
求項5乃至8及び11のいずれかに記載の情報再生装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000378044A JP3466566B2 (ja) | 2000-12-12 | 2000-12-12 | 情報再生方法および情報再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000378044A JP3466566B2 (ja) | 2000-12-12 | 2000-12-12 | 情報再生方法および情報再生装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7159643A Division JPH0916966A (ja) | 1995-06-26 | 1995-06-26 | 情報記録方法および記録再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2001195839A JP2001195839A (ja) | 2001-07-19 |
| JP3466566B2 true JP3466566B2 (ja) | 2003-11-10 |
Family
ID=18846683
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000378044A Expired - Fee Related JP3466566B2 (ja) | 2000-12-12 | 2000-12-12 | 情報再生方法および情報再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3466566B2 (ja) |
-
2000
- 2000-12-12 JP JP2000378044A patent/JP3466566B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2001195839A (ja) | 2001-07-19 |
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